バンクーバーでのミニ同窓会に来てくださった皆さん
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1 岩崎 2010-05-29 21:39:34 [画像] [PC]
バンクーバーでのミニ同窓会に来てくださった皆さん
2009-04-20 15:32
皆さんこちらでの滞在中雨も降らず?!、今日無事帰られました。
我々は何もたいした事はしていないのにこんなに沢山のお土産をいただき、特に私の(ヤマイ)の消毒剤であるアルコールは依存症にならないかと心配する位頂きありがとうございました。本当に遠いところまで来てくれてありがとう。。。。
同窓会は色々ハプニングもありましたが詳細は皆さんから書き込みが色々有ると思います。
ご期待のほど!!!
追伸
今回、このような機会が持てたのもこのホームページを作ってくれた「野村さん」に感謝、感謝!
12 岸 則子 2010-05-29 22:14:00 [PC]
野村さん
昨日、お送りした写真が、もうこのアルバムに。
遅くまで取り組んでいただいたようで、ほんとうに申し訳ありません。
この掲示板を楽しみにしている皆さんに、少しでも早く届くようにとの、
ご好意でしょう。 ありがとうございました。
トリミングまでしていただいて。私の元の写真だと、黒いリスだとは思いましたが、
黒ねずみだと言われれば、反論できないところでした。
この可愛いトリミングのおかげで、皆さん、「黒リスちゃん」で納得してくださるでしょう。
野村さんに写真を送る時までに、思い出せない施設名など、空欄になっていましたが
さきほど、不思議なことに、思い出しましたので、
ここに補足書きします。
(20) 桜の木写真 夢を壊すようですが、 桜は終わっていて、
すももの花かも知れません。
(24) トーテムポールの公園 スタンレー公園
(25) (24)のトーテムポールを背にした時の風景、向こうに見える建物群は、
来年のオリンピックの重要地域。
(35) ブッチャートガーデンは、イギリス風の、手入れの行き届いたお花の庭園で、
ビクトリアの観光名所。
(38) 柵の上に立っているのは、地元の若者らしく、旅行参加者ではありません。
参加者の中で、出来そうなのは、新免さんと井上さんかな?・・・。
これを機に、今年はデジカメ技術を覚えることを、目標にします。
13 青木真澄 2010-05-29 22:15:06 [PC]
バンクーバーに行かれたラッキーなみなさま
おかえりなさい!
たくさんのおみやげ(写真)、ありがとうございます。
写真を一枚一枚、ぜんぶ拝見しましたが、もうどれをとってもうらやましい限りです。
そしてみんな楽しそうだし嬉しそう!笑声が聞こえてきそうです。
しっかり堪能しました!
岸さん
写真よく撮れていますね。
そして一枚ずつのメモ、場所などよく覚えていましたね。
私は去年、スイスにいってどれがどの山かわからなくなったのですよ。
それはそうと私、またPCのメールソフトがおかしくなって
せっかくいただいたメールアドレスもメッセージも飛んでしまいました。
佐藤さんからもいただいたのに・・
お手数かけますがもう一度書いてくれませんか?
14 佐藤英子 2010-05-29 22:16:08 [PC]
これだけ楽しませてもらって、私もお礼言わないわけにはいきません。
バンクーバー旅行、皆様のアルバム拝見しています。
きっと疲れてらっしゃるから、まさかまだあるわけないでしょうとアクセスした掲示板、
まず即、岩崎さん、バガテラ尚子さん・・続いて石本さん、丸尾さんの書き込みが・・・。
みなさんそれぞれお疲れでしょうに・・・ひょっとしてあなた方は“怪物?”と思ってしまいました。
石本さんのアルバム、
珍しい草花、黄色い水芭蕉と、西洋翁草に着目したあたりは、もしかしてガーデナーさんかな?
初め、写真の横の説明書きに気がつかず、何だろう何だろうって知りたくてうずうずしてしまいました。。
水芭蕉の大きさは、日本の白い水芭蕉より少し小ぶり?・・に思うのですが如何でしょう?
黒リスは、しっぽのことを首から頭だと勘違いし、所変われば珍しい動物居るものだと感心していました。ちょっと残念。
丸尾さんのアルバムでは、ただただ、岩崎邸の、正に「お屋敷」と、手入れの行き届いた青々とした芝生にうっとりとため息です。
丹精込めて手入れなさっているのであろう“フカフカの芝生” これを一見するだけでも旅行の価値ありでしたよね。
芝生の向こうの植栽、黄色い花はレンギョウでしょうか? 紫陽花も植わってるかな?
楽しさが伝わってくるミニ同窓会、改めてうらやましくなってしまいました。
岸さんのアルバム、スポーツウーマンの三上さんはてっきりスキー組かと思っていましたが・・。
奥野先生ご夫妻も。
岸さんだけは時差ボケ?と期待したのに・・さにあらず!
みなさんタフで何よりです。
もし又、次の機会ありましたら、今度は私も連れて行ってください。お願いします。
15 岸 則子 2010-05-29 22:18:37 [画像] [PC]
野村さん
コメントの追記、ありがとうございました。 、
8人揃い組の写真、あのようなステキな額で飾ってもらって、
「老人ホーム探し見学ツアー」風が、一瞬にして
「バンクーバーオリンピックコンパニオンと団長」風に変身できるのですね。
これって、やっぱり、「偽装?・・・」
野村さんのデジカメ講座、近かったら受けたいのですが、
お隣の県で近いと思ったら、片道2時間ほどかかります。
千葉船橋あたりで教室オープンされれば、一番に申し込みに伺います。
16 岸 則子 2010-05-29 22:19:56 [PC]
青木さん・・・今回書き込み表記が八月さんではなく、青木さんになっていたので
ただいま。 期待以上に、とっても楽しい旅行でした。
青木さんの海外旅行経験の数からは、びっくりされると思いますが、
私、還暦にして、初めての海外旅行でした。
40年前、勤務先の10年ほど先輩女性から、私と3人の若い同僚(当時、私も若かった)が、
ヨーロッパ旅行に誘われました。
当時、一週間で、60〜80万円ぐらいで、1ドル360円ぐらいだったと思います。
若い私たちには、到底無理でしたが、先輩は旅立っていきました。
その時、いつかはと、海外旅行を意識しました。
それから歳を重ねて、今回実現しました。
大同窓会に友達が誘ってくれ、迷いましたが、思い切って出席して、今回の旅行につながりました。
旅行写真、楽しんでいただけて、うれしいです。
また、パソコン、壊れたのですか? 詰め込みすぎでは?
今回は、佐藤(西堀)さんへ、回覧板回さなくていいですよね。
この掲示板、見ておられるでしょうから。
もう今は、メール送れる状態に、回復していますか?
あとで、メール送ります。
17 岸 則子 2010-05-29 22:21:20 [PC]
佐藤(西堀)さんへ
ただいま。 旅行前、「うらやましメール」をもらったけれど、今度は、絶対一緒に行きましょうね。
丸尾さんに、次の計画、お願いしました。
私も時差ぼけで、楽しめなくなることを、一番心配しました。
でも、バンクーバー空港に着いて、岩崎君、深雪さんの出迎えを受け、
5ヶ月ぶりのお二人の笑顔を見て、帰るまで素晴らしく、楽しい旅行になると思えてきました。
着いた日は、半日の市内観光で、写真にもある、トーテムポールのスタンレー公園などと、
大橋 巨泉さん経営の、土産店「OKストアー」へ行きました。
この店は、地図どうりに行くと、たどりつけない場所にありましたが、
途中、道をたずねた人みんながとても親切で、一生懸命教えてくれようとして、
日本から来たと告げると、必ずいい笑顔で「コンニチワ・サヨナラ」と言ってくれました。
いろいろの土産店には、ほとんどの店に、日本語が解かる店員さんが居て、不自由しませんでした。
18 岸 則子 2010-05-29 22:22:23 [PC]
2日目、岩崎君の付き添いで、井上(三上)さんと親類の方でのスキー組が、ウイスラー(最後から2番目の写真)の街へ。
私達はスキーに行っていないので、写真がありません。
スキー組さん、颯爽と滑っている写真を、載せてください。
スキー組以外の15人で、観光バスとフェリーで、ビクトリア観光に。
朝、ホテル出発時は、一日雨のようなドンヨリ空、でもかぼちゃ畑、ブルーベリー畑を横目に、
ハイウェイをグングン走ると、フェリー乗り場に近づくにつれ、どんどん青空に。
カナダ在住の日本人運転手さんが、運転席の上のミラーに、吊ってくれていた、
てるてる坊主のおかげかも。
フェリーの中で、朝食を取るとき、バイキングは殺到するかもしれないので、
要領よくと注意を受けていたので、 バイキングは避けて、少人数に分かれて、
単品のサラダやサンドイッチを見に行きましたが、どれも1パックが大容量で、
2種類で、バイキングの値段を軽く越すので、またみんなでバイキングにユーターン。
その頃はもう空いていて、たくさんの種類の飲み物、食べ物、デザートを堪能しました。・・・16ドル50セント。
バイキングの店を出て、バンクーバーで、最初で、最後のスターバックスコーヒー・・・2ドル10セント。
お客さんが見えたので、今日はここまでです。 ごめんね、またね。
19 岸 則子 2010-05-30 09:56:09 [PC]
(新聞は、まだメガネなしで読めるのですが、パソコンの文字入力を長くやっていると、
物が二重に見えてくるので、どこまで書けるか判りませんが・・・・・。)
「フェリーで、バンクーバーでの、最初で最後のスターバックスコーヒー」の続きからです。
フェリーが進んでいる時、窓のずっと向こうに、低い山のような陸地が見え、
その端と、海に浮かんでいるブイを結んだ線が、カナダとアメリカの国境との説明があり、
地図を思い浮かべ、あんな所まで、来ているのかと、感無量でした。
フェリーがビクトリア側に到着し、観光名所のイギリス風のお花の庭園、ブッチャートガーデンにバスで移動途中、
大きな森が有り、時にそこには、長〜い、鋭いツメを持った、大きな熊「グリズリー」が出没するとのこと。
さすが、カナダ。(でもどうかここで、バスが故障しませんように・・・・・。)
家も隣同士が離れているので、自分の家の郵便ポストに、赤い旗を立てておくと、
郵便屋さんが寄ってくれるとのこと。
バンクーバーの日没は、冬は午後4:00ごろ、私達が居た4月20日ごろは、
午後8:00でも、まだ日本の夕方の感じで、夏、一番遅い日没は、午後9:45ごろだそうです。
・・・・・ブッチャートガーデンは写真をご覧下さい・・・・・
20 岸 則子 2010-05-30 09:57:46 [PC]
ガーデンの見学が終わり、ビクトリアの繁華街へ。
土産店で見ていると、にこにこした女性が近づいてきて、
「いらっしゃいませ!!」・・・日本人ではないアクセント。
いきなり、どこの国のかた?と聞くのも失礼かと、「うれしい、日本語が通じる、お上手ですね。」と
言うと、「私、台湾人、日本語解かるから、聞いてください、たくさん買ってくれると、一個おまけ。」
えらい、良く勉強されたのね。
自由時間、目いっぱいおしゃべりしながら、異国の街を散策し、
いろんなお店、建物、遠くの景色、歩いている人の服装、車、
子供の表情、ウィンドウショッピングなど、何を見ても楽しく、珍しく、おもしろく、
海外旅行の雰囲気を満喫して、バスに戻りました。
このあと、またフェリーとバスで帰りました。
奥野先生ご一家は、スキー組ではなく、ガーデン組でした。
今回の旅行のエピソードをひとつ、
私たちが、在学中、男子生徒にとっては、奥野先生は、すご〜くコワ〜イ先生だったようで。
女子には、あまり、そのような印象はないのですが。
今、先生は何を言われても、ニコニコと楽しそう。
特にみんなとお酒を飲むのが楽しそうで、元生徒のほうも、酔うにつれ、遠慮がなくなり、
ユーモラスに「奥野先生は昼間、僕たちをしごいといて、勤務後は、
奥さんと目細めてデートしとったんですか!!」
先生は「違う、ちがう、卒業後や。」とうれしそう。
奥さんの稲生さんも、そばでニコニコ、うれしそう。
21 岸 則子 2010-05-30 09:58:54 [PC]
宿泊ホテルの先生の部屋で、ゆかに車座になり、もうみんな最高の宴会気分。
奥さんはさりげなく、新しいお酒の箱を開け、コップに氷とお水を入れ、みんなに勧めている。
良く見ると・・・も、もったいない、来る時の飛行機の機内販売で買った、ひとり1本限定の、
地上ではまず手に入らない「焼酎・森伊蔵」じゃないですか。
おみやげに持って帰られれば良いのに、せめて飲み始めの時に出されれば、
みんなもありがたみが解かるのに、もう何飲んでるか解かっていないでしょうに。
北高を卒業して42年も後に、はるばるカナダ・バンクーバーで、
奥野先生と同窓生の皆さんと、あんなに楽しい飲み会ができるとは・・・・・
いつまでも、忘れられない素晴らしい思い出となるでしょう。
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