毎日jp(毎日新聞): 子宮頸がんワクチン:重篤な副作用報告143件
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1 毎日新聞 2013年10月28日 2013-11-23 07:51:16 [画像]  [編集/削除]

 接種後に体の痛みを訴える中高生が相次ぎ接種勧奨を一時中止した子宮頸(けい)がんワクチンについて、厚生労働省は28日、定期接種になった 4月から 7月末までに重篤な副作用報告が医療機関と製薬会社から計143件あったと公表した。うち体の痛みを訴える副作用報告は37件だった。

 同省がワクチンの安全性を検証する専門家検討会で明らかにした。同省によると、入院などが必要な重篤な副作用の報告は 4 〜 7月末でサーバリックスが 93件、ガーダシルが 50件だった。この中には今年3月末までの接種者も含まれる。2009年12月の販売開始以降では、両ワクチン合わせて重篤な副作用は 計501件になり、うち体の痛みを訴える副作用報告は 71件になった。

 厚労省は 6月に接種勧奨を一時中止し、副作用かどうかを含め体の痛みを訴える症例を調査中。詳細な調査結果は次回12月の検討会で報告し、勧奨の一時中止を見直すかなどを議論する予定。【桐野耕一】

 2013年10月28日 23時16分

・厚労省が作製したチラシ。効果やリスクについて簡単に説明している
 拡大写真
 http://mainichi.jp/graph/2013/10/29/20131029k0000m040112000c/001.html

 http://mainichi.jp/select/news/20131029k0000m040112000c.html

2 朝日新聞デジタル: 子宮頸がんワクチン、副作用患者は脳障害か 原因は不明 2014年9月4日 2014-09-04 20:18:42 [画像]  [編集/削除]

 子宮頸(けい)がんワクチンの接種後に長期的に痛みなどの症状を訴える事例が相次いでいる問題で、女性患者32人の髄液を調べたところ、脳に障害が起きている可能性があると、国立病院機構静岡てんかん・神経医療センター副院長の高橋幸利医師が 4日、金沢市で開かれた日本神経免疫学会学術集会で発表した。

 これまでに痛みなどの原因は明らかになっていない。高橋医師は、ワクチンとの因果関係は不明としたうえで、本来なら細菌やウイルスの侵入を防ぐ免疫に異常が生じ、自らの脳の機能に様々な障害を引き起こしている可能性を指摘した。北海道立子ども総合医療・療育センターとの共同研究結果として発表した。

 髄液を調べたのは、昨秋以降に両施設で検査・治療を受けた 15〜20歳の 32人。接種して数カ月〜1年以上たってから、痛みのほかに「視野が狭まる」「引き算ができない」「自分の名前や母親がわからない」「強い不安や恐怖感」といった多様な症状を訴える。

32人の髄液と、接種をしていない 10〜40代女性の髄液を比較。32人からは、炎症などを起こす様々な免疫活性物質や、白血球からつくられる複数の抗体が、高い数値で検出されたという。・・・

 斎藤智子
 2014年9月4日 11時21分

朝日新聞デジタル:
子宮頸がんワクチン、副作用患者は脳障害か 原因は不明
 http://www.asahi.com/articles/ASG931TRXG93UTIL001.html

毎日jp(毎日新聞): 子宮頸がんワクチン:重篤な副作用報告143件
 http://bbs.mottoki.com/index?bbs=jitikihonjourei&thread=89

3 朝日新聞デジタル: 子宮頸がんワクチン接種、通学できぬ少女 推奨中断2年 2015年6月14日 2015-06-20 16:52:18 [画像]  [編集/削除]

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(写真・図版:体育の時間に理科の補習を受ける女子生徒=茨城県牛久市の牛久南中学校、斎藤智子撮影)

 子宮頸(けい)がんワクチンの接種を積極的に勧める施策を国が中断して、14日で 2年になる。接種した 10代を中心にあらわれた全身の痛みやけいれんといった「副反応」の原因はいまもはっきりしない。学校に通えない少女たち。推奨再開を打ち出せない厚生労働省。問題は混迷を深めている。

 茨城県牛久市の牛久南中学校。3年の女子生徒(14)が理科教諭(48)の一対一の補習を受けていた。「絶対良くなって、私も 9月の体育祭に出たい」。級友たちは体育の授業中だ。

1回目のワクチン接種は、2013年5月の定期接種だった。この年の 6月に国は推奨を中断したが、翌月に自ら希望して 2回目を受けた。直後から右腕が痛みで上がらなくなった。痛みは腰やひざに広がり、足に力が入らなくなった。手指が震えてペンを持てない。帰り道や食事をしたことを忘れるようになった。

4 朝日新聞デジタル: 子宮頸がんワクチン接種、通学できぬ少女 推奨中断2年 2 2015-06-20 16:53:32  [編集/削除]

1年半、中学を休んだ。

今年3月にステロイドの集中投与を受け、体調が好転した。痛みはまだ残るが、車いすで登下校し、1日数時間、授業に出始めた。「危険なワクチンなら国がまさか定期接種にするわけないと思っていた」と母(43)は悔やむ。

女子生徒を支えるのは、市と学校だ。4階にあった中3の教室をそっくり 2階の中2と入れ替えた。車いす用の階段昇降機を導入し、トイレを改修した。「友達が仲間として受け入れ、サポートできるよう心を配っている」と田中弘親校長は言う。

だが、こうした学校はわずかだ。高校や大学への道を絶たれた少女も少なくない。

神奈川県の湘南地域に住む17歳の少女は私立の中高一貫校を高1で自主退学した。中2で接種後、痛みや脱力で数カ月間、寝たきりになり、入退院を繰り返した。車いすで通ったが、介助は不可欠。「何度頼んでも、学校側は『友達に介助は頼めない。不公平なのですべて自力でやって欲しい』の一点張りだった」と母(44)は振り返る。

別の高校に通う兵庫県の17歳はこの春、高3に進級できなかった。頭痛と疲労感、睡眠障害の悪化でほとんど通学できなかったためだ。最近は記憶力が落ち、楽しかった修学旅行のことも忘れている。「せめて友だちとは離れたくなかったのに、留年が決まった時は親子で号泣した」と母(54)は言う。

 被害を訴える 375人と保護者、支援者がつくる「全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会」(事務局・東京)には、
 「高校はなんとか卒業したが症状悪化で大学進学を断念」(千葉・20歳)、
 「高校を卒業し就職したが退職」(北陸地方・20歳)、
 「私立の高2を 1度留年したが、ほとんど通えず 3月に退学」(愛知・18歳)、
 「高2で来月、通信制に転校の予定」(徳島・16歳)、
 「欠席が多くて単位が取れず高2の 5月末で退学し、入院中」(福岡・16歳)
といった声が寄せられている。

 斎藤智子、田内康介、福宮智代

 2015年6月14日 03時48分
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 http://www.asahi.com/articles/ASH6B0H1DH69UTIL05H.html

5 子宮頸がんワクチン接種障害・知らん顔の公明党 2015/6/14 2015-06-20 17:10:41 [画像]  [編集/削除]

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 子宮頸がんワクチンには水銀が入っており、これを接種すると身体と脳に重大な障害をもたらすリスクがあることを世界で喧騒されながらも推進した霞ヶ関。この接種に特段党をあげて推進を図った公明党。

だが今、案の定、顕著な障害者が続出していても、『子宮頸がんワクチン接種に貢献したのは公明党』とかっては誇っていた公明党は知らん顔。公明党とは、金さえ手に入れば国民はどうなろうが知ったこっちゃないという事か。

尚、この接種で障害に陥った女生徒の他に、数字に現れない体調不良に陥っている女生徒が五万といることを忘れてはならない。無論、このワクチンは不妊剤でもあり、将来、子供が出来にくくなることは言うまでもない。
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公明党の自画自賛・誇る記事
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命を守る!公明党の実現力 公明新聞:2013年2月10日付

 子宮頸がんを予防するワクチン、乳幼児の細菌性髄膜炎を予防するヒブ、小児用肺炎球菌の両ワクチンの定期接種が 4月から新たに始まります。費用は国が 9割まで負担。

 公明党の国と地方のネットワークの力で強力に推進したものです。関係者から大きな喜びの声が上がっています。(以下省略)
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 2015/6/14(日) 午前 8:23

 (・ 板主補足: https://www.komei.or.jp/news/detail/20130210_10298


 http://blogs.yahoo.co.jp/minaseyori/63230087.html

6 甲斐 由美子 支配者層と政治家との関係の例 2015-06-20 17:35:26 [画像]  [編集/削除]

甲斐 由美子 支配者層と政治家との関係の例
 https://www.facebook.com/photo.php?fbid=627802447264667&set=a.174417652603151.39711.100001047515108&type=1&fref=nf

松あきら子宮頸がんワクチン利権疑惑 2013年9月27日
 http://zarutoro.livedoor.biz/archives/51813805.html
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 副作用の報告が相次ぎ、接種の呼びかけが中止された子宮頸がんワクチン。国会でワクチンへの公的補助を強く求めていた松あきら公明副代表が、ワクチンを製造するグラクソ・スミスクラインと癒着していたと週刊文春。

 子宮頸がんワクチン推進の急先鋒 松あきら公明党副代表夫と製薬会社の蜜月

 松あきら公明副代表の夫である西川知雄弁護士は、グラクソ・スミスクラインの弁護をしていた。
また西川弁護士と共に法律事務所シドリーオースティンで働いていたダン・トロイ Dan Troyさんが、グラクソ・スミスクラインの上級副社長になっている。

 記事を一部分、要約すると

松あきら公明党副代表が 旗降り役となって 子宮頸がんワクチンの予防接種を推進し 浜四津敏子代表代行(当時)の「ワクチンの早期承認を」と言う 国会発言につなぎ ワクチン推進の姿勢は公明党も同じだっただけに「公明党の推進で承認が決定」と 2009年10月3日付けの公明新聞で報じ

今年の春からの定期接種化の道筋が決まると「命を守る!公明党の実現力」と 2013年2月10日付けの公明新聞で その成果を誇示した 。
松氏がワクチンを推奨するうえで 〃理論的支柱〃 となった人物
その名は今野良医師

 松あきら公明党副代表の夫でもある 西川知雄氏から妻でもある 松あきら女史個人の政治団体や松氏が代表を勤める政治支部に 18年間で確認できるだけでも 約1億4千万円もの多額の金額が献金されていた。

 https://www.youtube.com/watch?v=Yn1CW1LdDgk
 https://www.youtube.com/watch?v=hr5CcVA37lo

(・ 板主補足: ↓)
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10/08/05 松あきら副代表 予算委員会
 公明党
 2010/08/05 にアップロード
 8月5日、参院の予算委員会が行われ、山口代表に続き、松あきら副代表が質問しました。子宮頸がんについてワクチン接種や検診の費用に対する国の公費助成を強く求めました。
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7 偉い人間、重い権限・責任者ほど謝罪、賠償しない。 2015-06-20 17:54:41  [編集/削除]

加えて、

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 ワクチン接種実施前から重篤な副作用の可能性、ワクチンの有効性、ワクチンより貞操教育の重要性が指摘されていたのに、声高のわが国の女性は最初の男が夫でもそいつがウィルス持っていたらどーするの? とか女性がわが身を守るのは権利よ〜 などといって押し切って実施したのだから言いようが無い。
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