地震災害時に役に立ちそうな情報挙げて コピペOK 《拡散希望》
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1 ハザード サポート 2011-03-12 13:59:13 [URL]

阪神大震災経験者の支援スレタイ
http://cherio199.blog120.fc2.com/blog-entry-4831.html

寒さを防ぐ方法
●体のまわりに空気の層を作る
(新聞紙を服と服の間に入れる。セーターなど空気を含みやすい服を着て、その上に空気を通さない服、ビニールシート、ゴミ袋などをはおる)

●タオル等で顔、耳、頭など皮膚を露出しないようにする
●首と背中を重点的に暖める
【追加】
車中泊をされる方へ
●車両は交通の邪魔にならず、津波の心配のない安全なところで
●エコノミー症候群防止のため、水分を十分とり数時間おきに足を動かす運動を
●就寝中、誤ってアクセルを踏むと、急発進やマフラー等の加熱による火災の恐
れがあるのでなるべくエンジンは切ってください
●車から逃げる際はキーをつけたままに逃げること

地震の際はまず水です。

火を消すためではありません。
飲用でも料理用でもありません。
「トイレ用」です。
ご老人や身体が不自由な方、体力のない方など、死活問題です。
ですから、「まず、水をためてください」

次にすぐに靴を履いてください。
水がでないから傷口洗えない。
清潔にたもてない。
水とか食料とか近くの避難所にもらいに行くのにいちいち階段を上り降りしなけ
ればなりません。
足の裏の怪我は致命傷なんです。
ですからまず玄関にそうっと足怪我しないように歩いて行って、
とにかく靴を履きましょう。床汚すの嫌なら新品おろしましょう。

家を離れるときはブレーカーを落としてください

地震後何時間も経ってから火事になった家が多くあります。
ほとんどが「誰もいない間の通電による火災」です。

それを防止するにはブレーカーを落としちゃえばいいのです。
地震後、家をなにかの用事で離れるときは、それがほんの
短い時間でもブレーカーを落す。
地震後何時間も経ってから火事になった家が多くあります。
ほとんどが「誰もいない間の通電による火災」です。

2 仙台在住 2011-03-17 14:56:31

真冬のような寒さで、避難所の方々の大変さはいかばかりかと、言葉もありません。とにかく風邪やインフルエンザにならないよう祈るしかありません。物資、特に防寒や医療品は率先して回して頂きたいものです。
県外の友人からの連絡ですが、避難所の方々の防寒対策として、物資が届いた段ボールをばらして床に引いたり、下着の上からラップや「プチプチ」を巻くと、だいぶ寒さが違うようです。余り動けないお年寄りなどには特に有効とのことです。
東北全体、とにかく情報を提供し合い、支えあって頑張りましょう!

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