尼北16期生(昭和42年卒)掲示板(新版)

同窓会報届きました~! (コメント数:2)

1 佐藤英子 2010-06-04 10:39:28 [PC]

同窓会報届きました~!
2009-09-12 15:55
第4号も興味深い内容の記事ばかりで、隅々まで一気に読んでしまいました。

多田容子さん、友澤蘭香さん。卒業生の中には本当にいろんな方がいらっしゃるんですね。

でも、先ず探したのが、16期生同窓会の記事。
野村さんの文章と集合写真が、あの悦びのひと時を蘇らせてくれました。
他の同期会の記事も読んで、中村一郎先生の何とお忙しいことか!と感心してしまいます。

そして、山崎先生からのお便り、「眠れなかった夜」。
読み始めてすぐ、私の気持ちはほかほかと温まっていき・・・。

応援歌誕生の秘話を詳しく披露され、「どの年だったかの記憶はない」とのことですが、
甲子園、初出場は11期生の兄達が3年生に上がる年の昭和36年3月のことです。
私達が中学校に入学した年です。
13期生の姉達は合格発表直後から召集され、入学前から応援に駆り出されていました。
姉の練習する応援歌を傍で聞き、私もすぐ覚えてしまいましたが、今思えば出来立てほやほやだったのですね。

尼北は開幕戦に登場し、惜しくも一回戦敗退となってしまいました。
その時のピッチャー、水野投手の名前が今でも記憶に残っています。

「紙風船のお二人からのお便り」の中、
後藤さんの文中に、「3年になって、1年生たちがついてきてくれた」とあり、
その1年生の、ESSの人達の顔を思い浮かべました。
華やかな人達がいっぱいのクラブでしたよね。


懐かしさ満載、楽しさ満載の第4号をありがとうございました。
「尼北同窓会報編集部」の皆様に感謝申しあげます。

2 丸尾 照二 2010-06-04 10:40:48 [PC]

西堀英子 さん

尼崎北高等学校同窓会報Vol.04(September 2009)Alumni Association of Amagasaki-kita Senior High School 私にも届きました。

わが16期評議員の永瀬光代さんをはじめ同窓会報編集部の皆さん有り難うございます。早速、会報協力金を本日は郵便局休みですので明日振り込みます。

やはり一番注目して読んだのは「同期会だより」の16期同窓会です。早いものであれから約10か月ですが、写真を見て改めて感激が蘇りました。

次に「眠れなかった夜」を寄稿頂いた山崎陽一郎先生の項でした。声楽が専門の先生が生涯で作曲した唯一の作品は今も在学生に歌われ、我々同窓生にも歌われる素晴らしい応援歌です。バンクーバーの岩崎時夫さんが香川さんに依頼して、わざわざ先生に楽譜を書いてもらい、航空便で取り寄せて、多分ギターを弾きながらバンクーバーでも歌っているのでは思います。

紙ふうせんの後藤悦治郎さんは先日の八月真澄さんの武庫之荘ライブにも来て頂き、ESS部の顧問をされた小林信次郎先生や八月真澄さんと久し振りに会われ、小林先生が帰り際にESS部の同窓会を言われたのも、当時のクラブ活動が充実していたのだと今回の記事でよくわかりました。
また、平山泰代さんの声楽へのこだわりは、当時、コーラス部の顧問をされた山崎陽一郎先生が、大学で声楽を本格的に勉強された平山さんが久し振りに母校を訪れた時に見違えるような発声になっていたことから、平山さんを指導した大学のイタリア人声楽家と山崎先生の交流が始まるきっかけになったと言っておられたことが思い出されました。

私も尼北軟式庭球部OB会を結成し、母校の部活発展に協力できればと思っておりますがなかなか難しいです。
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