オムツバレ~合宿編~ (コメント数:10) |
1 三番地 2019-10-12 19:57:19 [PC]
杉野真央…中学二年生 吹奏楽部 毎晩オネショをするためオムツをしている 成瀬香澄…中学二年生 吹奏楽部 真央と同じクラスで同じ部活の女の子 職業体験で真央が夜おむつをしていることを知る |
2 三番地 2019-10-12 20:14:43 [PC]
ジリリリリリ 朝の目覚ましが鳴り真央は目を覚ました 「ん~後5分寝させて」 そう思い目覚ましに手をかけるため起き上がるとお尻に不快な濡れた感触が… 「やばいもしかして」 布団をまくり下半身に目をやると中学生として似つかわしくないぷっくりとおむつで膨らんだスウェットがあらわれ、 おむつの吸収量を超えてしまいお尻が濡れてグレーに変色していた 「うぅまたやっちゃった」 真央は生まれてこの方夜はずっとおむつで毎晩のようにおむつをぬらしていたが布団まで濡らすことがなかった。 しかしここ最近はおねしょの回数が増えてしまいおむつから漏れ出してしまうことが多くなった 情けなくなり目に涙をためながら濡れたスウェットを脱ぎ自分の部屋を後にした |
3 三番地 2019-10-12 20:56:41 [PC]
真央の家では脱衣室に真央のおむつ用のごみ箱がありいつもそこでおむつを捨てて体を洗っている 真央の部屋は2階で脱衣室は1階にありリビングを通らなければ脱衣室に通ることができない間取りになっている いくら家族でもおむつ丸出しの姿をさらすのは抵抗があるが濡れてスウェットが肌にはりつく感じが不快で上はシャツ下は濡れたおむつの状態である 真央のおむつは明らかに膨らんでおり階段1段1段降りていくと吸収しきれなかったおしっこが太ももにつたってきていた 「おはよう」 真央が階段降りてきてリビングにいたのは妹の真菜だった 「おはよう…おねいちゃんまたズボンまでよごしちゃったの、 風邪ひいちゃうからすぐ脱衣室いこう」 真菜に手をひかれて脱衣室に向かう どうやら母親はごみ捨てなどで外に出てしまっているらしい 「おねいちゃん、脱がすよ」 真菜が真央のおむつのサイドに手をかけた 「いいよ…じぶんでできるよ」 口をとがらせて言う真央は姉というよりも一回り年の離れた妹のようだった 真央は学校ではしっかりものであるが家ではおむつのことがばれていることもあり5つ下の妹と立場が逆転していた ことおむつ関係にかんしては母親がいなければ妹に処理してもらうことが多い 親戚の家に泊まりに行くときは早朝真菜が真央のおむつを取り替えていたりするのだが真央はそのことに気づいていない 「そんなこと言ったって自分で処理しにくいでしょ、おむつだってあふれちゃってるし」 真菜が真央のおむつのサイドを破るとおむつの中はおしっこを大量に吸っていることが分かった 「おねいちゃん、もうちょっと寝る前水分控えないとだめだよ、夜トイレには行ったの?」 「夜トイレにも行ってるしそんなことわかってるよぉ… でちゃうんだもん」 「ごめんごめん…悪気はなかったの、お尻ふくよ」 「お尻まではお風呂入るからいい…ヒャァ」 真菜がおしりふきでお尻をふくと真央は悲鳴をあげた 「お尻がちょっと赤くなってる、おむつでかぶれちゃってるよお風呂あがったらお尻にクリームぬってあげるから」 中学生でおむつかぶれという事実に顔があかくなりつつ真央は真菜にお礼を言った |
4 三番地 2019-10-12 21:12:07 [PC]
「あれおむつがない」 真央がそう気づいたのはその日の学校が終わり帰宅してお風呂から上がった時のことだった いつもお風呂上りにおむつを穿くのだがいつものおむつ棚におむつがない 「おかあさん私のおむつがない」 リビングにいる母親をよんでみると 「とりあえず着替えて自分の部屋で待ってて」 という返事がきたのでパンツをはき部屋で待つことにした |
5 三番地 2021-01-04 21:09:04 [PC]
母親が真央の部屋に持ってきたのは市販のおむつの袋だった ただそのおむつはいつもと違うパッケージのデザインで真央は少しうろたえた。 「それ…なんかいつものやつと違うくない」 「そうね…最近真央ちゃんおねしょの量が多くてパジャマやお布団を濡らしてることがあるでしょう。 だからこれ買ってきたの」 母親がパッケージをあけるといつものパンツ型のおむつではなくテープ型のおむつが現れた 「ほらちょっとベッドで横になって」 「えぇ…」 真央は少し驚いて抵抗をしたが、観念しベッドで横になった。 真央が横になると母親はパジャマのズボンに手をかけた。 「それじゃ脱がすわよ」 「え…いいよお母さん!自分でできるよ!」 抵抗をしたのもつかの間、手際よくズボンとパンツを脱がされてしまった 「いつもと勝手が違うんだからまずはお母さんがはかせてあげる。つけかた教えてあげるから自分でもはけるようにしてね。合宿でもこれあてるんだから」 「合宿でも!?」 真央は目を丸くした |
6 三番地 2021-01-04 21:34:19 [PC]
「はい、腰を浮かせて足を上げるね」 母親に足をつかまれ、赤ちゃんのような格好に真央はひどく赤面した 「恥ずかしい…」 そんな真央にお構いなしで母親は腰の下におむつを潜り込ませ、紙おむつにパッドをつけた。 「なに…それ」 困惑する真央に 「これは尿取りパットでこうやっておむつにつけるの、これもつけていれば安心でしょ。ほら足を広げて」 真央をが足を広げると手早くおむつをあてテープで固定をした 「赤ちゃんのころはこうやっておむつあててたな。真央は真菜に比べて昼のおむつがとれるのにも時間がかかったわね」 「お母さん!!」 真央は口をとがらせた 母親がおむつをポンポンと2回たたき頭をなでながら 「ごめんごめん、ほらズボンはいて」 と真央をなだめた。 扱いが赤ん坊のそれだった。 真央は何か言いたげではあったがおずおずとズボンを上げた。お尻まで引き上げた際にいつもより引っかかる感じがした。 立ち上がって姿見を確認するがやっぱりお尻のシルエットがいつも以上に不自然に膨らんでしまっている。 「お母さん!こんなんじゃすぐばれちゃうよ」 必死に抵抗をするが 「そう?気にしすぎじゃないかしら」 とあしらって部屋を出てしまった。 どうしようもすることができなかったので真央はそのまま歯を磨き眠りについた。 |
7 三番地 2021-01-04 21:49:11 [PC]
ジリリリリリ 真央はいつも通り目覚ましで起きた パジャマを少し脱いでお尻を触ると やはりいつも通り濡れていた。 ただパジャマや布団が濡れた形跡がないのを確認するとズボンのすそを上げ姿見の前に立った 「げ…これじゃバレバレだよ」 鏡には真央の細身の足にに使わない不自然なお尻のふくらみが写っていてまるでアヒルのようだった。 お風呂に入るために自分の部屋を出てリビングに行くと母親が朝飯の支度をしていた。 「真央おはよう、ちょっとこっち来て」 そういわれ真央は素直に従うと 「朝のオムツッチェ~ック☆」 おどけた感じで言い手早く真央のズボンを下げた 「ちょっと!お母さん!」 「このりょうだと2回しちゃってると思うけど漏れてないわね。」 そういいながらズボンのすそを上げた。 突然のことで真央はびっくりしたが、落ち着いて 「お母さん提案なんだけどさ」 |
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9 三番地 2025-01-05 22:31:43 [PC]
「香澄お願い!」 普段誰も使わない空き教室に真央は香澄を呼び出し、小声でお願いをした。 「いいけど、合宿で寝ている途中に真央を起こすって、どうして?」 察しが悪い…とおもいながらも、 香澄にも夜途中で起きてもらうために、はぐらかすわけにもいかず、 「あの…職場体験の時に知ってると思うんだけど、 私未だに夜おむつしているんだよね。で、いままでパンツタイプのオムツを穿いてたんだけど、最近また、おねしょ悪化しちゃって、オムツから溢れてきちゃって…」 「それで…お母さんからテープタイプのオムツを買ってもらったんだけど、すごく厚ぼったくて、外からも分かってみんなにバレちゃいそうなの…」 「…だから、途中で起こしてほしくて… お願い!大変だと思うけどこんなこと香澄にしか頼めなくて!」 一度秘密がバレている相手とはいえ、改めて言うのは恥ずかしい 真央は顔は真っ赤で、涙目になりながら香純に訴えかけていた。 母親に提案をした内容も、友達ニ夜起こしてもらうことでパンツタイプのおむつで寝ることを許可してもらうものだった。 母も友人に迷惑をかけるのはどうかとは思ったが、真央の必死な説得に折れた形であった。 香澄も真央の必死な姿にノーとは言うことができず、了解をした。 |
10 三番地 2025-01-05 22:59:36 [PC]
母親に真央からの許可をもらったことを告げ、約束通り合宿にはパンツタイプのオムツを持っていくことにした。 しかし、念のためテープタイプのオムツも持っていくように言われ。 3日分のテープタイプのオムツとパンツタイプのオムツ(替えの分含め6枚分)持っていくことになり、カバンの中にかなり嵩張った。 「普通のパンツよりオムツの方が数が多い…」 詰めている間も恥ずかしくなりながら、合宿の準備を終わらせた。 ー合宿当日ー 今回の合宿は、3泊4日で一年生と二年生の合同の合宿である。 三年生が受験で引退した後の初めての合宿で真央ら二年生は一年生を引っ張っていくことが求められた。 合宿場は山の中の宿泊施設で行われ、練習は体育館を借りて行われた。 早朝から出発して正午には合宿場に着いたが、 その時に部屋割りについて顧問の先生から説明があった。 部員の構成として、 一年生が7人、二年生が9人で、 予算を抑えるために2段ベッドが4つの8人部屋を2部屋借りたそうだ。 「1人2年生が一年生の部屋で寝るように、これは1年生の指導も兼ねてだ」 と …そんな話聞いてない もし1年生と同じ部屋になったら事前に計画をしていたように香澄ニ起こしてもらって無事にやり過ごすことはできなくなるだろう… 結果的に一年生の部屋で寝るのはあみだくじとして、初日は私が1年生の部屋に行くことは免れた。 しかし、明日明後日は自分になるかもしれないと思うと気が気でなく、 いつもはミスをしない部分でミスをしてしまった。 |
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