
おままごと (コメント数:6) |
|
1 冴子 2026-09-14 12:20:49 [PC]
「はーるかクン、おままごとしよっ。」 おねえちゃんがそう言って、遥(はるか)クンのお部屋に入って来ます。 「えー、おままごとぉ?・・・」 遥クンは顔を赤らめて、恥ずかしそうにうつむきます。 今年から中学生の遥クン、もう、おままごとが恥ずかしいお年頃です。 「ほーら、遥クンの好きな可愛い服もいっぱい持って来たよ?。」 今年から高校生のおねえちゃんは、両手いっぱいに抱えた布の山を遥クンに見せます。 その一番上に載っている可愛いフリルとリボンとレースで飾られた服を見て、遥クンの顔がぱあっと輝きます。 おねえちゃんとのおままごとの時にしか着れない可愛い可愛い女の子の服。 遥クンは、一応男の子だけど、顔だちも女の子っぽく、可愛い女の子の服を着るのが大好きなのです。 「う、うん・・・」 恥ずかしそうにうつむいたままつぶやくように言う遥クン。 それを聞いて、今度はおねえちゃんの顔が、ぱあっと輝いたのでした。 「じゃあまずお着替えしましょうねぇー」 おねえちゃんはそう言って、遥クンの着ている服を慣れた手つきで、素早く脱がして行きます。 「は、恥ずか・・・」 そうつぶやきながら弱々しく抵抗する遥クンですが、おねえちゃんの動きには逆らえずあっという間に、服を全部脱がされてしまいます。 「じゃあ、まずはこれだね。」 おねえちゃんはそう言って、ベッドの上に寝せた遥クンにおっきなおむつを当て始めます。 「ほーら、お尻上げてくれるかなぁー、遥クン。うふ」 おずおずとお尻を持ち上げる遥君。 そのお尻の下に、おむつを敷き、おねえちゃんは慣れた手つきで、遥クンにおっきなおむつを当ててしまうのでした。 |
|
2 冴子 2026-09-14 12:23:31 [PC]
「うふ。可愛いねぇ、おむつだけの遥クン。」 おねえちゃんはそう言いながら、遥クンに下着代わりのロンパース(おまたのホックは鍵付き)を着せ、遥クンが待ちに待った可愛い女の子のワンピース(ただし、ベビー服)を着せてあげるのでした。 「おねえちゃん、これベビー服・・・」 「でも、可愛いでしょ?」 「う、うん・・・」 そう言って恥ずかしそうにうつむいてしまう遥クンを抱き寄せて、自分のお膝に寝せ、おねえちゃんはおっきな哺乳瓶を取り出します。 「じゃあ、おままごとしようねぇー」 「う、うん。」 こうして遥クンとおねえちゃんの恥ずかしい「おままごと」が始まるのでした。 |
|
3 冴子 2026-09-14 12:24:04 [PC]
「遥クゥン、お腹ちゅきましたかぁ?、おっぱい飲みまちょうねぇー」 おねえちゃんは、そう言って、遥クンのお口に哺乳瓶の吸い口を押し付けます。 恥ずかしそうにちょっとイヤイヤをする遥クン。 「おやぁ?、哺乳瓶はイヤでちゅかぁー?、じゃあママのおっぱいのみまちょうねぇー。」 そう言って、胸をはだけるおねえちゃん。 顔を赤くした遥クンは、慌てて哺乳瓶の吸い口にしゃぶりつき、ゴクゴクと飲み始めるのでした。 「うふふ。かわいいでちゅねぇー、遥クン。いっぱい飲みまちょうねぇー」 ちょっとしょっぱい味のするミルク。 哺乳瓶1本分の450mlを飲み終わって、ふうと息をつく遥クン。 そんな遥クンのお口に、おねえちゃんは、2本目の哺乳瓶の吸い口を押し当てます。 さすがにもう飲めないと顔を背ける遥クン。 おねえちゃんは、 「あらあら、やっぱりママのおっぱいが飲みたいのねぇー」 と言って、今度は完全に胸を出し、そのかなり大きめのおっぱいの乳首を遥クンの口に押し当てるのでした。 顔を真っ赤にする遥クン。 でもおねえちゃんは、 「ほぉら、ちゃんと吸いなさいねぇー」 と言って、遥クンの頭を押さえつけます。 遥クンは覚悟を決めておねえちゃんのおっぱいに吸い付くのでした。 おねえちゃんは、満足そうにうふふとほほ笑むのでした。 しばらくして。 「じゃあ、おねんねしまちょうねぇー」 おねえちゃんは満足したようにそう言って、遥クンをベッドに寝かせます。 「おねえちゃん。おしっこぉ・・・」 遥クンは消え入るような声でおずおずと言いますが、おねえちゃんは、 「うふ、おむつしてるでしょ?。赤ちゃんはおむつにしちゃうんだよ?。」と言って、おトイレには行かせてくれません。 遥クンは、恥ずかしそうにうつむいて可愛く口をとがらせるのでした。 おねえちゃんは、やさしく遥クンの頭を撫でながら、子守歌を歌ってあげます。 遥クンがまだ赤ちゃんの頃から、おねえちゃんは忙しいママに代わって、こうやって遥クンを寝かしつけていました。 なので、やさしく頭を撫でられた遥クンは、ついつい力を抜いてしまいます。 遥クンのおしっこの出口も緩み、おむつの中に暖かいおしっこがあふれ、広がって行きます。 その暖かさに身をゆだね、遥クンはこくんと眠ってしまうのでした。 |
|
4 冴子 2026-09-14 12:25:19 [PC]
おねえちゃんはそんな遥クンの寝顔をスマホで撮ったり、可愛いポーズや恥ずかしいポーズをさせたりと、おもちゃにして遊ぶのでした。 しばらく眠って。 遥クンが目覚めます。 冷えて張り付く布おむつの感触に、遥クンはモゾモゾとお尻を動かします。 そんな遥クンに、おねえちゃんは聞きます。 「おむちゅ濡れちゃったかなぁ?」 恥ずかしそうにうつむくように、こくんとうなづく遥クン。 「じゃあ、おむちゅ替えまちょうねぇー」 おねえちゃんはそう言って、遥クンに掛けてあった毛布をめくり、遥クンを仰向けにして、おむつを替え始めるのでした。 「あー、いっぱいちっこしてえらかったねぇー」 遥クンのぐっちょりと濡れたおむつを開けたおねえちゃんは、そう言いながら遥クンの両足を持ち上げます。 遥クンが自分でも足を持上げているのでスッと上がります。 おねえちゃんは濡れたおむつをどかして新しい乾いたおむつを代わりに敷き、 「キレイキレイしようねぇー」 と言いながら遥クンのおまたを拭き始めます。 とっても恥ずかしそうに顔を赤らめてそっぽを向いている遥クン。 そんな遥クンを見て、おねえちゃんは愛おしそうにうふふと笑っています。 遥クンのお尻を拭き、そして遥クンのおまたの間にある、今はちょっぴり大きくなった突起をやさしくもみもみと拭きます。 「・・・!、お、おねえちゃんっ・・、!」 かすかな声でつぶやくように言う遥クン。 すぐにぐんにゃりとなった突起。 おねえちゃんは素知らぬ顔で、そんな遥クンにまた大きなおむつを当てるのでした。 |
|
5 冴子 2026-09-14 12:27:02 [PC]
遥クンのおむつを替え終わったおねえちゃんは、ふうと軽く息をついた後、もぞっとお尻を動かします。 遥クンはそれを見て、思わず聞いてしまいます。 「おねえちゃんもおむつ濡れちゃったの?」 「うん。出ちゃったの」 おねえちゃんは、嬉しそうに、そしてちょっぴり恥ずかしそうに、こくんとうなづいて答えます。 そう、実はおねえちゃんもおむつを当てられているのでした。 遥クンとおねえちゃんのママは、忙しくておねえちゃんをほったらかしで育てました。 さらに遥クンが生まれて、おねえちゃんのトイレトレーニングどころではなく・・・ 高校生になった今も、おねえちゃんはまだおむつが取れていないのでした。 そう、遥クンに当てているおむつも、鍵付きのロンパースも、おねえちゃんが使っている物なのでした。 「今度は遥クンがおねえちゃんのおむつ替えてくれる?」 「う、うん・・・」 遥クンは恥ずかしそうにうつむいて答えます。 「じゃあ、お願いね?」 おねえちゃんは、ちょっぴり甘えるように言います。 顔を赤くして、こくんとうなづくと、遥クンはベッドに大きく足を広げて寝たおねえちゃんのおむつを開けます。 ぐっちょりと濡れたおむつ。 「えっと、おしっこいっぱいしてえらかったね、おねえちゃん・・・」 尻つぼみに声が小さくなりながらも、そう声をかける遥クン。 おねえちゃんはちょっぴり恥ずかしそうにしながらも、 「やさしくしてね?」 と甘えるように言うのでした。 赤ちゃんの頃はおねえちゃんにおむつを替えてもらい、小学生になった頃からはおねえちゃんのおむつを替えて来たとはいえ、最近は「女の子」を意識しだした遥クン。 おねえちゃんの脱毛されてつるつるのおまたをまっすぐに見る事が出来ず、目をそらしながら、おねえちゃんの足を持上げます。 それに合わせて自分で足を持上げて両手で抱え込むおねえちゃん。 目の前にかぱぁと広げられたおねえちゃんの大事な部分を、やさしく丁寧に拭いてあげる遥クンでした。 「うっ、ふっ、くぅ、うふん・・・」 かすかにあえぐような声をもらすおねえちゃん。 遥クンはその声から無理やり意識をそらして、おねえちゃんのおもらしで汚れた大事な部分をきれいにしてあげます。 そうして、新しいおむつを丁寧に当ててあげて、ほっと大きなため息をついたのでした。 |
|
6 冴子 2026-09-14 12:27:45 [PC]
「ありがとう」 おむつを替えてもらったおねえちゃんは、そう言って遥くんの顔をギュッと胸に抱きしめます。 おねえちゃんの大きなおっぱいに顔を埋めて、どぎまぎとする遥クン。 「今度、可愛い女の子の格好して、2人でお出かけしようね。」 愛おしそうに言うおねえちゃん。 「うん・・・」 恥ずかしそうにしながらも、うれしそうに答える遥クンでした。 ちゃんちゃん! |
|
(c)Copyright mottoki.com 2007- All rights reserved.
|