公務員。
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1 【外国人参政権】自治労が画策する「自治基本条例」の実態と危険性 2014-04-30 11:06:02  [編集/削除]

 http://www.youtube.com/watch?v=fJ7kTLuvCek
 アップロード日: 2011/10/03
 外国人の直接政治参加を盛り込んだ「自治基本条例」と自治労との関係についての動画です。
 自治労は民主党の支持団体です。
 自治労は「年金記録問題」の元凶と言われています。

自治労 地域・自治体政策集
 http://bit.ly/nQhpe2
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政策提言 1 市民自治の実現と自治体改革
 市民(住民)自治を中心に据えた「自治基本条例」を制定します。
 常設型の住民投票条例の制定を含め、重要な施策の決定に住民投票制度を導入し、投票権を20歳未満や外国籍市民(住民)にまで拡大します。
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42 9 2019-02-06 01:00:34  [編集/削除]

 現在の日本には、本当の意味で労働者のことを考える労働党が存在しておりません。 労働者を代表したはずの政党は、労働者の問題を取り上げず、なぜか中国や韓国の国益を代弁しています。 政党政治の本筋を鑑みるに、想定されていない状況にあると言ってもいいでしょう。 それもこれも、民主主義である以上、国民の判断であり、国民の責任と言うべきなのかも知れません。

 民社党のその後ですが、大半の議員は新進党に移籍し解党。 所属議員により民社協会が立ち上げられました。 事実上の後継とされた新進党ですが、党内対立を経て解党分裂、自由党・改革クラブ・新党平和・新党友愛・黎明クラブ・国民の声に。 結果的には、現在の民主党に合流しています。 時代の 一コマ、ボタンの掛け違えとは不思議なものです。

43 10 2019-02-06 01:06:12  [編集/削除]

 最後にまとめますが、左翼活動家の 一部は働いていません。 それは左派陣営の強力な資金源に拠るもので、労働組合の存在を抜きには語れません。 安定した継続収入は組織体の維持には、大きな効果を発揮し、官公労の発言力が非常に大きくなっています。 地方公共団体(地方行政)のチェックオフの廃止が処方箋となるでしょう。

 本来、イデオロギーと無関係なはずの労働者の集合体が、極めて左に触れている現状は異常な状態で、保守派はこれを常識として受け入れてはなりません。 それが労組をイデオロギーの呪縛から解き放つ第一歩になるからです。 歴史を振り返れば、確かに保守系労組が存在した時代があったのです。 左の労組しかいない現代労組が異常なのです。

 リアルへの影響として、鶴の機織り状態、自己犠牲で成り立っている保守陣営は、戦線の各所で破綻しつつあり、憲法改正の国民投票においては私たちの陣営は負けてしまうでしょう。 早急に改善が必要な分野であり、左翼はなぜ働いていないのか? というシンプルな疑問は、これからの日本の政治を占う上で、極めて重要な問題です。

44 11 2019-02-06 01:09:18  [編集/削除]

 動員と、左派のデモについて官公労を絡めて 一例を示しましょう。 長い記事をお読み頂き感謝しておりますが、このような私の文字は本テーマに興味のある方に向けた文章であり、そこまで政治に興味のない方に伝わるものではないと認識しております。

そこで左派系デモと、その実態を示した漫画を用意しました。 拙Blogで申し訳ありませんが、お読み頂けると幸いです。(個人でサーバーを管理しているため、大きなアクセスがあると表示されない場合がございます。 その際は時間をおいてご確認頂けると幸いです。)

 【漫画でわかる】左翼デモ、動員の実態〜自治労による日当疑惑(資料付き)
  https://samurai20.jp/2015/10/m-demo/

この原稿の 一部の論拠、及びリンク先の漫画の論拠として 「交通費込 2,000円(家族 1,000円)をお支払いします」と書かれた、ある自治体の職労が配布したビラも掲示しています。(「いまは)画像加工しております。) 本原稿を含め、デマデマうるさいと感じた場合には、当ブログ側で「画像加工」を廃し、自治体名を公開させて頂きます。

 小坪慎也(行橋市議会議員)

 https://ironna.jp/article/2193


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