活動報告スレ 第2回レポート
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12 pepperblock@PPR 2016-07-29 18:25:36 [画像]

『解放新聞』 インターネット版

『シャロンビーク、アノニムツェル合同軍事演習開催』

シャロンビークのモシェル大統領は今月下旬、国内にてアノニムツェル人民共和国との合同軍事演習を行った事が発表された。
10日に新しく独立したアノニムツェル人民共和国の成立をシャロンビーク政府は大歓迎し政治、経済、軍事的な面での交流を深めたいと声明を発表し軍事交流から関係を深めて行こうとするシャロンビーク側の意向がアノニムツェルと合致し今回の演習が行われたのではないかと推定する。

この合同軍事演習にてシャロンビークに駐留しているペダンの軍事顧問やその他関係者の姿も見られシャロンビーク軍高官やアノニムツェル側の関係者と親しくやり取りをしていた姿も見られたという。

両国の装備や規模に関しては極めて建国から半年も立っていないシャロンビーク軍の弱体化は認めざる終えない状況なもののペダン製の50式装甲車を使用する姿も見られシャロンビーク軍高官や政府高官もペダンとの国防協議を再び進めペダン側からの最新装備を導入して行きたい限りだと言われこの演習からシャロンビーク軍の近代化方針が期待されている。

開放政策を打ち出し外資系を多く受け入れ市場経済に近づけて行こうとする独自の姿勢に対しペダンより誇る西側諸国との関係を深め軍事的にも経済的にも近代化を進めていくシャロンビークの未来は独創的であり期待しなければならないと党軍事中央委員会の関係者は語る。


写真は演習の様子と両国の兵士交流、革命で政権を握った両国の共通点は軍事的にも気が合うのか…?

13 三日月@OSR 2016-07-30 15:50:09

【国家体制維持委基本法成立、東側諸国との接近か】
七月二十四日我が国は東側諸国に対し、Iイクラスクネート条約機構(POI)絵の加盟を申請した。
このことに対し首相は
「我が国が加盟申請をしたのは、世界を共産化するためでも資本主義国と戦争をするためでもない。
市場経済体制を守りつつ加盟をすることで、
東西対立を少しでも緩和するためである。」
と会見で発言した。
なお、政治体制、経済体制などは今までと変わらぬ模様。

14 ぬぬつき@EOA 2016-07-30 23:24:59 [画像]

週刊国防研究 1350-07-30

【アノニムツェル軍がシャロンビークと合同演習】

先月隣国に成立したアノニムツェル人民共和国の軍がアフィリア東岸のシャロンビーク人民共和国へ出向き、合同演習を行った。
以下は演習に関する同国の「しんぶん革命」の記事の抜粋である。


しんぶん革命 2016-07-29

〈盟邦シャロンビーク軍と合同演習〉

去る24日、アフィリア大陸の西方の我が友好国、シャロンビークと合同演習を行った。
シャロンビーク人民共和国は我が国と同じ南半球に位置する社会主義国家であり、今後は経済的・軍事的な繋がりを強化していきたい友邦だ。

演習は我が軍からは最新鋭のPT-33水陸両用戦車が、シャロンビーク軍からは50式装甲車などが参加した大規模なものとなった。(ただし詳細な内容は公表されていない。)
両国の代表は「アノニムツェルとシャロンビークに永久の友情を!」「共に野蛮な資本主義者と帝国主義者を叩きのめそう!」と述べ、力強い結束を世界に知らしめた。


この演習について皇国政府は公式の見解を示していない。
しかし、南半球地域において同盟国が居ない現在、二国が我が国の脅威となることは間違いないだろう。


【陸軍が新型対空戦車を公開】

陸軍は23日、最新の対空戦車を公開した。
37mm機関砲を装備する本車両は「五〇式対空戦車 タソ」の制式名称が付せられた。
陸軍戦車隊の防空力の増強が期待される。
詳細→https://twitter.com/nnnk_lg/status/756832738863292416


写真:握手をするアノニムツェル人民共和国軍とシャロンビーク人民共和国の兵士。(「しんぶん革命」より引用)

15 ころころ@RBL 2016-08-01 20:58:54 [画像]

OLD TIMES紙1日付電子版

<反共法、上程さる>

 与党は1日、「外事保安法(反共法)」を中央議会に提出した。アダム・ウッド大統領は就任当初より反共法の制定を公約としており、大統領選の直前に上程することで保守層の支持を集めようとしていると見られる。
 反共法には@共産国との交易制限、A共産主義組織の監視強化、B反共国との協力強化が盛り込まれる見込み。内容的に共産主義者の活動を大きく制限するもので、共産派の大きな批判を受けるのは必死である。
 現在、オーセタニアでは共産革命などによってイクラスクネート条約機構(POI)の勢力が拡大。反共を掲げるアダム・ウッド大統領はこうした動きに対し、外交だけでなく内政でも対策を取ろうとしているとされる。 
 連立与党や国民解放連合、社会党は賛成の意を示しているが、共産・労働両党は猛烈に反発している。なお、共産国の定義については議論あり、我が国の外交状況に鑑みると思われる。

<建国11周年式典に外国代表を招集へ>

 国家儀式をつかさどる儀典掌は31日、建国11周年式典(8月29日開催)に外国の代表らを招く考えを示した。式典の前々日の27日に交渉スレッドにて案内を掲載する予定。


※写真は、反共法について説明する自由保守党のトレント・モトリー党首代行。なお、我が国では議員立法が慣習である。

16 三日月@OSR 2016-08-06 15:48:44

{国家経済体制維持基本法成立}
本日6日「国家経済体制維持基本法」が成立した。
これはPОI加盟申請による東側諸国への接近が予想されることに対し、市場経済、民主主義、軍事的中立を守るためのものである。
議会にて総理は
「わがオべスタンは、アルヴェルシア連邦の属国になるわけではない、あくまで東西和睦のために、我が国が出来ること、福祉自由経済である我が国だからこそできること、これをなさねばならない。
そのためのこの法律である。」
と演説した。

追記
ころころさん、近いうちにどちらかの首都で会談やりませんか?

17 えるなりあ@S.P.E.R 2016-08-07 21:15:17 [画像]

アクタ・プブリカ紙7日朝刊
〜帝国、事実上の分裂状態に〜
皇帝退位に伴い、国内の混乱が拡大している。
国家統制は現在のところ最高司祭を頂点とする教皇庁が担い、軍事的混乱にまでは至っていない。しかし、内部では様々な火種が燻っている。
君主制の支持が根強い南方諸属州では臨時の王を擁立。民主制の支持が厚い東部諸属州では元老院を中心とする共和制の復活を目指す意見が巻き起こるなど、意見が分かれており、早期の皇帝選出が望まれている。

〜反共法支持の動き〜
帝圏の同盟国である青レゴ共和国の打ち出した反共法について、帝国内でも同調する意見が目立っている。
オーセタニアでは共産思想拡大は青レゴ共和国の国防に直結する極めて重要な問題であり、同国の国防に責任を持つ帝国としても無関係ではいられないことは間違いない。
元老院は帝国軍のオーセタニア派遣要請があった場合、即時に応えられるよう予算と軍備を準備するとしている。

写真はその存在が明らかとなってきた、武力により現体制を改革しようとする革命派兵士たち。
共和主義者や共産党の急進派により組織されているとの情報がある。

18 三日月@OSR 2016-08-10 22:55:58

緊急速報 オベスタン政府広報部
本日10時30分に我が国は、USRに対し宣戦布告を行いました。
国民の皆様は我が国が戦争状態にあることを認識し、戦争に協力してください。
オベスタン万歳!
オベスタンに栄光あれ!

19 ころころ@RBL 2016-08-11 20:07:06

OLD TIMES紙11日付電子版

〈反共法、可決さる〉

 青レゴ共和国(RBL)中央議会で11日、「外事保安法(反共法)」が可決、即日公布された。一時、内容的な問題で廃案されるという噂もされたが、若干の軟化修正により制定に持ち込んだ。
 この法律により、共産国との交易や国内共産主義組織の活動に制限が入ることとなる。
 共産国との交易については、民間通商についてはこれまで通り自由だが、軍事的なものについては原則禁止となった。また、人の往来については、拒否されることは無いが外務省の許可が必要となる。
 国内共産主義組織に対しては、警察が常に監視下に置くことができるようになる。
 このような法律の制定が行われた背景には、世界各地における共産主義勢力の台頭に危機感を募らせる政権の意図があり、外交だけでなく内政でも反共の取り組みを強化しようとする狙いがある。
 「共産国」が具体的にどこの国なのか定める権限は外相に属するとされた。

〈帝国軍が駐留か?〉

 RBLと帝国(SPER)の間で、帝国軍のRBL駐留が決定した。今般のオーセタニア情勢が影響している。
 駐留軍の規模などについてはオーセタニア情勢に合わせることとされたが、政府高官への取材によると大規模なものになるという。

〈地方首長選まで2週間切る〉

 25日に実施される地方首長選まで2週間を切った。ブロンブレンを含む5つの特別市と7つの州の首長を決めるもので、秋に実施される大統領選の結果を占うものとして注目されている。
 ブロンブレン市長選では、現職のヒュースケン・イマダ氏(国民解放連合=NFU公認)が優勢である。

20 つまようじ@DPRT 2016-08-11 22:31:03 [画像]

(ネット版)通尊労働新聞より

〜我が党と我が人民の偉大なる指導者、ソマリスタン紛争についてのお気持ちを表明〜
通尊民族の親こと、銀・星蓮総書記がソマリスタン紛争についてのお気持ちを表明されました。

銀将軍は、ソマリスタン共和国の平和を脅かす開拓連合国レクレイム(以下USR)の存在を許すわけにはいかないと述べたうえで、
現在、ソマリスタン共和国内で活動している部隊は正規軍ではなく義勇軍であり、オベスタン社会民主義共和国連邦のように、
国を挙げてUSRと戦う考えはないと述べました。

国際情勢に詳しい通尊労働党の幹部曰く、USRと我が国の国力の差は大きく、国を挙げて戦争した場合は人民の生活や我が国の経済が破壊されてしまうと銀将軍は考えたのではないかと語る。

しかし、ある外国人軍事評論家は、ソマリスタン共和国内で活動している部隊は義勇軍と称する事実上の正規軍で、
映像を見る限りでは練度・士気共に極めて高く、ソマリスタン共和国支援の為に集まった素人集団とは思えない。
装備や動きからして通尊人民軍の中でもトップクラスの精鋭部隊を集めてきたとしか考えられないと述べた。


〜激化するソマリスタン紛争 義勇軍地上部隊は攻勢準備か!?〜
先日、輸送機を撃墜したことで我々が密着取材している島・欝姫(しま・うつき)同志らが
所属する高射ロケット部隊は、すっかり祝賀モードだ。
昨晩は、欝姫同志の大好物である輸入物"生ハムメロン"が夕食にでたため、かなりはしゃいでいたという。

防空任務を担う高射ロケット部隊はこんな感じでかなりリラックスしているが、ゲリラ戦を展開する地上部隊は一転して攻勢準備を進めているという。
一説によると、ゲリラ戦を展開し続ける我が義勇軍に対して、
ソマリスタン側が攻撃要請を行ったらしく、しかたなくそれをうけいれたとのこと。

地上部隊の幹部は、USR軍とは圧倒的な戦力差がある、
まだ攻勢を仕掛けるのは早すぎるとは思うが要請があった以上しかたない。とかなり不満そうに述べたという。

写真が攻勢準備を進める通尊義勇軍地上部隊、赤旗を振って出撃する部隊を見送っている。

21 ソマリスタン共和国 (ユウヤ・ガク@USR) 2016-08-11 23:11:57

ソマリスタンахбор

 本日 我々ソマリスタン共和国 は 通尊民主主義人民共和国 に 地上攻勢のstartを要請し  た。しか し、われあれは 通尊 に対して不満を もって いる。
 なぜ 通尊 はこれほど ぐ ず ぐ ず していたのか?我々に は 絶対勝利 の確信 があるではないか!enemy のUSRは あとかたもなくきえさりわれわれはしょうりをえTEきょうさんこくとしてせかいになをとどろかせせいふくしてわれわれのせかいをつくることになるのはもうわかりきったことではないか ! !!
 gradepnku s a-555426 erasobenik gjyabng. sobameri
このようにわれ われは以前こうげきをたの   んだが通尊 はこたえず あの ような新型 へいきがあるにもかかわら   ずげりらなどやた。
 もっと たたかえ! 偉大なるバイディード将軍にも  したがうのだ! われわれあを みくびびびる な!通尊は「まやく」をやめろといっ  たが麻薬には士気の高揚、瞬時の力の増強、恐怖感の除去という戦闘に非常に役立つ効用があり、実際私たちはUSRの大軍にもこれを有効活用して突撃しました。「麻薬」には私たちの「フューチャー・ホープ」としての能力が備わっているのです。
 おもい しったか! ぜひ 通尊もまやくをつかってつよくなって 攻   勢を成功させてほ          しい。そして、あの  USR  が我々につけた「あくの枢軸こくマーク」を共有しようではないか!
 USRは、死んで路!


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