アテレコストーリー
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1 冴子 2013-12-18 21:45:12 [PC]
とりあえずこっちに立ててみます。
小説板との違いは、
基本的に短く。
一発ネタ中心。
『絵』がまずあって、
『小説の挿絵』と言うより、『絵を見て心に浮かんだストーリー』
と言う事で。
122 冴子 2020-09-20 15:14:27 [画像] [PC]
「あらあら、莉緒ちゃん『また』おもらししちゃったのね。」
騒ぎを聞きつけて、保育園のお手伝いをしている紗耶香(さやか)さんがやって来ます。
「さやかおねえたまぁ、りおちゃんがおもらししちゃったのぉー。」
早紀ちゃんが得意げに言います。
紗耶香さんは、早紀ちゃんに
「ほんと莉緒ちゃんはしょうのない子ねぇー。」
と言って、にっこりと笑いかけ、莉緒ちゃんに向き直ると、意地の悪い笑みで言いました。
「さあ、莉緒ちゃん。おもらししちゃうしょうのない子はおむつ当てようねぇー。」
と。
莉緒ちゃんは、べそをかきながら、
「いやぁーん・・・」
とつぶやきましたが、『おもらしした子はおむつを当てる』というのは、この保育園の規則で決まっているので、従うしかなかったのでした。
萌々香ちゃんと早紀ちゃんに手伝ってもらって、紗耶香さんは莉緒ちゃんのおもらしで汚れたトレーニングパンツを脱がせ、お座りマットの上に寝かせておむつを当てます。
勝ち誇ったような表情の沙耶花さんと悔しそうな表情の莉緒ちゃん。
実は2人は、同級生なのでした!。
保育士不足解消と少女への育児教育をめざして、保育園一体型の児童館で行われるようになった幼児保育のお手伝い。
それに応募した紗耶香さんと、おもらしがまだ治らなくて保育園に預けられている莉緒ちゃん。
莉緒ちゃんは、悔しさと恥ずかしさにおしゃぶりをかみしめるのでした。
ちゃんちゃん!
123 冴子 2020-10-04 15:12:50 [画像] [PC]
「きゃっ!」
べちゃ!
友美(ともみ)ちゃんは、足を滑らせて転んでしまいました。
その拍子に、めくれ上がるスカート。あらわになる『おもらしパンツ』。
そして、尻もちをついた友美ちゃんは、必死に我慢していたおしっこをもらしてしまったのでした。
授業中のおもらしですでにぐっしょりと濡れていた『おもらしパンツ』は、新たなおもらしを吸う事が出来ず、友美ちゃんのお尻の下におしっこの水たまりが広がって行ったのでした。
「あーやっぱり、おもらししてたんだぁ。」
友美ちゃんを見下ろして、クラスメートが意地悪く笑いながら、言います。
お昼休みが始まったばかりの教室。
トイレに行こうと急いでいた友美ちゃんに、鼻をヒクヒクとさせながら近づいて来たこのクラスメート。
それから逃れようとして、友美ちゃんは転んでしまったのでした。
おもらしがバレるのがイヤで。
「今度教室をおもらしで汚したら、おむつ当ててもらうって、先生言ってたよねぇー?。」
「・・・ゃ、いやぁーん・・・。」
べそをかく友美ちゃん。
でも、騒ぎを聞きつけて集まってきたクラスメート達に、しっかり見られてしまい、おもらしは、先生に知られてしまったのでした。
「じゃあ、これからはおむつを当ててもらいますね。」
おもらしで濡れたスカートと『おもらしパンツ』を脱がされ、下半身裸の友美ちゃんに先生が冷たく言います。
連れてこられた保健室のベッドの上には、広げられた『赤ちゃんおむつ』。
友美ちゃんは、涙をぽろぽろとこぼしながら、先生に促されるままそこに寝るしかありませんでした。
そうして、友美ちゃんの冷えたお尻を大きな『赤ちゃんおむつ』がやさしく包んだのでした。
元々童顔なうえに、体も小さい友美ちゃん。
短いスカートを大きなおむつでふくらませたその姿は、小学生の女の子が高校生のコスプレをしているようにしか見えず、以後、今までいじめて来たクラスメート達に可愛がられる事になるのでした。
ちゃんちゃん!
124 冴子 2021-05-23 14:14:37 [画像] [PC]
ベッドの上で
「なんか、文句ある?。」
「い、いや、その、えっと・・・か、可愛いパンツだね。」
「パンツじゃなくておむつよっ!。見て分かるでしょっ!。」
「う、うん。」
「あたし、おもらしが直らないから、まだおむつはかされてるのっ!。
どう?、キライになった?。告白取り消すなら今の内よ!。
まだおもらしが直らない女の子なんて・・・」
「き、キライになんてならないよっ!。ボクが好きなのは君なんだから。
そ、その、ちょっとびっくりしただけで。」
「ふーん。あたし、ヤッてる最中にもらすかもよ?。おしっこかけられても良いの?。」
「も、もちろんだよ、君のおしっこなら。」
「変態っ!。」
「い、いやっ、そ、そういう意味じゃなくて・・・。」
あたしは恥ずかしさに顔を伏せて、そっと言った。
「じゃ、じゃあ、その・・・続き、して。」
「う、うん。」
彼の手が、そっとあたしのセーラー服を脱がす。
「あ・・・」
緊張で急におしっこがしたくなり、あたしのゆるいおまたに暖かい感触が広がり、おむつを濡らしていく。
「い、いや・・・」
「え?」
彼の手がビクッと止まる。
「うん、もう!、続けて!。」
「う、うん。」
彼の手が、そっとあたしのブラを外し、あたしの裸の胸に彼の顔が埋まる。
あたしは、その頭をそっと抱きしめる。
そして、彼の手があたしのおむつにかかり、脱がした。
おもらしでぐっしょりと濡れたおむつを。
彼はそれを床へと落として・・・
こうしてあたしは彼と一つになったのだった。
中学生になってもおもらしが直らないあたしなんて、一生恋人が出来ないと思っていたのに。
湧き上がる幸福感にあたしはそっと涙した。
ちゃんちゃん!
125 冴子 2021-08-22 13:35:48 [画像] [PC]
ばらんす
「あ、くっ・・・」
じょわわわわぁー
お尻に暖かな感触が広がって行く。
やっちゃった・・・
ゆっくりとざわめきだす周囲。
ざわめきは教室中に広がって行って。
くすくす笑いの声と、これ見よがしなひそひそ話の声がわたしの周りに広がる。
「あーあ、安藤さん、またおもらししちゃったよ。」
「くすくすくす、おっぱいは立派なのに、ねぇ?」
「おシモの栄養が、おっぱいに行っちゃったんじゃないの?」
そして。
「センセー、安藤さんが、またおもらししちゃいましたぁー。」
「あらあら、しょうのない子ねぇー。」
先生が、バカにしたような声で言う。
そして、つかつかとわたしの席に歩いてくると、バスタオルをわたしに渡しながら言った。
「じゃあ、保健室に行って、おむつを当ててもらってきなさいね!」
「は、はい・・・」
わたしは、悔しさにうつむきながら絞り出すように言って、おまたをバスタオルで拭くと、保健室へと向かった。
「あらあら、またやっちゃったのね。じゃあ、仕方ないわね。ベッドに寝て。おむつ当ててあげるから。」
「はい・・・」
そうしてわたしは、赤ん坊のような格好で、大きなおむつを当てられ、制服の短いスカートからおむつカバーをのぞかせながら教室へ戻ったのだった。
「くすくす。お尻が大きくなって、ますますボンキュッポン!、になったわねぇー」
「胸だけ大きくてバランス悪かったけど、お尻も大きくなってバランス良くなって良かったね!。ぷっ・・・くくく。」
わたしのスタイルの良さ(主に胸)を妬んでいた女子たちのそんな声に耐えながら、おむつを当てられて過ごさなければならなくなったこれからの高校生活を思って、私は深いため息をついた。
ちゃんちゃん!
126 冴子 2021-09-12 16:56:43 [画像] [PC]
赤ちゃん遊び
「あ、ふ、ふぅー・・・。」
おまたに広がって行く暖かい感触、そっと感じるふくらんだ紙おむつの重さ。
「おもらし、しちゃった・・・」
恥ずかしいような、うれしいような、ほっと安らぐ気持ち。
美愛衣(みめい)は、そっとため息をついた。
もう体がはみ出してしまうベビーベッド。
でも、おむつを当ててここに横たわっていると、かすかに自分が赤ちゃんだった時の気持ちがよみがえって来て、ほっと安らぐのだった。
がちゃ
ドアが開き、ママが入って来る。
「あらあら、美愛衣ったら、またそんな所に寝て。」
「だってぇ・・・」
「はいはい、じゃあおもらししたおむつ替えましょうね。」
「う、うん。」
ママがおむつを替えてくれる。
赤ちゃんみたいにおもらしをしたあたしのおむつを、赤ちゃんみたいな恰好で。
「美愛衣ちゃんは、いつまでたっても赤ちゃんでちゅねぇー。」
「うん・・・ちっこ、でちゃったの」
やさしいママの言葉に、あたしは甘えて答える。
童顔で、まだおむつが取れないあたし。
学校でもおむつを当てられ、毎日、学校でそれをからかわれるあたし。
そのつらさを癒せるのは、こうして家でベビーベッドに寝て自分がまだ赤ちゃんなのだと思い込む時だけなのだった。
ちゃんちゃん!
127 冴子 2021-09-12 16:59:12 [画像] [PC]
赤ちゃん戻し
「はぁ、はぁ、ふぅ・・・」
強力なコルセットで締め付けられた胸が苦しい。
おしっこでぐっちょりと濡れたおむつが気持ち悪い。
「ママ、お願い、ふぅ、もう、許して・・・」
息絶え絶えに乞うあたしに、冷たくママが言う。
「ダメよ。ママの言う事を聞けない子は、赤ちゃんから育て直さないとねっ!。」
「せめて、胸だけでも外して!。」
「ダーメ!、赤ちゃんがおっぱいふくらんでたらおかしいでしょっ!。」
「そんなぁ・・・」
「そんなふうにママに口答えする子は、もっともっと赤ちゃんにしてあげないとダメなのかな?。」
「ご、ごめんなさいママ!。」
「あと3日ねっ!。」
「はい・・・。」
ママの言う事は絶対で、ママに逆らうとこうして罰を与えられる。
今回は寄り道。
学校からまっすぐに帰らずに寄り道していたのを見つかって、この部屋に閉じ込められた。
おむつを当てられ、おっぱいをつぶすコルセットで胸を締め付けられて。
もらえるのは、哺乳瓶で飲まされるミルクだけ。
おむつもあふれそうになるまで替えてもらえない。
もっと逆らったりすれば、ベビー服を着せられておむつ姿で外を連れまわされる。
息がしにくいこの格好で。
恥ずかしさと息苦しさで、しにそうだった。
「いつまで、こんな事が続くんだろう?。」
あたしはカラフルなベビールームの天井を見上げて涙を流すのだった。
ちゃんちゃん!
128 冴子 2021-09-12 17:59:25 [画像] [PC]
かわいいパンツ
「わー、かわいいパンツ!。」
「ホントかわいいパンツだねー。まるで赤ちゃんみたい!・・・ぷっ、くすくす」
「いっそ、おむつ当ててもらったらぁー?。」
「ぷっ、それもうおむつ・・・」
「それ言っちゃったらかわいそうだってばぁー、くすくす。」
「そうそ、まだ『当てられて』はいないんだから。」
あたしがはかされた『パンツ』を見ながらからかうクラスメートたち。
いいもん!、もう慣れたから。
学校でおもらししたのは、もう・・・えっとぉ、5回目?くらいだし。
そのたびにこの『パンツ』はかされてるから。
ちゃんと自分で脱げるんだから!。
・・・たとえ入っていた袋に『パンツ型紙おむつ』って書かれていたって!。
からかって来るクラスメートから目をそらして、ちらっと窓際の一番後ろの席の子を見る。
大きくふくらんだスカート。
その裾からはみ出ている大きなおむつカバー。
『まだおむつが取れない子』。
トイレでおしっこが出来なくておむつを『当てられちゃってる子』。
あの子よりはマシだもん!、と思って。
そんな事を思ってふうとため息をついたら、ちょっぴりおまたが暖かくなった。
おもらしじゃないからねっ!。ちょっぴり出ちゃっただけ!。
ちゃんちゃん!
129 冴子 2021-09-19 14:09:15 [画像] [PC]
玄関おもらし
あとちょっと、あとちょっと!
もう、お家のドアが見えている。あとちょっと我慢すれば・・・!
ドアノブに手を伸ばす。これを開ければ、おトイレは玄関のすぐ横!。
ヒヤリ
あっ!、
じょわわぁ・・・
ドアノブをつかんだとたん、冷たい感触がおまたに走って、おしっこがもれはじめてしまった!。
「ママぁ・・・」
あたしはおしっこをもらしながら泣きべそをかいてお家に入った。
「あらあら、しょうのない子ねぇー。」
ママは困ったような顔で笑いながら、それでもやさしくあたしのおもらしの後始末をしてくれた。
あたしの濡れたスカートとパンツを脱がし、あたしのもらした汚いおしっこを嫌な顔もせずに雑巾で拭いてくれて。
ママのそんなやさしさに、あたしは、胸がキュンとしてしまった。
そうして。
「ママぁー、ごめんなさい、またおもらししちゃったぁ・・・」
「もう。ホントしょうのない子ねぇ。」
ママは、また困ったような顔で笑いながらあたしのおもらしの後始末をしてくれる。
あたしは、ママに洗ってもらいながら、胸がきゅんとする心地よさに身をゆだねていた。
そうしておまたを拭いてもらって。
ママがいたずらっぽく笑いながらあたしに聞いた。
「真莉愛(まりあ)ちゃん、おむつ、する?。」
「えっ!?。」
「ふふ。真莉愛ちゃん、ママに甘えたいんでしょ?。」
あたしは恥ずかしさに顔を赤らめながら、そっとうなづいた。
「もう小学生のおねえちゃんになったと思っていたけど、真莉愛ちゃんまだまだ赤ちゃんだったんだねぇー。」
「だあってぇ・・・。」
「ふふふ、いいわよ、お家にいる時くらいは。赤ちゃんになっても。でも、お外ではあんまりおもらししないで、ね?。」
「うん・・・」
そうして、あたしはママに『赤ちゃんおむつ』を当ててもらった。
赤ちゃんみたいな恰好で。やさしくあやされながら。
あたしは、久しぶりに赤ちゃんに戻って、安らいだ気持ちに身をゆだねたのだった。
そして、おむつにおもらしをして・・・
「やれやれ。おだてておねえちゃんになってもらってたけど、やっぱり甘え足りなかったのねぇー。」
ママはそうつぶやきながら、真莉愛と生まれたばかりのその妹のおむつを干すのだった。
ちゃんちゃん!
130 冴子 2021-09-19 16:23:29 [画像] [PC]
転級面接
(あ、やぁっ、出ちゃうっ!)
じょわわわわぁー
詩愛莉(しあり)のゆるいおまたをこじ開けるようにして、おしっこがもれ出し、ぴちゃぴちゃと床に滴っていった。
「あらあら、詩愛莉(しあり)さん、もうおもらし?。やっぱりあなたには、おむつを当ててもらわないとダメなようねぇ。」
面接の先生が、バカにしたようにそう言う。
詩愛莉は、今年から中学1年生。
小学校5年生くらいまでおむつが取れず、『おむつクラス』に入れられていた。
でも、その後、頑張ってトイレトレーニングをして、6年生の後半には1時間くらいなら確実におしっこを我慢出来るようになり、中学からは、普通クラスへの転級を申請していた。
そして、今日は中学で転級のための面接を受けたのだけれど。
なんだかんだの手続きの後、トイレにも行かせてもらえずに面接を待たされ、すでに2時間が経過してやっと詩愛莉の面接の番になったのだった。
「あらあら、中学生にもなって、泣きながらおしっこのしずくを垂らして。おむつの取れない2歳児みたいね。もう一度保育園に行った方が良いんじゃないの?。」
「ぷっ、くすくすくす・・・」
それを聞いて、別の面接官の先生がくすくす笑いをもらす。
「では、新学期からは、おむつを当てて通学してもらいますね!。」
詩愛莉に出来るのは、みじめな気持ちで、ただうなづく事だけだった。
新学期。
詩愛莉は、大きなおむつを『当てられて』通学する事になった。
中学のかわいい制服のお尻を大きなおむつでふくらませて。
そして、それをクラスメートのからかわれる日々。
自分で外せないおむつのせいで、トイレに行く事が出来ず、おむつにおもらしするしかない屈辱的な日々。
それでも詩愛莉は、高校生になったら今度こそおむつを卒業と思うのだった。
ちゃんちゃん!
131 冴子 2021-09-26 12:14:23 [画像] [PC]
校則指導
(ああっ!)
じゅわぁ・・・
我慢してたおしっこが、もれて行く。
お尻が暖かくなり、その感触が足に広がり、水滴が床へと滴っていった。
「まあ!、おもらしなんてしてっ!。」
もらしてしまった理弁等(りべら)を見て、生活指導の女教師が声を上げる。
「髪形を自由にさせろ、制服のスカートの長さを自由にさせろと、えらそうな事を言うくせに、そんな基本的なことも出来ないなんてなっ!。」
バカにし、脅すように、生活指導の男教師が声を凄ませる。
理弁等は悔しさにギュッと膝を握り締めた。
『なぜ必要なのか?』すら明かされず、ただただ守る事を強制される拘束、いや校則。
それに納得がいかず、せめて髪型とスカートの長さを従わずにいたら、生活指導室に連行され、『生徒は余計な事を考えず、従っていさえすればいい!』という内容の事を、入れ代わり立ち代わりネチネチとあるいは威圧的に、延々と4時間!、トイレに行く事すら許されずに、説教されて・・・。
悔しそうにうつむく理弁等を見て、女の教師がニタリといやらしい笑みを浮かべて言った。
「そうね、あなたにだけは特別にその短いスカートを認めてあげるわ。」
「え?。」
驚いて顔を上げる理弁等。
そして女の教師は言った!。
「あなたには、おむつを当ててもらいます!。高校生にもなっておもらしをするような子にはおむつが必要ですからねっ!。
おむつを替えやすいように、短いスカートを特別に認めてあげるわ。」
「そ、そんな・・・」
「理由がないと言って校則に逆らうあなたも、ちゃんと理由のある決まりになら従ってくれるでしょうし、ねっ!。」
「そ、・・・」
あまりの事に絶句する理弁等に、
「では、明日からおむつを当ててもらいますねっ。」
と言い捨てて2人の教師は、生活指導室を出て行った。
そして、翌日から、理弁等はおむつを当てて生活する事が強制された。
トイレに行く事は許されず、勝ち取った(?)短いスカートから大きなおむつをのぞかせて。
そんな理弁等の姿を見て、他の校則に批判的だった生徒たちは息をひそめるようになってしまった。
後に、この行き過ぎの処分が問題となり、厳しい校則は改められた。
理弁等の卒業後、3年の月日がたった後だった。
ちゃんちゃん!

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