アテレコストーリー
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1 冴子 2013-12-18 21:45:12 [PC]
とりあえずこっちに立ててみます。
小説板との違いは、
基本的に短く。
一発ネタ中心。
『絵』がまずあって、
『小説の挿絵』と言うより、『絵を見て心に浮かんだストーリー』
と言う事で。
72 さとこ 2016-06-11 11:23:58 [画像] [PC]
わたし、ようごがっこうそつぎょうしてうちにいます。
いずれおかあさんとわかれてしせつにはいります。
73 モッチー 2016-08-21 09:19:26 [画像] [携帯]
俺はあるスポーツ紙のカメラマンだ…、今回オリンピックの柔道の試合でとんでもないシーンを撮影した…。
そう…、それは柔道ロシア代表選手のお漏らしだ…、オリンピックではなにが起きるかわからないとはいうけどまさか選手のお漏らしを撮影してしまうとは…、もちろんこの写真は新聞に載せるわけにいかず大切に俺のアルバムに保存した…。
74 冴子 2017-10-29 18:19:56 [画像] [PC]
(大丈夫。今日はおむつを当てて来てるから、おもらししても大丈夫。おむつカバーは防水だから、上に粘液を出されても染み込んで来ないから大丈夫!。このおむつカバーは、専用の器具がないと開けられないから強姦されないから大丈夫っ!。)
紗由梨(さゆり)は、心の中で必死にそう唱えながら、胸を這い回る痴漢の手の気持ち悪さに必死で耐えた。
だって、声をもらしたら大変な事になるから・・・。
2ヶ月前の電車の中、同じように痴漢に遭った紗由梨は、か細い声で、
「い、いやぁ、やっ、やめてください・・・。」
ともらした。
その声を聞いた痴漢は、急に鼻息が荒くなり、紗由梨のスカートをめくると激しく何かを紗由梨のおまたにこすりつけ始め、さらに紗由梨のパンティーを下げようとした!・・・。
犯されるっ!。
紗由梨は恐怖で頭の中が真っ白になり、気がついた時には、紗由梨の足元には大きなおしっこの水たまりが出来ていて、満員の車内で紗由梨の周りにだけ空間が出来ていた。
そのおしっこの水たまりにへたり込んだ紗由梨を、見つめる乗客の視線。
両足の間に感じる粘液のぬるぬるした感触。
気持ち悪さと恥ずかしさと恐怖で大きな声で泣き出した紗由梨は次の駅で『救護』され、1ヶ月の間家に引きこもった。
何度も何度も痴漢に襲われる悪夢を見ては、おもらしをして目覚め、起きていても急に胸を這い回る感触を思い出してはおもらしをしてしまって・・・
紗由梨は、おむつなしでは生活出来なくなってしまったのだった。
心理カウンセリングを受け、やっと数日前から学校に行けるようになった。
痴漢の手が、今度は紗由梨の分厚いおむつで包まれたお尻をなで始める。
分厚いおむつのおかげで、あまり感触が伝わって来ないのが救いだった。
「ちっ。」
紗由梨のお尻が分厚い布に包まれている事に気付いた痴漢の手が、小さな舌打ちの声とともに紗由梨のお尻から離れて行く。
電車がやっと、紗由梨が降りる駅へと着く。
電車のドアが開くと、胸を這い回っていた手も離れ、紗由梨は大きなため息をついて電車を降りた。
学校に着いたら、保健室に行っておむつを替えてもらわないと。
ぐっしょりと濡れたおむつの気持ち悪さに、もぞっとお尻を動かして、紗由梨は学校への道を急いぐのだった。
ちゃんちゃん!
75 冴子 2017-10-29 18:23:49 [画像] [PC]
「ふふっ、可愛いねぇー、ありすちゃん。そうやってると、ほんとの幼稚園児みたいだねぇー。うふ。」
まゆみはそこでクスッと笑い、楽しそうに言い直す。
「あー、まだおむつしてるんじゃ、幼稚園児じゃなくて保育園児だねっ!。ふふっ、可愛いよぉー、ありすちゃん!。」
まゆみのからかいにもめげず、ありすは、キッとまゆみをにらみつける。
その意志の強い視線に、まゆみは、不機嫌そうな表情になり、ありすに言う。
「もおっ、可愛くない子ねぇっ!。少しは、恥ずかしがるとか、助けを請うとかしたらどうなのよっ!?。もおっ・・・。」
ありすは、飲み物にクスリを混ぜられ、眠らされている間にまゆみによってこんな格好をさせられた上に、おむつまで当てられて縛られていたのだった。目の前にはパソコンに繋がれたビデオカメラ。
まゆみは、ありすから視線を外すと、気を取り直したように言う。
「まあいいわ。そうやって強情を張ってられるのも今の内だけだから。この映像をネットに配信すれば、世界中のみんながかわいいありすちゃんにメロメロになるわ!。そう、あなたの大好きな大樹君にもねっ!。」
まゆみはそこで言葉を切って、またありすに視線を向ける。
必死で隠しているが、かすかにありすに動揺が走ったのを見て、まゆみはしてやったりと笑みを浮かべる。
さらに、お尻をもぞもぞと動かし始めたありすを見て、いじわるそうな笑みを浮かべる。
「ふふっ、もうひとつの薬も効いて来たみたいね。」
その言葉を聞いて、ありすの顔に、はっきりと動揺が走り、切なそうにため息をつく。
「さあ、幼稚園児の格好をしておむつにおもらしをしている映像を世界中にばら撒かれたくなければ、大樹君なんてあきらめて、おとなしく私のモノになりなさいっ!。いっぱいいっぱい可愛がってあげるから!、ねっ?!。」
意志の強いありすと、お金持ちでヤンデレのストーカーまゆみの勝負は、始まったばかりであった!
76 冴子 2017-11-05 13:08:12 [画像] [PC]
「うっ、はぁ、ふぅ、くっ・・・」
ありすの切なげなあえぎ声が、かすかに響く。
それを満足そうに眺めるまゆみ。
「ふふっ。ありすちゃんの切なそうな顔、とぉーーっても可愛いわ!。」
意地悪くそう言いながら、まゆみはほくそ笑む。
必死に我慢するありすだけれど、おしっこはじわりじわりともれて少しづつおむつを濡らして行く。
我慢していてもまゆみを喜ばせるだけなら、いっそ無理しないでもらしてしまった方が・・・
そんな考えがありすの頭をよぎるが、カメラの前でおもらしするなど、恥ずかし過ぎて、ありすにはとても出来なかった。
でも。
「あっ、あっ、だめぇーーーーっ!。」
じょわぁーーーーーーっ!
とうとう限界が訪れ、ありすはおもらししてしまった。
溜まりに溜まったおしっこは、おむつで吸収しきれず、あふれてカーペットを濡らして行く。
「あらあらまあ!、おもらししちゃって!。ふふふっ、やっぱりありすちゃんはおしっこが我慢出来ない赤ちゃんだったのねっ!。」
まゆみがうれしそうに言いながら新しいおむつを持ってありすに近づいて来る。
「さあ、ありすちゃんのおもらし、ばっちり撮れたわよ。大好きな大樹君に恥ずかしい姿を見られたくなかったら、私だけのものになるって言いなさいねぇー。」
勝利を確信して、まゆみは言う。
でも、恥ずかしさと悔しさで泣き出したありすの答えは意外なものだった。
「ふぇーーーん!、いいもん!、いいもん!、もうどうなったって!。でも、大樹君ならきっと『おもらしするありすも可愛いよ』って言ってくれるもんっ!。」
まゆみの顔に動揺が走る。
そう、ネットで公開してしまえば、可愛いありすはもうまゆみだけのものではなくなってしまうのだ。
まゆみは、可愛いありすを自分だけで独占したかった。
「・・・・・。」
言葉に詰まり、うつむくまゆみ。
しばらくして。
「わかったわよ、もぉ!。開放してあげる。でも!、この映像は私のものだからね!。おもらしした事を黙っていて欲しかったら、時々はここに来て、可愛い格好をしなさいっ!。良いわねっ?!。」
こうして、ありすは開放され、大樹君とラブラブな日々を送っているのだった。
一方、まゆみは、毎日ありすのおもらし映像を見ながら、寂しさを癒しているのであった。
ちゃんちゃん!
77 冴子 2017-11-26 16:59:57 [画像] [PC]
「わたし、その・・・おむつ、してるから・・・。」
「えっ?!。」
放課後の淡い黄色の日の光が満ちた廊下で、彼女は恥ずかしそうにそう言って、そっと黄色いワンピースの裾をめくった。
彼女のおまたに当てられていたのは、紛れもないおむつ。
しかもそれは、すでに重そうに垂れ下がりかけていた。
「だから・・・」
そう言った彼女の目がゆっくりと潤み、下まぶたに涙が溜まっていく。
だから?、だからぼくと付き合う資格などないというのだろうか?。
「ぼくの事が、きらいなの?。」
「ううん!、そんな事ないっ!、大好きっ!。・・・あっ・・・言っちゃった・・・。」
彼女はそう言ってうつむく。その顔がみるみる赤くなって行く。
「だけど・・・」
うつむいた彼女の目からぽたぽたと涙が落ちて行き、廊下に差し込む午後の光にきらきらと輝く。
大きな貧富の格差。貧しい子達には大きくなってもおもらしが直らない子が多くて・・・
ぼくは、うつむく彼女をぎゅっと抱きしめた。
「おもらしが直らなくても良いから。お家が貧しくても良いから!。ぼくが好きなのは君だからっ!。だから、ぼくの事がきらいじゃないのだったら、ぼくの気持ちに答えて欲しい。」
彼女が固まる。
そして、しばらくして。
「・・・うん。ありがとう。」
そう言って、彼女は顔を上げた。
その顔は涙でぐちゃぐちゃだったけれど、とても可愛い笑顔だった。
ちゃんちゃん
78 冴子 2017-12-10 14:32:57 [画像] [PC]
「せ、先生、おしっこぉ!。」
授業が終わるや否や、愛実(めぐみ)は、先生に声をかけた。
「はいはい、じゃあしっかり我慢しててねぇーーー。」
先生は、愛実のあせる声を無視するように、のーんびりと言う。
(早く、早くっ!)
愛実は、おまたを押さえながら必死でおしっこを我慢し、トイレの前に敷かれたおむつ替えシートに横たわる。
おむつを外してもらうまでもらさなければ、トイレでおしっこをさせてもらえる!。
トイレに座るまでもらさず、トイレでおしっこ出来れば、この恥ずかしい『赤ちゃん制服』から、『おもらしさん制服』に替えてもらえるっ!。
愛実は、そんな希望を胸に必死でおしっこを我慢した。
先生の手が、『赤ちゃん制服』のおまたのホックにかかる。
(早く、早くうぅーっ!)
じわ・・・
おまたに暖かい感触が広がる。
当てられたおむつに小さなしみが出来る。
(ダメぇーっ!、出ないでっ!。)
でも・・・
じわわわわぁ・・・
暖かな感触がさらに広がって行く。
(あ、いやぁーーーーっ!)
じょわぁーーーー!
愛実のゆるいおしっこの出口をこじ開けてもれ出したおしっこは、みるみる勢いを増して、愛実に当てられた分厚いおむつを濡らしていった・・・・・。
ぐっしょりと濡れお尻に張り付くおむつの感触。
愛実は、涙を流しながら、今回もまた届く事がなかったトイレへと、弱々しく手を伸ばした。
「あらあら、愛実ちゃん、またもらしちゃったのね。じゃあ、おむつ替えようねぇー。」
ちゃんちゃん!
79 冴子 2017-12-17 14:59:45 [画像] [PC]
「はい、おむつ。」
「またおむつ、はくの?。おむつ、はいて良いの?。」
おそるおそる聞くまどかに、ママは苦笑して答えます。
「仕方ないでしょ?。まどかちゃん、またおもらしぶり返しちゃったんだから。」
「うん!、ありがとう、ママ!。」
ちょっぴり恥ずかしそうに、でもとってもうれしそうに答えるまどか。
「ほら、当ててあげるから、そこに寝なさい。」
「えへへぇ。」
はにかみながらいそいそとパンツを脱ぎ、スカートをまくり上げてカーペットに横たわるまどか。
そんなまどかに、ママは、やさしくおむつを当ててあげるのだった。
まどかは今高校1年生。
その童顔のままに子供っぽく甘えん坊で、小学校を卒業する時になってもまだおむつが取れていなかった。
ママはさすがにこれではいけないと思い、中学生になった時、少しきびしめに言って、トイレトレーニングをさせ、何とかおむつを卒業させたのだけど・・・
頑張ってレベルの高い高校に合格し、ほっとした途端、またおもらしが再発してしまったのだ。
受験を一生懸命頑張ったまどか。
それを十分に知っているママは、学校で恥ずかしい思いをしたり、何より勉強の妨げになってはいけないし、とおむつを許してあげる事にしたのだった。
「先生に言っておむつを預けておくから、学校では先生に替えてもらってね。」
「はーい、ママ。」
ちゃんちゃん!
80 冴子 2018-01-03 16:40:58 [画像] [PC]
「もお、拗ねないの。仕方ないでしょ?、知恵(ちえ)ちゃんおもらししちゃったんだから。」
体育の授業中のおもらしでぐっしょりと濡れたおむつを開けられて、恥ずかしさと悔しさでぷいと顔をそむける知恵に、先生は言います。
「だあってぇ・・・」
知恵は、中学1年生。
おもらし癖があって、普段から長いスカートで隠してこっそりとおむつは当てていたものの、体育の時間中だけはおむつを当てている事がバレない様にと保健室で外してもらってから着替えていたのだけれど。
先週の体育の授業中におもらししてしまい、これからは体育の授業中も学校指定の布おむつを当てる事を命じられてしまったのでした。
「せめて薄型のパンツ型の紙おむつだったら目立たなかったのにぃ・・・・・」
まだぐちゅぐちゅと言う知恵に、先生は大きなため息をひとつつくと、きっぱりと言います。
「こんなにもらしていたら同じよ!。ぷっくりとふくらんで、おむつ当ててる事も、またおもらししちゃった事も、みんなに丸分かりです!。」
「そんなぁ・・・」
ちょっぴり泣き顔になる知恵。
そんな知恵に、先生はクスッとやさしく笑って言います。
「さ、おむつ替えよう、ね?。濡れたおむつ、気持ち悪いでしょ?。それに、先週おもらしした時だって、みんなバカにしたりせず、千恵ちゃんの事心配したりして、優しかったでしょ?、だから大丈夫よ、ね?。」
「う、うん・・・。」
おずおずとそう答えてそっとお尻を持ち上げた知恵のおむつを、先生は優しく替えて上げるのでした。
ちゃんちゃん!
81 冴子 2018-02-11 16:23:20 [画像] [PC]
「えーっ、おむつ、するのぉー?。」
「そうよ。甘魅花(まみか)ちゃん、まだおもらしが直ってないでしょ?。この素敵な制服はお洗濯が大変なの。だから、ね。」
「赤ちゃんみたいで恥ずかしいなぁ・・・。」
「大丈夫よ、他にもおむつ当ててる子はいるから、ね。」
「うん・・・。」
翌日、素敵な制服を来た甘魅花は、そのスカートからおむつがばっちりはみ出て見えてしまうと知って、恥ずかしさに真っ赤になったのだった。
ちゃんちゃん!

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