アテレコストーリー
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1 冴子 2013-12-18 21:45:12 [PC]
とりあえずこっちに立ててみます。
小説板との違いは、
基本的に短く。
一発ネタ中心。
『絵』がまずあって、
『小説の挿絵』と言うより、『絵を見て心に浮かんだストーリー』
と言う事で。
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-投稿者により削除-
53 ゆう 2015-06-20 17:52:26 [画像] [PC]
しぇんしぇ〜 ウンコ〜たれた
オシッコはともかくウンコまで垂れるんじゃ知的障害
施設に入ってもらわなきゃね
施設移ったらベッドに拘束されるかも 犬みたいにつながれるの
54 ゆう 2015-06-21 17:30:42 [画像] [PC]
よかったね、おむつの仲間ができて
55 冴子 2015-09-06 17:27:52 [画像] [PC]
「やだ、やだぁーっ!。もう学校なんて行かないぃーーーーっ!。」
あたしは、布団をかぶってそう叫ぶ。
「わがまま言ってるんじゃありませんっ!。学校に行くのは子供の義務なのよっ!。」
ママがそう怒鳴りながら、その布団を引っぺがそうとする。
引っぺがされまいと必死で布団を押さえるあたし。
もうやだ!、中学なんて。先輩だ後輩だって訳のわかんない事でやたらうるさいし、男子はごつくなって臭いし、気持ち悪いし、変にエッチだし!。
いっぱい走らされるし、勉強が出来るといじめられるし、部活動とか言って放課後すぐ帰れないしっ!。
あたしとママの攻防は延々と続いて・・・
(う、おしっこしたい・・・)
あたしは、そっとママに言った。
「ママぁ、あたしおしっこしたい。ちょっと休戦しない?。」
「ふふ、出てきたら一気に引っぺがして学校に行かせて上げるからねっ!。」
ママは、にやりとした声でそう言った。
「ママの意地悪ぅーっ!。」
「さあ、大人しく出てきなさいっ!。」
あたしとママの攻防は、さらに延々と続いたのだった。
でも、ついに。
「あ、うっっっ!。」
じょわー・・・・・
そんな感触とともに、あたしは立てこもったお布団の中でおしっこをもらしてしまったのだった。
「ふぇーん・・・」
あたしの手から力が抜け、ママがあたしの布団を引っぺがす。
おもらしをしてうずくまって泣くあたしを見て、ママがあきれたように言った。
「まったくあなたって子はっ!、いつまでも子供みたいな事言って、おもらしまでしてっ!。
いいわ、そんなにいつまでも子供でいたいなら、もう赤ちゃんになっちゃいなさいっ!。」
ママはそう言って、あたしの服を引っぺがすとあたしにおむつをあてた。
次の日からあたしは、おむつをあてられ、ベビー服を着せられ、部屋に閉じ込められてしまった。
あたしは、ママに赤ちゃんのように扱われ、おもらしをしてはおむつを替えられた。
「学校に行くなら、許してあげるわ!。」
ママは勝ち誇ったようにあたしにそう言った。
けど・・・
赤ちゃんの生活は、思いの外快適で、・・・・・
あたしはすっかりハマってしまい、抜け出せそうになかった。
「ママぁー、ちっこ出ちゃったぁー。」
56 冴子 2015-10-04 15:54:33 [画像] [PC]
「あらあら、いっぱい出ちゃったわね。」
卒業式を終えて帰宅したあたしのおむつを開けたママは、軽くため息をついてそう言った。
足をおっぴろげたあられもない格好で、ぼぉーっとこれからの事を考えながら、あたしもため息をつく。
結局、あたしはおむつを卒業出来なかった。高校の3年間で。
春から、あたしは『特別保育園』に入れられる。
あたしみたいに、体には何の障害もないのに、おもらしが直らなかった子のおもらしを直すための特別施設。
もう一度赤ちゃんみたいな生活に戻す事で、ゆっくりとおむつを卒業していく施設。
あたしは、『おむつがまだ取れない』レベルだから赤ちゃんみたいな生活から始めなきゃならない。
「『特別保育園』がこわい?。」
あたしのおむつを替えながら、ママが優しく聞く。
「うん・・・。」
あたしは、甘えるようにママを見上げながら舌っ足らずに答える。
「もう、ちあきちゃんは甘えんぼさんだなぁ。ふふ、大丈夫よ。保母さん達はみんな優しいから。」
ママが優しく答える。
でも・・・
『特別保育園』に行ったら最後、自分が身も心も赤ちゃんに戻ってしまうような不安を覚えて、あたしは自分が高校を卒業した事を確かめるように、卒業証書をぎゅっと握り締めた。
57 冴子 2015-10-04 16:16:46 [画像] [PC]
「あらあら、いっぱい出ちゃったわね。」
卒業式を終えて帰宅したあたしのおむつを開けたママは、軽くため息をついてそう言った。
足をおっぴろげたあられもない格好で、ぼぉーっとこれからの事を考えながら、あたしもため息をつく。
結局、あたしはおむつを卒業出来なかった。高校の3年間で。
大きくなってもおもらしが直らない子が激増して、ついに『失禁者特別処置法』という名前の法律が出来た。
そして、あたしみたいにおもらしが直らない人は、公共の場を汚す恐れがあるからと、外出時のおむつが義務付けられた。
それでも高校生の内は、未成年者保護規定のおかげで、おむつ以外は服装が自由だったのだけれど。
明日からは『おむつを当てている事がはっきりと分かる服装』をしなければならなくなる。
汚した布おむつも、これまでは学校で処理してもらえたけれど、これからは自分で駅に設置された『おむつ回収所』に毎日持って行かなければならない。
『温暖化防止と資源保護に関する法律』というのが出来て、焼却やゴミ収集に資源を浪費する紙おむつは原則として禁止されて、布おむつしか使えなくなり、
その布おむつも、消費資源が最小になるように洗濯は大規模洗濯場でまとめて処理されるから。
くやしさと不安に、じんわりと涙をあふれさせたあたしに、ママが励ますように言う。
「大丈夫よ、おもらしが直らない人は、他にもいっぱいいるんだから。」
「でもぉ・・・。」
べそをかきかけるあたしに、ママが優しく言う。
「1日1回、『荷物運び』をするだけ。ちょっぴり選べる服が減るだけ、よ。ね?。」
「う、うん・・・。」
ママが、気を取り直させるようにニコッと笑って、明るくあたしに聞く。
「何を着る?。ミニスカート?、ワンピース?、ストレッチパンツ?それとも・・・」
「ミニスカートにする・・・。」
あたしは、スカートの裾からおむつをはみ出させた自分の姿を想像して赤くなりながら、そう答えた。
58 その他大勢 2015-11-14 06:51:29 [画像] [PC]
「そんな…またやっちゃった…」
絶対におねしょをしない!
そう決めたその日の朝の結果は散々なものとなってしまった。
「あちゃぁ〜最後はまた派手におねしょしちゃったものね〜」
「うぅぅ…」
「約束だし、今日の夜からおむつ穿いて貰うからね」
「そんなぁ….赤ちゃんじゃないのに…おむつは嫌だよぉ…」
「口答えし〜な〜い〜の 夜が嫌なら起きてる時もおむつ穿いてもらうよ!」
「わ…わかったよ!今日の夜からおむつにするからそれだけはやめて〜!」
学校に通う年齢の子がおねしょを何日も連続でしてしまったよくある(?)朝の場面である。
数ヶ月後、この子が起きてる時もおむつを穿くことになる事をこの時は知る由も無い。
「さて!いまからおむつ買いに行くからお風呂はいって着替える!」
「…はーぃ」
59 その他大勢 2015-11-14 07:18:47 [画像] [PC]
「あ、間違えてた……ここをこうしてっと」
「慣れのせいだけど、やっぱり毎回間違えちゃうなぁ…」
朝に制服、そしておむつを穿く少女。
数週間前におむつが好きな事をカミングアウト。
親からは呆れられながらも許可を貰ったため、昼間でもおむつを穿くことにしたのだが、いままで隠れて穿いていくという事もしなかったため、長年の習慣故に「夜に穿いたおむつを脱いで普通のパンツを穿き、すぐ気付いておむつをもう一度穿いてしまう」を数日間続けてしまってる。
「パンツは捨てるなって言われちゃったしなぁ…どうしようかなぁ…」
60 冴子 2015-11-15 17:25:55 [画像] [PC]
ブランコに座って、あたしはため息をついた。
あたしが着ているのは、ベビー服を思わせるかわいいワンピース。
でも、おまたの鍵のかかったホックしか開く所がなくて、自分では脱ぐ事が出来ない服。
あたしが入れられたこの『矯正学校』の制服。
『児童健全育成法』と言う法律が出来て、淫らな本を読んだり、淫らな行いをした生徒は、この『矯正学校』に入れられて、『育て直しによる健全化教育』を受けさせられる事になった。
ここに来た日、あたしはすべての服を剥ぎ取られ、おむつを当てられて、この制服を着せられた。
そして・・・今は自由にトイレに行く事すら禁止され、赤ちゃんのようにおむつにおもらしする日々。
ここは、『不健全な生徒を一度赤ちゃんに戻して教育し直す』施設だから。
あーあ、好奇心に負けてキスシーンが出てくるマンガなんて読まなければ。
みんなと中学で楽しく暮らせていたのに・・・
61 その他大勢 2015-11-18 23:36:30 [画像] [PC]
「あっつ〜い」
座っている幼馴染みのミニスカートからはおむつがチラチラと見える。
彼女は少し前から趣味でおむつを穿くようになった。
元からあまり周りを気にしない性格だからなのか、
隠すどころかおむつのままミニスカートを着ることが多い。
そのままおもらしもするので、膨らんだおむつが目立ってしまい、立った時でも丸見えになることさえある。
「…漏らしたおむつが丸見えだぞ」
「あ、本当だ 替えてもらっていい?」
「一人じゃ無理なのか?」
「うん…今あるのはテープしかないし…」
一人で楽しむ趣味であろうものに、着けてもらわないといけないテープ型とやらを買う理由が幼馴染みの俺でもさっぱり分からない。
取り替える時にやたら嬉しそうなのも分からないが、おむつ好きにしか分からない事なのだろうな。
「ってかおむつ止めたら少しは涼しくなるんじゃない?」
「そうかもしれないけど、なんかそれは嫌」

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