活動報告スレ 第1回レポート
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152 ワードル・イーイネ大将@FR 2016-05-13 17:06:41

緊急速報
放射能レベルが0になったため緊急非常事態避難命令は解除され航空母艦ベラリンも戻ってくるそうです

153 ズンダ少将@GFR 2016-05-13 22:46:54 [画像]

GFR夕刊紙 5月13日

5月11日に完成が発表された新型戦車の披露会が行われました。
今回、ギルニア兵器開発局と外部協力者の力を合わせて完成させた新型戦車の名前はゲイボルゴ万能主力戦車です。
兵器開発局関係者にインタビューをしたところこの戦車の製造は外部協力者の協力がなければ叶わなかっただろうと兵器開発局関係者は語りました。
また今回の新型戦車の姿を一目見ようとギルニア各軍の兵士が集まりました。

画像提供:ギルニア兵器開発局

154 ユウヤ・ガク@USR 2016-05-14 17:27:13 [画像]

USR Western Big News

ニュース欄

『遂に火蓋が落とされる』
一昨日、マクチェンジ基地を中心とした大央洋に面するUSR各地の基地よりソマリスタンに向け陸・海・空軍から編成された侵攻部隊が出発、ソマリスタン沿岸部スクース市、グアダラ市へ上陸作戦を実行。グアダラ基地を含むスクース・グアダラ市の全域を制圧した。また、バグスコ飛行場に空軍の支援を受けた第68空挺師団が降下、待機していた北部同盟の部隊と共に飛行場を制圧、昨日作戦本部基地が設置された。戦死者は2人で、負傷者は23人。大規模な作戦にしては損害が少なかった。しかし、2人の尊い命が失われた事実は変わらない。今後彼らと同じ運命を辿る兵士が出ないように祈りたい。ご冥福をお祈りする。

『他国の軍事介入の可能性高まる』
先日の作戦において、バグスコ飛行場で空挺部隊の支援をしていた空軍のパイロットから興味深い報告がでている。
「飛行中に対空兵器のロックオンの警告が出た」
これは最新の対空兵器がソマリスタンに存在するということであり、ソマリスタン軍は古い対空兵器しか装備していないため、他国が軍事介入している証拠になる。十分な対策が必要となるのではないだろうか。

『政府、技術を評価』
先日のユートッパ第四帝国放射能漏れについて、第四帝国政府が1カ月たらずで放射能を全て除去したことについてUSR政府は次のような声明を出した。
「先日の事故について、たった1カ月とかからずに放射能が消えたことは驚異のスピードであり、第四帝国の放射能除去能力、又は事実隠蔽能力は高く評価されるべきである。また巨大といわれる空母についても、ぜひ一度見てみたい。いや、そこまでの技術を持っているならば軍の装備も参考にしたいものだ。いやあ、1カ月で除去されるとは本当に放射能だったのか・・・」

『台風の勢力を弱めることに成功』
先日、本土を襲った大型台風を新型気象観測ラボが弱体化させることに成功したと気象コントロールセンターは発表した。このような試みは世界初であり、完全なものになれば世界にとって非常に有益なものになるだろう。

155 いりごま@JRK 2016-05-15 10:47:37

未知の病原体について、経過報告

SPFAの研究員とJHOの職員の尽力により、未知の病原体の遺伝子配列の分析に成功した。これにより、特効薬の開発は大きく進歩するとみられる。

遺伝子配列の分析の結果、この病原体は目に見えない大きさの寄生虫であることが判明、致死率も30%程度であることが分かった。しかし、ゾンビ化のメカニズムは解明されていない。

違う視点から、ある軍事評論家は「あまりに簡単すぎる」として組織的なテロの可能性を示唆、今後突然変異を誘発させて対抗してくると警告した。

軍においては東部方面隊は優勢であるが、ゾンビの勢力は大きく、完全な国境封鎖ができない模様。このまま感染者の増大が止まらなければ、さらなる長期戦が見込まれる。

156 ワードル・イーイネ大将@FR 2016-05-15 19:54:33

第四帝国新聞
イーイネ首相大激怒
通尊民主主義人民共和国の主権者つまようじさんが第四帝国の面積拡張を禁止、しかしイーイネ首相は不法占拠をすると発表それと通尊民主主義人民共和国民の入国を拒否。
今いる通尊民主主義人民共和国民は直ちにDPRT緊急送検第四帝国政府に刃向かったものは緊急逮捕すると発表。
イーイネ首相は「別に面積が広くなったっていいだろ!」
ただいま国会で話し合いをしているところらしい

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158 エリアス@RoH 2016-05-17 19:45:27 [画像]

ハインティ新報
<速報>海軍艦艇、演習中に相手艦を撃沈か
ハインティ海軍は、本日16:00に会見を開き、次のように発表した。「本日14:30、マイリオ州セントラル島沖にてミサイル駆逐艦シェイファーと駆逐艦ノルディが対抗演習を行っていたところ、誤ってシェイファーのミサイルがノルディに命中、沈没した。同艦の生存者は僚艦のヤマカゼが救助したが、100人を下回っている。」とのこと。この事件を受け、政府は海軍首脳部の処分を検討している。また、防衛省は原因究明を急ぐとともに、全艦の対空戦闘能力と防御能力の見直しを図るとのこと。
画像はシェイファーの乗員が撮影したもの。

159 木崎由羅@IoI 2016-05-17 20:21:14

イリニーナ皇国建国秘話
イリニーナ皇国はとある帝国が革命により倒れ生まれた国である。
その革命の流れをここに記す。
覇暦2506年霧月26日
帝軍第三機甲師団が師団長ディアフィア・ヒュー・クロリス少将を筆頭とする若年将校達に率いられ武装蜂起以降革命軍グレナダと名乗る。
覇暦2506年霜月14日
国内各地からグレナダに呼応し武装組織や市民団体が蜂起し始める。
覇暦2506年霜月28日
革命軍グレナダに武装組織や市民団体が合流し総勢20万人の団体となる。
覇暦2506年雪月10日
帝軍最大の対地攻撃航空部隊である第一制圧飛行師団がグレナダに同調し合流。
グレナダは総勢25万人に。
覇暦2506年雨月10日
国内各地で治安が悪化したり汚職が起こっていた市街を開放してきたグレナダが国内でもっとも状態の悪い帝都龍哭郊外に布陣する。
覇暦2506年雨月20日
機甲部隊と対地攻撃隊による帝都城壁への攻撃が開始される。
覇暦2506年雨月23日
城壁守備隊降伏、城壁陥落。
覇暦2506年雨月24日
グレナダ歩兵大隊が帝都内守備軍を撃破し帝都内治安回復活動開始。
覇暦2506年風月8日
帝都内治安状態の回復により、放置していた帝城攻略に向けグレナダ本隊が侵攻軍に合流。
覇暦2506年風月24日
帝城陥落。皇帝ハザマはグレナダ総統ディアフィア・クロリスの手により処刑される。
覇暦2506年風月28日
グレナダ総統ディアフィア・クロリスは都民の厚い支持を受け、新国家イリニーナ皇国の初代皇帝に就任。
前国の覇帝隠龍哭の歴史含み初の女性国家主席となる。
覇暦2506年芽月1日
ディアフィアはこの日を建国記念日とし、暦を皇暦元年3月1日とした。

160 木崎由羅@IoI 2016-05-17 20:26:14

龍人の寄り籠第一号
皇歴元年5月17日
イミェーナボイエプリパシーは
新型戦車の設計を開始したことを発表した。
新型戦車にはズィムリャーティグル(仮)という愛称が付けられる予定で他国における第二世代程度の性能を持たせることを目標としているという。
同時に、ケンプファー第三機甲師団長であり、皇帝たるディアフィア・ヒュー・クロリス陛下は
開発完了後の配備が進むまで他国より第二世代戦車のライセンス生産の権利を購入し、生産配備するつもりだと語った。

161 三日月@osr 2016-05-18 22:50:23 [画像]

自由新聞
【情報庁設立】
本日議会で『特定国家機密情報保護法』、『報道機関基本法』が可決された。この法案に対し社会、共産などの左派系政党からは情報統制に当たるとの意見が出たが、共和、愛国、国民共同などの政党が賛成、可決に至ったまたこの法律の成立により内閣府直属機関として情報庁が設立された。長官はマルク内相が兼任するとのこと。
写真は情報庁旗。


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