アテレコストーリー
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1 冴子 2013-12-18 21:45:12 [PC]

とりあえずこっちに立ててみます。
小説板との違いは、
基本的に短く。
一発ネタ中心。
『絵』がまずあって、
『小説の挿絵』と言うより、『絵を見て心に浮かんだストーリー』
と言う事で。

152 yuuko-omo 2024-08-23 03:08:33 [URL] [画像] [PC]

体育の授業中1人の少女が苦しんでいる
グルグルグル…
「お腹…どうしてこんな時に…」
便秘で1週間はウンチしていないが体育の授業で刺激になったのか、腹痛とともに急に激しい便意が襲う
キュルキュルキュル…
「嫌…お願い!!出ないで!!」
腹痛は激しくなり、ウンチはお腹の中で暴れている
ギュルギュルギュル…
「苦しい…ウンチ出ちゃう!!!」
お腹のウンチが暴れ始めて10分、必死にお尻の穴を締めるが授業は中ごろ…
トイレに行くのも恥ずかしくて言えないが限界はかなり近く脂汗も出ており、ウンチとともにお腹のガスも責めてきてかなり苦しくなっている
「オナラ…オナラすれば少しは楽になるかも…」
そう考え、オナラを出そうとお尻の穴を少しだけ緩めてしまった
(ブブッ!!)
オナラは結構な勢いで出てしまいその瞬間、1週間近くたまっていたウンチも一気に押し寄せ
(ブリブリッ!!)
「いやぁ!!!」
悲鳴とともに1週間近くたまっていたウンチが一気に履いていたショーツと赤いブルマーの中に出てきてしまった
再びお尻の穴を締めようとするも一度出たウンチの勢いは止まらず、ブルマー越しにお尻の穴を必死に押さえるも聞くに堪えない排便音とともにウンチで茶色く変色しながらブルマーに包まれたお尻が臭いウンチでモコモコに膨らんでゆく
「ちょっと、どうしたの??」
クラスメートも異変に気が付き声をかけるが、その間も容赦なくウンチは履いているブルマーに出てきてしまい、お尻はウンチで膨らんでいく…

(バビッ!!プゥーッ!!)
「止まらない…止まらない…!!」
叫びつつもなお、ブルマー越しにお尻の穴を必死に押さえるが1週間近くたまっていた大量のウンチは止まらず、お尻だけでなく前の方にまで広がりブルマーが無様にウンチで膨らんでいく…
(バフッ!!ブビッ!!ブスッ!!)
本人の意思とは全く無関係にすごい臭いとともに容赦なく出てくるウンチ…体は久々の排便に気持ちいいのか、体育着の上からも乳首は勃っている
「お願い!!見ないで…見ないで!!!」
泣きながら叫びつつもウンチは出続けるがそれでもなお、ブルマー越しにお尻の穴を必死に押さえるが
(ムリュ…ムニュッ…)
大量のウンチはやがてブルマーから溢れ手に生暖かいウンチの感触が広がっていく…。
結局、お腹のウンチが全て出きるまで止まることはなかった

153 yuuko-omo 2024-09-07 02:07:54 [URL] [画像] [PC]

2人の生徒が1人の生徒を見てヒソヒソ話をはじめた。
「ねえ、あの娘の下着異様に膨らんでない?」
「あれ、オムツじゃない?何日か前の試験中におもらしした娘がいるみたいだけどあの娘じゃない?」
「そういえば、保健室でオムツ交換してもらってるって話みたい…?」

彼女らの視線の先には1人の少女が虚ろな表情でブルマを履こうとしているがその下に着けているのはショーツではなくオムツで絵柄付きのオムツカバーの中には布おむつが10枚も当てられておりお尻がモコモコに膨らんでいた。

5日前、苦手な教科の試験があったので前日遅くまで勉強していた結果翌朝寝坊して、トイレに行きそびれてしまい1時間目の試験中におもらししてしまったが、そのショックからか粗相を繰り返すようになってしまい応急的な対策で常時オムツを着けるようになってしまった。

何日かは紙おむつだったが、粗相が治らないため養護教諭より紙おむつだとおもらし後の不快感が感じないから、と言われ布おむつを当てられるようになってしまいお尻がオムツでモコモコに膨らんでいる。
オムツカバーの中の布おむつは前の授業中に少しおもらししてしまいおしっこの不快な感覚が広がっているがオムツ交換する時間がないため、そのまま着替えて体育の授業を受ける羽目になっている。

後ろで自分のオムツ姿を見てヒソヒソ話されているのに気付いた少女は

(お願い、見ないで…私だって…好きでこんな格好してないのに…)

と心の中でつぶやきながらブルマーを履こうとしていた。

154 yuuko-omo 2024-09-14 09:16:01 [URL] [画像] [PC]

とある学校の女子トイレ、小走りに入り込んできた少女は唖然とした。

「嘘…なんで全部埋まっているの!!」

普段はあまり利用されてないトイレを目指してきたが少女の目に飛び込んできたのは非情にも全ての個室に使用中の表示が…。

走りこんできた少女の服装は体育着に濃紺ブルマーという格好で、校庭で授業後のため濃紺ブルマーのお尻には体育座りをしていた時についた砂が付いて白くなったままの状態になっている。

体育の授業前には着替える必要があるが、その前の授業が少し伸びた影響でトイレに行きそびれてしまい授業後半は尿意を必死に我慢しながら受けており、最後の方はおもらし寸前でブルマーの下に履いたショーツにおしっこがしみていておちびり状態だったがかろうじてブルマーまで濡れていない状況だった。

授業終了後、即おしっこができるように普段はあまり利用されてないトイレを目指していたがこの日はトイレの1つが故障で使用不可になったので普段あまり利用されないトイレも利用されていた。

「で、出ちゃう…」

1つの個室をノックするも、やはり個室の中からノックが返ってくる。

トイレに入った時点で間に合ったという安心感があったのか無意識に少しおしっこの穴が緩んでしまったようで、

「あ…」

やがてショーツにおしっこが広がる感覚が…

慌てておしっこの穴を再び締めるも一度出てしまったおしっこの勢いは止められず、ブルマーの中におしっこが溜まって足元にポタポタとおしっこが垂れ始め

「お願い、止まって!!」

左手でブルマーの上からおしっこの穴を押さえつけるも我慢し続けたおしっこは止まらず、ついにブルマーに溜まったおしっこがあふれ出して少女の太ももを伝って足元には黄色い恥ずかしい水たまりが…、履いている靴下もおしっこで濡れてしまい上履きの中にもおしっこが入り込んでしまいました。
ブルマーのお尻にも体育座りをしていた時についた砂が付いて白くなったままの状態におしっこの染みまでくっきりと出来てしまい対照的な汚れができていた。

「そんな…トイレまで我慢したのに!!」

そう心の中で思いながらもおしっこは全で出るまで止まらず、間もなく個室から出てきた女子生徒にまで見られてしまう羽目になってしまった。

155 yuuko-omo 2024-10-05 08:32:26 [URL] [PC]

とある家のお風呂場、女の子がお尻を叩かれている


パチーン!!パチーン!!
お尻を叩く音がお風呂場中に響いている…

「お母さん、ごめんなさい…」
「駄目よ!!運動会から帰ったと思ったら、着替えもトイレも行かずに寝るからおねしょなんかするのよ!!」

パチーン!!パチーン!!

―約20分前―

「恵、もう夕飯よ起きなさい」

部屋で寝ている娘を起こしに行く母親。
今日は学校の運動会だったが、終了後家に帰るや疲れていたのか恵は着替えもしないでそのまま自分の部屋で寝てしまった。
布団の中に入って気持ちよさそうに寝ているが、寝ていて暑くなったのかジャージの上下が脱ぎ捨てられていたので下に着ていた体育着にブルマーという姿で寝ているようだ。

起こそうと布団をめくろうとした時、オシッコの臭いがかすかにしたのでまさかと思いめくると…。

恵は体育着に濃紺ブルマー姿でおねしょしていた。

濡れても分かりずらいはずの濃紺のブルマーにはおしっこの染みくっきりとできて、布団には大きなおしっこの染みができていた。

おねしょしてまだ間がないようで、おしっこは完全にシーツに吸収されていなかった。

恵はオムツの卒業が早く小1で最後のおねしょしてからはおねしょは無縁だったが、運動会の行われた今日は季節外れというべき暑い日で、のどが渇いたのか水分をたくさん補給した状態で、家に帰ってトイレも行かないで寝てしまったのがおねしょの失敗につながってしまった。

布団をめくられたのに気が付いた恵は寝ぼけた表情で

「え…お母さん、もう朝…?」

「朝じゃないわよ!!恵、おねしょしちゃってるじゃないの、寝ぼけてないで早く起きなさい!!」

間もなく娘の恵も濡れたブルマーの感覚に気が付いておねしょしちゃった事実に気が付き、慌てるももう手遅れ…。

「タオル持ってくるから、よく拭いてお風呂場に来なさい!!そこでお仕置きするから!!」

恵は最後におねしょをした時にされたお尻たたきを思い出し、一気に憂鬱な気持ちになっていった。

156 yuuko-omo 2024-10-07 06:54:28 [URL] [画像] [PC]

No.155、なぜか画像が添付されなかったので…
157 yuuko-omo 2024-10-17 01:11:36 [URL] [画像] [PC]

※No153高校進学後想定
とある女子高、1時間目の授業中に体育の授業が行われており一部の生徒は体育座りしながら2チームに分かれ行われる球技の対抗戦の様子を見ていたが

「どうしよう…、おしっこ苦しい…」

ポニーテールの髪型の生徒は苦しそうな表情を浮かべながら必死になって尿意を我慢していた…。

中学の時、寝坊しトイレに行けず1時間目の試験中におもらししたショックから粗相を繰り返し、応急的に常時オムツになったが、粗相が改善しないとして数日後、養護教諭から紙おむつから布おむつに変更を指示され、お尻がさらにモコモコに膨らんだ状況で過ごしたが他の生徒から陰口を言われ、からかわれ、オムツ姿を見せつけるためスカートをまくられる嫌がらせも受けていた。

彼女は泌尿器科の治療を受け続け中学の同級生と一緒にならないように偏差値が高い遠くの女子高に進学するために頑張った結果、第1志望の女子高に進学し粗相も高校進学までに治った。

高校には中学時代の暗い過去を知る生徒もいなく、高3の今日まで大学進学に向け過ごしていた。
毎日遅くまで勉強していたが、ある日その疲れがたまったのか寝坊した結果、1回もトイレに行けず、さらに1時間目の体育の授業は少し肌寒い中実施なので尿意はどんどん高まった。
前半は球技の対抗戦に参加し尿意も紛らわせたが、後半は授業終了まで体育座りで待機になった。

「おもらししたら…また中学の時みたいに…嫌!!!」
中学の時の思い出し、おしっこの穴に全ての力を入れて我慢した。
途中、クラスメートが普段と様子が違うのに気がついたが、何とかごまかし終了時間になった。

体育教師が
「授業終了!!起立!!」
と言った瞬間、もうすぐトイレに行けるという安心感に加え全ての力をおしっこの穴に集中して我慢から立ち上がる動作のため力がわずかに分散した瞬間、おしっこの穴が少しだけ緩み前日から溜まったおしっこが押し寄せ…

「え、嫌!!」

再び座りなおしたが、1度押し寄せたおしっこの勢いは止まらずみんな立ち上がる中、1人体育座りのままショーツとブルマーにおもらしし続けた。

「ここまで頑張ったのに…」

体育座りのままおもらしした彼女の足元には大きなおしっこの水たまりが出来、座り続ける彼女に気がついた体育教師やクラスメートにおもらしがばれるのは時間の問題だった。

158 yuuko-omo 2024-10-20 00:44:11 [URL] [画像] [PC]

「夏木!!動き悪いぞ、しっかりやれ!!」
「すいません…」
実業団の女子バレーチームで強化合宿の練習中、動きの悪い選手を注意する監督。
夏木と呼ばれた選手は明らかに動きが悪く、注意を受けているが本当は練習どころではなく
グルグルグル…
(お腹が…苦しい…)
練習開始後まもなく、夏木は下痢に襲われていた。

実業団の女子バレーチームも普段は各選手が別の所属部署で勤務しているが夏木が所属の部署は強化合宿直前、大トラブル発生で夏木も連日夜遅くまで対処していた。
強化合宿に参加不可の可能性もあったが、直前に解決したものの寝不足が続いていた。
直属の上司は明らかに疲弊し体調も悪そうな夏木に強化合宿を辞退、休暇を勧められたが、夏木はライバルに後れを取るのが嫌で参加した。
しかし、疲れがたまり、その影響か初日の練習中に下痢になってしまった。

「動き悪いわよ、夏木!!」
チームメートにも言われ、下痢を我慢しつつ意地で練習に参加していた。

ギュルギュルギュル…
腹痛はさらに激しくなり、液状の下痢便は出口を求めて暴れていた。
その後の練習試合は第1試合のメンバー以外は待機になり、その間トイレに行けるので必死で我慢した。
しかし練習試合、運悪く第1試合のメンバーで夏木はトイレに行く間もなく試合が開始された。
練習試合中も腹痛に耐えながら動く夏木の動きは悪く、何回も注意を受けていた。

きゅるきゅるきゅる…
(もう、出ちゃう!!)
夏木の腹痛と便意も当初よりきつくなっておりいつ限界を迎えてもいい状況だったが…

スパーン!!

対戦相手のスパイクが夏木に向かってきた。
夏木も受け止めるもお尻の穴に力を集中しており、衝撃でそのまま尻もちをついてしまう。

「イージープレーだぞ、夏木!!」
監督の注意も夏木にはもはや耳に入らなかった…

尻もちをついた衝撃で
(ブ…ブブッ!!)
「あ…」
必死になって我慢し続けた下痢便が出てしまい尻もちついたまま青いブルマーに染みを作っていく…

(ビチビチビチ…ボコォオン!!)

夏木のブルマーから恥ずかしい音とともに下痢便があふれ出し、コートの夏木のお尻の周りには下痢便が広がっていった…。
その直後、夏木は気を失い気が付いた時は病院のベッドでオムツを当てられた状態になっており3日間も入院する羽目になった。

159 yuuko-omo 2024-11-15 22:02:28 [PC]

文字制限の少ない臨時掲示板の↓に今後投稿します
https://www4.hp-ez.com/hp/onesholove/page40/1

160 冴子 2024-12-29 17:11:18 [画像] [PC]

赤ちゃんごっこ

「どお?、おむつにおもらしして気持ち良かった?。」
あたしのおもらしでぐっしょりと濡れたおむつを開けて、ママが聞く。
「う、うん・・・」

妹が生まれて、ママが妹にかかりきりになって、なんかママを取られたような気がして、なんか、悔しくて寂しくて、ママに迷惑かけたくなって、朝、お布団の中でおしっこをして、「ママぁ、おねしょしちゃった!」って言ったら、ママはあたしにおむつを当ててくれて、ベビーベッドで寝かせてくれた。
すっごく恥ずかしかったけど、胸がキュンってなって、ママに甘えられて、すっごく幸せだった。



「くすっ。無理しておねしょしたフリしなくても、『赤ちゃんしたい』って言えば、いつでもおむつでも、ベビー服でも、赤ちゃん扱いでも、してあげるからね?。」
「はぁい・・・ありがとうママ。」


ちゃんちゃん!



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