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歳上カノジョ6 プリン 2017-10-03 12:01:49 プリン
みゆき、赤ちゃんにナール!?14 シンゴ 2017-03-18 15:47:42 シンゴ
近未来9 紅蓮 2016-06-03 10:08:18 紅蓮
ミリオンアーサー-612編-剣術(おもらし)の城1 ナギサ 2015-04-03 12:00:53 ナギサ
おむつ宮殿1 ナギサ 2015-03-21 18:03:49 ナギサ
ヒナちゃんはまだ子ども!5 まーちん 2015-03-21 12:10:25 まーちん
貴婦人?Z4 RB26 2014-09-23 06:44:20 RB26
1 プリン 2017-10-03 11:51:04 [PC]

「優くん、合格おめでとう」

「ありがと、美玲さん」

歳下の彼の大学合格祝い。
無理を言って私と同じ大学に進学してもらったんだから、お祝いとお礼を兼ねて何かプレゼントをあげたいんだけど、まだ何も用意できていない。
あまり良くはないけど、彼に何が欲しいか聞いてみようかな?

2 プリン 2017-10-03 11:52:39 [PC]

「合格祝いに何かご褒美あげなきゃね」

「なんでもいいの?」

「さすがに、マンションを買って、とかは無理だけどね」

「そんなに高いものはねだらないよ」

そう言って、彼は立ち上がった。


「ちょっと美玲さんにしてほしいことがあるんだけど、付いてきてくれるかな?」

「勿論! 今日は優くんの願いなら何だって聞いてあげるんだから!」

彼に連れられてドラックストアまでやってきたけど、こんなところに欲しい物が売ってるの?
店内の奥へと突き進む彼の背中を追いかける。


「ねえ、何を買ってほしいの?」

「んー? まだ秘密」

シャンプー売り場を通り過ぎ、これより奥の売り場と言ったら生理用品コーナーのはずだけど、まさかナプキンがほしいの?
まさか、彼にそんな趣味があったなんて…


「着いたよ」

彼が立ち止まった売り場には私の予想通り、生理用ナプキンが並んでいた。

「優くん、ナプキンなんかが欲しいの?」

私はジト目で彼のことを見る。
男の子だから、こういう物に興味を持つのもわかるけど…

「ちがうちがう。美玲さんに買ってもらいたいのはこっち」

そ、そうよね。ナプキンなんて欲しいなんて思わないわよね。
生理用品売り場が近いから驚いちゃった。


「ナプキンよりも、美玲さんにはアレを穿いてほしいんだけど…」

彼の指をさす方を見る。

3 プリン 2017-10-03 11:54:40 [PC]

「えっ?」

彼が指をさす場所には赤ちゃん用の紙おむつが並んでいた。

「は、穿いてほしいって …あのおむつを?」

「うんっ」

笑顔で頷く彼。


「おむつを穿いた美玲さんも可愛いと思うんだよね~」

「む、無理よ」

「なんで?」

「だって、赤ちゃん用でしょ? 私には小さすぎて穿けないよ」

「赤ちゃん用が無理なら、大人用のでもいいよ」

おむつを穿いた自分の姿を想像してみる。

「嫌…恥ずかしいよ…」

「あ、そう。俺は美玲さんの為に頑張って超難関大学に入ったのに」

拗ねた様子の彼。

「あーあ、俺の願いを叶えてくれるってのは嘘だったんだ」

むー、確かに言ったけど…
だけど、おむつって… 恥ずかしいよ……
彼の顔を見る。凄く期待した目。
そんな目で見られたら、断れないじゃない…

「……どのおむつがいいの?」

「え、おむつ穿いてくれるの?」

「だって、優くんの願いを叶えるって約束したし…」

「ありがと、美玲さん」

私の頬にやさしくキスする彼。
もうっ、反則だよ…
これじゃあ、『やっぱり嫌』って言えないじゃない。

4 プリン 2017-10-03 11:56:16 [PC]

「じゃあ、コレとコレとコレ」

「……3つも買うの?」

「お金は俺が出すから」

「駄目よ。今日は私が優くんの願いを叶えてあげる日なんだから、お金も私が出すわ」

「いや、俺の願いは美玲さんにおむつを穿いてもらうことだから、お金は俺が払う。その代わり、レジには美玲さんが持っていってね」

そう言って、おむつ3袋と一万円札を私に渡す彼。
私はそれを受け取り、レジに並ぶ。
『スーパーBIG』と書かれたパッケージには、小学生位の女の子の写真が印刷されている。本来なら、 大学生の私には必要の無い商品。
レジの人に、私が使う物だと思われちゃうのかな?
気のせいかもしれないけど、まわりのお客さんの視線も気になる…
恥ずかし過ぎて、私の顔は真っ赤だろう。


「次の方どうぞー」

私の会計の順番がきた。
レジの上におむつを置く。


「こちらの商品、テープでよろしいでしょうか?」

「え? あ、はい…」

咄嗟に返事をしてしまった。
おむつの袋のバーコード部分にテープを貼る店員さん。
え!? 袋に入れてくれないの?
それじゃあ、おむつ丸見えで家まで持って帰らなきゃならないの?

どうしよう…

私、弟も妹もいないんだから、大学の知り合いにおむつを持ってるところ見られたら、私が使う物だと思われちゃうじゃない!


「会計終わったんだね。じゃあ、帰ろっか」

店の外で私の会計を待っていた彼。
いつもなら私の買い物袋を持ってくれる優しい彼だけど、今日は持ってくれない。結局、私がおむつを3袋持ったまま、私の住むアパートまで歩く。
彼の隣を歩くのはいつもドキドキするけれど、今日は違う意味でドキドキした。
運良く知り合いに遭わずにアパートまで帰ってこれた。

5 プリン 2017-10-03 11:59:46 [PC]

「ねえ? このおむつ、私の家に置いとくの?」

「そうだけど? 美玲さん一人暮らしなんだし、部屋におむつがあっても、親に見られたりしないでしょ?」

彼の部屋じゃなくて私の部屋に運ばせれた時点で、だいたい予想はついたけど…
部屋におむつが転がってたら、親には見られなくても、遊びにきた友達には見られちゃうじゃない。
とりあえず、おむつはクローゼットにでも隠さなきゃ。


「3袋も買ったけど、どのおむつを穿けばいいの?」

パッケージを見て、買ったおむつは全部種類が違うということはわかった。

「ん? 美玲さんが好きなのを穿いて、大学にきてくれたらいいよ」

「えっ 今穿くんじゃないの?」

「それじゃあ、あまり萌えないよ。美玲さんみたいな美人なお姉さんが、授業中、誰にも気付かれずにおむつの中におしっこするところがいいんだよ」

「なんか目付きがヤラシー」

「あと、当日はスカートで来てね」


そう言って、私の頬にキスをして帰る彼。

部屋に残されたおむつを見る。【スーパーBig】と書かれたおむつが2袋と【トレーニングパンツ】と書かれたおむつが1袋。スーパーBigにはパンツタイプとテープタイプがあるみたいだけど…
おむつの種類なんてよくわからない私は、スーパーBigのパンツタイプの袋を手に取ってみる。



「一晩中のおしっこも安心……って、私はおねしょなんかしないのに……」

おむつを穿いた女の子が好きだという彼の意外な趣味を知り、思わず溜め息を吐く。



「とりあえず、穿けるかどうか試してみなきゃ…」

おむつのパッケージには適応体重35キロと書いてある。
彼が言うには少しくらい体重オーバーしてても穿けるって言ってたけど、本当なのかな?
パッケージを破り、中から紙おむつを一枚抜き取る。



「赤ちゃん用なのに、意外と大きいなぁ……」

穿くタイプの生理用ナプキンに似てるかも。だけど、ナプキンと比べると分厚いし、可愛らしいハートや星のデザインがプリントされている。
実物のおむつを見たら、確かに私でも穿くことのできるサイズかもしれない。



「小さかったら、穿けなかったって言えたのに……」

6 プリン 2017-10-03 12:01:49 [PC]

物心つく前におむつは卒業していた私。
そのおむつを穿くとなると、彼の為とは言ったって、やっぱり恥ずかしい。顔が紅くなるのがわかる。



「でも、約束だもんね」


意を決して私は穿いていたショーツを脱ぎ、紙おむつに穿き替える。
少しはキツいものかと思ったけど、案外ラクに穿けてしまった。


「すごい…穿けちゃった……」

下半身を覆うふんわりとした感触。いつもよりお尻が大きいような気がするのも気のせいではないだろう。
恥ずかしくなって直ぐにおむつを脱いだが、別のおむつの袋が目に入ってしまう。



「テープタイプもつけてみたほうがいいよね…」

そう思って私はパッケージを破り、おむつを1枚抜きとる。
パンツタイプは普通に穿くだけだが、テープタイプではそうはいかない。
パッケージに書かれた説明通りに私は、ベッドの上におむつを広げた。指で立体ギャザーを立ててから、ゆっくりと紙おむつの上にお尻をおろす。お尻を包み込むように両サイドについたテープをとめる。
はじめてにしては上手にできたのではないかと思う。それでも…



「おしっこ漏れちゃったりとか…しないのかなぁ…」

おむつを穿いて大学に行ったら、講義中に彼からおしっこをするように言われるのは先程の会話からも予想ができる。その際におむつからおしっこが漏れてしまったら…




「試しに一回おしっこしてみたほうがいいよね…」

声に出してみて、自分の言っていることに恥ずかしくなる。


「やだ、私ったら。そんな恥ずかしいことできるわけないじゃない…」

紙おむつを穿いてることだって恥ずかしいのに、そこにおしっこをわざとするなんてできるわけない。1度でもそう考えた自分が恥ずかしくて、私はベッドに潜り、その日は疲れて眠ってしまった。
 
1 シンゴ 2013-12-18 14:09:36 [PC]

前書いた話を、リニューアルして書いてみようと思います。

星空みゆき
何時も元気な、絵本が好きな女の子
口癖はウルトラハッピー

星空育代(ほしぞらいくよ)
みゆきのお母さん

5 シンゴ 2013-12-18 14:24:28 [PC]

店長「ふふふ、特等はね、うちの取引先と協力して、その子に合ったベビー用品をプレゼントって企画なの」
みゆき「わぁ!、なんかワクワクして面白そう~」
店長「一応みゆきちゃんは中学生だし、赤ちゃんって感じじゃないけど、一応写真とサイズ図らせて貰える?先方はそれに合わせて商品をオーダーメイドするから。」
みゆき「へ~、スッゴイ本格的なんですね~」
店長「勿論、今回得た情報は外部に漏らす事は無いし、安心して頂戴ね」
みゆき「分かりました、じゃぁサイズ図りお願いします」
店長「任せて、隅から隅までキッチリ図るから。」
みゆき「ハハハ・・・お手柔らかにおねがいします・・・」
こうして店長はみゆきの体のサイズを隅々まで測り、記録しました。
店長「これで終わりよ、有難うね、ハイ、ジュースをどぞ」
みゆき「あ、有難うございます」
店長「あ、そうそう、みゆきちゃんはどんなベビー用品が好き?どうせなら、希望を聞いておこうを思って」
みゆき「なるほど~私はベビー用品の事は余り知らないので、店長さんにお任せします、あ、でも、出来れば可愛いのがいいかな、それと出来れば、絵本が好きなので、絵本が有れば、絵本を多めに・・・」
店長「あらあら、みゆきちゃんはよほど絵本が好きなのね、分かったわ、先方にはきちっと伝えるから、楽しみにしていてね、あ、宅配便で送るから、ココに住所と電話番号を書いてもらえる?」
みゆき「はい、ここですね、楽しみに待ってます」
みゆきはそう答え・・・
みゆき「じゃぁ、今日はもう帰ります、有難うございました、それと、今日は凄く楽しかったです」
店長「はい、私も、凄く楽しかったわ、又来てね」
みゆき「はい!」
みゆきは元気にそう答え、店を後にした・・・

6 シンゴ 2013-12-18 14:26:35 [PC]

その後、みゆきは近所の本屋さんで絵本と漫画を買い、家に帰宅した・・・
育代「あらみゆき、お帰りなさい、随分遅かったわね~」
みゆき「ただいま~ごめんなさい、色々面白い事があって、時間を忘れちゃって・・・エヘヘ・・・」
育代「あらそうなの、ならその面白い事、お母さんにも聴かせてくれる?」
みゆき「うん、勿論!、あのね・・・」
みゆきは今日起こった事を、嬉しそうに話しました

7 シンゴ 2013-12-18 14:30:30 [PC]

その後、みゆきから話を聞いたお母さんは・・・

育代「へぇ~、ベビーハウス天使の家って確か大手のベビー用品専門店じゃない、こっちにも出店してきたんだ、確かにその店なら安心ね~」
みゆき「うん、そこの店長さんもすごく優しくて、楽しかったよ~」
育代「良かったわね、・・・ところで、その箱は何かしら、話からするとベビー用品みたいだけど・・・」
みゆき「ああ、そうだ、家に着いたし、開けてみよ~っと」
みゆきはワクワクしながら箱を開けた・・・
みゆき 「何かな、何かなって・・・あっ、カワイイ~」
育代「あら、可愛らしいわね、でも、これって・・・」
そう、そこにあったのは・・・
みゆき「これは・・・哺乳瓶と粉ミルクに、オシャブリに涎掛け・・・後は食器・・・」
そうそこにあったのは、ほんらいみゆきの年齢では使わない、ベビー用品グッズだった・・・
育代「これどうしましょう?」
育代はどうすべきか悩んだが・・・
みゆき「お母さん~カワイイから、これ使ってもいいかな?」
育代「う~ん、・・・面白そうね、良いわよ。」
みゆき「やった~、有難う、でも、どうやってミルクとか作るの?」
すると・・・
育代「しかた無いわねぇ、ちょっと待ってて、直ぐに作って上げるわ、それまで・・・ハーイ、お口にこれ入れましょうねぇ・・・」
と、オシャブリをみゆきの口に入れ・・・
みゆき「あれ、なんか、いいかも・・・・」
みゆきは、そのオシャブリの意外な感触に、すっかりハマるのだった・・・

8 シンゴ 2014-01-10 19:40:08 [PC]

みゆき「キャンディ~、ただいま~」
キャンディ「みゆき~お帰りクル~、あれ、みゆき、なんでオシャブリなんてしてるクル?」
みゆき「ああ、これはね・・・」
みゆきは今日の事をキャンディに話しました。
キャンディ「へぇ~、面白そうクル~」
みゆき「そう言えば、キャンディはどうしてたの?」
キャンディ「やよいと一緒に太陽マンのショー見に行ったり、不思議図書館を使って、エジプトのピラミッドを探検したりしたクル~」
みゆき「ピ、ピラミッド?!」
キャンディ「昨日やってたゲームで、ダンジョンを攻略するゲームがあって、探検してみたいって言ってたクル。」
みゆき「そ、そうなんだ・・・(まるでRPGの主人公だね)」
みゆき「で、でも、大丈夫なの?」
キャンディ「プリキュアに変身して突入したから、大丈夫クル~」
みゆき「へ~それなら平気だね!(いいのかな?)」
キャンディ「でも、色々冒険できて、面白かったクル~」
みゆき「そっか、よかったね。」

9 シンゴ 2014-06-17 20:22:44 [PC]

コンコン
みゆき「はーい!」
育代「お待たせ、ミルク作って来たわよ~」
みゆき「わ~い、ありがとう、早速飲んでみるね~」
ゴクンゴクン
みゆき「甘くておいしかったよ~」
育代「そう、良かった、もう少しで晩ご飯だから後で呼ぶわね」
みゆき「うん、分かった、ありがと~」

10 シンゴ 2014-11-29 15:00:41 [PC]

キャンディ「みゆき~、キャンディにも飲ませて欲しいクル~」
みゆき「うん、勿論いいよ~」
そう言うと、みゅきはキャンディに哺乳瓶を渡しました。
ゴクゴク
キャンディ「とっても甘くて美味しいクル~」
みゆき「だねぇ~」
二人がノンビリしてる所へ・・・
育代「みゆき~御飯よ~」
みゆき「ハ~イ、今行きます~!」
どうやらご飯のようです
みゆき「キャンディ、行ってくるね! 」
キャンディ「行ってらっしゃいクル~」

11 シンゴ 2015-09-29 23:53:35 [PC]

みゆきがキッチンに行くと、そこには美味しそうなハンバーグが並んでいた。
みゆき「わぁ~、可愛く並んでるねぇ~、ケチャップの絵も、キュートでいいなぁ!」
育代「喜んでくれて嬉しいわ、食器が小さいから量は少し少ないけど、懐かしいし、頑張っちゃった!」
みゆき「美味しそう~いただきま~す!」
育代「どうぞ、めしあがれ、あ、ちょつと待ってね」
育代は、そっとみゆきによだれかけをかけた
育代「あら、やっぱり小さいわね、でも可愛いわ、じゃあ、改めて召し上がれ」
みゆき「は~い、いただきます~」
それからしばらくして・・・
みゅき「ごちそうさまでした~、お母さん、とっても美味しかったよ~!」
育代「おそまつさまでした、お風呂沸いてるから、入っちゃいなさい」

12 シンゴ 2016-06-25 17:00:50 [PC]

は~い。
その後、みゆきはベッドでグッスリ眠り・・・
次の日、不思議図書館
「みんな~おはよ~」
「おはようクル~!」
「おうみゆきにキャンディー、朝から元気やなぁ~」
「あかねちゃんも朝からげんきそうだね~」
「みゆきちゃんにキャンディ、おはよう」
「二人とも、おはようございます」
「みんなおはよ、そう言えば、やよいちゃんは?」
「まだのようですね」
とその時・・・
「遅くなってゴメン~、ちょっと寝坊しちゃった!」
「そう言えばやよいちゃん、キャンデイと冒険してたんだっけ?」
「そだよ~、ピラミッドの中の探検とか、凄く面白かった!」
「おお、なんか面白そうやな!」
「お墓の中の探検はちょっと・・・」
「長い歴史を感じれそうで、興味深いですね・・・」

13 シンゴ 2017-03-18 15:39:01 [PC]

「王様に私たちの事を話したら、今度はみんなと戦ってみたいって、より強い人と戦いたいみたい!」
「戦いたいって、凄いバトルマニアやな・・・」
「昔から戦争ばっかりしてたから、戦いが道楽だったみたい・・・」
「戦闘経験は色々詰めそうですね・・・」
「そう言えばみゆき、オシャブリはどうしたクル?」
「ちょ、ちょっとキャンディ、流石に持ってきてないよ!!」
「「「「オ、オシャブリ!!!!」」」」

14 シンゴ 2017-03-18 15:47:42 [PC]

「なんやみゆき。まだオシャブリしてるんか?」
「ち、違うって、あれは最近できたベビーハウス天使の家って店でクジで当たったの!」
「ああ、あのお店か、うちの弟妹達も赤ちゃんの頃使ってたな・・・」
「でも、今のみゆきちゃんがオシャブリやオムツしてても、違和感があまり・・・」
「ちょっとやよいちゃん!、それ、どうゆう意味!?」
 
1 紅蓮 2016-05-15 01:47:04 [PC]

ここは、2250年の世界…
今回は、読者の皆様を楽しく最高の世界へとお連れしましょう

2 紅蓮 2016-05-15 01:50:12 [PC]

ここは、2250年の近未来
2123年に、ある政治家が、ある法律を設定した
「おむつ着用の権利」
これは、女の子限定で、おむつを付けても法に守られるというものである、もちろん、これを差別などしたりすれば、法的罰が下る

3 紅蓮 2016-05-15 01:57:14 [PC]

これは、そんな世界にいきる
1人の女の子の話である

プロフィール
氷室 亜美 中学一年生
勉強よし、運動神経抜群の可愛い女の子
ただ、彼女には秘密が…
氷室 瑞菜 亜美の母
氷室 菜々 亜美の妹 こちらは、勉強ダメ、運動ダメ けど、、可愛い10歳の、小四

次から本編だ!

4 紅蓮 2016-05-15 02:02:04 [PC]

亜美「はぁ…やっと終わった…」
水芭「おつかれー、あみ」
亜美「あ、みずっちか、おつー」
彼女は、組影 水芭 私の親友で、部活仲間だ
クラスもおなじ
水芭「あみ、このあとどうするの?」
亜美「そうだな、帰ろうかな、部活も今日はテスト前でないし」
水芭「あ、じゃぁ久しぶりにアレやる?」
亜美「すきだねー、みずっち、まぁいいよ、帰って聞いてみるよ、後で電話するね」
水芭「はいよ」
彼女のいうアレとは…一体

5 紅蓮 2016-05-15 02:11:19 [PC]

亜美「ただいまー」
瑞菜「はいはい、おかえりなさい」
亜美「ねぇ、まま、みずっち泊まりに来たいって、明日休みだしいいでしょ」
瑞菜「また、アレやるの?すきねー、あなた達も、いいわよ、ただし、テスト前なんだから勉強もしなさいよ」
亜美「はーい!」
瑞菜「まったく…誰に似たのかしらね…(て、私かw )」

~電話
亜美「あ、もしもし、みずっち?」
水芭『あ、あみ?おばさん、なんだって』
亜美「いいってさ、ただし勉強するっていう条件付き」
水芭『ま、勉強はいつもやってるしねw うちも、行ってきていいっていうから、行くね、何時くらいからならおけ?』
亜美「部屋の掃除とかもあるから、16:00くらいに来てくれればいいかな」
水芭『わかったー、じゃぁまたあとでね』
亜美「はいよー」
ガチャッ
亜美「ままー、みずっち、16:00くらいにくるー」
瑞菜「はいよー、じゃぁ、ままちょっと買い物に行ってくるわね」
亜美「はいー、行ってらっしゃい
さて、私も掃除しますか」
1時間後
ピンポーン♪
亜美「あ、きたかな、どうぞー」
水芭「おじゃましマース」
亜美「アレ、持ってきた?」
水芭「もちのろん!」
亜美「じゃ、楽しみますか」
水芭「ですな♪」

次回、ついにアレがはじまる?

6 紅蓮 2016-06-03 09:32:01 [PC]

二人が、部屋に入り
亜美は押入れから、水芭はかばんから
それぞれ取り出したものは、言わずもがな
おむつであった
亜美「よし、はこう」
水芭「うん、亜美、飲み物はあるの?」
亜美「もち、そこにいるよ(机の上を指差しながら」
水芭「お~、さすが」
亜美「当たり前♪」
水芭「あたしは、もうはいたけど亜美は?はいた?」
亜美「うん♪さて、何しようか、ってまずは水分摂取だねw」
水芭「うんw」
亜美「はい、みずっち(水芭に午後の紅茶(レモンティー)を渡す」
水芭「さんきゅ~」
亜美「そういえばこの前、、ママが言ってたんだけど、昔はおむつしてるといじめられたりしたらしいよ、おむつしてることが恥ずかしい時代だったんだって」
水芭「へ~、そんな時代があったんだ、私たちはこの時代で良かったね」
亜美「だね~、じゃなかったらこんなことできないもん」
水芭「うんうん、さて何しよう」
亜美「とりあえず、カードゲームでもする?」
水芭「おk,あ、そういえば言ってなかったね、新しいデッキ作ったんだよ」
亜美「ほうほう、ちなみにあたしも作りました(デッキを取り出しながら
よし、始めますか」
カードゲームを始める二人…

7 紅蓮 2016-06-03 09:58:32 [PC]

カードゲームで、二人が作ったデッキをそれぞれ使った後
それぞれの一軍同士で戦い…
亜美「ふぅ、やっぱ青の手札補充は厄介だね~」
水芭「緑のマナ加速も厄介だってw」
亜美「ですなwさて、昨日やった世にも奇妙でも見る?」
水芭「いいね、うちも録ってあるけどまだ見てないんだ~」
亜美「よし、見よう(自室にあるテレビの電源を入れ、世にも奇妙を再生する亜美」
~~~♪←おなじみのあの音楽w
水芭「いや~、相変わらずよくわかんねwおもしろいけど」
亜美「だね~wっ!(軽く身震いする亜美」
水芭「おっと?あみちゃんはそろそろ出そうなのかな?」
亜美「ま、まぁね、あれから四時間くらい経ってるしw」
水芭「そういえばそうだね、あ、私も…」
亜美「しちゃう?w」
水芭「うんw」
じょぁぁぁぁぁ~←豪快な音と共におむつにお漏らしを始める二人
亜美「ふ~、やっぱ気持ちいいね」
水芭「だね~」
亜美「よし、まずは水芭のを替えてあげよう、テープあるよね」
水芭「え~、私からなの?まぁいいけど、あるよ~、はい」
亜美「じゃぁ、替えるよ(水芭のギャザーを破っておむつを抜き取る
相変わらず、いっぱい出すね~。みずっち」
水芭「うぅ~///言うな~//」
亜美「あはは♪(水芭の下を拭きながら笑い
よし、足上げて~」
水芭「ほい」
亜美「(ずりずり←おむつ下に入れる音
あとは、止めて~、よしできた、相変わらずにあうね~」
水芭「だから言うなって~///
よし、次は亜美の番だね」
亜美「へ~い(ごろ~ん←座布団の上に寝転ぶ」
水芭「よし、替えるよ」
亜美「おなしゃ~す」
水芭「はいはい(びりびり←ギャザー破く
亜美もいっぱい出したね~」
亜美「うぅ~///」
水芭「仕返しだよ~だ、さて足あげて~」
亜美「ほい」
水芭「(おむつを下に引いて、足を降ろし、セットして左右を止める」
よし、できた」
亜美「さんきゅ」
水芭「いえいえ」
瑞菜「ただいま~」
亜美「あ、おかえり~wあいかわらず買い物ながいね」
瑞菜「うるさいわねwそんなこと言うと、これ渡さないわよ?」
亜美「あ!ねるねる!ほしい!」
瑞菜「はいどうぞ水芭ちゃんの分もあるわよ」
水芭「あ、ありがとうございます」

8 紅蓮 2016-06-03 10:00:12 [PC]

プロフィール
これは、そんな世界にいきる
1人の女の子の話である

プロフィール
氷室 亜美 中学一年生
勉強よし、運動神経抜群の可愛い女の子
アレが好き
氷室 瑞菜 亜美の母

茅口 水芭 亜美の幼馴染 腐れ縁w
運動神経はいいが、勉強はダメ

9 紅蓮 2016-06-03 10:08:18 [PC]

瑞菜「いえいえ、さて、ご飯作っちゃうから、一時間くらいしたらまた降りてきてね」
亜美、水芭「は~い」
亜美「さて、カードゲームしますか」
水芭「おk,二戦くらいやればちょうどいいかな」
亜美「ですな」
二戦終了後~
亜美「お、いい感じだね」
瑞菜「ふたりとも~できたわよ~」
亜美「ナイスタイミングwいきますか」
水芭「だねw」
亜美「今行く~」
部屋を出て階段を降りる二人
 
1 ナギサ 2015-04-03 12:00:53 [PC]

登場人物
アーサー-おもらしの城-
とにかくおもらしっ子。おもらしの影響で剣術のはずなのにお漏らしがはずかしくって剣を振るえない!?
 
1 ナギサ 2015-03-21 18:03:49 [PC]

探検隊a『ついに見つけました!おむつ宮殿!』
探検隊一同『おお!』
………説明しよう。おむつ宮殿とは、中年探検隊が、探し求めていた誰にもわからない超隠れ萌え萌えスポットだ。
 
1 まーちん 2015-03-21 11:32:08 [PC]

「ヒナまだ子どもだもん!」


またこれだ。いつもおしっこ関係で失敗した時の、ヒナの言い訳。まあ、かわいいから許す。

俺の妹、ヒナは15才。容姿はなかなかかわいらしい。背は155センチ。体重は40キロくらいかな?いたって普通の中学生に見える。ただ、ちょっと幼いんだ。別に小さい頃高熱で…とかじゃない。思い当たる節があるとすれば、原因は…俺ですね、ごめんなさい。ヒナが4歳くらいの時に高い高いをしていたら、鴨居に頭をぶつけてしまった。そこでヒナのお下がゆるくなったんだと思う。すまない気持ちはあるが、まあヒナの面倒見るの俺だし。両親は有名なデザイナーで、世界を飛び回って活躍している。デカすぎるくらいの家に住んでいるのは、ヒナと俺だけ…と、犬のにゃん子、猫のわん子くらいだ。

2 まーちん 2015-03-21 11:37:10 [PC]

やったー、国語のテスト学年一位だ!おにーちゃんにいっぱい褒めてもらるぞ!

(((しゅ、しゅうぅぅーーー

あっ…。あ、こ、こんにちは!ヒナだよ!今国語のテスト帰ってきてね、学年1位だったの!嬉しすぎて、ちょーっとだけちびっちゃった。早くおうちかえっておにーちゃんにおむつ変えてもらわなきゃ。ということで、ばいばい!ヒナ急いでるの。

3 まーちん 2015-03-21 11:44:05 [PC]

「ただいまー!」


がきんちょが帰ってきた。そういやテスト帰ってく…


「おにーちやーん!国語学年1位だったのホめてーー!」


おおっ、ヒナ、よくやったじゃん。仔犬のようなヒナを撫で回してやる。


「だからさ…今日と明日は甘えんぼデーでいい?」


もちろんいいぞ。ヒナ頑張ったもんな。と言うと、ヒナは嬉しそうに跳ね回る。わ、若い。いいな、フレッシュで。そろそろ甘えんぼセット準備するか。よーし、精いっぱい甘えさせてやるぞ!かーさんととーさんに甘えられない分、にーちゃんが甘えさせてやる!

まあ、ちょっとはお姉さんになって欲しいんだけどな…。

4 まーちん 2015-03-21 11:52:03 [PC]

やった、交渉成立!

おにーちゃんがセットを用意しに3階へ行くのを見届けて、ガッツポーズする。ヒナはね、おにーちゃんとの甘えんぼタイムが一番好き!


「「ヒナー、準備できたぞー、赤ちゃん部屋来いよなー」」


んー、ワクワクしちゃう!こんかいのおむつはなにかな。

さあ、ドアをあけると…


わぁ。ここに来るととろけちゃいそう。ピンクと白を基調としたお部屋。ベビーベッド、プレイマット、おむつ棚、おもちゃ箱…。ふう。ヒナはまだ赤ちゃんだもん!このお部屋で大好きなおにーちゃんと、今日と明日、いっぱい甘えんぼしよーっと!

5 まーちん 2015-03-21 12:10:25 [PC]

さあ、これからヒナと俺とのベビープレ…甘えんぼごっこが始まります。今回使用するのはこちらのおむつです。

まず、オヤスミマン。もこもこと厚手で、ヒナのおしっこを吸うとかわいくぷっくり膨らみます。柄もひなのお気に入りです。
次に、グーンスーパービッグテープ。柄は質素だけど、シールを貼るとアラ不思議、途端に可愛くなります。テープタイプなのでオムツって感じがして、ヒナは喜びます。
そして、パンパースビッグより大きいビッグ。さすが大手のメーカー、吸収力半端ないです。柄もかわいく、おしっこサイン付き!すばらしいです。


ひとりでアナウンスしてみる。なんやねん!俺、何してんだろ…、たまに自分がわからなくなるけど、まあいっか。お、ヒナが来たぞ。


「失礼しまーす」


アラ礼儀正しい子。じゃなくって…。はい、ヒナこっちおいで。ヒナを近くに呼ぶ。ニコニコとしながら俺のとこまで来て、何も言ってないのにちょこんと俺の上に座る。

か、かわええ。ヒナは自分をかわいく見せる術を知っているのか、本能?でやっているのかわからない。んー、小悪魔だなこの子は。あれ、ちょっと臭い。もしやヒナ…。ヒナおしっこしただろ?ヒナに聞いてみる。


「うー。わかんなーい!」


なにすっとぼけたこと言ってやがる!おむつ替えたくなるじゃねえか!ホラ、一回立て。


「ヒナ立てなーい。赤ちゃんだから立てないもーん」


ふう。ったくしょうがねえなあ。ヒナをお姫さまだっこして、べっどに寝かせる。トロンとした目で俺を見て、指しゃぶりをしている。保護欲をそそられる。あー、ダメだ。かわいすぎる。


「おにーちゃん。」


ん、なんだ?どっか痛い?


「ここまで来て。」

ささやくように言うヒナの口の近くまで顔を近づける。


「ちゅっ?」


ズッキューン。なんなんだこれは!天使か!ちょっといじめたくなる。おむついちまいになったヒナに言う。ヒナちゃん、なんでこんなにおむちゅもこもこなのかな?
 
1 RB26 2014-09-23 05:21:44 [PC]

初小説になります。とても残念な出来ですがご勘弁願います。
登場人物
小倉 裕也(18)とある国立大学に通う大学生。そして、業界人。趣味は車。
三鍋 三奈(18)同じ大学に通う学生。裕也とは中学時代からの同級生。

2 RB26 2014-09-23 05:47:22 [PC]

深夜、助手席には誰も乗せずに高速道路を飛ばすこと。それが、裕也の楽しみの一つであった。今夜も、すいている高速を法定速度を越えて走る。
車は、中古のフェアレディZ名前は売れているがエコブームにより中古相場が下落しているので、学生でも生活を切り詰めればなんとか乗れる車だ。
裕也は、少し休憩しようと思いパーキングエリアへ入った。そして、自分の車を眺めながらジュースでも飲もうと思い自販機へと向かう途中になにやら座り込んで半泣きの少女がいた。暗くて顔はよく見えなかったが、業界人である裕也は座り込んでいる少女のスカートの中からはみ出ているものがおむつであることを判断するのは容易であった。そうとわかった裕也は下心8割、心配2割で
「大丈夫ですか?」と声をかけた。少女は「誰ですか?」と裕也が聞き覚えのある声で答えた。

3 RB26 2014-09-23 06:10:52 [PC]

「えーと。間違ってたらごめん。もしかして三奈?」
「うん・・・。えっ。もしかして裕也?」
「そうだよ。わかった?」
「てことは///」
三奈は自分が今までスカートの下にはいているものを丸見えにして話していることに気が付いた。
「い、い、いやあ「ううん。裕也に非はないし。」
下心で声をかけ、ずっと黙っていたというのが裕也の本心であるがまた懲りずに
「じゃあ状況を教えて。」
と下心で説明を求めた。
説明によるとどうやらトイレでスマホを見ていてついつい夢中になってしまい高速バスに置き去りにされてしまったらしい。流石に男性の運転手は女子トイレまでは呼びにこなかったのだ。

4 RB26 2014-09-23 06:44:20 [PC]

「そして、おっ、おむつは///」
「その・・・中学の時から取れてなくて・・・」
よし!やっぱりか・・・と裕也は思った。裕也は中学生の時にはすでに業界人であり大体予想はついていたのだ。ミニスカが流行るなか長いスカート。下には短パン。体育の時は暑くても長ズボン。保健室にあったおむつ。そして、かばんからおむつらしき物が見えたことなどなどである。まあそんなことはいいとして裕也はまたもや下心で
「送っていこうか?」
と言った。
「で、でも・・・」
不安なのかと思いきや、三奈はいきなりスカートをめくりあげ
「汚れているから///」
と言った。濡れた女の子のおむつ。いや、正直たまりません。
「替えは?ないなら俺の車にあるけど・・・」
「え?なんで?」
三奈は不思議そうに言った。勿論業界人である裕也の車には標準装備されているが普通の車にはない。
「渋滞対策だよ。元々妹が車に乗るとき使っていたものだから女の子ようだし・・・」
勿論真っ赤なウソである。渋滞する昼はあまり走らないしそもそも妹は車嫌いで乗りたがらない。
三奈はニコッと笑って・・・