掲示板④投稿小説掲示板
掲示板④投稿小説掲示板

[すべてのスレッドを一覧表示]
スレッド名コメント作成者最終投稿
紫陽花17 ヒデちゃん 2017-05-20 20:23:56 ヒデちゃん
みゆき、赤ちゃんにナール!?14 シンゴ 2017-03-18 15:47:42 シンゴ
近未来9 紅蓮 2016-06-03 10:08:18 紅蓮
ミリオンアーサー-612編-剣術(おもらし)の城1 ナギサ 2015-04-03 12:00:53 ナギサ
おむつ宮殿1 ナギサ 2015-03-21 18:03:49 ナギサ
ヒナちゃんはまだ子ども!5 まーちん 2015-03-21 12:10:25 まーちん
貴婦人?Z4 RB26 2014-09-23 06:44:20 RB26
1 ヒデちゃん 2017-05-20 20:13:23 [PC]

おばさんの家の紫陽花がきれいに咲いたと聞いて私はママに連れて行ってとせがんだ。
普段なら渋るママなのに今回はいやにスムーズに聞き入れてくれた。
ママも花が好きなのでその事をこの時は変に思わなかった。

8 ヒデちゃん 2017-05-20 20:18:30 [PC]

「今年、お漏らしが再発しちゃったのよね。」
ママは何でも無い事のように言う。
「水たまりを作るのは月に一回ぐらいだけど、パンツだけ濡らすのはよくあるよね。」
私の現状はママの言うとおりの状態だった。
四月のお漏らし以来、私はなぜか授業中におしっこしたくなる事が増えた。
だいたいは授業中は我慢できて終わるとトイレへと急ぎなんとか間に合う。
だけどトイレまでの途中で少し出てパンツが濡れててしまっている事も多い。
たまに授業中に少し出てしまう事も、五月の半ばのように全部出てしまった事もあった。

9 ヒデちゃん 2017-05-20 20:19:03 [PC]

「そうなんだ。」
おばさんは一言そう呟くと
「そうだ、せっかく今日はオムツなんだからおしっこの事は忘れて楽しもうよ。」
いきなりそう言ってきた。
ママと私がぽかんとなると
「お漏らしを気にするのが良くないんじゃ無いかと思うの。」
「どういう事?」
ママが聞くとおばさんは
「そろそろ真奈香もトイレトレーニング始めようと思って読んだ本に書いてあったのよ。後戻りは誰にでもあるって。」
「なるほど、そういう事ね。」
ママにはそれだけで分かったみたいだった。
「どういう事よ?」
一人だけ取り残された感じの私は不安になって聞いた。

10 ヒデちゃん 2017-05-20 20:19:45 [PC]

「今日は真奈香ちゃんといっしょって事、おしっこしたくなったらそのまましちゃって良いって事よ。」
ママの言っている事がよく分からないでいる私に
「赤ちゃんごっこしようって言ったらわかりやすいかな。」
おばさんはそう言い直してくれた。

赤ちゃんごっこをする理由はよく分からなかったけど私はママとおばさんの考えを信じる事にした。

11 ヒデちゃん 2017-05-20 20:20:25 [PC]

お昼寝が終わった真奈香ちゃんと遊んでいると、突然おばさんが真奈香ちゃんのオムツチェックをしてきた。
『オムツ』を意識した瞬間、自分もオムツだと思い出し見慣れているはずの行為なのに自分がチェックされている様な錯覚をおこしていた。
そして真奈香ちゃんのオムツ替えが終わってもどこかもやもやしていた。
そんな変な感じのまましばらく遊んでいるとおしっこがしたくなってきた。
オムツだからそのまましても良いんだよね。
そんな気持ちとは裏腹に、いつもは勝手に出てきてしまうおしっこが出てくれない。
私は半分パニックになってママに泣きついた。
「別にオムツ穿いていてもトイレに行って良いのよ。ごっこなんだからトイレでしたってオムツ使ったってどっちでも。」
そう言ってママはクスクスと笑って私をトイレに連れて行ってくれた。
「早くしないと漏れちゃうよ。」
ママはちっちゃい頃にしてた様に声かけしながら私の背中を押す
実際はそんなに切羽詰まった感じで無いので漏らす事は無いと分かっている。
でも久しぶりのそんなママの行動に私も胸がほんわかして股を押さえて早足になる。

12 ヒデちゃん 2017-05-20 20:21:01 [PC]

トイレの手前で背中を押していたママの手がわきに伸びてくすぐった。
一瞬の驚きとくすぐったさで押さえていた手に温もりが広がる。
「あーあ、ちょっと間に合わなかったね。」
ママは些細な出来事のように言う。
出始めたおしっこは止まら…いや止めようと思わなかった。

「今度はトイレまで我慢出来るように頑張ろうね。」
私のオムツを替えた後、ママはまるでトイレトレーニング中の子供の様に優しく私の頭を撫でた。

13 ヒデちゃん 2017-05-20 20:21:38 [PC]

その後はちゃんとトイレに行っておばさんの家でオムツを使ったのはその一回きりだった。
「赤ちゃんごっこどうだった。」
おばさんの家からの帰り道でママは聞いてきた。
「うーん、わかんない。」
結局赤ちゃんごっこの意味は分からなかったので素直な感想だった。
「紫陽花見て気分転換にでもなればと思って連れてきたんだけど…」
ママはそう言って一呼吸置くと
「もっと良い効果があったわね。」
そう言って私のお尻を見た。
「???」
「今日はおしっこの回数が少なかったよね。」
ママは私の疑問に答えるようにそう付け加えた。

14 ヒデちゃん 2017-05-20 20:22:12 [PC]

四月のお漏らしから私は普段でも一時間で一回ぐらいおしっこがしたくなる。
おばさんの家にいたのが一時から五時だから単純計算で3~4回はしたくなった筈なのに今日は2回しかしたくならなかった。
「これが赤ちゃんごっこの意味なの?」
ママはしばらく考えてから
「正確には違うんだけど簡単に言えばそうとも言えるからね。」
独り言のように呟き
「一番ピッタリなのは『安心感』かな?」
訳の分からない返事をした。

15 ヒデちゃん 2017-05-20 20:22:48 [PC]

「ママ、ただいま。」
私は元気いっぱいにママに飛びつく。
「お帰り、今日はどうだった。」
私を受け止めたママの手がお尻に伸びる。
「お守りのおかげで失敗しなかったよ。」
紫陽花を見た次の日、私は久しぶりに晴れやかな気分で学校から帰ってこれた。
「予備もそのままあるね。」
私が差し出した袋を覗きママも喜んだ。

16 ヒデちゃん 2017-05-20 20:23:20 [PC]

おばさんの家からの帰り道
ママは私に『お守り』を買ってくれた。
失敗しても大丈夫だという安心感の象徴を

私はこの日を境に授業中におしっこしたくなる事が激減し、間に合わなくて下着を濡らす事も無くなった。

(終)

17 ヒデちゃん 2017-05-20 20:23:56 [PC]

「えっ、お守り捨てちゃうの。」
私が脱いだお守りをママはゴミ箱に捨てようとした。
「不衛生だから毎日交換しないと駄目よ。」
「使ってないのに勿体ないよー。」
私は無意識にそう言っていた。
「だったらお風呂の前に使う?」
ママのからかいで言葉の意味に気付き私は顔を赤らめた。
「・・・・・」
「・・・・・」

「良いの?」

蛇足(終)
 
1 シンゴ 2013-12-18 14:09:36 [PC]

前書いた話を、リニューアルして書いてみようと思います。

星空みゆき
何時も元気な、絵本が好きな女の子
口癖はウルトラハッピー

星空育代(ほしぞらいくよ)
みゆきのお母さん

5 シンゴ 2013-12-18 14:24:28 [PC]

店長「ふふふ、特等はね、うちの取引先と協力して、その子に合ったベビー用品をプレゼントって企画なの」
みゆき「わぁ!、なんかワクワクして面白そう~」
店長「一応みゆきちゃんは中学生だし、赤ちゃんって感じじゃないけど、一応写真とサイズ図らせて貰える?先方はそれに合わせて商品をオーダーメイドするから。」
みゆき「へ~、スッゴイ本格的なんですね~」
店長「勿論、今回得た情報は外部に漏らす事は無いし、安心して頂戴ね」
みゆき「分かりました、じゃぁサイズ図りお願いします」
店長「任せて、隅から隅までキッチリ図るから。」
みゆき「ハハハ・・・お手柔らかにおねがいします・・・」
こうして店長はみゆきの体のサイズを隅々まで測り、記録しました。
店長「これで終わりよ、有難うね、ハイ、ジュースをどぞ」
みゆき「あ、有難うございます」
店長「あ、そうそう、みゆきちゃんはどんなベビー用品が好き?どうせなら、希望を聞いておこうを思って」
みゆき「なるほど~私はベビー用品の事は余り知らないので、店長さんにお任せします、あ、でも、出来れば可愛いのがいいかな、それと出来れば、絵本が好きなので、絵本が有れば、絵本を多めに・・・」
店長「あらあら、みゆきちゃんはよほど絵本が好きなのね、分かったわ、先方にはきちっと伝えるから、楽しみにしていてね、あ、宅配便で送るから、ココに住所と電話番号を書いてもらえる?」
みゆき「はい、ここですね、楽しみに待ってます」
みゆきはそう答え・・・
みゆき「じゃぁ、今日はもう帰ります、有難うございました、それと、今日は凄く楽しかったです」
店長「はい、私も、凄く楽しかったわ、又来てね」
みゆき「はい!」
みゆきは元気にそう答え、店を後にした・・・

6 シンゴ 2013-12-18 14:26:35 [PC]

その後、みゆきは近所の本屋さんで絵本と漫画を買い、家に帰宅した・・・
育代「あらみゆき、お帰りなさい、随分遅かったわね~」
みゆき「ただいま~ごめんなさい、色々面白い事があって、時間を忘れちゃって・・・エヘヘ・・・」
育代「あらそうなの、ならその面白い事、お母さんにも聴かせてくれる?」
みゆき「うん、勿論!、あのね・・・」
みゆきは今日起こった事を、嬉しそうに話しました

7 シンゴ 2013-12-18 14:30:30 [PC]

その後、みゆきから話を聞いたお母さんは・・・

育代「へぇ~、ベビーハウス天使の家って確か大手のベビー用品専門店じゃない、こっちにも出店してきたんだ、確かにその店なら安心ね~」
みゆき「うん、そこの店長さんもすごく優しくて、楽しかったよ~」
育代「良かったわね、・・・ところで、その箱は何かしら、話からするとベビー用品みたいだけど・・・」
みゆき「ああ、そうだ、家に着いたし、開けてみよ~っと」
みゆきはワクワクしながら箱を開けた・・・
みゆき 「何かな、何かなって・・・あっ、カワイイ~」
育代「あら、可愛らしいわね、でも、これって・・・」
そう、そこにあったのは・・・
みゆき「これは・・・哺乳瓶と粉ミルクに、オシャブリに涎掛け・・・後は食器・・・」
そうそこにあったのは、ほんらいみゆきの年齢では使わない、ベビー用品グッズだった・・・
育代「これどうしましょう?」
育代はどうすべきか悩んだが・・・
みゆき「お母さん~カワイイから、これ使ってもいいかな?」
育代「う~ん、・・・面白そうね、良いわよ。」
みゆき「やった~、有難う、でも、どうやってミルクとか作るの?」
すると・・・
育代「しかた無いわねぇ、ちょっと待ってて、直ぐに作って上げるわ、それまで・・・ハーイ、お口にこれ入れましょうねぇ・・・」
と、オシャブリをみゆきの口に入れ・・・
みゆき「あれ、なんか、いいかも・・・・」
みゆきは、そのオシャブリの意外な感触に、すっかりハマるのだった・・・

8 シンゴ 2014-01-10 19:40:08 [PC]

みゆき「キャンディ~、ただいま~」
キャンディ「みゆき~お帰りクル~、あれ、みゆき、なんでオシャブリなんてしてるクル?」
みゆき「ああ、これはね・・・」
みゆきは今日の事をキャンディに話しました。
キャンディ「へぇ~、面白そうクル~」
みゆき「そう言えば、キャンディはどうしてたの?」
キャンディ「やよいと一緒に太陽マンのショー見に行ったり、不思議図書館を使って、エジプトのピラミッドを探検したりしたクル~」
みゆき「ピ、ピラミッド?!」
キャンディ「昨日やってたゲームで、ダンジョンを攻略するゲームがあって、探検してみたいって言ってたクル。」
みゆき「そ、そうなんだ・・・(まるでRPGの主人公だね)」
みゆき「で、でも、大丈夫なの?」
キャンディ「プリキュアに変身して突入したから、大丈夫クル~」
みゆき「へ~それなら平気だね!(いいのかな?)」
キャンディ「でも、色々冒険できて、面白かったクル~」
みゆき「そっか、よかったね。」

9 シンゴ 2014-06-17 20:22:44 [PC]

コンコン
みゆき「はーい!」
育代「お待たせ、ミルク作って来たわよ~」
みゆき「わ~い、ありがとう、早速飲んでみるね~」
ゴクンゴクン
みゆき「甘くておいしかったよ~」
育代「そう、良かった、もう少しで晩ご飯だから後で呼ぶわね」
みゆき「うん、分かった、ありがと~」

10 シンゴ 2014-11-29 15:00:41 [PC]

キャンディ「みゆき~、キャンディにも飲ませて欲しいクル~」
みゆき「うん、勿論いいよ~」
そう言うと、みゅきはキャンディに哺乳瓶を渡しました。
ゴクゴク
キャンディ「とっても甘くて美味しいクル~」
みゆき「だねぇ~」
二人がノンビリしてる所へ・・・
育代「みゆき~御飯よ~」
みゆき「ハ~イ、今行きます~!」
どうやらご飯のようです
みゆき「キャンディ、行ってくるね! 」
キャンディ「行ってらっしゃいクル~」

11 シンゴ 2015-09-29 23:53:35 [PC]

みゆきがキッチンに行くと、そこには美味しそうなハンバーグが並んでいた。
みゆき「わぁ~、可愛く並んでるねぇ~、ケチャップの絵も、キュートでいいなぁ!」
育代「喜んでくれて嬉しいわ、食器が小さいから量は少し少ないけど、懐かしいし、頑張っちゃった!」
みゆき「美味しそう~いただきま~す!」
育代「どうぞ、めしあがれ、あ、ちょつと待ってね」
育代は、そっとみゆきによだれかけをかけた
育代「あら、やっぱり小さいわね、でも可愛いわ、じゃあ、改めて召し上がれ」
みゆき「は~い、いただきます~」
それからしばらくして・・・
みゅき「ごちそうさまでした~、お母さん、とっても美味しかったよ~!」
育代「おそまつさまでした、お風呂沸いてるから、入っちゃいなさい」

12 シンゴ 2016-06-25 17:00:50 [PC]

は~い。
その後、みゆきはベッドでグッスリ眠り・・・
次の日、不思議図書館
「みんな~おはよ~」
「おはようクル~!」
「おうみゆきにキャンディー、朝から元気やなぁ~」
「あかねちゃんも朝からげんきそうだね~」
「みゆきちゃんにキャンディ、おはよう」
「二人とも、おはようございます」
「みんなおはよ、そう言えば、やよいちゃんは?」
「まだのようですね」
とその時・・・
「遅くなってゴメン~、ちょっと寝坊しちゃった!」
「そう言えばやよいちゃん、キャンデイと冒険してたんだっけ?」
「そだよ~、ピラミッドの中の探検とか、凄く面白かった!」
「おお、なんか面白そうやな!」
「お墓の中の探検はちょっと・・・」
「長い歴史を感じれそうで、興味深いですね・・・」

13 シンゴ 2017-03-18 15:39:01 [PC]

「王様に私たちの事を話したら、今度はみんなと戦ってみたいって、より強い人と戦いたいみたい!」
「戦いたいって、凄いバトルマニアやな・・・」
「昔から戦争ばっかりしてたから、戦いが道楽だったみたい・・・」
「戦闘経験は色々詰めそうですね・・・」
「そう言えばみゆき、オシャブリはどうしたクル?」
「ちょ、ちょっとキャンディ、流石に持ってきてないよ!!」
「「「「オ、オシャブリ!!!!」」」」

14 シンゴ 2017-03-18 15:47:42 [PC]

「なんやみゆき。まだオシャブリしてるんか?」
「ち、違うって、あれは最近できたベビーハウス天使の家って店でクジで当たったの!」
「ああ、あのお店か、うちの弟妹達も赤ちゃんの頃使ってたな・・・」
「でも、今のみゆきちゃんがオシャブリやオムツしてても、違和感があまり・・・」
「ちょっとやよいちゃん!、それ、どうゆう意味!?」
 
1 紅蓮 2016-05-15 01:47:04 [PC]

ここは、2250年の世界…
今回は、読者の皆様を楽しく最高の世界へとお連れしましょう

2 紅蓮 2016-05-15 01:50:12 [PC]

ここは、2250年の近未来
2123年に、ある政治家が、ある法律を設定した
「おむつ着用の権利」
これは、女の子限定で、おむつを付けても法に守られるというものである、もちろん、これを差別などしたりすれば、法的罰が下る

3 紅蓮 2016-05-15 01:57:14 [PC]

これは、そんな世界にいきる
1人の女の子の話である

プロフィール
氷室 亜美 中学一年生
勉強よし、運動神経抜群の可愛い女の子
ただ、彼女には秘密が…
氷室 瑞菜 亜美の母
氷室 菜々 亜美の妹 こちらは、勉強ダメ、運動ダメ けど、、可愛い10歳の、小四

次から本編だ!

4 紅蓮 2016-05-15 02:02:04 [PC]

亜美「はぁ…やっと終わった…」
水芭「おつかれー、あみ」
亜美「あ、みずっちか、おつー」
彼女は、組影 水芭 私の親友で、部活仲間だ
クラスもおなじ
水芭「あみ、このあとどうするの?」
亜美「そうだな、帰ろうかな、部活も今日はテスト前でないし」
水芭「あ、じゃぁ久しぶりにアレやる?」
亜美「すきだねー、みずっち、まぁいいよ、帰って聞いてみるよ、後で電話するね」
水芭「はいよ」
彼女のいうアレとは…一体

5 紅蓮 2016-05-15 02:11:19 [PC]

亜美「ただいまー」
瑞菜「はいはい、おかえりなさい」
亜美「ねぇ、まま、みずっち泊まりに来たいって、明日休みだしいいでしょ」
瑞菜「また、アレやるの?すきねー、あなた達も、いいわよ、ただし、テスト前なんだから勉強もしなさいよ」
亜美「はーい!」
瑞菜「まったく…誰に似たのかしらね…(て、私かw )」

~電話
亜美「あ、もしもし、みずっち?」
水芭『あ、あみ?おばさん、なんだって』
亜美「いいってさ、ただし勉強するっていう条件付き」
水芭『ま、勉強はいつもやってるしねw うちも、行ってきていいっていうから、行くね、何時くらいからならおけ?』
亜美「部屋の掃除とかもあるから、16:00くらいに来てくれればいいかな」
水芭『わかったー、じゃぁまたあとでね』
亜美「はいよー」
ガチャッ
亜美「ままー、みずっち、16:00くらいにくるー」
瑞菜「はいよー、じゃぁ、ままちょっと買い物に行ってくるわね」
亜美「はいー、行ってらっしゃい
さて、私も掃除しますか」
1時間後
ピンポーン♪
亜美「あ、きたかな、どうぞー」
水芭「おじゃましマース」
亜美「アレ、持ってきた?」
水芭「もちのろん!」
亜美「じゃ、楽しみますか」
水芭「ですな♪」

次回、ついにアレがはじまる?

6 紅蓮 2016-06-03 09:32:01 [PC]

二人が、部屋に入り
亜美は押入れから、水芭はかばんから
それぞれ取り出したものは、言わずもがな
おむつであった
亜美「よし、はこう」
水芭「うん、亜美、飲み物はあるの?」
亜美「もち、そこにいるよ(机の上を指差しながら」
水芭「お~、さすが」
亜美「当たり前♪」
水芭「あたしは、もうはいたけど亜美は?はいた?」
亜美「うん♪さて、何しようか、ってまずは水分摂取だねw」
水芭「うんw」
亜美「はい、みずっち(水芭に午後の紅茶(レモンティー)を渡す」
水芭「さんきゅ~」
亜美「そういえばこの前、、ママが言ってたんだけど、昔はおむつしてるといじめられたりしたらしいよ、おむつしてることが恥ずかしい時代だったんだって」
水芭「へ~、そんな時代があったんだ、私たちはこの時代で良かったね」
亜美「だね~、じゃなかったらこんなことできないもん」
水芭「うんうん、さて何しよう」
亜美「とりあえず、カードゲームでもする?」
水芭「おk,あ、そういえば言ってなかったね、新しいデッキ作ったんだよ」
亜美「ほうほう、ちなみにあたしも作りました(デッキを取り出しながら
よし、始めますか」
カードゲームを始める二人…

7 紅蓮 2016-06-03 09:58:32 [PC]

カードゲームで、二人が作ったデッキをそれぞれ使った後
それぞれの一軍同士で戦い…
亜美「ふぅ、やっぱ青の手札補充は厄介だね~」
水芭「緑のマナ加速も厄介だってw」
亜美「ですなwさて、昨日やった世にも奇妙でも見る?」
水芭「いいね、うちも録ってあるけどまだ見てないんだ~」
亜美「よし、見よう(自室にあるテレビの電源を入れ、世にも奇妙を再生する亜美」
~~~♪←おなじみのあの音楽w
水芭「いや~、相変わらずよくわかんねwおもしろいけど」
亜美「だね~wっ!(軽く身震いする亜美」
水芭「おっと?あみちゃんはそろそろ出そうなのかな?」
亜美「ま、まぁね、あれから四時間くらい経ってるしw」
水芭「そういえばそうだね、あ、私も…」
亜美「しちゃう?w」
水芭「うんw」
じょぁぁぁぁぁ~←豪快な音と共におむつにお漏らしを始める二人
亜美「ふ~、やっぱ気持ちいいね」
水芭「だね~」
亜美「よし、まずは水芭のを替えてあげよう、テープあるよね」
水芭「え~、私からなの?まぁいいけど、あるよ~、はい」
亜美「じゃぁ、替えるよ(水芭のギャザーを破っておむつを抜き取る
相変わらず、いっぱい出すね~。みずっち」
水芭「うぅ~///言うな~//」
亜美「あはは♪(水芭の下を拭きながら笑い
よし、足上げて~」
水芭「ほい」
亜美「(ずりずり←おむつ下に入れる音
あとは、止めて~、よしできた、相変わらずにあうね~」
水芭「だから言うなって~///
よし、次は亜美の番だね」
亜美「へ~い(ごろ~ん←座布団の上に寝転ぶ」
水芭「よし、替えるよ」
亜美「おなしゃ~す」
水芭「はいはい(びりびり←ギャザー破く
亜美もいっぱい出したね~」
亜美「うぅ~///」
水芭「仕返しだよ~だ、さて足あげて~」
亜美「ほい」
水芭「(おむつを下に引いて、足を降ろし、セットして左右を止める」
よし、できた」
亜美「さんきゅ」
水芭「いえいえ」
瑞菜「ただいま~」
亜美「あ、おかえり~wあいかわらず買い物ながいね」
瑞菜「うるさいわねwそんなこと言うと、これ渡さないわよ?」
亜美「あ!ねるねる!ほしい!」
瑞菜「はいどうぞ水芭ちゃんの分もあるわよ」
水芭「あ、ありがとうございます」

8 紅蓮 2016-06-03 10:00:12 [PC]

プロフィール
これは、そんな世界にいきる
1人の女の子の話である

プロフィール
氷室 亜美 中学一年生
勉強よし、運動神経抜群の可愛い女の子
アレが好き
氷室 瑞菜 亜美の母

茅口 水芭 亜美の幼馴染 腐れ縁w
運動神経はいいが、勉強はダメ

9 紅蓮 2016-06-03 10:08:18 [PC]

瑞菜「いえいえ、さて、ご飯作っちゃうから、一時間くらいしたらまた降りてきてね」
亜美、水芭「は~い」
亜美「さて、カードゲームしますか」
水芭「おk,二戦くらいやればちょうどいいかな」
亜美「ですな」
二戦終了後~
亜美「お、いい感じだね」
瑞菜「ふたりとも~できたわよ~」
亜美「ナイスタイミングwいきますか」
水芭「だねw」
亜美「今行く~」
部屋を出て階段を降りる二人
 
1 ナギサ 2015-04-03 12:00:53 [PC]

登場人物
アーサー-おもらしの城-
とにかくおもらしっ子。おもらしの影響で剣術のはずなのにお漏らしがはずかしくって剣を振るえない!?
 
1 ナギサ 2015-03-21 18:03:49 [PC]

探検隊a『ついに見つけました!おむつ宮殿!』
探検隊一同『おお!』
………説明しよう。おむつ宮殿とは、中年探検隊が、探し求めていた誰にもわからない超隠れ萌え萌えスポットだ。
 
1 まーちん 2015-03-21 11:32:08 [PC]

「ヒナまだ子どもだもん!」


またこれだ。いつもおしっこ関係で失敗した時の、ヒナの言い訳。まあ、かわいいから許す。

俺の妹、ヒナは15才。容姿はなかなかかわいらしい。背は155センチ。体重は40キロくらいかな?いたって普通の中学生に見える。ただ、ちょっと幼いんだ。別に小さい頃高熱で…とかじゃない。思い当たる節があるとすれば、原因は…俺ですね、ごめんなさい。ヒナが4歳くらいの時に高い高いをしていたら、鴨居に頭をぶつけてしまった。そこでヒナのお下がゆるくなったんだと思う。すまない気持ちはあるが、まあヒナの面倒見るの俺だし。両親は有名なデザイナーで、世界を飛び回って活躍している。デカすぎるくらいの家に住んでいるのは、ヒナと俺だけ…と、犬のにゃん子、猫のわん子くらいだ。

2 まーちん 2015-03-21 11:37:10 [PC]

やったー、国語のテスト学年一位だ!おにーちゃんにいっぱい褒めてもらるぞ!

(((しゅ、しゅうぅぅーーー

あっ…。あ、こ、こんにちは!ヒナだよ!今国語のテスト帰ってきてね、学年1位だったの!嬉しすぎて、ちょーっとだけちびっちゃった。早くおうちかえっておにーちゃんにおむつ変えてもらわなきゃ。ということで、ばいばい!ヒナ急いでるの。

3 まーちん 2015-03-21 11:44:05 [PC]

「ただいまー!」


がきんちょが帰ってきた。そういやテスト帰ってく…


「おにーちやーん!国語学年1位だったのホめてーー!」


おおっ、ヒナ、よくやったじゃん。仔犬のようなヒナを撫で回してやる。


「だからさ…今日と明日は甘えんぼデーでいい?」


もちろんいいぞ。ヒナ頑張ったもんな。と言うと、ヒナは嬉しそうに跳ね回る。わ、若い。いいな、フレッシュで。そろそろ甘えんぼセット準備するか。よーし、精いっぱい甘えさせてやるぞ!かーさんととーさんに甘えられない分、にーちゃんが甘えさせてやる!

まあ、ちょっとはお姉さんになって欲しいんだけどな…。

4 まーちん 2015-03-21 11:52:03 [PC]

やった、交渉成立!

おにーちゃんがセットを用意しに3階へ行くのを見届けて、ガッツポーズする。ヒナはね、おにーちゃんとの甘えんぼタイムが一番好き!


「「ヒナー、準備できたぞー、赤ちゃん部屋来いよなー」」


んー、ワクワクしちゃう!こんかいのおむつはなにかな。

さあ、ドアをあけると…


わぁ。ここに来るととろけちゃいそう。ピンクと白を基調としたお部屋。ベビーベッド、プレイマット、おむつ棚、おもちゃ箱…。ふう。ヒナはまだ赤ちゃんだもん!このお部屋で大好きなおにーちゃんと、今日と明日、いっぱい甘えんぼしよーっと!

5 まーちん 2015-03-21 12:10:25 [PC]

さあ、これからヒナと俺とのベビープレ…甘えんぼごっこが始まります。今回使用するのはこちらのおむつです。

まず、オヤスミマン。もこもこと厚手で、ヒナのおしっこを吸うとかわいくぷっくり膨らみます。柄もひなのお気に入りです。
次に、グーンスーパービッグテープ。柄は質素だけど、シールを貼るとアラ不思議、途端に可愛くなります。テープタイプなのでオムツって感じがして、ヒナは喜びます。
そして、パンパースビッグより大きいビッグ。さすが大手のメーカー、吸収力半端ないです。柄もかわいく、おしっこサイン付き!すばらしいです。


ひとりでアナウンスしてみる。なんやねん!俺、何してんだろ…、たまに自分がわからなくなるけど、まあいっか。お、ヒナが来たぞ。


「失礼しまーす」


アラ礼儀正しい子。じゃなくって…。はい、ヒナこっちおいで。ヒナを近くに呼ぶ。ニコニコとしながら俺のとこまで来て、何も言ってないのにちょこんと俺の上に座る。

か、かわええ。ヒナは自分をかわいく見せる術を知っているのか、本能?でやっているのかわからない。んー、小悪魔だなこの子は。あれ、ちょっと臭い。もしやヒナ…。ヒナおしっこしただろ?ヒナに聞いてみる。


「うー。わかんなーい!」


なにすっとぼけたこと言ってやがる!おむつ替えたくなるじゃねえか!ホラ、一回立て。


「ヒナ立てなーい。赤ちゃんだから立てないもーん」


ふう。ったくしょうがねえなあ。ヒナをお姫さまだっこして、べっどに寝かせる。トロンとした目で俺を見て、指しゃぶりをしている。保護欲をそそられる。あー、ダメだ。かわいすぎる。


「おにーちゃん。」


ん、なんだ?どっか痛い?


「ここまで来て。」

ささやくように言うヒナの口の近くまで顔を近づける。


「ちゅっ?」


ズッキューン。なんなんだこれは!天使か!ちょっといじめたくなる。おむついちまいになったヒナに言う。ヒナちゃん、なんでこんなにおむちゅもこもこなのかな?
 
1 RB26 2014-09-23 05:21:44 [PC]

初小説になります。とても残念な出来ですがご勘弁願います。
登場人物
小倉 裕也(18)とある国立大学に通う大学生。そして、業界人。趣味は車。
三鍋 三奈(18)同じ大学に通う学生。裕也とは中学時代からの同級生。

2 RB26 2014-09-23 05:47:22 [PC]

深夜、助手席には誰も乗せずに高速道路を飛ばすこと。それが、裕也の楽しみの一つであった。今夜も、すいている高速を法定速度を越えて走る。
車は、中古のフェアレディZ名前は売れているがエコブームにより中古相場が下落しているので、学生でも生活を切り詰めればなんとか乗れる車だ。
裕也は、少し休憩しようと思いパーキングエリアへ入った。そして、自分の車を眺めながらジュースでも飲もうと思い自販機へと向かう途中になにやら座り込んで半泣きの少女がいた。暗くて顔はよく見えなかったが、業界人である裕也は座り込んでいる少女のスカートの中からはみ出ているものがおむつであることを判断するのは容易であった。そうとわかった裕也は下心8割、心配2割で
「大丈夫ですか?」と声をかけた。少女は「誰ですか?」と裕也が聞き覚えのある声で答えた。

3 RB26 2014-09-23 06:10:52 [PC]

「えーと。間違ってたらごめん。もしかして三奈?」
「うん・・・。えっ。もしかして裕也?」
「そうだよ。わかった?」
「てことは///」
三奈は自分が今までスカートの下にはいているものを丸見えにして話していることに気が付いた。
「い、い、いやあ「ううん。裕也に非はないし。」
下心で声をかけ、ずっと黙っていたというのが裕也の本心であるがまた懲りずに
「じゃあ状況を教えて。」
と下心で説明を求めた。
説明によるとどうやらトイレでスマホを見ていてついつい夢中になってしまい高速バスに置き去りにされてしまったらしい。流石に男性の運転手は女子トイレまでは呼びにこなかったのだ。

4 RB26 2014-09-23 06:44:20 [PC]

「そして、おっ、おむつは///」
「その・・・中学の時から取れてなくて・・・」
よし!やっぱりか・・・と裕也は思った。裕也は中学生の時にはすでに業界人であり大体予想はついていたのだ。ミニスカが流行るなか長いスカート。下には短パン。体育の時は暑くても長ズボン。保健室にあったおむつ。そして、かばんからおむつらしき物が見えたことなどなどである。まあそんなことはいいとして裕也はまたもや下心で
「送っていこうか?」
と言った。
「で、でも・・・」
不安なのかと思いきや、三奈はいきなりスカートをめくりあげ
「汚れているから///」
と言った。濡れた女の子のおむつ。いや、正直たまりません。
「替えは?ないなら俺の車にあるけど・・・」
「え?なんで?」
三奈は不思議そうに言った。勿論業界人である裕也の車には標準装備されているが普通の車にはない。
「渋滞対策だよ。元々妹が車に乗るとき使っていたものだから女の子ようだし・・・」
勿論真っ赤なウソである。渋滞する昼はあまり走らないしそもそも妹は車嫌いで乗りたがらない。
三奈はニコッと笑って・・・