ワンショットストーリー
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1 冴子 2014-07-06 08:51:09 [PC]
なんて言うか、
『アテレコストーリーにしたいんだけど適当な絵がない。』
『設定なんてどうでもいいから、とにかく萌えるシーンを描きたい!。』
みたいな。
映画だったら、ワンカットか2カットで収めてしまうような、そんな短いストーリー。
誰かが、続きやそのシーンに至る前を書いてくれる事や、イラストを描いてくれる事をちょっぴり期待したりして(笑)。
162 1読者 2019-08-17 01:52:50 [PC]
冴子さんの『おむつっ子』の世界観を勝手にお借りして勝手に改変してます。
冴子さんの世界とはパラレルワールドとお考えください。
お目汚しをお許しください。
保育園の一幕
「では今回は、椿咲(ちさき)ちゃんの対応は私がするので、その間おねがいします。」
開園前の準備を整えて、軽い打ち合わせの最後に特別な対応が必要な椿咲ちゃんの事を話しいるのは、早朝保育のため当番制の早朝出勤の2人の保育士だ。
早朝保育の時間は2人体制なので、椿咲ちゃんの毎朝の対応を素早く済ませて、朝給食の支度に取り掛からないと手が回らくなってしまうので担当を決めておいて、手早く対応できるように打ち合わせておくのが通例となっている。
月曜の朝7時に園の門を開けると、いつも通りに一番に椿咲ちゃんがどっさりと当てられたおむつでお尻をモコモコに膨らまし、つなぎのパジャマを着たままお母さんと登園してきます。
母子家庭の椿咲ちゃんは、毎日早朝保育と朝給食を利用する子です。
椿咲ちゃんのお母さんはこの時間でも仕事の時間にギリギリらしく、椿咲ちゃんを預かると、週末に家庭で使われた支給衣類が詰め込まれた防水の袋を回収箱に入れて、挨拶もそこそこに慌ただしく出勤していきます。
そんな椿咲ちゃんのお母さんを見送ってから、「椿咲ちゃん、今日もシャワーを浴びて気持ち良くなろうね」とシャワーパンがある年少さん用のトイレに急いで向かいます。
シャワーパンの中に椿咲ちゃんを立たせて、転ばないように中にある黄色い手すりを椿咲ちゃんが握ったのを確認してから、つなぎのパジャマの背中にある留め金に器具を押し当ててパチンと外し、ファスナーを下ろして脱がせ、ベリベリとおむつカバーのマジックテープを剥がすとボテッと音を立てて、ぐっしょり濡れた重たいおむつが椿咲ちゃんの股下に落てシャワーパンの床に広がります。
163 1読者 2019-08-17 01:53:27 [PC]
床が汚れないようにおむつカバーを丸めてマジックテープを止め、脱がせたつなぎパジャマと一緒に纏めてシャワーパンから取り出し横に置くと、シャワーを出して温度を確認するとシャワーのお湯をかけて、 週末に家でたくさんの布おむつを当てられて赤くなってるお股やおしりを中心に、時々手すりから手を離してお股を触ろうとする椿咲ちゃんの手を捕まえて「触っちゃダメだよ!」と注意してシャワーパンの中にある手すりを握るように言いつつ、椿咲ちゃんの手を手すりに捕まらせて、手早く洗い上げる。
タオルや支給のおむつ・着替えの服が置いてある壁の高い所に設置してある棚に手を伸ばしてタオルを取り、
「気持ちよくなった?良かったね」と赤くなってるお股やおしりを擦らないようにポンポンと押さえるようにして椿咲ちゃんの体を拭いてから、「パンツ履いて」とトレーニングパンツと呼んでいる、中に布おむつを挟んで使うパンツ型のカバーを椿咲ちゃんに手渡す。
支給服とは、子育て費用の負担軽減のため、希望者には子供の衣類全般が無料で貸し出される制度で、 支給服は、コストの安さや耐久性が重視されている関係で画一的でデザイン性も良くは無いが、支給服を使えば園に子供に着替えを持たさなくても良く、汚れた服を持ち帰る必要も無いのでいので園内だけでの利用者も多く、加えて家庭でも部屋着としてだけ利用する家庭や、普段着としても利用する家庭、ほとんど全て支給服で賄う家庭など様々に、各家庭の状況に応じて利用が広まっている。
椿咲ちゃんが自分で『パンツ』に足を通してる間に布おむつを準備して、椿咲ちゃんが膝上まで上げた所で股の間に布おむつを通して『パンツ』を引き上げて、布おむつがはみ出さないように股のギャザーをしっかりと引き出して整た。
家ではマジックテープのあてるタイプのおむつカバーにたくさんの布おむつを当てられている椿咲ちゃんですが、
園では失敗もあるけどトイレで出来る事も有るので、自分で脱いでトイレに行けるパンツカバーを使い、布おむつの枚数も少くお尻もスッキリと見えます。
164 1読者 2019-08-17 01:54:19 [PC]
後は支給服のワンピースを着せれば朝の椿咲ちゃんへの対応は終わりです。支給服は支給する枚数を減らすため肌着を別に着せなくても済むように、裏地が肌着になっていて1枚で済ませれる物が多く椿咲ちゃんに着せた物もこのタイプである。
加えてこのワンピースはトイレトレーニング中の子がトイレの時にもたつかないようににスカートが短くなってる。
トイレトレーニング中の子はトレーニングパンツからおしっこが溢れて汚す事も多いので靴下は履かせず園内では裸足なので汚れても服1枚替えるだけで済んで、着替えが手早く済んで便利な様になってます。
「はい、おしまい。パンツだからおトイレ行ってね」と優しく言って、椿咲のおしりを軽くぽんとたたいていつもの保育室に向かうように促すと、さっきまでまだ眠そうだった椿咲ちゃんは、シャワーで目が覚めたのか「先生ありがとう!」と元気よく出て行った。
先生は、使ったタオルや脱がせた物を回収袋に入れるなどの後始末をテキパキと片付けながら、椿咲ちゃんの家庭環境も含めてどうしたら良いのかつい考えてしまう。
椿咲ちゃんのお母さんは何かあるとすぐに、ものすごい剣幕で怒鳴り込んでくる人で、対応には細心の注意が必要な要注意保護者として園全体で共有されている人だ。
特に何か人に意見される事を嫌う人で、椿咲ちゃんは園でトイレで出来る事も有って、家でもトイレトレーニングを開始してはどうかと担任が連絡帳に書いた時や、臨時の先生がお迎えの時にお尻が赤くなってるからおむつ交換の回数を増やした方が良いと言った時、練習のために家でも食事の時お箸を使ってみてはと面談で言った時も、
それはもう大騒動となってしまい、そのせいで担任だった先生は休職し、それ以降、園全体で対応を徹底する様に申し送りがされている。
お迎えの時間になると、お母さんの指定で、繰り返しのおしっこをたっぷり吸収できるように厚く支給の布おむつを当て、モレにくさ重視の支給のおむつカバーのマジックテープを隙間が出来ないようにしっかりと止めて、支給のおむつの子用ワンピースを着せる。
165 1読者 2019-08-17 01:56:15 [PC]
このおむつの子用ワンピースは他の支給のワンピースとデザインはほぼ同じだが、スカートの中におむつがズレ下がるのを防止する伸縮性に富んだ素材を使ったおむつホルダーを備えたワンピースで、お股のホックを止めるとおむつをしっかりとサポートして漏れの原因となる隙間が出来るのを防止できる服で、加えて着ているこどもが勝手に服を脱いでおむつを外せないように、共通の解除器具が無いと背中のファスナーのスライダーが動かないようにカバーしてある留め金や股のホックが開かない仕組みだ。
延長保育も毎日利用してる椿咲ちゃんをお母さんが迎えに来るのは毎日最後だ、椿咲ちゃんが毎日お迎えがまだかまだかと様子を伺い、お母さんがようやくお迎えに来ると、椿咲ちゃんのお母さんは、業者が昼の間に届けてある各家庭の注文に応じた洗濯済みの支給服の入った袋を椿咲ちゃんのロッカーから取り出し、「ほら、自分の服なんだから自分で持ちな」と椿咲ちゃんに持たせ、椿咲ちゃんは服の入った袋を両手で抱え、おむつで膨れたお尻を大きく振りながら帰っていく。
登園してくる時のおむつの濡れ具合やお尻の状態から、家で指定の最大時間を越えておむつ交換してないのではと、虐待の調査・保護を専門に行う『こども保護センター』に報告はしているが、結果がどうであれ、個人情報保護の関係でこちらに報告が来る事は無いので、調査に時間がかかってるのか、問題が無いのか、どうなのかは分からない。
いけない!こんな事を考え込んでる場合じゃなかった。後始末を終えると朝給食の準備をするもう一人の先生と交代して園児の面倒をみるために保育室に急いだ。
おわり
166 雨人 2019-09-28 22:58:22 [PC]
PM9:00。トイレにて。
私は便器に座り、必死におしっこを絞り出そうとしていた。
真ん前で、妹の一葉に見つめられながら。
「おねーちゃんまだ〜?」
一葉は床にしゃがみこみ、頬杖をつきながら退屈そうに言った。
「う、うっさい!」
正直、そんなに見られたら出るものも出ない。
なぜこんな状況になったのか説明すると、私は1ヶ月前から突然おねしょをするようになった。
それが毎日続くものだから、最初は呆れていた母も次第に苛立ち始め、
「寝る前には必ずトイレでおしっこをすること!」と厳しく命じた。
私は言いつけをきちんと守り、ここ1週間はお布団を汚さなかった。
でも、つい昨日「どうせ大丈夫だろう。」と高をくくり、トイレに行かないまま失敗してしまった。
それを知った母は激怒し、
「罰として、ちゃんとおしっこをしているか妹にチェックしてもらうこと!」
と、残酷に命じた。その結果がこれだ。
ちなみに次に失敗したらおむつ確定らしい。
ちょろちょろ。
私のおまたから、ようやく一筋のおしっこが溢れ出した。
「…ふう。これでいいでしょ?」
息を吐き出し、トイレットペーパーでおまたを拭う。
「はい。よく出来ました〜」
一葉がつまらなそうに言う。そのまま立ち上がって出ていこうとしたが、
思いついたように振り返り、にやけて言った。
「おねーちゃんのあそこ、まだつるつるなんだね〜」
私は真っ赤になって、慌ててTシャツの裾でおまたを隠した。
最悪だ。それはおねしょに匹敵する私の恥ずかしい秘密だったのに…。
「かずはだってもう生えてるのに。ほんとにおねーちゃんのあそこは赤ちゃんみたいだね」
一葉はそう言い捨てると、トイレを出て行った。
私はしばらく涙を堪えていたが、やがて水を流し、パンツとズボンを履いて、トイレを後にした。
全くいつまで、こんな習慣が続くのやら。もういや!
167 冴子 2019-10-20 15:11:28 [PC]
「ほら!、おもらしした時はどうするの?。」
あたしは、上目使いに恨めしそうにママを見上げ、やっと聞こえるくらいの声で言った。
「おっきく足を開いて、お、おむつ替えベッドの上に寝て、ママにごめんなさいして、『おもらししたので、おむつを替えて下さい』って、言うの・・・。」
「だったら?。」
あたしは、あきらめておむつ替えベッドの上に寝転び、大きく足を開く。
短い制服のスカートがめくれて、そこから当てられた大きなおむつカバーがのぞく。
そして、羞恥と屈辱に耐えながら、目を伏せて、ママに言った。
「ママ、ごっ、ごめんなさい。ま、またおもらし、しちゃったので、お、おむっ、おむつを替えて下さいっ。」
やっと言い終え、真っ赤になって、あたしはうつむいた。
そんなあたしを、ふんっという目で見て、ママはあたしに言った。
「まったく、こんな簡単な事も言えないなんて、赤ちゃん並ね、あんたは。」
ママはあたしの重そうにふくらんだおむつカバーを開ける。
中から現れた、ぐっしょりと濡れた布おむつに顔をしかめながら、ママはあたしに言う。
「あらあら。中学生にもなって、またこんなにおもらしして!。いつまでたっても、おむつが取れないのねっ!。」
あたしは、赤ちゃんのような格好で、ママにおむつを替えられる。
パソコンにつながれた、カメラとマイクの前で!。
ママが動画サイトに投稿している『中学生にもなって、ウチの娘は、まだおむつが取れません(略称「中学娘おむつ」』というシリーズは、毎回『良いね』が数十万に達する人気シリーズだ。
顔と局部だけはモザイクがかけられてるけど、
あたしの恥ずかしいおむつ替えの姿も、
あたしがおもらしをした瞬間の姿も、
濡れたおむつも、
あたしの制服やそれ以外の時に着せられている赤ちゃんのような服も、
ばっちり写されている。
会話は、当然そのまま入っている。
元は、おもらしをしたあたしに対する罰として始まった動画投稿だったけど、今では、動画投稿のためにおもらしさせられているような気さえする。
新しい布おむつを当てられて、乾いたその感触にほっとしながらも、分厚いおむつに足を押し広げられるその恥ずかしさに、いつまでこんな生活が続くのだろうと、ため息をつくあたしだった。
ちゃんちゃん!
168 冴子 2019-11-24 11:50:55 [PC]
街角の『ようしえん生』
「あ、ようちえん生の子!。」
一人の子がわたしを指差して言った。
その声に、3人組の残りの2人が一斉にわたしの方を見る。
わたしに注がれる3人の視線。びくりとわたしの足が止まった。
「だめだよぉ、『幼稚園生(ようちえんせい)』何て言っちゃぁ。あの子達は、『要支援生(ようしえんせい)』って、呼ばなきゃぁ。」
リーダー格の子が真面目くさって言う。
「あれ、『遅延生(ちえんせい)』じゃなかったっけ?。」
「なんか長い名前だったよね。」
「ま、良いじゃん!、見た目が幼稚園の子みたいなんだからぁ。」
何も考えてなさそうな、わたしを指差した子の言葉に、笑いをこらえながらリーダー格の子が言う。
「ダメだよ、そんな事言っちゃぁ!。あの子達は、高校生になってもおもらしが直らないかわいそうな子達なんだからぁ!。」
「「は、(ぷっ)はぁーい。(くすくす)」」
3人組の高校生と思しき女の子達は、そう言ってくすくすと笑いながら歩いて行った。
わたしは、恥ずかしさとくやしさに、ぎゅっとこぶしを握り締めて、じっと涙をこらえながらうつむいていた。
そんなわたしの目に、自分の服装が飛び込んで来る。
幼稚園の制服を思わせる可愛いデザインの制服。その短いスカートからのぞく、大きなおむつ・・・
わたしが通っているのは、『要支援排泄行動遅延生徒高等学校(ようしえんはいせつこうどうちえんせいとこうとうがっこう』。
あの女の子達が言っていた通り、高校生になってもおもらしが直らなくて、強制的におむつを当てられている子達の通う高校だ。
その特徴的な制服で、一目でそれと分かってしまう。
わたしは、思わずこぼれていた涙をぎゅっとぬぐうと、再び歩き始めた。
もらしたおしっこで、ぐっしょりと濡れて張り付くおむつの気持ちの悪さに、もぞりとおまたを動かして。
ずっしりと重くなったおむつに、ちょっとガニマタになりながら。
ちゃんちゃん!
169 冴子 2020-01-12 12:54:51 [PC]
罰服
「あーあ、うまくやってたつもりだったんだけどなぁー。」
あたしは、短い『おもらしっ子スカート』の裾からのぞく大きな『赤ちゃんおむつ』を見て、ため息をついた。
あたしは、おもらしがなかなか直らなくて、小学2年生まで学校ではこの『赤ちゃんおむつ』を当てられていた。
でも、その後の努力とやさしい先生達のおかげで、3年生の時には自分でトイレに行く事が出来るパンツのおむつをはかせてもらえるようになった。
それからは、うっかりのおもらしや1日に複数回のおちびりで、何度かあふれさせそうになった事もあったけれど、休み時間ごとにトイレに行って何とか乗り切り、パンツのおむつのままでいられた。
だけどきのう・・・
中学になって、夜遅くまで勉強するようになり、そのせいでうっかり学校で居眠りをしてしまって、おねしょしてしまった。
しかもその後の休み時間に、授業中の居眠りを叱られたせいでトイレに行きそびれて・・・
次の授業の時間に、おむつをあふれさせてしまった。盛大に。
で、この『赤ちゃんおむつ』をまた当てられる事になってしまったのだった。
大きなおむつカバーの鍵の付いた自分では外せないホック。
試しにちょっと引っ張ってみるけど、足に軽く食い込むほどきつく締められた足回りはビクともせず、頑丈なホックも当然外れはしなかった。
その時!。
「佐藤さんっ!、何やってるのっ!?。」
あたしの手の動きを見つけた先生の声が飛んだ・・・
170 冴子 2020-01-12 12:56:07 [PC]
「「「ふふっ、くすくすくす・・・」」」
同級生達の忍び笑いの声。
あたしは情けない気持ちで自分の前に置かれた大きな鏡で自分の姿を見る。見させられる。
『勝手におむつを外そうとした』という事で、そんな『おいた』が出来ないようにと、あたしは『おもらしっ子制服』さえ脱がされ、ツナギのベビー服(のような拘束服)を着せられてしまった。
首から下をすっぽりと覆う、たとえおむつがあふれても外にはもれて来ない、表面が防水の布で出来た服。
左手は胴に拘束され、動かせる右手も指のないミトンになっていて親指と人差し指の先の間にシャーペンを持つ穴が開いているだけ。
おむつ自体は隠れているけれど、そのふくらみはしっかりと浮き出しているし、おまたには大きなおむつ替え用ファスナーとそれを固定する大きなホックがついている。
「当分の間、学校ではこの服を着てもらいますからねっ!。」
「はぁーい・・・。」
あたしの気の抜けた返事に、先生がキッと表情を険しくして続ける。
「反省が足りないようなら、通学時にもこの服を着てもらいますからねっ!!。」
「ひっ!。」
じょわぁーー
驚いたあたしはもらしてしまい、おむつの中に暖かいおもらしの感触が広がって行った。
ちゃんちゃん!
171 冴子 2020-01-28 14:05:41 [PC]
警察署の取調室。
援助交際と客からの窃盗の疑いで摘発され、取調べを受けていた少女は、ぎゅっとこぶしを握り締めた。
「っく、あ、やっ、ぃやぁー・・・」
そんなかすかなつぶやきとともに、少女の顔がゆがみ、目から涙がぽろぽろとこぼれだした。
「ふぇー・・・、っく、ひっく、ぐす・・・」
少女は、声を殺して泣き始めた。
派手で扇情的な感じの服装。大きな胸。しかし、その顔には幼さが残り、涙で崩れた化粧からのぞく肌もまだ初々しい子供の肌のようだった。
少年課刑事、大陸奥路利(おおむつ みちとし)が、泣いている少女に聞く。
「オイ、いきなり泣き出してどうしたんだ?、ああん。今になって自分のした事を後悔しだしたのかぁ?。」
しかし、少女はそれには答えず、ただ泣き続ける。
路利は、少し苛立った口調で泣いている少女に言う。
「泣いていちゃ、分からんだろうが!、おい!。」
路利が、泣いている少女をさらに責める。
しかし、彼は、少女が泣いている理由をしっかりと把握していた。
路利が机の下に秘かに設置したwebカメラ。
そのカメラからの映像には、少女の濡れたスカートとそこから滴り落ちるおしっこのしずくがしっかりと映っていたのだから。
繁華街で摘発してから、
少し酒に酔っていた少女に酔い覚ましと称して利尿作用のある『スイカ糖』をたっぷりと入れた濃いコーヒーを飲ませ、
まだ深夜だからと、保護室で3時間ほど寝かせ、
トイレに行きたくなって目を覚ました少女を有無を言わせず取調室に連れて来て、
そのまま取調べを始める事1時間・・・
怖い顔で取り調べる路利が恐くて少女はトイレに行きたい事を言い出せず、もらしてしまったのだった。
そう、路利の狙い通りに・・・・・
路利は、少女のおもらしが大好きな性癖の持ち主なのだった!。

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