ワンショットストーリー
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1 冴子 2014-07-06 08:51:09 [PC]
なんて言うか、
『アテレコストーリーにしたいんだけど適当な絵がない。』
『設定なんてどうでもいいから、とにかく萌えるシーンを描きたい!。』
みたいな。
映画だったら、ワンカットか2カットで収めてしまうような、そんな短いストーリー。
誰かが、続きやそのシーンに至る前を書いてくれる事や、イラストを描いてくれる事をちょっぴり期待したりして(笑)。
182 冴子 2020-08-02 15:14:02 [PC]
やさしいおねえちゃん1
「貴志クン。おむつ、まだ大丈夫なの?。」
リビングでゲームをしていたら、おねえちゃんが替えのおむつを手にやって来て、オレに聞いた。
「だ、大丈夫だってば、おねえちゃん・・・」
オレは何とかごまかそうとしたけれど。
「そんなこと言って!。この間だって、そう言っててあふれさせたじゃないの。ちょっとおねえちゃんに見せてみて?。」
おねえちゃんは、そう言って有無を言わせずオレを捕まえ、おむつをチェックした。
「や、いーってば!、ちょ、おねえちゃん!。」
「ほーら、もうぐっしょり濡れてるじゃないの!。しょうのない子ねぇ。ほら、コロンしなさい。おむつ替えてあげるから。」
「いーってば!、自分でやるから!。」
「だーめ!。この間だってそう言って脇もれさせたでしょ!。」
おねえちゃんは、抵抗するオレを、そのままソファーに押し倒して寝かせ、オレのハーフパンツを脱がしてしまった。
むき出しになる大きな赤ちゃんおむつ。
オレは、観念して力を抜き、足を大きく開いた。
183 冴子 2020-08-02 15:15:23 [PC]
やさしいおねえちゃん2
テキパキとおむつを開けるおねえちゃん。
オレは、おむつを替えられる恥ずかしさに、目をそらしてそっぽを向くけれど。
「よいしょ。」
そう言って前かがみになってオレの足を持ち上げるおねえちゃん。
近づくおねえちゃんの体。
ふんわりと漂って来るおねえちゃんのいい匂い・・・
顔はそらしたまま、つい横目でちらっとおねえちゃんの方を見てしまう。
ぶっ!
襟ぐりの大きな服の胸元からのぞくおねえちゃんの豊かなおっぱい!。
「ちょっ、おねえちゃんおっぱい・・・」
思わず反応してしまうオレのムスコっ!
や、やばい!
あわてて手で隠そうとするオレだけど。
おねえちゃんは余裕の表情でくすっと笑って。
「あらあら、まだおむつも取れてない赤ちゃんなのに、貴志クンのゾウさん元気になっちゃって。
それとも、おねえちゃんのおっぱいが欲しいのかなぁー?。」
からかうように、胸元をちょっと手で広げながら言うおねえちゃん。
オレは、顔を真っ赤にして目をそらした。
「ふふっ。おむつ当てにくいから、ゾウさんちーんしようねぇー。」
そう言うとおねえちゃんは、おしり拭き用の濡れタオルでオレのムスコをそっとくるんで握った。
「ちょっ、おねえちゃん・・・、うっ!。」
その柔らかな刺激に思わず『チーン』してしまうオレのムスコ。
みるみるしぼんでぐんゃりとなったそれをすんなりとおむつの中に収め、おねえちゃんはオレのおむつを閉めた。
オレが汚したおむつを持って、部屋を出て行くおねえちゃんを見送り、オレはほっと息をつく。
2歳年上の血のつながらないおねえちゃん。
おもらしが直らないオレのために、ずっとおむつを替えてくれてる。
でも、中学に入ってからは、つい意識するようになってきていた。
「だって、めっちゃ美人で、おっぱいも・・・」
ちゃんちゃん!
184 冴子 2020-08-09 16:23:15 [PC]
おもらしの果てに
「あーあ、ママ、おこるだろうなぁ・・・。」
あたしは、自分の下半身を見て、大きなため息をついた。
短く黄色いスカートと、そこからはみ出す大きな『赤ちゃんおむつ』。
今日学校で、授業中におもらしをしてしまい、おもらしで教室を汚した罰とこれ以上教室を汚さないように、と言う事で当てられた、おむつと着替えのスカート。
遠くからでもよく目立つ、おもらしクラスの制服。
まだおむつが取れない子達のクラスの制服。
お家に入りにくくて、もじもじ迷っていたら、襟首をひょいとつかまれた!。
「ひゃい!?」
ゆっくりと首を巡らせると、こわい顔をしたママと目が合った。
「また、おもらししたのね!。」
「ごめんなさい・・・」
あたしは、しおらしくあやまるけれど。
ママは、あたしの襟首をつかまえたまま引きずるようにしてお家に入った。
「来年はもう3年生なのよ!、分かってるのっ!?。」
「は、はい・・・」
あたしは今2年生。
2年生の内は、おもらししても、こんな風にその日だけおむつを当てられるだけで済む。
でも、3年生になると、あたしみたいに何回もおもらしをしている子は、『おむつがまだ取れていない』とみなされて、その日から強制的に『おもらしクラス』に転級させられてしまう!。
そうなったら、学校に行く時はもちろん、電車に乗ったりお店に入る時も、自分では外せない『赤ちゃんおむつ』を当てていないといけなくなるのだった。
「ママぁ、おむつ・・・」
もらしたおしっこで濡れたおむつが気持ち悪くて、お尻をもじもじさせながら、すがるような目で、ママにおむつを外してもらおうとするあたしだけど。
ママは、あたしのおむつに指を突っ込んでチェックすると、
「まだあふれそうにはないわね。少しはおもらしの気持ち悪さを感じないとおもらしが直らないでしょっ!?。
お風呂入るまで、そのまま当ててなさいっ!。」
「ふえぇーん・・・」
その晩、お風呂から上がった時におねしょ用に置いてあったのは、『赤ちゃんおむつ』だった。
「ママぁ・・・」
「おもらしばっかりして、あなたはまだ赤ちゃんでいたいみたいだからねっ!。」
ママはそう言って、あたしは赤ちゃんみたいな恰好で『赤ちゃんおむつ』を当てられた。
185 冴子 2020-08-09 16:24:13 [PC]
そうして・・・・・
結局あたしは、3年生になってもおもらしをしてしまい、『おもらしクラス』に転級させられ、ずっと『赤ちゃんおむつ』を当てられる事になった。
規則で決まっている外出する時だけでなく、お家でも!。
来年は中学だけど、まだおむつは取ってもらえない。
中学の制服はスカートが長めで、おむつが隠れるのだけが救いだった。
ちゃんちゃん!
186 冴子 2020-08-09 16:26:31 [PC]
おもらしの思い出
「あーあ、ママ、おこるだろうなぁ・・・。」
あたしは、自分の下半身を見て、大きなため息をついた。
短く黄色いスカートと、そこからはみ出す大きな赤ちゃんおむつ。
今日学校で、授業中におもらしをしてしまい、おもらしで教室を汚した罰とこれ以上教室を汚さないように、と言う事で当てられた、おむつと着替えのスカート。
遠くからでもよく目立つ、おもらしクラスの制服。
まさか自分がそれを着る事になるなんて!。
小さな声で
「ただいまー」
と言って、あたしはそっと玄関のドアを開けて入った。
「おかえりなさ・・・あら?。」
ママは、あたしの姿を見て、驚いた顔をした。
あたしは、ママのおこった顔を見るのがこわくて、ぎゅっと目をつぶり、早口に一気にあやまった。
「ママ、ごめんなさい!。今日学校でおもらししちゃったの!。あしたからはこんなことがないように気をつけるから・・・ぐすっ・・・」
最後はべそをかきながら。
でも・・・、
あたしが予想したママの怒鳴り声は、いつまでたっても聞こえなかった。
「?」
その代わりに、あたしはママの柔らかな胸とやさしい手の感触を感じたのだった。
恐る恐る目を開けて顔を上げると、あたしをそっと胸に抱きしめたママがやさしく笑っていた。
「たまには、そういう事もあるわよ。その格好にさせられて、お友達にも笑われて、とっても恥ずかしかったのでしょう?。」
「う、うん。」
先生のおこった顔、はやし立てバカにするクラスメイト達の声・・・こわくて、みじめで恥ずかしいいたたまれない気持ち。
あたしは、それを思い出して、そっと涙した。
「よく頑張ったね。」
ママはそう言って、あたしをそっと抱きしめ慰めてくれた。
187 冴子 2020-08-09 16:27:55 [PC]
いつもは厳しいママが見せてくれたやさしい顔。
あたしはそれに励まされて、次の日からも学校に行く事が出来たのだった。
「今日は、赤ちゃんになっちゃいなさい。」
その晩は、臨時にバスタオルで作ったおむつを当ててもらって、ママと一緒にお布団に入った。
ママのやさしい胸に抱かれて。バスタオルのおむつのやさしい感触に包まれて。
おまたに、お尻に、暖かな感触が広がって行く。
やさしい気持ちに包まれて、ゆっくりとあたしは目覚めた。
「また、やっちゃった・・・」
おまたとお尻を包むぐっしょりと濡れた感触に、おねしょしてしまった事に気付く。
全身を包む恥ずかしさと胸がくすぐったくなるような幸福感。
あたしは、大きなため息をつくと、隣で寝ている大きなクマのぬいぐるみをぎゅっと抱きしめた。
大学生になって、家を出て一人暮らしの今はママに抱きしめてもらう事なんて出来ない。
でも、こうしてやさしいバスタオルのおむつを当てて寝れば、何度でもあの日の幸福感に包まれる事が出来る。
まあ、そのおむつに必ずおねしょしちゃうんだけどね。
今日は休日。
いつものように赤ちゃんになる日。
今日は1日おむつにおもらしする日。
ちゃんちゃん!
188 冴子 2020-08-16 17:18:21 [PC]
おむつが取れない養女
「マ、ママぁ・・・、お、おむつ・・・」
あたしがおまたをもじもじさせて『ママ』に言うと、『ママ』は読んでいた本から顔を上げ、大きなため息をついて言った。
「またもらしちゃったの?、しょうのない子ねぇ。」
「ごめんなさい・・・」
「あやまらなくていいから。ほら、コロンして?。」
『ママ』はそう言って、傍らの小さな簡易ベッドを手ではたく。
「うん」
あたしは、そのベッドにコロンと寝て大きく足を開いた。
短いスカートがめくれて、当てられた大きなおむつがあらわになる。
あたしの濡れたおむつを替えてくれながら、『ママ』はつぶやくように言う。
「『おもらしがまだ治らない子』だって言うから、てっきり2歳か3歳の子だと思ったんだけどねぇ。」
あたしはそっとうつむく。
あたしは、まだおむつが取れていない。来年は中学生なのに。
実の親にネグレクト虐待を受けていたから・・・
1月前、あたしは児童養護施設からこの家に養子として来た。
最初はパンツのおむつをはかせて、何とかおもらしを治そうとしてくれた『ママ』だけど、あたしがまったくおしっこが我慢出来ないのが分かってからは、『赤ちゃんおむつ』を当ててくれている。
あたしがおもらしを気にしなくて良いようにって。
『ママ』の手が、
おもらしで汚れたあたしのおまたを、やさしく拭いてくれる。
新しい乾いた気持ちの良いおむつで、あたしのおまたをやさしく包んでくれる。
丁寧におむつカバーのホックを留め、安心させるようにやさしくポンとたたいてくれる。
「ありがとう、マ、ママ・・・」
口ではぶつぶつと言いながらも、とってもやさしくおむつを替えてくれるママ。
「ふふ、早くおもらし治ると良いね。」
そういって、やさしく笑いかけてくれるママ。
おむつを替えてもらうたびに、恥ずかしいのにうれしくて、胸が暖かくなって、涙が出そうになる。
まだおむつは取れないけど、せめてもっと自然に『ママ』って言えたらいいなぁ・・・
ちゃんちゃん!
189 冴子 2020-09-27 15:53:51 [PC]
きまり
「ママぁ、おむつ、いやぁ・・・」
ママにおむつを当てられながら、遥香(はるか)ちゃんがべそをかきます。
「仕方ないでしょ!、そういう決まりなんだから!。おむつがイヤだったら、早くおもらし直しなさいっ。」
「ふえぇーーん・・・」
「はぁ〜〜〜。」
短いスカートから大きなおむつをはみ出させた遥香ちゃんの後姿を見送りながら、ママは大きなため息をつきました。
遥香ちゃんの気持ちは痛いほどわかります。
小学校に入学して、『これからはおねえちゃんだぁー!』と張り切っていたところに、『赤ちゃんおむつ』を当てられる事になってしまったのですから。
遥香ちゃんは1年生。
まだおもらしが直っていません。
それでも、保育園ではパンツのおむつをはかせてもらってトイレトレーニングに励んでいたのです。
ところが!。
小学校では、『おもらしがまだ治っていない子は、学校指定のおむつを当ててもらう事になっています。』と言われてしまったのです。
せめてパンツ型のおむつをはかせてもらえないかと交渉したけれど、(親の経済事情等で)児童間で差が出来るのは良くないし、おむつをあふれさせたりした時の対処をする人手はないから一律に管理できる『赤ちゃんおむつ』を当ててもらっているのだ、と断られました。
それでも食い下がったら、『学校は保育園ではないので』と言われてしまったのでした。
気を取り直して、ママはゴミ出しをします。
大きなおむつ専用袋いっぱいのパンツ型紙おむつのゴミ。
せめてお家では、と遥香ちゃんにパンツ型のおむつをはかせてあげているのですが、トイレでおしっこをする回数がどんどん減って来ていて、この頃ではほとんどおむつにもらしてしまっているのです。
ママは、ちらっと棚の上を見ます。
棚の上には『家庭用に』と学校から支給されている『赤ちゃんおむつ』のセットが使わずに置いたままになっています。
この頃、ついついそれをちらっと眺めてしまうママなのでした。
ちゃんちゃん!
190 冴子 2020-10-11 18:07:19 [PC]
土曜日の放課後の教室。
前回のテストの点が悪かった子達が集められて補習授業を受けています。
「せ、先生ぇ、おしっこぉ・・・」
切羽詰まった表情で、女の子が恐る恐るつぶやくような声で言います。
「プリントは、もう出来たの?。」
先生がこわい顔で聞きます。
「ま、まだ・・・」
女の子が泣きそうな表情で答えます。
「じゃあ、ダメッ!。」
先生がビシリと言います。
「や、ぁ・・・」
女の子の顔がゆがみ、その口からかすかな声がもれ・・・
ぱちゃぱちゃぱちゃ・・・
女の子が座った椅子からおしっこの滝が滴り始めました。
「まったく!、お勉強ができない子はおしもまでゆるいのねっ!。」
おもらしをしてしまった女の子は、泣きながら引きずられるようにして、もう一人の先生に隣の部屋へと連れて行かれたのでした。
女の子は、はぎとられるようにしておもらしで濡れた服を脱がされます。
「さ、そこに寝て!。」
女の子はうつむいて泣きながら絞り出すように言います。
「やぁー、おむつ、いやぁー・・・」
先生がこわい声で言います。
「おもらしした子は、おむつって決まってるのっ!。さっさと寝なさいっ!」
「ぃやぁーーーっ!」
女の子は、部屋から逃げ出そうとします。
でも、すぐにつかまってしまい、おむつ替えベッドに手と体を縛り付けられてしまうのでした。
「先生の言う事も聞けないような悪い子には、赤ちゃん服も着せてあげようねっ!。」
先生は、分厚い赤ちゃんおむつを女の子に当てながら言うのでした。
おむつを当てられた子は、上の服も脱がされ、つなぎのベビー服のような服を頭から着せられ、おまたのおむつ替え用のホックをバチンと止められてしまいました。
このホックは、先生の持っている道具がないと開けられず、このホックを外さないと、この服も脱げない・・・つまりもう自分ではおむつを外す事は出来ない、のでした。
女の子が補習をやっている部屋に戻ると、入れ替わるように別の女の子がおもらしをして隣の部屋へと連れて行かれます。
そうして、3時間の補習授業が終わった時には、補習を受けていたすべての子たちがおむつを当てられていたのでした。
191 冴子 2020-10-11 18:08:46 [PC]
20XX年、小学校に入学する頃になってもおむつがまだ取れない子が激増して、小学校は、授業中に頻発するおもらしの処理に追われて大幅に授業が遅れてしまいました。
そのため、おもらしする子にはおむつを強制的に当てる事になりました。
また、授業の遅れを取り戻すために、学校単位で児童の成績を比べ、評価する事になりました。
授業が遅れている学校の先生の給料は下げられ、進んでいる学校の給料は上げられる、事になったのです。
ただ、おむつをしている子については、おむつ替えやら排泄指導等でどうしても勉強が遅れるだろうと言う事で、その成績は、評価には入れられない事になりました。
そして・・・
先生たちは、学校の評価を上げるために、成績の悪い子達にはおむつを当てさせようとするようになったのでした!!!。
ちゃんちゃん

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