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私の体験談を聞いて

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スレッド名コメント作成者最終投稿
ついにやってしまった1 匿名さん 2013-06-18 20:50:00 匿名さん
姫始めは尿道責め1 匿名さん 2013-06-08 11:43:35 匿名さん
新年会1 匿名さん 2013-06-08 11:42:39 匿名さん
叔母さんと1 匿名さん 2013-06-08 11:41:43 匿名さん
忘年会の後に・・・1 ようこ 2013-06-08 11:40:34 ようこ
2年前の中○生の時の話1 匿名さん 2013-06-08 11:39:03 匿名さん
看護師さんに・・・・1 masaki 2013-06-08 11:38:16 masaki
曇りのち晴れ ♪1 みち 2013-05-31 08:18:07 みち
はじめて1 匿名さん 2013-05-29 19:02:17 匿名さん
めざめ2 匿名さん 2013-05-29 18:59:02 匿名さん
1 匿名さん 2013-06-18 20:50:00

私は23歳の今までいたってノーマルだと思っていた♀です。

ある日、仲の良い友達の家に遊びに行ってお酒を飲んでいた時の事でした。

最初は4人ぐらいで飲んでいたんですが、皆終電が近付いて帰り、私だけその子の家に泊まる事になりました。

その子はかおりと言うとても可愛い女の子で今までも、同性にも関わらずドキっとしてしまう事がありました。

もう寝ようと言う事でお風呂に入ってパジャマに着替えました。

かおりが少しフラフラしていたのでベッドに寝転んで「大丈夫?」と言うと「んー大丈夫…」とだけ言って抱き付いて甘えて来ました。

それが…あまりにも可愛いくて色っぽくてそのままついキスしちゃいました。

「しまった!」と思って唇を離すと、離した時に「ん…」と何とも色っぽい彼女の吐息が洩れました。

たまらなくなった私は優しくディープキスをしてパジャマを身体の線をなぞりながらゆっくり脱がしました。かおりは嫌がるでもなく、時々甘い吐息を洩らします。

もう止められないと思いながら、かおりの全身があらわになって、胸の周りを出来るだけ優しく舐めました。

10分ぐらい乳首には触れず、胸や鎖骨をぺろぺろと舐めていたらかおりの吐息がだんだん「ア…ン…」と声となって出て来ました。

可愛いピンクの乳首はもうピンとたってかちかちになってました。

そこで乳首の先を舌先で触れるか触れないかぐらいに舐めてみると「あん!ダメぇ」と良い反応☆嬉しくなって乳首をそのまま舐め続け、口の中に含ませて優しく舌に絡ませました。

全身がピクっと反応してとても可愛いくて…そのまま舌先を下半身へと這わせ、クリトリス周辺まで来ると、生まれて初めて見る同性の性器がありました。

この先滅多に見る事なんて無いだろうと思い、舐めるのを止め、しばらく観察する事にしました。

両指で割れ目にそってゆっくりツツーと撫でながら花ビラを開いてフニフニとした感触を味わいゆっくり観察しました。

かおりのアソコはもう密が溢れ出てクリトリスはプクっと膨らんでました。

かおりが「舐めて…」と見つめて来たのでクリの周りをゆっくり、丹念に舐めました。

なんだかんだで30分ぐらい、割れ目やお尻、太股と舐めてようやくクリトリスを舐めた時にはかおりのアソコはもう、ぐちゃぐちゃでした。

「あん!や…ん、ダメ、いっちゃう」と舐めた瞬間達して、後は朝まで抱き合って寝ました。

後で聞くとかおりはバイだったらしく又やろうね!と爽やかに言われました(^_^;)私もバイか…
 
1 匿名さん 2013-06-08 11:43:35

両手で太股の内側を思いっきり広げると
閉じていたアソコが開いて花が咲きました。

舌でクリを撫ぜ上げるとビックリするほど
ピンク色に膨らんできました。

左右の唇を引っ張るようにして襞の付け根まで
舐めそのまま舌をあなるまで滑らせると
中からトロリと白濁した愛液が溢れ出ました。

音が聞こえるほどに啜り上げると広げていた
太股の力が抜けていくのが分かりました。

あとの暁子は私のなすがままでした。

あなるの周りまでツルツルに剃毛しての尿道攻め。

あなるにバイブを挿入されたまま
尿道に挿入した7mmカテからチョロチョロと
尿が出てくる姿を鏡に映して見せると
羞恥と快楽で何度も逝きました。

いいお正月の姫初め。
 
1 匿名さん 2013-06-08 11:42:39

初めて見た大人の性器は濡れ濡れとしていて
綺麗に剃り上げられた丘からなだらかに窪み
十分に膨らんだクリトリスはピンク色でした。

両側には花びらのような小陰唇が開き
中央に丸い襞に囲まれた尿道口
そして終点のプックリした肛門まで濡れていました。

「メイ、舐めて・・・。」暁子さんに命じられるまま
顔を股間に近づけて舌を出しました。

「もっと、強く、もっと、吸って。メイ。」
頭を掴まれて顔を股間に押し付けられました。


暁子さんが一番感じるのは尿道口のようで
舌先で小さな穴をツンツンすると
膣の中からトロリと愛液が溢れ出てきました。


「ああ、出るわ、そのまま飲むのよ。」

チュロチョロと聖水が溢れ出し夢中で飲みました。

「今度は私が舐めてあげる。でも、その前に綺麗にしようね。」

お風呂場で大きく足を広げさせられお尻の穴の廻りまで剃毛され
二度と生えてこないようクリームを塗り込められました。

ベッドへ戻ると少し足を広げた四つん這いの姿勢を取らされ
暁子さんの指と舌で初めてクリトリスの皮を剥かれ愛撫されました。

「メイ、気持ち良かったら、声を出していいのよ。」

「ヒー、ヒー」殆ど動物の鳴き声のように喘ぎました。

ひと休みしていると「そろそろ一つになろうか。」

暁子さんが双頭ペニスバンドを装着しました。

短いけれど太い方が既に暁子さんに入っています。

花びらの間にゆっくりとバイブが埋め込まれてきて
一つになりました。

暁子さんが腰を動かすと反応して
無意識のうちに腰を動かしていました・・・。

何度も何度も逝かされて
「今度はココも教えてあげるね。」

とオフロで尿道口に舌を入れられ失神しました。
 
1 匿名さん 2013-06-08 11:41:43

大学2年のみのりです。母の妹(44)は、離婚して長野の安○野というところでひとりでペンションをやっています。

昔は国際線のスッチー経験もある大柄な美人です。

今年の夏休み、バイトが足りないから手伝いに来てと叔母さんに頼まれ、1週間泊りがけでペンションを手伝いに行きました。

部屋数5つの小さなペンションですが、掃除・買出し・料理・片付けとすごく忙しく、11時にベッドに入る時はへとへとです。客室はお客さんでいっぱいなので叔母さんの部屋のクイーンサイズのベッで一緒に寝ました。

2日目の夜、お客さんたちとビールを飲んで少しふわっとした感じでベッドに入ったのですが、少しすると両隣りの客室からあの時の声やベッドのきしみが聞こえてきました。

(夏はカップルのお客さんばっかりです)私はお酒のせいもあり、体が熱くなってきて自然と下半身が濡れてきました。叔母さんはすっかり寝込んでるみたいだったので、だんだん大胆に指を使い、最後は息を荒くして達してしまいました。


(ひとりエッチは1週間ぶりでした)そのままティッシュで
始末もせずに眠りに落ちましたが、やがてなんだか体が重い感じで目が覚めました。

目を開けると、叔母さんが私の上にまたがり、パジャマを脱がせに
かかっていました。

「叔母さん、なにするの、やめて」という間もなく、そのまま被さってきて息ができないくらいの激しいキスをされました。

お酒の匂いのする柔らかい唇で塞がれ、鼻と鼻がつぶれあうようなディープです。

叔母さんの左手は露わになった私のおっぱいを優しく揉み、右手は汚れたままのパンティの上からあそこを触ってきました。

「みのりちゃん、若いから我慢できないんでしょう?私がしてあげるから、楽にしてなさい」そう言って、叔母さんは私の顔からあご、首筋と唇をねっとりと滑らせ、おっぱいを口に含んで来ます。

「お願い、叔母さん、やめて・・・」「すぐ気持ちよく
なるわ、おとなしくしなさい」叔母の生温かい生き物のような唇で吸われているうちに私はやがて感じ始めました。


スッチーの時にビアン経験でもあったのか、叔母さんはとても上手で、5分もしないうちに全身を愛撫されて私はまたいってしまいました。

叔母さんはふたたび寄り添ってキスをし、「ね?女どうしもいいものでしょう?お母さんには内緒よ」と笑いました。

そして、「みのりちゃん、お願い、私も久しぶりなの」と誘われ、私は叔母さんを全裸にし、深く長いキス、口に入りきらないような大きなおっぱいの愛撫を時間をかけてしてあげ、最後は口であそこを舐めていかせてあげました。


そして、その後、時間も忘れて何度も求め合い、シャワーにも入らずに抱き合って眠りました。朝起きると、もう7時でした。

叔母さんはもうベッドにいません。

体じゅう、お部屋じゅう、コロンや唾液の生々しい匂いがしました。

顔だけ洗って食堂に行くと、叔母さんはエプロン姿で髪をアップに束ね、きびきび食事の準備をしていました。

「みのり、おはよう。シャワー浴びないと臭いわよ」とわらあれ、私は真っ赤になって浴室へ行きました。

それから、週末までの4日間、毎晩叔母さんに抱かれて過ごしまた。

それ以来叔母さんには会っていませんが、おととい「年末はスキー客で込むから、また手伝いに来て」と電話がありました。
 
1 ようこ 2013-06-08 11:40:34

忘年会の後、先輩のマンションに泊めてもらうことになりました。
私は酔っ払ってしまい、気がつくといつの間にか服は脱がされていて
全裸でベッドに寝かされていました。
「気がついた?よく寝ていたわね。脱がすのが大変だったわ。
これから二人だけの忘年会よ。」
顔が近づいてきてキス、舌が入ってきて唾液もタップリ飲まされました。
先輩の中指はいつの間にか私のおまんこにすっと差し込まれ
親指はクリをぐりぐりしています。「感じやすいのね。もう溢れてる。」
「ねえ、舐めていい?一緒に舐め合おうよ。」
体を入れ替えて69に。「私の真似をしてね。」
舌と体が痺れるほど舐めあってから双頭バイブで繋がりました。
もう先輩と離れられない体になってしまいました
 
1 匿名さん 2013-06-08 11:39:03

ナホとは同じ中学に3年間いつも二人で通ってました。

家も近所でいまでも仲良しです。

ナホも私も隠し事はほとんどなかった。

中2の二月頃だった、ナホの家は会社をしていたが不景気で借金も結構あるから大変だとよく聞いていた。

ある日ナホは、そんな事情でナホの家の会社がお金を借りている人
に抱かれなければならなくなったと相談された。

ナホのお父さんとかはそのことは知らないで、抱かれたら借金は当分払わなくてもいいと直接ナホが言われたらしい。

でもナホも私もまだ処女だったし、このままいけばその人が最初の人になる、そしてナホは私に自分を抱いて欲しいと言ってきた。

その時はわかったと友達の為ならと返事をしたが、やっぱり悩みました。

自分も最初は好きな人にと決めてたし、やっぱりレズ、女同士、変態・・・

そんな思いが頭に浮かぶ・・でもいやな人に抱かれるナホの事を考えると、そう思った。

約束の日に、私は長い髪をお団子にして服装モジーパンにスカジャ
ンと男っぽくしていた。ナホは少しびっくりしたようだが、少し緊張しながら二人で腕を組んではじめてのラブホに入った。

行ったことある子にだいたい聞いてたんで部屋までスムーズに入れた。

二人とも凄く緊張して私がシャワーを先に浴びた。

続いてナホが浴びた。

二人ともバスタオルを巻いてベットに入る。

なんかいつもの二人とは全く違うように思った、私は自分が男や
くなんだからと思い、バスタオルを取り去る、

ナホの目が本当に女の子の目をしていた。

ナホのバスタオルを優しく取り去ってキスをした。

柔らかい唇、私は興奮しながら舌を入れる。

ああ・とナホも私の首に手を回してキスに答える、私達はそのまま強く抱き合った。

ナホの柔らかい肌は気持ち良かった、私はそのままナホの胸を触る、

あ・・とナホは吐息を吐く、柔らかいナホの胸、乳首の先もまだ少し小さいがホントに女の胸は柔らかいと肌で感じた。

アダルトビデオは何回も見てたんでお互いセックスの知識はあった、ナホの乳首に吸い付き舐める。

ア・・気持ちいいとナホは体を反返る、両方の乳首を丹念に舐めてあげ、そしていよいよ手をアソコへ、

しかしさすがに抵抗はあった、やはり女同士だしアソコに手を触れるなんて事は・・

でも一番の親友だということ考えると・・

私は思いきって手をのばした、柔らかい毛の感触と、ワレメがもうグッショリと濡れていた。

ナホは感じていた、私はその濡れたワレメをゆっくりと愛撫する、あああ・・・と

今までに聞いたことの無いナホの女の声を聞いていた、ナホ・・。ああ・・○○美、お願い・・指を入れて・・。

えっ!と思った。あいつに犯られる前に○○美に・・。わかった・・。

私はその濡れたナホのアソコに指を入れた、

ああ・・ナホのアソコは凄くキツク、私の指は締めつけられる。中は熱く、ヌルヌルとしていた。

ナホ、かわいいよ!!私はナホの中に何回も指を出し入れした。

ナホはやがて私に抱きついてきて体が、痙攣した・・。

それから一週間後、約束どうりナホは中年のオッサンに抱かれた。
 
1 masaki 2013-06-08 11:38:16

misakiって言います。恥ずかしい話なのですが、わたし今病院に入院してるんです。

それも痔で・・・、痔で入院すると、とっても恥ずかしいんですよ、

この病院は痔で専門の病院でたくさんの方が入院してるんですけど、手術の前にはベッドに寝かされて看護婦さんに肛門の近くの毛を全部剃られるんですよ、

とっても恥ずかしくて、その後手術台の上で横になってお尻を突き出して麻酔を打たれてお尻の穴をいろいろと弄られて・・・、無事終了するんですが、

その時は麻酔で何も感じなくなるんだけど、その日は足も麻痺しててベッドでおしっこもさせられるんですけど、とても恥ずかしくてなかなかナースコール出来なくて我慢してると

看護婦さんがやってきてmisakiちゃん我慢しないでいいからと看護婦さんに見られながらさせらました。

まだそれはいいのですが、毎日の2回の治療はベッドに横になってお尻を出して肛門に指を入れられるんです、


最初の頃は痛くてそれどころじゃないんですけど、何日か経過すると痛みも和らいでくると同時に変な気持ちになってきます、

もちろんアナルの経験もあるものですからなんですけど、5日目に私より少し年上の看護婦さんが消毒しながらあそこも触ってきたんです、

そこもきれいにしなくちゃいけないからと言いながらどうも触り方が変で、肛門に指を入れて肛門が小さくなるのを拡張させられるんですが、

痛いので力を入れると「力を抜いて!」と怒られて、力を抜いて痛くないようにしてあげますねと話しかけながら、あそこにも指を入れてきて、

看護婦さんそこは・・・って感じで拒否しようとしても、「動かないで痛くしないようにしてるのですよ!」


そのうち濡れてきて痛みが快感に変わってくるんです、そんなに長い時間は出来ないのでいつも途中で終わるのでベッドに戻ってからつい・・・、

それから毎日検査の時間が待ち遠しくなってます、

でも毎日がこの看護婦さんじゃなくて、他の方はそういう触り方はしてきません、

今夜彼女が夜勤です、misakiちゃん夜中に痛くなったらナースコールしてね!と耳打ちされました、今からドキドキしてます。

実名を出すとまずいので看護婦さんの名前はゆかりさん
にしておきます。

27歳のゆかりさんはいつもテキパキと仕事をこなして男性患者さんにも、「はいはい早くベッドに上がってお尻出して・・・」と手馴れた様子で処置を続け、


たまに患者さんから「今度はゆかりちゃんのお尻に指入れさ
せて~(笑)」というようなセクハラな言葉をかけられたりしてます、

そういう言葉にも慣れた様子で「○○さん、今日の処置は婦長ですから、いつもより大きく広げてもらうように言っておきますね(笑)」と切り替えしてきます、


患者さんはそれがどれだけ痛いのかよく知っているだけに「おいおいゆかりちゃんそれだけは勘弁して、ただでも院長と婦長の指は太くて恐怖なんだから・・・」とお慈悲状態になります。

そんな調子で入院生活を送っているのですが患者さんはこの午前と午後の2回の処置を恐怖の時間といい、

今日は院長だってよ、婦長だったよ、痛かった~、これがなければ快適な入院生活なんだけどと嘆きます。

でもmisakiにとってはその時間も日々痛みが少なくなるに連れ
て楽しみな時間なのです、ベッドの上に横になり部屋着とパンティーを下げられお尻の穴に指を入れられたり座薬を入れられたりする行為を違う想像を働かせているから・・・。

そしてとうとう夜中にナースコールしちゃいました、
misakiの部屋は6名部屋、今は1人退院して3名です、入り口のすぐ右横がmisakiのベッド「misakiちゃん、どうしました?」

「あっ、はいちょっと痛みが・・・」「はい今行きます」そうコールが終わってゆかりさんがやってきた。


「どうしました?」「あっ、はい・・・ちょっと痛くて・・・」小さい声で耳元に


「どこが?お尻?あそこ?」(。-_-。)ポッ「お尻です・・・」

「はいはいそれじゃ見せて!」消灯時間を過ぎて枕元の電気だけつけた静まり返った部屋、カーテンだけで仕切られてるというシュチェーションで胸はドキドキ♪

「それじゃお尻の穴にお薬入れますね、口から息を吐いて下さい」

お尻の穴に指を入れてもらう時って最初は痛がるんですけどコツがあるんです、

教えてもらったんですけど、はぁ~といいながら口から息を吐くんです、そしたらスーと入るんですよ。

もちろん彼女はそうしながらも別の箇所を触ってくれるんですけ
ど・・・。

misakiちゃん力抜いてね~といいながらゆかりさんはあそこを触ってきた・・・そして部屋着の紐を解いてブラをずらして私の乳首にキスをした後に

耳元で、misakiちゃん乳首立ってるよ可愛い・・・と耳打ちしてきたんで、

体が一瞬で鳥肌がたち、つい吐息が出た。段々と荒くなるmisakiの息を無視するかのようにゆかりさんの指は私のあそこを刺激して、もうダメ・・・ゆかりさんこれ以上したら声出ちゃいます、

わかったそれじゃと小さな声で言いながらmisakiの唇にキスをしてきて声が出るのを抑えられてしまいました、

その後ゆかりさんは看護服を少し脱いで豊満なおっぱいを私の口にあてるようにして私の声を抑え、お○んこの奥まで指を入れてぐちょぐちょにかき混ぜながら逝かせてくれました。

その後はいつもの看護婦さんに戻って持っているガーゼでキレイに拭いてくれて下着を治してくれてキスをして帰って行きました。

ゆかりさんの次の夜勤の日が今から楽しみです。
 
1 みち 2013-05-31 08:18:07

 りえさん、私たちのこといかかだったでしょうか?
余所のカップルのことはわかりませんが?
いたって普通のSEX行為だと思いますが?
世間で言われてる熟女どうし、それなりに経験をつんでますが?
痛いこと、アナルなどはNG,軽い縛り目隠しなどはたま~に?

先日も逢いました(^^♪ お食事とショッピングの予定でしたが
一緒にお茶したり、指を絡めたりすると私我慢できません
抱擁の後熱いベーゼを(^^♪
恋人は生理でしたので、軽いSEXを恋人は下着だけ
私は全裸に、もともと私タチですが現在の恋人とあってからは
リバに?お指で弄られたり、お口で舐められ愛撫されても
違和感ありませんし、勿論悦びも感じます♪
Pお道具だけは、私がつかいますが

先日も、短い時間でしたが充実した濃厚な時を過ごしました
生理なのに、私に応えてくれていざベットでは私以上に燃え
理知的な風貌、ふくよかな白いもち肌 Aさん大好きです
離れられません♪
 
1 匿名さん 2013-05-29 19:02:17

先日はじめて同性に気持ちよくさせられてしまいました。

相手はよく行ってた整体のお店の方で、名前はユミさん。

ユミさんは45歳でショートカットが似合う明るい方です。

それまで勤務してたお店を辞めて少し前に独立されて、先日はじてユミさんのお店に行ってきました。

お店といってもマンションの一室で他には受付の方もいません。

部屋の真ん中にあるベッドにうつ伏せになって施術してもらいまた。

マッサージが終わって帰ろうとしたら、

「オイルマッサージも始めてみたんだけど、試してみないでか?」って言われて。

今までしたこともないし、料金はいらないとのことだったのでお願いすることにしました。

ベッドにタオルがひかれました。

「オイルがつくから下着になって下さい。上はブラもとって下さい。」って言われて。

今まで施術で裸になったことはなかったら、少し恥ずかしくて、ブラをとってうつ伏せになりました。

背中にオイルをたらされて、肩、腕をマッサージされます。いい臭いのするオイルでとても気持ちよかったです。

「仰向けになって下さい。胸のまわりもしときましょう。」

胸が見えるのは少し恥ずかしかったけど、言われた通りにしまた。

また肩、腕、次に胸。

脇のあたりから胸をかかえあげるように円を描くマッサージでた。

しばらく繰り返されるうちに掌が円を描く最後に、乳首をこするみたいな感じの動きになってきて。

繰り返されるうちにオイルと掌で、少し乳首がたってしまって。

声を出したら変に思われると思って、目を閉じて必死で我慢しました。

しばらく続いてもう我慢できなくて、「もう胸は結構です。」みたいなことを言ってやめてもらいました。

そこからは普通のマッサージがお腹とか腰のまわりで続いて。

「これで終わりです。オイルふきますね。」って言われて上半身をおこしてタオルで拭かれました。

ふきながら顔の近くでユミさんに「どうでした?」って聞かれてなんだが妙にドキドキしてしまいました。

気持ちよかっと答えると、「次回もサービスするので、胸とか足とかまたよかったらマッサージしますよ。」って言われました。

その日、家に帰ってから、ずっとユミさんの手の感触が忘れられなくて、胸のドキドキがおさまりませんでした。

しばらく日にちがたてば落ち着くと思ってたんですが、結局3日後にまたユミさんのところに電話しました。

ユミさんにドキドキしてるのかマッサージか、自分でもよくわからないまま。

その日も前回と同じ感じでマッサージ。

胸のマッサージがはじまって、意識してるからか、何だか前回より気持ちよくて。

また必死で我慢してると、ユミさんが手をとめて「大丈夫ですか?気分悪いですか?」って顔をのぞきながら聞いてきました。

「大丈夫です。マッサージが気持ちよくて、でもちょっとくすぐったくて声が出そうで。」みたいなよくわからない説明をしました。

「みなさん、慣れるまではくすぐったくてよく声だされてますよ。大丈夫ですよ、他に誰もいないから、恥ずかしがらなくても。」ユミさんに優しくそういわれて頷きました。

マッサージが再開されて、小さい声が出ちゃいました。

その声に反応するみたいにユミさんの手の動きも早くなって、もう普通に声も出て。

気持ちよすぎてダメって、思った瞬間にイってしまいました。

体から力が抜けて、ユミさんに「一回休みましょうか?」って言われて力なく頷きました。
 
1 匿名さん 2013-05-29 18:57:53

私は41歳の専業主婦です。

結婚が遅くって、子供には恵まれませんでした。

主人は52歳でサラリーマンですが、出張が多くって、月の半分くらいしか自宅に居ません。

夜のほうも、新婚当初だけでレスに近い状態です。

元々、私もSEXには淡白な私だったんですけど、一人で過ごす時間が多くって、夜はスナックとか昼間はデパートにいったりして寂しさをまぎらわしていたの。

一人でスナックとかに行くと、やっぱり男性の客に声をかけられたりすることがあって、自然と行かなくなりました。

そんな時期に、隣に引っ越してきた人が、夫婦そろって挨拶に来ました。

私よりも10歳位若い人たちで、とっても気さくな感じで、まだ子供も居ないってことでした。

隣同士ってこともあって、何かにつけて奥さんとは仲良くなり、お互いに専業主婦ってこともあって、

買い物とかへも一緒に行ったり、ランチもしたりとか、昼間に部屋を行き来して、おしゃべりして過ごしていました。

親しくなると、お互いの夜のことなんかも、最初はさすがに恥ずかしかったけど、その人(京子さん)は意外とあけっぴろげの性格みたいで、かなり具体的な事まで話をしちゃうの。

聞いてる私のほうが気後れしそうで、でも京子さんはお構いなくおしゃべり。

私が淡白って言うことも話をすると、いきなり聞いてきたの

「ねぇゆかりさんって同性の人とは経験ってあるの?」


唐突過ぎて、意味がわからなかったけど、レズの事だと理解して小さな声で答えた

「いいえ、想像も出来ないわ」

「うん」普通はそうよねって言って京子さんは笑った。

そんなことがあって、何日かが過ぎた日の朝に、突然京子さんが部屋をノックした。

顔を腫らしている。涙もみせながら小さな声で言った。

「彼と別れる」って、私はあわてて部屋に入れてとりあえず手当てをしようとした。

京子さんは泣きながら小さな声で話をはじめた。

お酒が入ると、彼は乱暴になって気に入らないとすぐに手をあげたりするらしい。

顔の手当てをすると、京子さんはスカートを上げてみせた。

太ももに薄くはなっているがアザのあとがくっきりと残っていた。

うながすと、さらに背中とか胸に同じような痕がある。

そこにも湿布を手当てしていると、京子さんが突然、私に抱きついてきた。

泣きじゃくっている。

私は思わず抱きしめてあげた。

可愛そうだと思った。

まるで、少女のように私の腕の中で嗚咽している。

日頃の明るい京子さんとは別人のような気がした。

私は京子さんの顔を見ながら、キスをした。

キスをした瞬間に思い出した。

前に京子さんが言った事、レズのことをである。

私の中で何かが弾けるような気がした。

初めての同性とのキス。柔らかい同性の唇。

私の腕の中で、小さく震えながらうずくまっているしなやかな身体。

あたっている乳房の膨らみ。

私は男性や主人には感じなかった、荒々しい感情が沸きあがってくるのを感じた。

そして、もう一度優しくキスをした。

京子さんも一瞬だけおびえたような息遣いをしたが、すぐに私の求めに応じて熱いキスを返してきた。

2 匿名さん 2013-05-29 18:59:02

続きです

京子さんも一瞬だけおびえたような息遣いをしたが、すぐに私の求めに応じて熱いキスを返してきた。

普段の京子さんとは明らかに違っていた。

あの明るい屈託の無い表情も無く、恍惚に近いような、それでいて妖しい雰囲気をまとっている。

女の私が見てても、ゾクッとするような淫らな表情と誘い込むような姿態をくねらせて、離れようとしない。

むしろ、しがみついてきている。

私の唇を離そうとしないで、吐息も荒くなってきた。

それと呼応するように、私も経験したことが無いような、淫らな感情が沸きあがってきた。

私の中で同性への変節した思いが顕在化したみたい。

心の中で思った「この子はきっとネコだったのね」

それを口に出して京子さんに告げると、京子はコクリと首をたてに振った。

妙な安心感があった。

京子さんを、主人とは滅多に一緒に寝ないベッドに誘った。

異性の匂いのしないベッドで、私の体臭だけが僅かに残っている。

自分でも驚くほどの積極的な態度で、京子さんの服を脱がせ始めて、急いで自らも下着姿になった。

下着を脱ぎながら、京子さんを見ると哀願するような目をして、私を待っていた。

まだ陽の明るい時間帯であるのに、二人が居るこの部屋は異空間のようであった。

昨日までの自分じゃない私が居る。

そして京子さんが居る。

私のやや垂れ気味の乳房、そしてまだまだ張りを失っていない京子さんのキレイな乳房、汗がにじんでいる。

そしてキスマークが二人の身体のあちらこちらに色づいて
いる。

京子さんの脚を大きく跳ね上げてさせて、その間に私がうずくまる。

京子さんの蕾からは透明な液体が溢れ出てきて、私は舌でそれを掬いとっていた。

舌先があたる度に、京子さんの身体が上下する。

私の舌から逃げないように、京子さんの腰当たり掴んだ。

その時には、もう「京子」、「かおりさん」って言う具合に呼び合っている。

私の蕾もすっかり濡れてしまっていて、シーツに大きくシミを作りはじめた。

京子を責めることで、私自身が言いようの無い快感を感じはじめ、京子のあえぎを更に高めようとしている。

「ゆかりさ~ん」「もうダメ~~~」同じような言葉を何度も京子が叫び、それを聞いてますます欲情していくのであった。

「京子あなたはネコよ」

「ゆかりさ~ん、もっと京子を・・・・おねが~い」

主人との営みではほとんど無かった卑猥な言葉。

ピンク色のクリトリスが大きく突起している。

それを優しく噛んだりしながらも、空いている手は乳房を乳首を愛撫している。

これこそがSEXだと実感しはじめた。

たまたま同性と言うだけ。

二人とも汗とラブジューズで濡れてしまった身体を、大きく移動させている。

私の脚の向こうに京子の顔がある。

私の顔は京子の敏感なところにある。

クチュクチュと音が聞こえる。

その間にあえぎ声がする。

京子の愛撫は主人とは全然違う、比べようも無く優しくそれでいて敏感なところを狙ってくる。

「京子~~~ダメ~そこ感じすぎちゃう」

「かおりさんって、ここが弱みたい」

いたずらっぽく言う京子に、私は抵抗できない。

「私のほうがこっちのほうは先輩なのよ」

京子が言う。

私のクリトリスも京子の舌先で剥かれてしまって突起している。

京子の付け根から中心のあたりを舌を動かせながら、押し付けるように舐めた。

京子は瞬間的に私のクリトリスから顔を上げ、

「グッ~」と声にならないような、うなりを発した。

頂にいったみたいだった。

それを聞いた、私も京子ほどではないがそれなりの頂にたどりついた。


男みたいに突っ込んで動くだけのSEXとは別のものみたいな、本当のSEXだと思った。

裸のままで二人とも安らかな寝息をたててしまったみたい。

先に気がついた私は、京子に寄り添ってキスをした。

顔が近づいた時に、京子が笑った

そして舌を絡めながらキスをした。

この先のことはわからないけど、京子と私ゆかりはイイお友達以上の関係になって、二人だけの秘密を

もっともっと濃密になってすごしてみたい。