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私の体験談を聞いて

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スレッド名コメント作成者最終投稿
女同士は、いやらしい1 36歳のオバサン 2014-03-22 23:14:34 36歳のオバサン
美容室で1 ゆみ 2014-03-22 23:10:58 ゆみ
車中泊旅行1 アヤメ 2014-03-22 23:09:40 アヤメ
車の中で1 ゆう 2014-03-22 23:05:43 ゆう
電車で1 由麻 2014-03-22 23:01:29 由麻
おばさん同士で1 さくら 2014-03-22 23:00:32 さくら
友達の友達はやっぱり友達2 まり 2014-03-22 22:57:53 由美
仲のいい麻衣とアユミの3人で1 りえ 2014-03-22 22:55:31 りえ
とうとう親友と1 まゆ 2014-01-13 18:15:29 まゆ
山下先生1 くみ 2014-01-13 18:13:46 くみ
1 36歳のオバサン 2014-03-22 23:14:34

正直申しまして、私達は、性欲がたまった者同士の、肉欲のぶつけ合いが始
まりでした。初めて幸子と関係をもってからは、ほとんど毎日、昼間は幸子
の家に入り浸りとなり、真っ昼間から、飢えたお互いの体を貪り合っていま
した。
ただ、何回も体を貪り合ううちに、いつからか、お互いにいとおしく、愛情
がこみ上げてくるのを感じるようになりました。

ある日、幸子の家の居間で、前日に久しぶりに夫とセックスしたことを話す
ると、幸子は急に不機嫌になり、
「あんた、ウチとのスケベじゃ物足りんか?、ちょっと、立ちい。」
と言うなり、立ち上がり、私の腕を引っ張って立たせ、居間の壁に押し付
け、私の両手を貼り付けのように、手で押さえつけてきました。
そして、身動きができなくなった私に、いきなり口づけをしてきたのです。
すぐに幸子の舌が、私の口をこじ開けるように入ってきて、激しく動き回り
ます。
そして、「ウン、ウン、ウン」と唸りながら、自分の舌を私の口に差し込ん
だまま、ピストン運動のように激しく顔を前後に振るのでした。

激しいキスに私の全身の力が抜けてきた頃です。今度は、立ったままの体勢
で私のスカートは捲り上げられ、パンストごとパンテイを一気に下まで下ろ
されてしまいました。
幸子は自分もスカートとパンテイをぬぎ取り、下半身だけ裸になった状態
で、自分のアソコを私のアソコに正面からグイグイと押し付けてきました。
最初は、ゆっくりとしたリズムで一呼吸おきながら、「ウンッ、ウンッ、ウ
ンッ」と言いながら、男が女を犯すような腰使いでアソコを力強く打ちつけ
てたり、円を描くように擦り合わせてきたのです。
幸子はハー、ハー言いながら、
「なぁ聞こえるやろ?あんたのオケケとウチのオケケがジャリジャリいって
いるのが。スケベな音出しているのが。」

その卑猥な言葉に私のアソコがジンジン感じてしまい、透明な愛液が、太も
もを垂れていくのがわかります。
「夕べ、あんたのダンナを咥え込んだスケベまんこからスケベ汁がいっぱい
出てきたよ。ウチのまんこでもっと、べっちょりぐちょぐちょにさせてやる
から。」
最後は、私を横に寝かせ、両足を持ち上げ、自分の両肩にかけ、アソコとア
ソコをピッタリと合わせ、今までにない位、激しく腰を振ってきました。
絶頂を迎える頃になると、二人とも、ご近所に聞こえてしまうのでは?とい
う位の大きな声を出してしまいました。

その日の幸子とのセックスは、嫉妬心からか、それは激しいものでした。
淫らな言葉もいっぱいあびせてきました。
ただ、幸子とセックスは、夫とのよりもずっと、感じてしまいます。最近は
ずっとそばに居たいと思うようになってきました。
彼女のやらしさの虜になっていく自分が怖くなってきます。
 
1 ゆみ 2014-03-22 23:10:58

私の行く美容室はマンションの一室にあり、完全予約制で40歳ぐらいの綺麗な美容師さんが一人でやっています。

2回目にパーマの予約を入れ行った時のことです。中に入るとリラックスする為にとガウンに着替えさせられ、まずはシャンプーからです。

とても丁寧に洗って頂き気持ちよかったのですが、美容師さんの胸が口に当たるのが気になりました。

次に椅子を倒されロッドを巻きはじめ、起こされると細いロッドでいっぱいでした。

これではチリチリならないの?と焦って聞くと普通のアルカリパーマではないので大丈夫とのこと、後ろも巻き終わりキャップを被されると隣にあるベッドに寝かされました。

そのベッドの頭の部分にはシャンプー台のようなものがあり、そこに頭を乗せ横になります。

時間になるとキャップが外され、暖かい液が循環されロッドにかけられマッサージされました。

とても気持ちよく眠ってしまう程でした。

仰向けのまま余韻に浸っていると美容師さんがもっと気持ちいいマッサージしましょうか?

と言うのでお願いすると耳をマッサージされ少し感じてしまい、するとガウンをほどかれローションのようなものを塗られバストマッサージ、気持ちよくて声がでてしまい、もう下は塗れているのが自分でもわかるぐらいでした。

それを察したのかパンティーを脱がされ気持ちよくしてもらいました。

私は自分の恥ずかしい姿に理性を失い感じまくってしまいました。

その後ロッドを外す時間が遅かったのか、かかりすぎてしまい、すごい頭になったままシャンプー台でディープキスバイブを入れられたままのシャンプーは最高でした。
 
1 アヤメ 2014-03-22 23:09:40

昨日まで、夜行バスで彼女と千葉の某テーマパークに行ってきました。

バスの中は高校生の友達連れや、カップルばかりでした。

行きのバスの中、まだ周りも起きているし、薄く明かりもついているというのに、彼女が私の手を自分の胸にやって、「さわって?」と言ってきました。

小さなタオルケットを羽織ってはいましたが、彼女のやらしい声は確実に周りに漏れていたと思います。

少し眠くなってきたので、「明日のために早く寝ようか」と言って手を休めると、「もっといじって」と言い、今度は私の胸に手をあてて、乳首をいじってきました。

思わず「あぁ!」と声をあげてしまったのですが、彼女に「だめだよ、これ噛んでてね」と、タオルケットの端を口に入れられました。

この間教えたエロ本のネタの影響かなぁ・・・;でも、そんな彼女がすごい可愛くて、ますますエロい気分になっちゃいました。

今度は私の番と言うように、彼女がまた私の手を胸にそえてきたので、いつも以上に激しくしたら、喘ぎながら「もっと、もと・・・痛くしてもいいから」と言ったので、希望どおりにしてあげたら、後で痛い痛い言ってました。

可愛かったです。
テーマパークでは雨に濡れながらも、二人で楽しみました。夜に花火を見たあと、暗い中とはいえ人前でキス。

帰りのバスでは、おやすみのキスの後は熟睡でした。

いろいろあったけど、すごく楽しくて素敵な思い出になりました☆
 
1 ゆう 2014-03-22 23:05:43

彼女(18歳)と久しぶりに会いました。

食事をして、彼女ができるだけ長く一緒に居たいと言うので、カラオケのような遊びには行かず、夜景を観に行くことにしました。

そこは、あまり、知られていない場所なので、金曜の夜なのに、車が2台、それぞれ離れて止まっていました。

私もその2台から離れた場所に車を止めました。待ち合わせして会ってから、ずっと、学校の話や友達の話をしていた彼女でしたが、夜景が車のフロントから見えた瞬間、黙ってしまいました。

そして、「すごい綺麗!」とうれしそうに言ったので、「綺麗だね、でも、自分にはエリの方が綺麗で、かわいいよ。笑」と、定番のセリフを冗談混じりに言うと、エリは笑っていました。

暗い中、夜景の光で見えた顔は笑顔で、少し赤くなっているように見えました。

かわいくて、思わず抱き寄せてキスしました。

「も~、早くない?笑」と恥ずかしそうにしているのが、また、かわいくて。

上着を脱がせて、キスをしながら、キャミの上か胸を触ると、首に腕を絡めて「もっとして」と言われ我慢できず、シートを倒しました。

服を捲ってブラを外して、揉んだり、舐めたり、吸ったり、甘噛みしたり。

かわいく「ん~」って、息混じりに声を出していて、愛しくて、また、抱き締めました。

スカートを捲りながら、指で擦ると、濡れているのようだったので、私の膝の上に乗せました。

そこは触らずキスと胸だけを触っていると、下を触って欲しくて我慢できなくなったのか「そこじゃなくて、こっち」と言いながら、腰を動かして、あそこを私の足に擦り付けてくる姿がエロ過ぎでした。

エリを助手席に戻し、下着を片足だけ脱がせ、口と指とバイブで、クチュクチュして、「ん~ イッちゃう 」と、私の腕を掴んで、身体をビクンッビクンッとさせながら、イッてしまいました。

帰る車の中で「いつも、私だけじゃない?」と心配そうにしていましたが、私はそれでも、幸せなので、「いいよ」と髪を撫でて、キスをしました。

でも、そのうち、アレを買うから、一緒に気持ちよくなろうと思ってます。
 
1 由麻 2014-03-22 23:01:29

仕事が終わり、帰りのラッシュの電車で押されながらなんとかドア近くに場所を確保して本を読んでいました。

周りが女性ばかりだったから安心していたらお尻を触られてる気がしました「あれ?何か当たってる?」

そう思い首を少し後ろにひねり、お尻の辺りをみたら指輪をした手が私のお尻を触っていました。

手がどこからきているか見てみると私の左隣にいた細身のお姉系な女性でした

驚いてお姉さんの顔を見るとお姉さんはにこっと笑顔でまたお尻を撫でてきました

「えっ..嘘?」

最初は信じられませんでしたがお姉さんは私より背が高いので見下ろしながらお尻を触り、太ももを撫でたりします。

電車の中だとわかりながらもドキドキしてしまい、ただされるがままになっていました

しばらくお姉さんはスカートの上から触っていましたが徐々にスカートの中を手を入れてきます。

その日はガーターだったので直にパンティごしにお尻を触ります

周りに気付かれたら恥ずかしいのとこんな綺麗なお姉さんが私に痴漢してきているという事に興奮してしまい、パンティに染みを作ってしまいました

「いやらしい子ね。痴漢されて濡らしてるわよ」

とお姉さんは私に耳打ちしてきました。恥ずかしくて下を向いていたら
「もっと気持ち良くなりたい?」

私は無意識に頷いていました

「じゃあついてきてね」

駅についたらお姉さんは降りました。私も急いで降り、お姉さんのあとをついていきます

駅から歩いて10分くらいしたらマンションの前でお姉さんが

「いらっしゃい、私の部屋よ」

手を引かれてマンションの一室に入りました。入ると35歳くらいの男性がいました

「その子、どうした?」

「痴漢しちゃった。可愛いからお持ち帰り。ね、見たいでしょ?」

どうやら二人は夫婦みたいです

「お前好きだなぁ~じゃあ見せてくれよ」

男性が言うとお姉さんは私の服を脱がせます

「やっ..待って」

あっと言うまに下着とガーターだけにされました。そして後ろ手にタオルで縛りました

「下着もいらないわね」

はさみで下着を切り、ガーターだけで男性の前に立たせられました。

お姉さんも男性も服をきているのに私だけ・・恥ずかしくて、でもだんだん濡れてくるのがわかります

寝室に連れていかれベッドに四つんばいにされました。

男性にお尻やあそこが見えるように足を広げています

「すげえ..もう濡れてんじゃん」

「この子、痴漢されて濡らしてたのよ。ほら、クチュクチュ」

お姉さんの指が私の割れ目をなぞり、クチュクチュといやらしい音がします。

穴に少し指をいれたり、クリトリスをコリコリしたりしてさらにあふれて太ももを伝います

「ほら、これがほしいってさ」

男性がお姉さんに黒いバイブを渡しました。仰向けにされ、ゆっくりとバイブを入れました

「あぁっ...」

思わず声が出てしまい、お姉さんが喜んでいます。スイッチを入れるとバイブは私の中で激しく動きます

「あっ、ああん!んんっ..いやぁ..」

すぐにイッてしまいました。

それでもバイブはとまらず、お姉さんがクリトリスを舐めながらバイブをピストンさせます。

出し入れするたびにいらやしい汁がグチュグチュと音をたてます。何回イッたかわかりません。

男性が止めるまでお姉さんはやめてくれませんでした

そのあとは一晩中、二人に責められ、男性には中出しされお姉さんにはふたまたバイブでレズプレイをさせられました
 
1 さくら 2014-03-22 23:00:32

私と近所の仲の良いあけみさんは同じ50才。

夏休みも終わり、二人で、温泉に行きました。

部屋にも露天風呂があり、解放感で、のんびりとお湯につかっていました。

私が〈最近肩凝りが激しいのよ〉と言うと、あけみさんが、〈私マッサージ巧いのよ〉と私の背後から、肩を揉んでくれました。

その時は、それで終わり、美味しい食事に舌ずつつみをうちながら、楽しい時間を過ごし、

仲居さんが布団を敷きにきて、出て行くとあけみさんが、マッサージしてあげるから、布団に、俯せになってと言われて、マッサージしてもらいました。

肩から背中、腰と普通に、マッサージしていたのが、太ももから、ふくらはぎに行き、また太ももに戻る時には、

浴衣の内側に手があって、太ももの付け根に来た時には、あそこに時々手が当たり、

私も自然に足を開いていたみたいで、パンティーの脇から直接触られた時には思わず声を出してしまうと、

あけみさんは、私が嫌がらないと思って、パンティーに手をかけ、パンティーを脱がそうとしていて、

私も思わず腰を浮かして、脱がせやすく協力してしまいました。

やがて、あけみさんが手で無く舌を使ってきて、私は驚いてしまいました。

主人に、そんな事された事が無かったのです。 その後、浴衣も脱がされ、

あけみさんにイカされ続けて、いつの間にか、あけみさんも全裸で、私はレズは勿論初めてでしたが、あけみさんにされたのと同じ事をあけみさんに、してあげると、

あけみさんは、何度もイッてくれて、明け方までエッチしてしまいました。

旅行から戻ってからは、お互いに時間が有ると、残り少ない時間に焦る様に、むさぼりあっています
 
1 まり 2014-03-22 22:57:17

私にはネットで知り合ったレズ友がいます。その子はかなりのビアンで私以外にも数人のレズ友がいるそうです。

ある日その子のレズ友としてみないって言われ私はその子の紹介ならって思いお願いすることにしました。

でも相手の方のことは詳しく教えてもらえず少し不安なままその日を迎えました。

私のお休みの土曜日の10時に私の部屋に来てもらうことにしたんです。

その時間になり部屋のチャイムがなりました。

インターホンで「○○さんの紹介で来ました」って可愛い声が聞こえました。

私より年下なのかなって思いながらドアを開けるとそこには制服を着た女子高生が立っていたんです。

「え・・あなたなの?」私は思わず聞いてしまいました。

「あ・・・そうです」笑ってそう答えました。とりあえず私の部屋に入ってもらうと部屋を見渡しながらステキな部屋ですねって言ってくれました。

飲み物を出してあげて少し話をしていると彼女が近寄ってきて私にキスをするんです。それがすごく上手で驚きました。

「お姉さまの唇って柔らかいですね・・」なんて言いながら私を少しずつ押し倒そうとします。

私はまずシャワーを浴びないって言いました。

それからいっしょにシャワーを浴びることにしました。

着ているものを脱がせてもらい私も脱がせてあげました。

女子高生の制服を脱がせてあげるなんて少しドキドキしました。

今どきの高校生らしい少し大人っぽい下着を付けていました。

それからシャワーを浴びてお互いの身体を洗いました。

胸は私より大きいくらいでしかも張りがあってツンとしたキレイな胸です。

身体中を丁寧に洗ってもらい全裸のままベッドに腰掛けました。

それからキスをしながら横になりました。

私から攻めようと思ったのですが逆に攻められてしまい彼女の思うようにされました。

69のカタチでお互いを舐めあったりアソコをあわせていやらしい音を立てていました。

彼女が
「お姉さま・・イイもの持って来たの」って彼女はバックから双頭のディルトを取り出しました。

「すごいものを持ってるのね」それはまっすぐなモノではなくL型をしたタイプで彼女が短い方を自分の中に挿入するとまるで彼女にペニスが生えたようになりました。

彼女はそれを私の顔の前に突き出し「フェラチオしてください」って言うんです。私は言われた通り彼女から突き出しているモノを一生懸命舐めました。

もちろん少し振動を咥えるようにしながら舐めていたので彼女もすごく感じているみたいでした。

「お姉さま上手なのね・・・男の人だったらもうお口の中に射精
してるわよ」なんてすごいことを言います。

そして彼女に足を広げられ彼女から突き出したモノを私の中に挿入されました。

彼女の腰使いはまるで男性としているようなくらいでした。

体位をいろいろ変えて彼女に攻められ続けました。そのうち私はいかされてしまいました。

その後も何度かいかされてしまいました。

彼女が帰った後レズ友に聞いたんですが彼女はホンモノの女子高生で彼女のお姉さんが相当のビアンらしく彼女は中学生の頃からお姉さんに教えられていたそうです。

彼女のお姉さんもレズ友だってことで3人でレズったこともあるそうです。

今度は4人でしようねって話になりました。

その日が来るのをすごく楽しみにしてます。

2 由美 2014-03-22 22:57:53

四人でするんだったら.私がよくやってたけど2X2でイカセッコ対決んかしてみれば?

例えば指は使わず舐め合いだけでイカセ合うとか.向かい合ってお互いのクリをイジリ合うだけでイカセ合うとか.それで勝った者同士で決勝戦とか.いいんじゃない。

それとか.四人で膝立ちの状態で輪になって.それぞれが右手で右の人のワレメをイジルとか.だから自分は左側の人からワレメをイジられるのね。

もしよかったら参考にしてね。

わからないなら詳しく教えますね。じゃあまた経過報告教えて下さいね
 
1 りえ 2014-03-22 22:55:31

この間、仲のいい麻衣とアユミの3人で、私の部屋でお酒を飲んだ時のことな
んですけど、3人とも酔っちゃって、電気だけ消してそのまま寝てしまいまし
た。
夜中にふと、目が覚めたんだけど、私の背中ごしに、「ちょっと、ヤバイよ
~、マズイよ~」と小声で言っているアユミの声が聞こえてきたんです。麻
衣が「大丈夫、ぐっすり眠っているから」と言っています。
アユミはしきりに「ヤバイ、マズイ」を繰り返していたんですけど、その
内、静かになりました。しばらくしてチュッ、チュッという音がかすかに聞
こえてきました。
「ウソーッ、隣でチューしているよ」と思いましたが、さすがにこの状況で
起きるわけにもいかなくて、ひたすら寝たふりをしていました。
だんだん二人の鼻息が、「ハ~、ハ~、フ~ン」と荒くなってくるのがわか
りました。
そして、背中ごしに微妙な振動が伝わってきて、「ウン、ウン、ウン」とい
う押し殺した声が途切れ、途切れに聞こえてきました。
その内、アユミが「もうだめっ、超イイ~、超イイ~」とかん高い声をあげ
て静かになりました。麻衣とアユミがこんなことをしているなんて、凄いシ
ョックでした。
次の日の朝は、何事もなかったように、普段どおりの麻衣とアユミでした。
でも、私のアソコはぐっしょりと濡れてしまい、二人が帰ったあと、オナニ
ーをしてしまいました。
 
1 まゆ 2014-01-13 18:15:29

女子○2年生のマユです。
2年で同じクラスになったユカが大好きなんだけど、彼女がその気があるの
か分かんないんで
ヤキモキするばかりでした。

長くて綺麗な髪に普段から涙目のウルウルした瞳。
しゃべれば明るいんだけど、黙ってればどっかのお嬢さんみたい。
あたしにレズっ気があるのがばれないように、ちょっとずつ慎重に距離を縮
めてきたの。

最初は「ユカの髪、綺麗だね」とか言って髪を触ったりして、仲良くなると
「きゃー」とか
言って抱きついたり・・・。
ちょっとずつ免疫ができてきたのか、ユカも気にしなくなっちゃった。(^O^)

で、先週の土曜日に、うちの両親が法事で田舎に帰っちゃったから、もう一
人の仲良しの
ナンちゃんとユカをお泊りに呼んだの。
ほんとはユカだけ呼びたかったけど、あたし一人でユカとそういうことに発
展する自信がなかった
から・・・。ナンちゃんは絶対にその気がある!って思ってたし・・・。
だって、体育で着替える時とか、あたしのことじっと見てること多いもん。
あたしのおっぱい揉んできたりするし。
ナンちゃんも可愛いし、他にも可愛い娘いっぱいいるけど、なんでかあたし
はユカにしか興味ない
の・・・。変かな?

3人で晩御飯作って食べて。楽しかった~。
ご飯の後にリビングでパパの書斎からウィスキーもってきて水割り作っちゃ
った。
3人とも飲んだことないんだけど、その場のノリね!
ちょっと赤くなったユカって、とっても綺麗!(ナンちゃんもね)

女子○生が3人集まったら、あとはお決まり! (笑)
キスの経験とかHの経験とか・・・。
ほんとかどうか分かんないけど(少なくても私はほんと)3人とも経験なし
だけど興味はありあり!
そしたらナンちゃんがいきなり
「マユ・・・なんでもない!」
って言うから、
「なによ~、気になるじゃん!言ってよ~」
って聞くと、
「え~、だって恥ずかしいもん・・・」
「余計に気になるじゃん!あっ、さてはナンちゃん、もうHの経験あん
の?」
「ないよ~、そんな人いないし・・・。」
「じゃあ、なによ?」
ユカも気になるのか「言っちゃえ言っちゃえ!」って。

そんな他愛もないこと5分くらいしたら、やっとナンちゃんったら
「あのね・・・、う~ん恥ずかしいなぁ・・・」
「もう!ここまできて!早く言っちゃいなよ!」 って言うと、
「じゃ、絶対に質問に答えてくれる?」  って言うから
あたしもユカも「いいよ。なんでも答えたげる」って言ったの。そしたら
「あのさぁ・・・オ・・・オナニーってしたことある?」 
って聞くの。ちっちゃい声で・・・。

あたしとユカ、固まっちゃった。
いくら今までその系統の話してたからって、花の女子○生の口からオナニー
なんて言葉が
でるなんて! (赤面)
「もう!だから嫌って言ったのに!約束だからね!答えてよ!」
ナンちゃんったら、恥ずかしさから吹っ切れちゃって、あたしとユカに迫る
の。

ほんとは、あたしはちょっとはあるんだけど言えないよね?そんなこと。
なんかこっちまで恥ずかしくなって「え~っ」とか言って逃げてると、ユカ
がポツンと
「あたし・・・あるけど・・・、ナンちゃんは?」 だって!
うそ~!? こんな大人しそうで清純そうなユカがオナニー!?
好きなユカの口からそんな言葉が出て、興奮っていうか混乱っていうか、し
ばらく呆然・・・。

そんなあたしは蚊帳の外で、
「あたしもやってみたけど、全然気持ちよくならないの」
「だよねぇ!やり方分かんないよねぇ!」
って盛り上がってる。

あたし置いてけぼり・・・。一気に遅れを取り戻そうと思って
「あたし知ってるよ!気持ち良くなるやり方!」
って言っちゃった。ほんとは、気持ちいいけどイクっていうの経験したこと
ないんだけどね。
「うそ~!どうやんの?」
2人が身を乗り出して聞いてくるの。なんか偉くなった気分。

けど、ほんとはさっきも言ったとおりオナニー初心者なんで、適当に本で読
んだこととかを
話したんだけど、それでも2人は興味津々で聞いてた。
お酒も入ってたし(水割り1杯だけだけどね)、そういう雰囲気満々だった
から、思い切って
「ねぇ・・・、ちょっとやったげよっか?」ってユカに聞いたの。
そしたら「え~っ!いいよ私は。恥ずかしいから!」 だって・・・。撃
沈・・・。

でも、この場を逃したら、もう2度とチャンスはない!って言うか、ユカと
そうなりたい気持ちを
抑えられなくなっちゃって、
「ダメダメ!実践練習しないと分かんないんだから!ナンちゃん、手伝っ
て!」
ってユカの背中に回って脇の下から手を前に廻したの。
ノリのいいナンちゃんもユカの足を封じ込め作戦に。
「ちょっと~、やだったら、恥ずかしいよ~」
ユカはそう言うけど、それほど強い力で抵抗しないの。これはいける!って
思った。(^_^)

Tシャツの上からユカのおっぱいをモミモミすると、キャッキャ言ってたけ
ど、そのうちあたしが
本気モードになっちゃって、ユカの首とか耳を舌で舐めながら優しくモミモ
ミしたの。
しばらくしてユカったら
「ん・・・んふ・・・もう!駄目だってぇ・・・」
特に耳に舌を入れたら喘ぎ声出すの発見したから、そっちを重点的にしなが
らおっぱいも
優し~くモミモミ。
乳首が立ってきたのが分かる。なんか凄い感激!

あたし、足を広げてユカの体の両側に投げ出してたから、あそこにユカの腰
が擦れちゃって
ジンジンしてきたの。
もう我慢できなくなって、ユカのTシャツの下から手を入れて、ブラを持ち
上げて直接触っちゃった。
「ユカ~、乳首立ってんじゃん」って聞くと、
「やだ~、ふん・・・ん・・・、マユがそんなことするからじゃん!」
「感じてるんでしょ?白状しないとこうよ!」
って乳首を指で摘んでクニュクニュしてあげたら
「あ~ん、駄目だって・・・あっ・・・恥ずかしいよ~、んくっ・・・」
って悶えてる。

ナンちゃんは足を押さえたままで、真っ赤な顔して見入ってる。
目配せで、ナンちゃんにユカのズボン脱がせるように指示すると、ナンちゃ
んったらニコって笑って
ゆっくりとユカのズボンのベルトを外しだしたの。
ユカは仰け反ってて気付かないみたい。
でも、ボタンを外してチャックを下ろす頃になって気付いて
「ちょっと~!ナンちゃん駄目!それは駄目~!」
だって。(笑)

もうあたしもナンちゃんも制御不能よ!
チャックを下ろされるのを手で防ごうとするから、あたしがおっぱい抱えた
ままで後ろに仰け反って
妨害!(笑)
ユカの手がバタバタ空中をさ迷ってるのを肩越しに見ながら、おっぱいモミ
モミを再開したの。
ユカの腰がバタバタ動いてあたしのあそこに擦れるし、ユカの背中があたし
のおっぱいに擦れるしで、
あたしも結構大変だったんだから。感じちゃって・・・。

あたしが腰を上にせり上げてユカの腰を上げると、あっさりとズボンの抜き
取りに成功。
ナンちゃんったら、ズボンを完全に脱がさないで、ふくらはぎのチョイ下で
ユカの足をグルグル巻きに
してるの。あったまいい~。これでユカは足をバタバタすることができなく
なったわ。
ユカったら、ここまで来たのに相変わらず
「いや~ん、はんっ・・・恥ずかしいってぇ~、んふっ・・・あん
っ・・・」
な~んて言って身悶えしてる。
ふふん、あたしが恥ずかしさなんて忘れさせてあげるわ!

な~んにも言わないのに、ナンちゃんはユカの足の指をペロペロ始めちゃっ
た。
どこで覚えたんだろ?
オナニーでそんなことしないけど、そんなことされたら?って想像するだけ
で感じちゃった。(汗)
ほんとは、もっと時間をかけて、ユカだけじゃなくって自分も焦らしてユカ
の大事なところを可愛がって
上げたかったんだけど、ナンちゃんに先を越されそうな気がしたし、いよい
よ興奮して我慢できなく
なっちゃったから、とうとう右手を下に下ろしていったの。

薄いピンクでリボン付きにショーツまで届くと、一気にそん中に手を入れた
いのを必死で我慢して
クロッチのとこを上から触ってみたの。
予想とおりと言うか、日ごろのユカの清純さに似合わないって言う
か・・・、とにかくビチョビチョ!
「いや~ん!はんっ・・・そこ駄目!・・・ひっく・・・そこは駄目ぇぇ
ぇ!」
中指を立ててショーツの上から割れ目に沿って動かすと、びっくりするよう
な大声。
無理もないか・・・。逆の立場だったらあたしも大声出すわ。恥ずかしいも
ん。

でも左手でおっぱいを愛撫して、耳やうなじをペロペロして、右手で割れ目
ちゃんをクチュクチュ、
ナンちゃんはナンちゃんで、わき腹とかを両手で擦りながら太ももをペロペ
ロ。
どう考えたって耐えられるわけないよね?
「い・・・いやっ・・・あんっ・・・あんっ・・・はず・・・恥ずかしいっ
てぇ・・・うんっ・・・」
まだ恥ずかしいって言ってる・・・。感じ足りてないのかな?

両足をユカの太ももに絡めて大きく開けさしてから、いよいよショーツの上
から手を進入させたの。
ユカの足はふくらはぎの辺がズボンが絡まったままだから、なんかカエルみ
たいな格好。(笑)
サワサワって、柔らかい毛の感触。ユカに似合ってる。
肩から覗き込みたい衝動を抑えるのに必死。お楽しみをちょっとずつ、ちょ
っとずつ。

もうちょっと下まで手を進めると、いきなりクチュって感じで水浸し状態。
オナニーしてもこんなに濡れたことないから、ちょっとびっくり。
「ユカぁ~、ビチョビチョだよ。いっつもこんなに濡れんの?」
って聞くと、
「はんっ・・・もうやだ~・・・あっ、あんっ・・・濡れないよ~・・・あ
んっ・・・」
「ふ~ん、じゃあオナニーより感じてくれてんだ?」
「あっ・・・あんっ・・・だってぇ・・・ふた・・・二人でするから
ぁ・・・はんっ・・・あんっ・・・」

日頃のユカから想像もできない乱れ方!
人のあそこ触ったの、もちろん初めてだけど、なんか凄く熱くて柔らかく
て、ヌルヌルしてた。
割れ目のところなんか指で愛撫するとクニュクニュって動くの。あたしのよ
りも柔らかいみたい。

あたしに黙って、あたしのユカのショーツをナンちゃんが勝手に脱がしだし
てる!
けど、ユカのおっぱいもあそこも触ったのあたしが先だし、文句言えないあ
たし・・・。
はぁー、初めてユカのあそこ見るのはナンちゃんに譲るか・・・
ところが、ナンちゃん!脱がしたと思ったら、いきなりユカのあそこを舐め
だしたの!
ずる~い!あたしのユカなのにぃ!(勝手に所有物にしてる)

悔しさを助長させるようにユカが
「はっ・・・かっ・・・あ~んっ・・・あん!あん!あん!く~っ・・・ひ
っ・・・」
って感じまくりだしたの。
ナンちゃんを止めるわけにもいかず、呆然としてると、舐めだしてたったの
1分くらいで
「は~っ!あんっ!来る!・・・来る~!もう駄目~!!!!!」
ってユカったら腰を浮かしてナンちゃんの顔にあそこを押し付けるようにし
てイッちゃったの。
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
その後も肩で息しちゃって。

ナンちゃんとユカの両方に嫉妬。
ユカを初めてイカせた人になったナンちゃんと、ナンちゃんの舐め舐めでイ
ッちゃったユカに・・・。
無理だと分かってるけど、イクのを我慢して欲しかった・・・。
 
1 くみ 2014-01-13 18:13:46

夏休み前に美咲との関係を投稿した久美です。憶えている方は少ないと
思いますが・・・。
  誰かに相談したくて、また投稿しました。私たちの関係が学校の先生に
知られてしまいました。
  2学期が始まって、すぐの頃です。美術の山下先生(女性)に呼び出さ
れました。山下先生の授業は週に1回ですが、私や美咲が所属している図書
委員会の担当教官をしていますので、クラス担任の次に接点の多い先生で
す。
  2学期早々の美術の時間の後です。山下先生から、放課後に美術室に
来るように言われました。その日は図書委員の当番の日ではなかったので、
最終の授業が終わってすぐに美術室に向かいました。
 (何の用事だろう?)と考えましたが心当たりはありません。図書委員の
仕事のことか、とは思いましたが、図書委員会の学生代表は別の子がなって
いるからワザワザ私が呼び出されるはずはないし、授業の美術だって決して
上手ではないし・・・。

  山下先生のお話というのは、私に絵のモデルになってほしいとのことで
した。それもヌードの!!
  当然私には抵抗がありました。
    「なぜ私なんですか?私より美人だって、スタイルのいい子だって
     沢山いるのに?」
  先生の答えは意外でした。
    「あなたが好きだからよ。好きな子のヌードを見たいのは当然
     でしょ?」
  私は先生の言った“好き”の意味に戸惑いました。先生は続けて、
    「久美ちゃんと1年生の美咲が図書室でキスしていたところを
     先生見ちゃったの。それも1度だけじゃないでしょ。女の子
     同士でそんなことしていたなんて本当は生徒指導会(職員会議の
     一種)に報告しなければいけないんだけれど・・・」
  そんなことになって私と美咲との関係が親たちに知られたら大変です。
後から冷静になって考えれば、先生が理不尽に私を脅迫していることは明ら
かです。でも、そのときは“生徒指導会”の一言が大きくのしかかっていま
した。私は、顔から血の気が引いていくのが自分でもわかりました。

    「ねぇ、とりあえず少しデッサンをしたいから、今日は上だけ
     脱いでくれない?」
  先生はスケッチブックを取り出し、デッサンの用意にかかりました。私
は急に「脱いでくれ」といわれても困ります。モジモジしていると、先生は
少しイラついた声で「早く!」とせかします。それでも私はどうすることも
できず、血の気のない顔で先生の足元を見ていました。
    「そう。しようがないわね。」先生の声が少し和らぎました。
    「今日は、制服だけでも脱いでくれない。ブラはつけていていい
     から。」
ようやく私は先生に言われたとおりの姿になってポーズをとりました。
そうは言っても先生から斜めの向きに座っていただけですが。

  10分ほどでしょうか、スケッチをしていた先生が席を立ってこちらに
来ました。私のそばに来て今度は私の体に触れながらポーズを指示されまし
た。そしてまた10分くらい。
  そんなことが2度ほど続き、私も先生に触れられることに抵抗がなくな
ってきていました。そして確か3度目のときでした。
  私の後ろに立っていた先生が、私の肩にキスをしながらブラ越しに
おっぱいを触ってきました。突然のことに抵抗することもできませんでし
た。
    「ンンンン」
  思わず声を出してしまいました。夏休みの間じゅう美咲と遊んでいた
私の体が反射的に感じてしまったのでした。その声に刺激されたのか、先生
は私のブラを捲り上げ、乳首を集中的にイジメてきます。

    「先生、止めてください。」
    「どうして?久美ちゃんのオッパイ気持ちいい、って言ってるよ」

  先生は正面に回って私にキスしてきました。美咲以外の人との初めての
キスでした。私は一生懸命に唇を閉じていたしたが、そのうちに先生の舌が
それをこじ開け歯や歯茎を嘗め回し始めました。
  その間も私のおっぱいは先生にイジメられていました。私は我慢できな
くなって口を開き、先生の舌を受け入れてしまいました。
         (犯された!)
と思いました。

  長いキスでした。先生の舌と私の舌が絡み合い、唾液を啜り合いながら
も、私は美咲のことを思い、悲しい、すまない気持ちでいっぱいでした。

    「久美ちゃんのキス、甘かったヮ」先生が言いました。
    「これから、当分先生のモデルをお願いね。取り合えず週2回
     くらい。」

  それ以来、美術室に通う習慣が始まりました。確かにモデルもします。
先生はその作品を来春にどこかの展覧会に応募すると話しています。だけど
毎回モデルだけでは終わらないのです。先生の行為は回を重ねるごとにエス
カレートして、美咲とは経験したことのないことまでするようになってしま
ったのです。

  私は美咲が好きです。でも先生の言うことを聞かないと美咲も私もどう
なるか・・・。
  美咲に打ち明けることができません。先生は「言ってもいいのよ」と
言いますが、言えるわけありません。私が(不本意とはいえ)先生と浮気
しているなんて。
  ところが、美咲は私の変化に気がついているのか、何か疑っているよう
なそぶりを見せることがあります。私は美咲がこんなに好きなのに・・・。

  先生との行為で、カラダはかなり深いところまで連れて行かれます。
でもココロはおぞましい。

  あまりエロい話でないのに投稿してすみません。でも相談できる人がい
ないのです。誰かヒントをください。