total:21101 today:1 yesterday:5

私の体験談を聞いて

[すべてのスレッドを一覧表示]
スレッド名コメント作成者最終投稿
目覚めて・・・告白NO21 M菜/21歳 2015-04-19 00:36:11 M菜/21歳
中学生の時に1 由希 2015-04-19 00:34:40 由希
中学生の時にNO21 由希 2015-04-19 00:33:59 由希
段なのパート22 匿名さん 2015-04-19 00:32:59 ゆかり
段なの嘆き1 匿名さん 2015-04-19 00:32:12 匿名さん
女医さんと1 かな 2015-04-19 00:27:24 かな
1 友美子 2015-04-19 00:25:09 友美子
まさか母と1 さゆり 2015-04-19 00:24:11 さゆり
同じような体験の方います??1 匿名さん 2015-04-19 00:23:18 匿名さん
レズな私1 匿名さん 2015-04-19 00:22:39 匿名さん
1 M菜/21歳 2015-04-19 00:36:11

((飛び飛びでスミマセン))

テーブルに置かれたその本を 私を真ん中にして3人で寄り添うようにページを捲ります。
一枚一枚と捲る毎に…私はまるで自分が着ている洋服を脱がされていくかの様な‥それもメーカーやブランド名、サイズや染み込んだ汗の匂い迄も確かめられているかの様な感覚に貶められた気持ちです。
ボ‐っとしていた方が楽かも知れません‥でもそんな情けない顔は出来ないから、唇を軽く噛んでその場が過ぎるのを我慢します。

痴漢・セクハラ・レイプ・ラブストーリー~不倫まで、そしてオ〇ニー…多彩なストーリーが一冊に入っています。
顔を知られない為に、わざわざ遠くの駅まで行って それを買い求めた時には正直なところ(早く部屋に帰って見るのが楽しみ‥)みたいに秘かにちょっとエッチな気持ちを覗かせてワクワクしていました。
でも今は、逆にそれが仇となって‥
そのストーリー全てが私の願望であるかの様な誤解を打ち消したい‥!
でも息が詰まって(緊張して喉もカラカラで)何も喋れません。

2人は相変わらず口々に『スゴォ‐イ!こんなコトするんだぁ』とか(わざと!)無邪気を装う発言ばかりです。
時折 私にも『ねぇ、スゴイよねぇ』とか『うわぁ‥ これエッチィ!読んでて恥ずかしくなるぅ』なんて振って来ますが 私はいつも「…ウン …ウン……そうだね ウン‥」と小さな声で相槌を打つしか出来ません。

『もぅ そろそろ寝ようか‥?』A沙サンが言いました。
(ウソ‥!?)A沙サンが助けてくれた‥本当に!?
私は心に感謝の涙を流しながらA沙サンの方を見ました。彼女は私に優しく微笑みかけてくれています。
ありがとう…本当にこの一心でした。
普通冷静に考えると最初に意地悪を仕掛けたのも彼女なのですが…でもその時は そんな勘繰りをする余裕も、またそれ以上に(企みなのに)そんなA沙サンの優しいフォローを疑う様な失礼な考えは全くありませんでした。

ありがとう‥本当にありがとう‥ 私は心の中でずっとそう叫んでいました。

早くベッドに入ってグッスリと良い夢を見て眠りたい‥ そう思った時に…
H美サンが言いました『ねぇ A沙ァ、私も今夜こっちの部屋で寝て良い?』。
「えっ‥?」と一瞬思いましたが それでも(仲が良いんだなぁ‥)くらいに微笑ましく思っていました。






((飛び飛びでスミマセン))

テーブルに置かれたその本を 私を真ん中にして3人で寄り添うようにページを捲ります。
一枚一枚と捲る毎に…私はまるで自分が着ている洋服を脱がされていくかの様な‥それもメーカーやブランド名、サイズや染み込んだ汗の匂い迄も確かめられているかの様な感覚に貶められた気持ちです。
ボ‐っとしていた方が楽かも知れません‥でもそんな情けない顔は出来ないから、唇を軽く噛んでその場が過ぎるのを我慢します。

痴漢・セクハラ・レイプ・ラブストーリー~不倫まで、そしてオ〇ニー…多彩なストーリーが一冊に入っています。
顔を知られない為に、わざわざ遠くの駅まで行って それを買い求めた時には正直なところ(早く部屋に帰って見るのが楽しみ‥)みたいに秘かにちょっとエッチな気持ちを覗かせてワクワクしていました。
でも今は、逆にそれが仇となって‥
そのストーリー全てが私の願望であるかの様な誤解を打ち消したい‥!
でも息が詰まって(緊張して喉もカラカラで)何も喋れません。

2人は相変わらず口々に『スゴォ‐イ!こんなコトするんだぁ』とか(わざと!)無邪気を装う発言ばかりです。
時折 私にも『ねぇ、スゴイよねぇ』とか『うわぁ‥ これエッチィ!読んでて恥ずかしくなるぅ』なんて振って来ますが 私はいつも「…ウン …ウン……そうだね ウン‥」と小さな声で相槌を打つしか出来ません。

『もぅ そろそろ寝ようか‥?』A沙サンが言いました。
(ウソ‥!?)A沙サンが助けてくれた‥本当に!?
私は心に感謝の涙を流しながらA沙サンの方を見ました。彼女は私に優しく微笑みかけてくれています。
ありがとう…本当にこの一心でした。
普通冷静に考えると最初に意地悪を仕掛けたのも彼女なのですが…でもその時は そんな勘繰りをする余裕も、またそれ以上に(企みなのに)そんなA沙サンの優しいフォローを疑う様な失礼な考えは全くありませんでした。

ありがとう‥本当にありがとう‥ 私は心の中でずっとそう叫んでいました。

早くベッドに入ってグッスリと良い夢を見て眠りたい‥ そう思った時に…
H美サンが言いました『ねぇ A沙ァ、私も今夜こっちの部屋で寝て良い?』。
「えっ‥?」と一瞬思いましたが それでも(仲が良いんだなぁ‥)くらいに微笑ましく思っていました。


((飛び飛びでスミマセン))

テーブルに置かれたその本を 私を真ん中にして3人で寄り添うようにページを捲ります。
一枚一枚と捲る毎に…私はまるで自分が着ている洋服を脱がされていくかの様な‥それもメーカーやブランド名、サイズや染み込んだ汗の匂い迄も確かめられているかの様な感覚に貶められた気持ちです。
ボ‐っとしていた方が楽かも知れません‥でもそんな情けない顔は出来ないから、唇を軽く噛んでその場が過ぎるのを我慢します。

痴漢・セクハラ・レイプ・ラブストーリー~不倫まで、そしてオ〇ニー…多彩なストーリーが一冊に入っています。
顔を知られない為に、わざわざ遠くの駅まで行って それを買い求めた時には正直なところ(早く部屋に帰って見るのが楽しみ‥)みたいに秘かにちょっとエッチな気持ちを覗かせてワクワクしていました。
でも今は、逆にそれが仇となって‥
そのストーリー全てが私の願望であるかの様な誤解を打ち消したい‥!
でも息が詰まって(緊張して喉もカラカラで)何も喋れません。

2人は相変わらず口々に『スゴォ‐イ!こんなコトするんだぁ』とか(わざと!)無邪気を装う発言ばかりです。
時折 私にも『ねぇ、スゴイよねぇ』とか『うわぁ‥ これエッチィ!読んでて恥ずかしくなるぅ』なんて振って来ますが 私はいつも「…ウン …ウン……そうだね ウン‥」と小さな声で相槌を打つしか出来ません。

『もぅ そろそろ寝ようか‥?』A沙サンが言いました。
(ウソ‥!?)A沙サンが助けてくれた‥本当に!?
私は心に感謝の涙を流しながらA沙サンの方を見ました。彼女は私に優しく微笑みかけてくれています。
ありがとう…本当にこの一心でした。
普通冷静に考えると最初に意地悪を仕掛けたのも彼女なのですが…でもその時は そんな勘繰りをする余裕も、またそれ以上に(企みなのに)そんなA沙サンの優しいフォローを疑う様な失礼な考えは全くありませんでした。

ありがとう‥本当にありがとう‥ 私は心の中でずっとそう叫んでいました。

早くベッドに入ってグッスリと良い夢を見て眠りたい‥ そう思った時に…
H美サンが言いました『ねぇ A沙ァ、私も今夜こっちの部屋で寝て良い?』。
「えっ‥?」と一瞬思いましたが それでも(仲が良いんだなぁ‥)くらいに微笑ましく思っていました。
 
1 由希 2015-04-19 00:34:40

きのう中学生の時のレズビアン体験を投稿した由希です。話が途中だったの
で続きを書きます。
 レズ物のアダルトビデオを見せられて私はかなり興奮していたと思いま
す。一緒に観ていたH美先輩も、Hな場面が映し出される度に「ええ!?」っ
という感じの驚いた表情や恥ずかしそうな表情を浮かべています。ビデオを
見終わると、綾さんが小さな包みを1つずつ私たちに手渡しました。見るとそ
れはパンティーストッキングでした。私たちが戸惑っていると綾さんは、
「下をそれに履き替えてほしいの・・下着を着けずに直接ね。上はそのTシャ
ツのままでいいから。」
と言いました。私たちが口々にそんな恥ずかしい格好はできない、と言うと
綾さんは、
「そのかわりあなたたちを裸にしたり、乱暴なことは絶対にしないから。そ
れから多くはないけどお小遣いも少しあげるよ。お願い!ちょっとだけHなこ
とがしたいの!」
と、せがんできました。私とH美先輩は「どうする?」という話になり、結局
先輩が「裸とかにされないなら少しぐらいいいんじゃない?」と言って、二
人は順番にトイレに入って綾さんにせがまれた格好になって部屋に戻って来
ました。私の記憶では、H美先輩はオレンジ色のTシャツ、私はスカイブルー
のTシャツ、そして二人とも下半身には綾さんから渡された黒いパンストを直
に履いているというかなり恥ずかしい格好です。お互いの格好があまりに恥
ずかしいので、顔を見合わせては照れ笑いのような複雑な表情を浮かべてい
ました。
最初に綾さんに手招きされたのはH美先輩のほうでした。そしてさっきまでア
ダルトビデオを観ていたソファーの上で四つん這いになるように言われまし
た。H美先輩が言われた通りのポーズになるとその横に綾さんが腰を下ろし、
パンスト越しにH美先輩の下半身を愛撫し始めました。その時私は床に座った
ままその行為を見ていたのですが、四つん這いの先輩のお尻やアソコがパン
ストが透けて見えてしまっていることや、綾さんのいやらしくネチっこい指
使いを見ているせいでさらにアソコが濡れてきました。H美先輩も、綾さんの
指でかなり感じているらしく、声を必死にこらえながら時々私のほうを見
て、やはり照れ笑いのような複雑な表情を浮かべています。そして私も「あ
なたもこっちに来て」と綾さんに言われ、ソファーの所まで行きました。綾
さんはソファーから立ち上がり、
「H美ちゃんの後ろで、同じポーズになって。」
と言いました。私は言われるままH美先輩が四つん這いでお尻を突き出してい
る後ろで、同じようなポーズになりました。すると綾さんは、
「由希ちゃん、もっと顔をH美ちゃんのお尻に近づけて。」
と言って、私の後頭部を前に押します。そして耳元で、
「ほら、H美ちゃんのオ○○コ、こんなにビチョビチョになっちゃってる
よ。」
「シャワー浴びてないから、オ○○コもお尻もすごーくHな匂いがしてる
よ。」
などと囁いてきました。それを聞いたH美さんは顔を真っ赤にして、
「いやぁ、やめて・・恥ずかしいよぉ。」
と、声を震わせています。私は、綾さんのいやらしい言葉やH美先輩の反応に
すごく興奮して、もう頭の中が真っ白になっていました。そして綾さんから
もう一度、
「ほら、お尻に顔を着けて匂いを嗅いでごらん。」
と言われると素直に「はい」と答え、ゆっくりと自分の顔というより鼻をH美
先輩の黒いパンストがピタッと張り付いたお尻の割れ目に密着させました。
綾さんが言ったとおり、H美先輩のアソコやお尻はシャワーを浴びてなかった
うえに、さんざん指で感じさせられて濡れていたせいで、パンストの上から
でもはっきりわかるぐらい臭いました。アソコのチーズっぽいような匂いと
アナルのウンチっぽい匂いが混じったような酸っぱい感じの匂いがしまし
た。しかも(自分もきっと同じような状態に違いない)と思うと、さらに恥
ずかしさが増し興奮してしまいました。その時、綾さんが私の後ろに屈むよ
うにして私のアソコやアナルを触ってきました。私はまるで犬のようにH美先
輩のお尻の匂いを嗅ぎながら同時に自分も後ろから刺激され、我を忘れて声
を出してしまいました。綾さんの指の動きに合わせるように、指が速く動く

「あっ、あっ」
と。焦らされるようにゆっくり動くと、
「あぁーんっ」
と甘えるような声が出てしまいました。H美先輩もすごく感じていたようで、
自分からお尻を私の顔にこすりつけるように動かして、
「あっ、あっ、由希のエッチ~。恥ずかしいよぉ・・」
と甘ったるい感じの声を出していました。H美先輩がお尻を振るたびに私の鼻
先にこすれて「ピチャっ、ピチャっ」といやらしい音がしました。
 
1 由希 2015-04-19 00:33:59

前に中学生の時のレズビアン体験を投稿した由希です。続きを書きます。

私を後ろから触っていた綾さんの指が一瞬離れたと思った次の瞬間、今度は
私がH美先輩にしていたのと同じように、綾さんが私のお尻に顔を着けてきま
した。それも顔をグリグリと強く擦りつけるのではなく、綾さんの鼻先がツ
ンッ、ツンッという微妙な感じでパンスト越しの私のアソコやアナルをつつ
いてきます。私はじらされている感じにさらに興奮し、思わず自分のほうか
らお尻を綾さんの顔の前に突き出してしまいました。すると綾さんはいやら
しい笑みを浮かべ、
「由希ちゃんのオ○○コやお尻もH美ちゃんと同じぐらいHな匂いだよ~。」
「どうしたのー?もっと強くこすってほしいのー?」
と言葉で責めてきます。私が恥ずかしがって黙っていると今度は指でアソコ
やクリの部分をわざとゆっくり責めながら、
「黙ってるんならもう止めちゃおうかなぁ。」
と、意地悪なことを言ってきます。
「あ~ん、だめぇ。やめちゃイヤです。」
思わず私はいやらしいおねだりをしてしまいました。
「じゃあ、由希ちゃんはどうされたいの~?自分の言葉でちゃんと言ってご
らん~。」
綾さんの挑発に、まだHの経験もない平凡な中学生だった私はひとたまりもあ
りません。興奮で震えた声で、
「わ、私のお尻の匂いも嗅いで~・・」
「あっ、あっ、もっと速く指でして」
と、自分でも信じられないような恥ずかしい言葉を言ってしまいました。強
烈な体験の連続で自分自身の収拾がつかなくなってしまった感じでした。
30分ほどその状態が続いた後、今度は二人並んでソファーの背もたれに両手
を置き、座る部分に膝をつくようなポーズにされました。そしてパンストを
膝の辺りまで下ろされ、綾さんにお尻を並べて見せているような感じにされ
ました。
「二人とも、もっとお尻突き出して。」
と言われその通りにすると、綾さんは両手の指を器用に動かして二人のアソ
コ、クリ、アナルを刺激してきます。二人とも綾さんの指に弄ばれ、
「あっ、あっ、あぁっ」
とお尻を振って悦んでいました。もう私もH美先輩もお互いの視線を意識する
余裕などなくなり、感じるたびにいやらしい声を上げていました。真横でお
互いの喘ぎ声を聞いているのもさらに興奮を煽ったのかもしれません。
「じゃあ、今度は二人とも立ったままで抱き合って。」
綾さんに命じられ、私とH美先輩はフロアで立ったままお互いの腰に両手を回
しました。すると綾さんが傍らに立って、腰に回したお互いの指を相手のお
尻の割れ目に食い込ませるように私たちの手を導きました。
「お互いのアナルに指をつけて、ゆっくり優しく動かしてごらん。」
綾さんにそう言われ、私とH美先輩はゆっくりとお互いのアナルを触り始めま
した。二人ともすぐに下半身に力が入らなくなり、どちらかがヘナヘナとし
ゃがみこむと綾さんが後ろから抱きかかえるようにしてまた立たせます。さ
らに二人の後ろに屈みこんで、動いてる指ごとアナルやアソコを舐めてきま
す。そしてH美先輩も私もお互いの指や綾さんの舌使いで快感と興奮がピーク
に達し、お互いの指がこれ以上ありえないというぐらいに濡れまくったアソ
コに「ヌルッ、プチュッ」と入るとすぐに、
「もうだめっ。はぁっ、あっ、いっちゃう」
「あっ、いくっ、いっくぅ~」
と、二人ともイってしまいました。その後2時間ほど二人とも綾さんからたく
さんHなことを教えられて感じまくりにされ、何度もイかされた後それぞれ約
束のお小遣いを貰い家に帰りました。その後のことは気が向いたらまた投稿
します。長文・駄文で失礼しました。
 
1 匿名さん 2015-04-19 00:30:54

に妻の事を書かせていただいた者です。
この3連休を利用して家に帰った際(私はまだ単身赴任中です)に、正月の
告白?以後の様子を、またまたコトをいたしながら聞いてみました。

決して私の作り話ではございません。妻が私の横で、自分でローターをアソ
コにあてがいながら、「思い出しただけで・・ダメ・・」と吐息と共に話し
てくれました。

お互い主婦で色々忙しいので、仕事場以外で逢う機会はあれから無く、唯一
2人になれるのは、妻が仕事を終えて制服を着替えに奥の部屋にいる時だけ
だそうです。
妻のお相手の店長は肩こり症で、妻がパートに入り、この関係になる前から
ずっと、退勤前に彼女の肩をマッサージして帰るのが日課になっていて、他
の同僚の方々も「また店長が肩を揉んでもらっている」と思って、その部屋
に入って来る事はまず無いそうです。そこで周囲にバレず、かつ気持ちよく
なれるグッズとして使っているのが、肩こり用のマッサージ機。AVでも使わ
れている、片手で持てる棒状の『電マ』というやつで時々するそうです。

一応肩にも使うそうですが、ほんのわずかで、店長の背後から胸を触ったり
耳(超性感帯だとか)に息をふ~っとふきかけたり、うなじに舌を這わせな
がら、制服のズボンを少し脱がせパンティーの上から電マをあて、クリとか
を責めながら、パンティーの中に指も入れてあげたり・・
壁の向こうでは仕事をしているので、声をかみ殺しつつ体を妻にもたれかけ
させ、妻をいやらしい目で見つめキスを求めてきて、舌をからませながらな
がら感じてイッてしまう店長の姿を見ていると、妻のアソコもグッショリ。
ところが、今度は私も・・となると「仕事に戻らなきゃ、今日はここまで」
とあっさり帰らされちゃう。
ある意味究極の焦らしにあった妻・車で通っているのですが、たまらず運転
中でもアソコをいじったり、夜もなかなか寝付けずに某社のネットで借りら
れるDVD(当然レズもの)をオカズにローターで慰め・・それを店長にメール
で報告するんだそうです。

この話を聞きながら、その手のDVDを観ながらの久々の【合体】、店長の名を
呼びながら私の肉棒を受け入れ、潮を吹き何度もイキまくる今まで見た事の
無い妻の淫らな姿に興奮したのは言うまでもありません。

すっかり バイ の世界を堪能している様です。
駄文長文失礼致しました。

2 ゆかり 2015-04-19 00:32:59

主婦ですが、理解あるご主人さんの奥様と同じくパート先の方(この方も主婦
です)とレズな関係になっています。
主婦のため時間がなかなか取れないことも多いのですが、上手く調整して二人
きりの時間を楽しんでいまよ。
今度は、年度末のパート先の慰安旅行の日を利用して、二人きりの旅行に行こ
うと思っています。
もちろん主人には内緒(^^;
あなたに秘密にして御免なさいね。
あたしは彼女が今度の旅行で完全にこっちの世界に来そうなので彼女に夢中な
の(^^;
 
1 匿名さん 2015-04-19 00:32:12

妻42歳。私は約1年前から単身赴任していて、それを機に妻はレストラン
でパートを始めました。店長以下全てのスタッフが女性という事で、浮気と
かの心配はないな・・と安心していました。
概ね2ヶ月毎しか家に帰れず、その時にはそれなりにコトをして・・といっ
た感じでしたが、ここ最近℡しても「ママはまだ仕事から帰っていないよ」
との子供からの返事が多く、まさか??と思い、直接聞いても「仕事の打ち
合わせで遅くなって・・」と言うばかりでした。
この正月休みに、久々に・・と思ったら、どうも様子がおかしいのでしなが
ら問いただすと、妻はそこの店長とできていた!どっぷりレズの世界へ浸り
きっていたのです。店長は妻の1つ上の主婦だそうですが、飲み会で胸を触
られて、「旦那と離れていて、寂しいんじゃないの?」と家に誘われて、こ
の関係になったそうで、休憩時間とかに、奥の部屋とかで、店長と二人きり
になると、、、いたしているようです。お互いに旦那がいるので、俗に言う
バイの関係だそうですが、仕事を覚える=レズの世界も覚える・・といった
様子で、本人もうれしいやら不安やらで大変な日々だそうです。
 
1 かな 2015-04-19 00:27:24

私は25才OLです。私には28才の女医のペットがいます。

彼女との出会いは、一年ほど前、私が体調不良で一ヵ月ほど入院した時です。

彼女は私の担当医で、毎日私の回診に来てくれていました。

スタイルもよく胸もあり、かわいい顔で、レズっけのある私はタイプでした。

毎日会うので仲良くなり雑談も少しづつするようになりました。

雑談してると「綺麗な身体してるよね。」って。肩や背中を触ってきました。

身体は担当医だから、毎日私の身体を見ていました。

私も『先生もスタイル良いし可愛いですよ』って手を触りました。

その日の夕方、メールしよ。って、彼女がメルアド書いたメモ用紙を持ってきました。

それからはメールを交わし、いろんな話をしました。

退院直前、夜中、病院のロビーで会いました。たまに医者や事務員、警備員がとおるけど、ロビーの隅っこの椅子に座り雑談してました。 

すると彼女がいきなり「好きなの。私じゃダメ?」と言ってきました。

私も彼女が好きだし、彼女の身体にさわりたかったし、実はレズSMみたいなことしたかったので 

チャンスって思って、顔を近付け耳元で「先生私のこと好きなの?私も先生大好きだよ。」って言いいながら顔や太ももを触ってあげました。

顔を赤くして下をむいたので、キスをして、手をスカートの中に入れて、パンツを触りました。

そしたらおもらししたみたいに凄く濡れててびっくりしました。

片手で先生の顔をつかみ、片手で先生のやらしい液で濡れた指を先生の口に持っていき、

『変態なんだね。先生、私のペットになるなら、気持ちよくしてあげるよ。

私のペットになる?』彼女ははずかしそうに小さい声で ウンとうなずきました。

私も興奮しちゃって私のおまんこも濡れてきたのがわかりました。

 とりあえず、近くに身障者トイレがあったので、彼女をつれて入りました。 

全裸にさせて、便器に手をつかせて四つんばのようなかっこうにさせて、指でアソコをかきまぜると 声を我慢しながらハァーハァー言う彼女がかわいくてたまりません。

すっごく濡れておしりの穴までベトベトになったのでアナルにも指を入れると あーん とまたかわいく彼女が鳴きました。

私はたまらなく快感で、これ以来、彼女のアナルをずっといじめるようになりました。 

今は私の部屋で全裸に首輪つけて鎖につないでいます。 毎日仲良く愛し合っていますよ。
 
1 友美子 2015-04-19 00:25:09

昨日のコトです‥ 前日に旅行から帰ってきた彼女(ぉ姉サマ)から「夕方にぉ土産持って部屋に行くから‥」とメールがありました。

そしてメールの続きには「……………こんな格好で待っててネ…!!」と私に服装の指示(命令!)内容が書かれてありました…

こんなコトは初めてですが スグに着替えなければいけません。

まず私は その時まで着ていたセーターを脱いでスカートを下ろします‥

そしてぉ姉サマの指示通りに‥ 下着を上下ぉ揃いにし ストッキングにガーターベルトを装着します…色は全て白に統一です。

仕上げに二連のパールのネックレスを首に架けて「…整いました。言われた通りの格好でいます‥」と報告のメールを入れました。

ぉ姉サマからは「スグに行くから玄関のカギは開けておいてネ‥」という返信が来ました‥。

どうしよう、いつもなら‥普通の格好さえしていれば何でもないけれど…でも!ドキドキして待ってる間がとても長く感じられます。

そわそわして落ち着きません。…そして チャイムも鳴らずに玄関のドアノブがゆっくりと回されました‥

ドアが開いて ぉ姉サマが立っていました‥。私は ありえない他の誰かでなかった事に安心しホッと胸をなで下ろしました…が、こんな格好です!

あらためてこの姿で彼女にどぅ対応したら良いのか分かりません‥

私の部屋なのに‥なのにぉ姉サマったら いつもと全く変わらない感じに(一応新年の挨拶と久しぶりの言葉を言って )振る舞うのです‥

そう、私のこの格好だけが不自然で、はしたないのです。

恥ずかしい。それをヨソにぉ姉サマは旅行の写真を見せながら楽しそうにオーストラリアでの土産話等を語って聞かせます‥

まるで目の前の私がいつもと同じで普通に服を着ているかの様に、時折ワザと『ねぇ 聞いてるぅ?』とか『ん?どうかしたの?』なんて。

こんな格好させられて(ぃぃぇ、させておいてです!)…もちろん恥ずかしい‥でも反面ぉ世辞でも からかわれても良いから『キレイだョ』とか『カワイイょ』なんて言って欲しい‥いつもは照れてしまう位に言ってくれるのに


そしてオーストラリアであった事でこんな話をしました… ぁる牧場を訪れた際に大変利口でカッコイイ(牧羊)犬を見て 彼女の妹サン(小3)が『うちの家でも犬を飼う!』と言い出したそうです。

以来道中帰国してからも妹サンの口からは“犬を飼う”話題ばかりとのコトらしく…ホトホト断り疲れた(まんざらでも無い?)御両親も『ぉ散歩したりとかちゃん面倒診るの?』と言うところ迄歩み始めているそうです…

(長くなりましたが)そんな話を私に聞かせた彼女は『でも先生、ペット飼うと私も時間が無くなるんだよねぇ‥(ニヤ笑)』『(まだ小さい)妹が一人で面倒なんて見られる訳が無いし‥』『どうしよう‥?』……暗に何を言いたいのかが わかります。

そしてテーブルの上に展げた写真を閉じると 剥き出しになった私の肩を抱き寄せて耳元で囁き始めました‥

彼女‥ぃぃぇ ぉ姉サマが囁きます『でも私もペット飼いたいしなぁ‥でもそうしたら、学校と部活‥ぁと家に帰って‥あっ、まぁ何とか出来そうだなっ!?ねぇっ 先生!』…

私は?『ん‥どうしたの?』知らない‥ 17歳の女性に対してスネる私‥子供のよう…だからといって『んん~?どうチたんでチュかぁ~ 友美チャンわぁ??』子供じゃない…

子供はこんな恥ずかしい格好はしない‥。

でも やっぱり彼女が大人になって助け舟を出してくれた(漂流させたのも彼女だけど‥)

『じゃあ友美子が私のペットになるぅ?』もぅ、頷くしかない‥

『なりたいの‥?』…「‥ハイ」…『(クス笑)じゃあ友美子、目瞑って‥ホラ動かないジッとして!』もぅ躾です。

そして何やらガサゴソと音がした後…フワッと髪をかきあげる感触の次に首筋に違和感を覚えました‥

[17歳の女子生徒]と[26歳の教師]〓[ペットを飼いたい彼女]と[彼女に飼われたい私]という立場にされてしまいました…
ぃぃぇ、私が自分の意思でぉ姉サマの言いなりのペットになるコトを選択(懇願!)したのです‥

滑稽で矛盾した私のプライド‥。

彼女は目を綴じた私の首筋に架るパールのネックレスをズラしました…

そして新たに“違和感のある何か”?を私の首に装着します‥初めての感触‥

『いいわよ‥友美子‥目を開けなさい‥』ぉ姉サマの優しい声に導かれて私は静かに目を…

「ウソ‥ィャッ!外してっ」『ウフッ‥似合うゎョ、凄く』…鏡にうつる私の首筋には 見慣れた二連のパールのネックレスと…

初めて見る赤色をした(イヌ用の?)首輪が填められていました。

『ほら、もっとちゃんと よく見て! …せっかく選んであげたんですからネ』

「ハゥ…ッ!キャッ‥」囁きながら耳にキスしちゃダメ‥ でもチラッ…とだけ盗み見した鏡の中にある自分の顔は

私じゃないくらいに色っぽい‥ 私…こんな顔をするなんて‥

『何 ウットリとしちゃって?目が濡れてるよ(笑)』…恥ずかしい!

(鏡の中の)私を見つめている私を ぉ姉サマに視られたくない‥。

そんな恥ずかしい私に問いかけます『友美子は 何(どんなペット‥)になりたいの? …イヌぅ?

それとも仔猫チャン?』…答えられません‥! うつむく私を見てクスッと笑います。

そして『ねぇ先生ぇ、“書き初め”しようか!新年だし』と言い出しました

(ちなみにぉ姉サマは、私のコトを“先生”と“友美子”を微妙に絶妙!に使い分けて私を辱めます)。

私の部屋にも一応は必要な教具材として備えはあります。

私は急な発想を疑問に思いつつも「わかりました‥」と用紙や筆等の準備をしようとしたら

『ウウン、違うよ‥こっちに来て…ホラ』と、私をベッドの上で四ん這いの格好にさせました!まさか‥!?

その体勢で前に差出した両手に手錠(久しぶり…)がハメられました…

もぅ動けません(正当な言い訳を自分自身に与えました‥)。
……『ぃぃ?先生、今から私が(先生の体に)書く言葉を当てるんだョ。

全部カタカナで書くからね!』…なんて卑猥なの!

『いくよ‥』…「ハァ…ン、ン!ダ…メ!」ぉ姉サマの動かす毛筆が私のぉ臀を撫でスベリます………

これッて…知ってる!わかる…ケド‥ィャ、言えない…『ハイ!わかるぅ(笑)?』‥「……(言えないもん‥)」その時です…
 
1 さゆり 2015-04-19 00:24:11

以前娘さんとレズしてる話しがありましたが、まさか私が母とするとは思ってもみませんでした。
私は22歳、母38歳。
母が16の時に生まれたんです。
母子家庭です。
今から2年前の夏、きっかけは母が夜中にオナニーしてるのを見たのが始まりです。
指を入れて胸を愛撫し、普段聞いた事ない声が私を狂わせたんです。
母はスタイルも良く、娘の私が見ても綺麗な人です。
裸でオナニーしてるのを覗き見て私の手も自分の胸を触ってました。
夢中になってると母と目が合ってしまい、気まずい空気が流れました。
私は開き直り、服を脱いで裸になり母に抱き付きました。
母は何も言わず私を抱いてくれました。明け方まで母に何回もイカされました。
胸を舐められアソコに指をいれられ…
私も母の胸やクリトリスを愛撫しました。
お互い汗まみれになり気がつけば朝でした。
その関係は今も続いています。
家にいる時は親子とゆうより恋人です。
つまらない文章で、ごめんなさいm(._.)m
 
1 匿名さん 2015-04-19 00:23:18

私は、数年まえから女上司に毎日触られています 
その上司は、頭の回転も良く 積極的で 活発で、役付いているのわかる感
じです それに比べ 私はドジで 何事も鈍い方です それはそれで
仕方ないとして 私は転職してから 検査するガラス部屋で仕事しています
その上司と机並べて二人だけ 外部から上半身は見えますが 
胸から下は全く見えません しかも その検査室は工場の中でも隅の方にあ
り 後ろは壁で他の人々をすべて見渡せる感じです 
そんな事を利用して ある日 私のミスで説教され落ち込んでいる時
膝をさすって 今度から 注意しないさいと その日依頼何かと 触ってく
るんです それが 日に日に エスカレートしてきて 
私は怖くて誰にも何もいえません 最初は もう 辞めたくなったんだけど
この世の中 辞めたら 仕事ないよとか言う話し聞いて しかも、子供
小学6で 生活かかっているし なんとか 我慢しています 
今はもう 午後に 必ず隣りに座るとすぐに スカートの中に手入れてきて
触りまくります 私、全く抵抗できません。それをいい事に
触ってくるんです もう2年以上なるけど プライベートでは一度も
外で二人で会った事も 誘われた事もありません。 
いくらその気がなくても 触られると 濡れて来て困るんです 
トイレに行くと ヌレヌレになって糸 引いて 信じられません
それで、ジーンズをはくことにしたんです すると 朝から 
なんか 機嫌が悪い感じで 何かと言うと 冷たい態度を取られるんです
ある日、短めのスカートをはいて行ったんです 
そしたら 朝からもう にこにこ して 全然違うんですよ
その日は 午前中から触られて もう1日中熱くなっていました 
今は、もう 触られるのが快感に なってきて 困っています 
その 上司を見るだけで 濡れてくるんです  
最近、下着の種類も増えて来たんです 
上司が好きな黒や 白 ピンク系とかになってしまうのです 
そんな感じで仕事しているから 私はミスするのだと思います
でも だんだんとレズの世界にはまって いきそうで 怖いです
時々 上司が休みの時、体がすごくうずいて 家に帰るとすぐ 
自分でオナしちゃいます いつもの感じの事を想像しながら 
最近では 会社以外に あって見たいなんて 思う時もあります 
でも、私からはそんな事は死んでもいえません。 
触るだけが好きなんでしょうね 今では 触り始めると 
自分から少し足 広げちゃうほどです 
私 一度でいいから 思いっきり レズって見たい
そんな事
ばかり 考えている日々です 明日 月曜日 又 触られます 
ノーパンで行こうかな なんて それは無理ですけど。 
なんか 又濡れてきちゃった 上司は私の濡れるとこ見るのが好き
なんでしょうね 声が出せないのがとても辛いです 
絶対厳守なら 一度だけどなたか会ってみませんか こんな私と 
同じような体験している方います?? 
 
1 匿名さん 2015-04-19 00:22:39

レズな私。レズである事を自分の中で否定し続けてきた。

その事に悩んでいた。しかし相手が女の子でも本気で好きな事には変わらない。

今年の春休み 上京した彼女の元へ旅行へいった バイトを出来るだけ休み 2週間もの間彼女と二人きりで過ごした。

初めの3日はごく普通の観光。だけど私は単にデート気分で楽しかった。

帰ると彼女の手料理。夜になると昔の話で盛り上がって イチャイチャ。

普通にマッサージしながらふざけ半分に後ろから抱き締めたり。

毎日徐々に密着していった。普通の友達より仲がいいから壁がなくて 抱き締めたりは違和感なくできた。

残りは何処に行くでもなくただ ぷらぷら歩いたり 夜中に話をしてたから 昼間は二人で寝たりゴロゴロしたりして 抱き締めあってた。

そしたら彼女が『ギュッてして』って蚊の泣くような声で言ったから ソコで理性が吹っ飛んだ。

ギュッと抱きしめて ほっぺにキス そしてくちびるへ…手がお腹へすすみそのまま胸へ 彼女は少しビックリしてたけどもう雰囲気にのまれていた 首筋にキス 片方のてで胸を片方を下の方へ…すぐにパンツの中へ手をいれたら すでに濡れてた。

その間、終始無言 彼女の吐息が耳にかかる。

興奮した私は彼女のズボンとパンティをぬがし 栗を刺激。そのままマン〇へ指を…彼女が声をだし 顔を歪めた。

感じやすいタイプのようだった。そしてそのまま刺激すると彼女はいってしまった。

今後このような事はもぅないと思うと、休ませる間もあたえず今度は口でまた指で背中を舌で這いうなじから耳の裏へすると あそこがけいれん(?)しだした。なんか急に悲しくなって手を止める。

すると彼女が無言で手をとり下の方へ導くそれからまた再開。それから疲れ果てた彼女は甘えるように私に寄り添い眠た。