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私の体験談を聞いて

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スレッド名コメント作成者最終投稿
1 のりこ 2013-08-08 08:55:04 のりこ
好きになりすぎて・・・・1 秘書 2013-08-08 08:54:15 秘書
先輩たちに1 匿名さん 2013-08-08 08:52:58 匿名さん
女子大時代・・・1 匿名さん 2013-08-08 08:52:01 匿名さん
ノンケ・・・・1 匿名さん 2013-08-08 08:46:27 匿名さん
10ヶ月の彼女1 匿名さん 2013-08-08 08:45:50 匿名さん
やっと結ばれましたパート21 匿名さん 2013-07-21 22:05:11 匿名さん
やっと結ばれました1 匿名さん 2013-07-21 22:04:00 匿名さん
バイの人は懲り懲りです1 匿名さん 2013-07-21 22:03:23 匿名さん
となりの奥さんと1 匿名さん 2013-07-21 22:02:14 匿名さん
1 のりこ 2013-08-08 08:55:04

私と姑の関係について告白します。

主人の母は、二十歳で結婚、出産し四十代でご主人を病気で亡くして、一人息子である、私の主人の為に苦労して生きてきた女性です。

そんな彼女が、人間として尊敬してました。

同居については、別に問題は無く、仲良く生活してしまいます。

ただ一つ主人との夜の生活をしている時に、覗かれている事が、嫌でした。

でもそれは、寂しいから仕方ないのかなと思って、我慢していました。

でもここ最近夜の方も寂しくなり、自分で慰めています。

主人が出張でいない夜、二人でお酒を飲みながら話しをしてる時に、覗いていた事を話してくれました。

正直に話してくれたから、怒る事もせず許してあげました。

私も最近は、してないから自分で慰めている事を話しました。

(恥ずかしかったけど)でもますます仲良くなり、その夜は、二人で姑の部屋で寝る事に、深夜3時頃だったでしょうか、全裸になった姑が、私の上に乗って来たのです。

「ごめんなさい でもお願い」と言いながら、私を抱き締めてきました。

急な事で、何も言えず抵抗すらできず、ただ目を閉じて早く終わる事を願っていました。

しかし、少しづつ時間がたつにつれ私は、快楽の世界に入っていました。

他の人に身体を触られるのは久しぶりで、気がついたらキスをしていました。

女性の経験は、ゼロの私でも男性と違う、女性同士しか分からない快感を得ることが出来ました。

二人で抱き合いながら朝まで寝ていました。

今では、主人がいない夜は、我が家は秘密の園となり、お互いの体やオナニー、Hの様子をビデオで撮ったりしています。

この間は、トイレで用をしてる所を撮られました。

何されても構いません。尊敬していた女性を今度は、愛する事したから。
 
1 秘書 2013-08-08 08:54:15

私は、某会社で秘書をしております。今、すっごく好きになってしまった人がいます。

それは、医務室で働く看護師の年上女性です。

普通に話したり、お昼に行ったり、飲みに行ったり、かわいがってもらっている後輩の関係ですが・・・

なんだか好きになりすぎてそれを隠すのが辛いと思えるようになってしまいました。

コレって本当に好きって事?

時間があれば、考えるのは先輩の事ばかり・・・先輩には、彼氏もいるし・・・どうにもならないけど。

メールしたりが嬉しいし。返信を待ってしまいます。

私が先輩として慕っていたり尊敬してます的な好きって言うのは伝わっていると思いますが。

先輩はそれに対して私も好きよと。それは、恋愛とはもちろん別な意味で。。。この関係を続けるしかないのかな。

真剣に告白したら・・・この楽しい関係も終わってしまう覚悟ですよね?!

どうしたらいいのか・・・今度二人でディズニーに遊びに行くことになっているんですがなんだか楽しい思い半分、好きすぎて緊張している私です。

もちろん私がこんな思いって知りません。

こんな経験をした方がいらっしゃったら参考にしたいなと思って投稿しました。
 
1 匿名さん 2013-08-08 08:52:58

私は今年高校に入学しました。

女子校なのですが部活のまゆ先輩に気に入られていろんなエッチな事をされています

トイレで偶然にまゆ先輩に会いました。

上下関係に厳しい先輩なのであいさつをして個室に入ろうとしたらいきなりまゆ先輩も一緒に入ってきて鍵を締めてしまったのです

「何をするんですか?」と言うと

まゆ先輩は「かなを気に入っちゃった~気持ち良くしてあげるから」とキスしてきました。

私はパニクってしまい、抵抗できませんでした

ブラウスのボタンをはずし、ブラの上から胸を触られました。

「Eカップあるんだよね?おっきい」といわれ、ブラの下から手を入れて直に揉まれました

どうしていいかわからなくて抵抗出来ないでいるとまゆ先輩は「スカート上げて」と言いました。

先輩の命令は絶対です。

私はスカートを持ち上げました。

すると携帯を取出し、写メでとりはじめたのです

「先輩、やめて下さい」

「いいから、ほらちゃんと見せなさい」

ブラも上げられ胸を見せてスカートを持ち上げた恥ずかしい写真を何枚か撮り、誰かにメールしていました

胸を揉まれていると誰かがトイレにきました。

「いるんでしょ?鍵持ってきたよ」その声は同じ部活のるか先輩でした。

まゆ先輩は鍵を開けてドアを開きました。

「まゆ一人だけずるいじゃん。ほら、保健室の鍵借りてきたから」とるか先輩がいい、私の胸を揉みました。

どうやらるか先輩にメールしたみたいです

まゆ先輩にブラをはずされ、

「おいで。いいことしてあげる」

無理矢理トイレから連れ出されて保健室に行きました。
 
1 匿名さん 2013-08-08 08:52:01

数年前の女子大時代、同じクラスに背が高くてかわいいYという子と仲良くなりました。

Yが私の家に泊まりにきたある夜、同じ布団で寝ていると彼女の寝顔の愛らしさと、柔らかそうな唇に我慢ができなくなりました。

「ねえ、キスしていい?」耳元で囁くと彼女は困ったような顔で

「…1回だけなら」

恐る恐る触れるか触れないかぐらいの軽いキスをすると、その柔らかさに歯止めがきかなくなりました。

「舌は入れないで」といわれましたが、お構いなしにディープキス。次第にYの方からも舌を絡めてくるようになりました。

次第に私の手は彼女の下着の中へ。

「えっ…そこはダメだって」とYの言葉に「大丈夫、気持ちよくなるから」と指先をそっとクリに。

「ぁあっ!」と彼女の声が小さく漏れるのを聞くと更に興奮。

下着を脱がせクンニをしようとすると、それまで拒んでいた彼女が「優しくしてね」とゆっくり脚を開きました。

ペロ…ペロ…と舐めると、「んぁ、あっ…気持ちいい」と感じていました。

たっぷり濡らしたあと、2本の指をゆっくり中に挿入しました。

「痛くない?」「…ちょっとだけ」「気持ちよくしたげるよ」「…うん」

2本の指を細かく出し入れし、クリをナデナデ。

後ろから抱きしめ脚を絡ませ開脚させました。激しく、優しくクリを愛撫しているうちにだんだん彼女の息遣いと喘ぎ声が激しくなり、腰が浮いてきてそのまま「ぁぁああん、やぁあ…だめ、んあー」とイッてしまいました。

ぐったりしたYをゆっくり寝かせ、一緒に抱き合って寝ました。

それから3日に1回はHをするような関係に。

今はお互い大学を卒業して、彼女は結婚をしました。

彼女とHはしなくなったけれど今でもあの日々のことをよく思い出します。
 
1 匿名さん 2013-08-08 08:46:27

サイトで出会ったノンケのなつきさん。

年は30代の普通のお姉さん。

なつきさんとは何回か遊んだりしてて、さくらがびあんだって話もしてて、何でも話せる関係でした。

ある日なつきさんが彼氏と別れて一人暮らしを始めたから遊びにおいでよ~と言うので話がてら遊びに行ったんです。

なつきさんは料理が好きでお昼を作って待っていてくれました。

料理を食べながらまたいろんな話をしているうちに突然、なつきさんが『さくら~胸見せて!触ってみたい』ってさくらに言ってきたんです。

私はビックリしちゃってハァ? なつきさんはノンケなのに?って聞き返したんですが『見たいんだもん』いいじゃんって言って私の服をめくってきました。

私はノンケだしそれ以上はないだろうと、かんねんしてなつきさんにまかせました。

そしたら同性の体を触るのは初めてだったらしくかなり嬉しそうに《柔らかい》ってめちゃ触ってて。

私は感じそうで我慢していたらなんと下も見たいって…。

私はそれは無理!って言ったんだけどもぅ遅く(汗)脱がされガンミされ、クチュクチュ音をたてて触られ、胸を吸われながらイカされちゃいました。

なつきさんは満足そうに笑顔でイッちゃったねって私に言ってきました。

私はノンケにイカされ、かなりビックリです。

ある意味ノンケさんってすごいですよね(汗)
 
1 匿名さん 2013-08-08 08:45:50

踏ん切りをつけたくて投稿することにしました。

私は昨年10月迄続いた彼女がいました。

告白は私から。

好きで好きでしょうがなくなってキスから一気に肉体関係に。

毎週末に彼女が泊まりに来るのが楽しみで仕事も手につかない状態でした。

彼女の肉体に溺れていたのです。

Gカップの彼女の胸に顔を埋め乳首をたっぷり愛撫した後、アソコもアナルもたっぷり愛撫。

彼女のかわいい声を聞きながら何度も指でイカせるのが至福のひとときでした。

でも自分の自信のなさから彼女を傷つけたり、喧嘩をするようになり、挙げ句の果てには彼女を求めれば求めるほど切なくなるようになっていたんです。

彼女は元々はノンケで私はバイ。

私を受け止めることで必死だったと思う。

ある時から彼女が体を求められることに拒む素振りを見せるようになりましたが、私は敢えて気付かない振りをしていました。

でも10月に彼女に『もう体を許してあげられないの…友達になろう。』とはっきり言われたのです。

正直すごくショックだった。恋人から友達へ。

今では泊まりはなくなり会う回数もめっきり減り、寂しい毎日を送っています。

新しい恋人を見つけようと思ったこともあったけど未練がましいけどやっぱり彼女のこと今でも愛してる。

彼女のこと抱き締めていいのは私が寂しくなった時だけ。

体はもちろんキスも許してもらえなくなった。

あんなに愛し合ったのに…と思う時もある。

でもそう思うと余計切なくなるから、自分をもっと磨くことにしました。

今でもあの頃を思い出してたまに泣けてくる時もあります。でも彼女と思いきり愛し合った時期もあったんだからと頑張っていい聞かせています。

彼女のこと今でも愛してる。すごく愛してる。

友達になり下がったけど、私は彼女の良き友人になれる様努力していこうと思います。

取り留めのない話ですみません。
 
1 匿名さん 2013-07-21 22:05:11

部屋に入るとセミダブルのベッドが窮屈そうに入れられた小さな部屋でくつろげるスペースもベッドの上しかなさそうでしたので二人共疲れていた事もあり、

すぐにベッドで横になってコンビニで買ってきていた缶ビールを飲みながらテレビを見ていましたが、

私はいつの間にか眠ってしまったらしく妙な体の感触で目が覚めたら後輩の頬が鼻先に当たっていて腰には腕が回されていました。

体を密着されて抱きつかれたような状態に驚いて体を離そうとしたら後輩の腕に力強く押さえつけられて動きを制止されました。

私の心臓はドキドキで鼓動が相手に聴こえているんじゃないかとさえ思った位です。

後輩がしばらくこのままでいて欲しい、と言うので私は黙って動かずにそのままの姿勢で居ました。

いつも彼女を想い続けた私なのに、いざこういう状況になると何も出来ず何も言えない自分が情けないのと、

ただ驚きで頭は真っ白でしたが、普段冷静沈着な彼女が先輩である私に甘えたりした事も皆無だったので何かあったのかと気になり一体どうしたの?と声をかけました。

後輩は黙って私を抱く腕に力をこめているだけでした。

私もしばらく黙っていましたが後輩に何か応えたくて彼女の背中に手を回しました。

背中に手の平を当てていると彼女の脈打つ鼓動を感じて、何となく彼女も私と同じ気持ちなんだ、

と実感して勇気を出して私から彼女にキスしました。

想像していた以上に柔らかい唇でした。

何度となく唇を噛んだり吸ってみたり、長い間時間をかけてキスを繰り返しました。
 
1 匿名さん 2013-07-21 22:04:00

昨夜、三年間想い続けた会社の後輩とやっと結ばれました。

今まで悶々としていた時間が長かったので嬉しくて思い出しては涙が出そうになってしまいます。

昨日は休日なのに仕事の出張でしたが後輩と二人きりだったので旅行気分で楽しんでいましたが夜遅くまで仕事がずれ込み宿泊先のホテルに到着したのは深夜になってしまいました。

近所の居酒屋で遅い食事とお酒を飲み二人共、いい気分でチェックインしたのですがホテルの予約ミスでツインの部屋がセミダブルの部屋になり、私は内心ドキドキしましたが後輩はあっけらかんとしていましたので、その部屋に泊まる事を承諾しました
 
1 匿名さん 2013-07-21 22:03:23

わたしは過去に二人付き合った女性がいます。

二人共バイで、さんざん遊びに付き合わされた感じで結局、男の人のところへ戻ってしまいました。

今考えると、男でも女でもいいからヤリたいだけの女性だったのかな?っていう気がして、

もう二度とバイの人ととは付き合いたくないと思っています。
 
1 匿名さん 2013-07-21 22:02:14

先日隣の奥さんと一緒に買い物に行きました。

帰りに私の家でお茶でもと思い、家に誘いました。

いろんな話してるときに、旦那とのセックスの話になり、二人結構盛り上がり、普段とは違いエッチな話になりました。

すると隣の奥さんが「ねえ 二人で旦那に秘密もたない?」「え・・どんな」

すると彼女「二人だけの秘密よ」私の目をじっと見つめ「女同士だからいいでしょ?」

彼女は29歳私は30歳 彼女は年の割にはとても若く見え、凄く色っぽく 以前から女の私でも憧れるような女性です。

私はどきどきしながら「本当にいいの?旦那さんに怒られない?」「大丈夫よ 旦那とはそれなりにうまくするから」私は年上なのに小さく「いいわ・・・」とうなずきました。

すかさず彼女私の髪を撫ぜながら後ろに手を廻し私を引き寄せ唇を重ねてきました。

私にしてみれば同姓とのキスは初めてで こんなに柔らかいんだと
思いながら 彼女の舌を受け入れていました。

彼女の舌を受け入れた私は、自分から彼女の舌に舌を絡ませてしまいました。

やがて彼女は指で私の胸をセーター越に指で乳首を丸く円を描くようになぞりながら唇を離し、潤んだ目で私を見ながら、「乳首たってきたでしょ?」

私は目を見ることが出来ず下を向きながら「恥ずかしい」と小さな声で言うと

「どうして?女同士だから何にも恥ずかしくないわよ あなたの胸
大きいわ もっと感じさせてあげる」そお言いながら背中に手を伸ばしお尻のくぼみを優しくなぞって

「我慢できる」と言いながら私を覗きこみながらもう片方の手で私のももを指先でなぞりだしました。

私はもう自然に腰が動いてしまい自分から彼女の唇にキスをしてしまいました。

その時玄関でピンポンと鳴りあわてた私は、「どなた?」「すみません 直子さん伺ってます?」隣の奥さんに用事があるようでした 

すると彼女が「私の友達 上がってもらっていい?」「友達なの?いいわよ」その友達に上がってもらい何事も無かった様に三人でおしゃべりをしていた所隣の奥さんが

「実は、さやかさんは私と学生時代からのいい仲なの・・・わかるでしょ?」一瞬驚いた私は もしかしたら、いい仲ってレズかも・・・その通りでした。