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私の体験談を聞いて

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スレッド名コメント作成者最終投稿
初めて好きになった女の子1 ひとみ 2015-07-05 21:39:21 ひとみ
初めての経験1 亜紀 2015-07-05 21:37:57 亜紀
永遠のテーマ─本当の悩み1 皐月 2015-07-05 21:36:46 皐月
弱⇒強1 ミュウ 2015-07-05 21:33:10 ミュウ
姉の娘は17歳です・1 ふみえ 2015-07-05 21:31:57 ふみえ
姉の娘は17歳ですNO21 ふみえ 2015-07-05 21:29:59 ふみえ
修学旅行1 奈々 2015-07-05 21:28:19 奈々
放課後の女子高1 奈々 2015-07-01 18:55:15 奈々
由希ちゃん1 asami 2015-07-01 18:47:52 asami
女の子だけの王様ゲーム1 有美 2015-07-01 18:46:38 有美
1 ひとみ 2015-07-05 21:39:21

フラワーショップを経営している28才です。
5月から、うちの店にバイトで来ている靖子ちゃんは 17才の高校生。清潔感があって 明るくて、かわいい子です。
わたしは いつからか、靖子を好きになっていました。同性に対してこんな気持ちになったのは 初めてです。でも、好きになったきっかけは 靖子にありました。
店を閉めたあと 部屋で一緒に話しをしながら夕飯を食べるんですが、よく「わたしひとみサン大好き!」とか 彼氏いるの?ときけば、「ひとみサンが彼氏だったら嬉しい!」とか…明るく言うんです。
もしかしたら、この子本当に わたしが好き?

そう思うようになって、いつの間にか 好きになっていたんです。

先週の金曜日、夕飯が終わり帰り支度で、学校の制服に着替えた靖子に、わたしは 自分を押さえ切れなくなりました。
「ねぇ、スカート短すぎだよ、パンツ見えちゃうよ」と、笑いながら言うと、靖子はいつものように、冗談ぼく
「えっー、ひとみサンになら、見られてもいいもーん笑」
「本当?じゃあ見せてよ~笑」わたしも冗談ぽく、座ったままの状態で、立っている靖子に ズリズリと近づいて、スカートの中を覗き込み、「かわいい、パンツ~」と言いながら、スカートの中に頭を入れ

「靖子のアソコ、見せて…」声はかすれ、心臓はドキドキでした。
パンツを 丁寧に下げ、靖子のおまんこに 舌を伸ばしワレメを上下にゆっくり舐めると、「あっっ…」 かわいい声が、こぼれました。
「靖子、わたしとこうなりたかったんでしょ…?」スカートから頭を出し、靖子にキスをしながら、倒し制服を少しずつ 脱がせ、全身を 舐めてあげ、おまんこを指で愛撫すると、靖子は 身体を震わせながら イキました。
こんなに、人を好きになったのは 初めてだと思う。
絶対!離したくない。
 
1 亜紀 2015-07-05 21:37:57

今年の4月から定時制の高校に通っています。
年は19歳ですが2年生の時に、ある難病にかかり高校を中退しましたが、
直ってからも派遣社員で百貨店で働いています。
でも高校中退という学歴からか販売成績はトップですが、あまり優遇されま
せん。
自分でも後で後悔しない為にちょっと抵抗はありましたが定時制高校に2年
生から復学しました。
私の心配をよそにクラスの人の年齢はまちまちで上は52歳の父親よりも上
の人もいました。
直ぐに皆と仲良しになりました。その中に私を凄く可愛がってくれる38歳
の保険の外交員をしている由美子さんと親しくなりました。
授業が終わるとよく食事に連れて行ってくれるのですが、昨日は雨が降って
いたので由美子さんの家に泊めて頂く事になりました。
少し飲んだ後、先にお風呂に入れて頂く事になったのですが、少しすると由
美子さんが背中洗ってあげるよと言って入ってきました。
私はビックリしましたが、断る事も出来ず背中を洗ってもらったのですが、
最初はスポンジで洗っていましたが次第に手の平で洗い始め、ついには私の
アソコに手が伸びてきました。
あつ嫌つ!と言う声を出し手を払いのけましたが、再び手がアソコ
に・・・。
そして振り返ると同時に由美子さんの唇が私の唇に。何がなんだか解らない
まま舌を入れられ指もアソコの中に入ってきました。
私はどうする事も出来ないまま由美子さんのされるままになっていました。
アソコに入った指も動きが激しくなりクリを触られたとき私はイッってしま
いました。
お風呂から上がり明かりを付けたままベットでも何度もいかされてしまいま
した。
明日、学校でどんな顔をして会ったら言いか・・・。
こんな経験皆さんはありますか?
 
1 皐月 2015-07-05 21:36:46

私、36歳でOLで彼女が31歳で看護師。交際4年目…出会いはサイトで半年ほどメールや電話のやり取りした後に会って即エッチしてしまいました!!私はMで拒めない性格。
『胸を強調したような服来てくるから誘ってるんかと思った!』と後から言われたけど(笑)
ランチしてお茶したあと夜になってとあるPAに停車して話してたら急に顎を軽く持ち上げられて軽くキスされてしまった。
『付き合って欲しい』と告白されて。 順番おかしくねぇ???なんて思ったけど(笑)
実はタイプではなかったんやけどこれまた断れない性格で(今はOKして後でメールで断ってしまえ)なんて考えてOKしたの
またしばらく話してたんやけど次のキスは舌を入れられ途端に私の中で電流が走った。口内荒らされまくったディープキスされながら指先だけを使い首筋や耳、胸、太股とか全身を撫でてくる。 彼女の手はゴッドハンドなのか患者さんやスタッフにも評判で柔らかくてスベスベの気持ちいい

まだアソコに一度も触られてないのにイキそうな感覚に陥ってしまった。多分かなり濡れてたんだと思う。PAに停車したまま外が明るくなるまでキスと体を撫でるだけだった。
さすがに私も限界近くなって「ホテルに行きたい」と あまりエッチに興味のなかった私が自分から誘うなんて…
彼女(HN真希)は
『私、今日は夜勤だから家に来る?』と。
私は兵庫と真希は大阪で遠くも近くもない距離。2人の真ん中地点PAで待ち合わせてたんやけど彼女の車の後について大阪まで行っちゃいました。
真希の家に着く頃にはなんだか冷静になってたんやけど「まっ、いいか…」なんていい加減な私
結局エッチはしたけど─イカなくてイクふりしてしまった(笑)
後でこの話しするとメチャ凹んでたけどね…。
で、付き合って何度かエッチ重ねるごとに本当にイクようになった。

もともと不感症気味の私やから真希のテクはやっぱり凄い!!!と思ってる。
私ってオナニーではイクけどエッチではイッたことないからね。とにかく優しい愛撫やし、クンニも舌をクリをチロチロと微妙な強弱をつけて舐め続けられ
私のアソコの濡れ具合とテンションが上がるのを見計らって、ゆっくり中指を挿入し出し入れされると私の膣がキュとしまると舌と指を同時に激しくもなく動かされると後は昇りつめるだけ。

悩みは真希は貝合わせでイクんだけど【たまに下手な私の愛撫と指と舐めてイッてくれます】
私はアソコを合わせてもイケないので2人でイク事

もう4年も付き合ってるけど。真希は結婚しないのかな??なんて考えます。時々「結婚しないん!?」と尋ねるんやけど…『皐月と結婚出来ないから一生せぇへん』と。
私は家庭事情と世間体で結婚したけどやはりセックスレスで離婚。だから二度と結婚したいなんて思わない。結婚経験者だからの悩みなのかな???

それにエッチも玩具とか私も真希も使いたくないて話してます(玩具って感情持たない冷たくて快楽だけのセックスって感じがするから)…私とのエッチに不満とかないのかな??とか思う。私のイク時のパターンは決まってるしね。

真希は本当に普段から優しくて、見た目は私と違いボーイッシュだけど性格は女性っぽくて仕事が看護師のせいか、繊細だし几帳面で綺麗好き。

昔、真希には彼氏がいて病院の同じ看護師のビアンに誘われて今は女性にしか興味ないと言っている。私の中で─
真希が一度結婚して本当に今が幸せなのか証明して欲しい???
それともいつか真希が去ってゆくのが怖くての将来の不安???
『皐月がキレイでいてくれれば真希は幸せや』
といつも言ってくれる。
ビアンである皆さんは不安ではないですか??
 
1 ミュウ 2015-07-05 21:33:10

G.W に、姑とレズちゃいました。姑は、49歳です。レズる前までは、仲が悪くて会いたくなくて、旦那の家には、行きませんでした。旦那の家は、車で1時間位かかる所で、私が、絶対行かない用事が出来ていきました。
着いたら、カギが掛かっていて、(良かった)帰ろとしたら、勝手口が空いてるかなぁと思い、周り行ったら、空いてて中に入り、姑を探したら和室の方から、物音が、聞こえてきました。私は、泥棒かと思い、ゆっくり近ずいて、襖をゆっくり開けたら、姑と知らない男性がいて、姑は、凄い勢いで乱れてました。姑は、男性に入れてと頼んでいました。
私は、その場を去り、家に帰りました。その後、姑の浮気は3回位見ました。 ある時、私が主人と8ヶ月ご無沙汰で、主人が、隠してあったAVを見てオナニーしてたら、何と姑が、部屋に入って来て、オナニーを見られました。
姑が、私をバカにした目で見て、恥ずかしくないのかしら。と言われ、頭に来て姑の浮気を見た事をいったら、してないと言い張り、色んな事言ったら、黙っまり、内緒にしてて、お願いと頼みこんできて、日頃の恨みを晴らそうと思い、私は、いいですよ。
オナニーの途中だったし、姑が浮気して時の顔を思い出し、姑の服を脱がしラウンドスリップの格好になり、姑の手を縛り、体を触ったりおっぱいを強く揉んだりして、下を触ったら湿っていました。バイブを入れたりして遊んだり、私のあそこを舐めさせたりしイジメてました。その日から、姑は私の言うこと聞く用になり、たまに、配達の人が来たら、ラウンドスリップの格好のまま応対させたりして楽しんだり、私のパンツも舐めさせたりして楽しんでます。
 
1 ふみえ 2015-07-05 21:31:57

38歳主婦です。姉夫婦はゴールデンウィークに旅行に出かけることになっ
て4日間うちで預かることになりました。うちの夫も長期出張でしたのでど
ちらにも好都合でした。一緒に街に買い物などで姪っ子を歓待しました。次
の日午後から留守番を頼んで私は用事あると言って出かけました。その時に
つい悪戯心を出して、夫に撮られた私のオナニービデオをデッキにセットし
ておきました。他に普通のアダルトビデオも置いておきました。見るか見な
いかは賭けでしたけど。帰ってからチェックしたら明らかに見た形跡があり
ました。その夜そっと姪の寝ている部屋を覗いてみたらお布団の中でもぞも
ぞと何かしている様子でした。少し時間をおいてからドアをノックしまし
た。姪の返事は少し狼狽えた様な声で返事がありました。「入ってもい
い?」声を掛けて部屋の入りました。「今夜は麻紀ちゃんと一緒に寝てもい
い?」照明はすこし落としたあったのですが姪は顔が真っ赤になったような
気がしましたが「うん」って頷いたので、私はトレーナーの上下を立ったま
ま脱ぎました。ショーツ一枚の私の身体を見て姪はビックリしたように顔を
俯けてしまいましたけど私は構わず身体を滑らせて姪の横に入りました。姪
は体を固くして私の身体から離れようとします。「大丈夫よ。もっとこっち
に来て」私は姪の身体を抱き寄せました。その時姪のパジャマのしたは素肌
でした。私は強引なくらい姪の身体を引き寄せてしまったんです。
 
1 ふみえ 2015-07-05 21:29:59

強引なくらい引き寄せた姪の身体・・・私の身体に触れた下半身は素肌でし
た。ショーツ一枚で布団の中に滑らした私の脚。姪の脚の上にそっと乗せる
と姪はますます身体を固くして逃れようとします。「麻紀ちゃん叔母さんの
こと嫌い?」耳元で囁くように言うと「ううん・・・」姪は慌てたように首
を振りました。「そう・・・よかった、じゃぁ今夜は叔母さんと仲良くしよ
うね」姪の首の下に腕を通して瞼にそっとキスしました。
乗せた脚の膝頭で探ると姪の両足はぴったりと閉じられていました。
瞼のキスを額、頬、そして唇・・・。
脚の膝頭は姪のあそこ・・恥骨の上に乗せてゆっくりと擦りつけました。
「麻紀ちゃん・・・お口を・・キスしてもいいわよね」
右手でパジャマのボタンを外しながら姪の唇をついばみながら・・・少し開
いた姪の口の中に舌を入れて行きました。
「ハァ~」私の腕をつかんでいた姪の手に力がこもります。
「麻紀ちゃん・・・も・・舌を・・・」姪の舌を絡め取るように・・・
ボタンを外して直に胸に触ると姪の乳首は固く凝っていました。
「麻紀ちゃん・・可愛い・・・」姪の乳房は片手に余るほどでした。
「麻紀ちゃん・・叔母さんの・・ビデを・・見た?」・・と、姪は私の身体
にしがみついてきました。「・・・ごめんなさい」姪はほとばしるように私
の胸に顔を埋めてきました。
「いいの・・いいのよ麻紀ちゃん・・叔母さん麻紀ちゃんのこと好きだか
ら・・・」
「だから・・今夜は叔母さんと仲良くしてね。」
姪の顎を指先で・・・キスに応えてくる姪の太股は緩んでいました。
キスしながら背中の手をお尻・・太股・・・そして薄目の茂みに・・・
溢れるほどのおつゆ。「麻紀ちゃん・・すごいわ・・こんなに濡らして」
オナニーの最中にわたしに声をかけられてパニック状態だったのでしょう
か。包み込んだ私の手のひらの中で姪の陰部はヌルヌルの状態でした。
「可愛いっ・・麻紀ちゃん、感じてくれてるのね」わたしももどかしいほど
の感じでショーツを脱ぎ捨てました。
固く目をつむった姪の手を取ると、「麻紀ちゃん・・叔母さんのここに・・
触って・・」と手を導きました。
結婚して12年、子供にも恵まれませんでした。夫とは仲は悪くありません
が性的な環境はもう何年もありません。結婚前に何度か経験した女性同士の
関係も忘れてたはずでした。若くて初々しい姪の身体をみて心がときめいて
しまった私です。夕飯の時もぎこちなかった姪。昨日と違って会話もそこそ
こにして。お風呂はわざと誘いませんでした。
あの時の3日間・・・私たちは叔母と姪以上の関係でした。
こうしている今でも・・わたし・・・
 
1 奈々 2015-07-05 21:28:19

高校は女子高だったんですけど、クラスに結構何組ものカップルができちゃ
って、公認の仲だったんです。

修学旅行の時、部屋割りは、仲のいいグループ同士で決めていいということ
になり、わたしと文子、ユミと夏樹、奈緒美とヒロコの6人だったんです
が、実はそれぞれが付き合っていた3カップルが一つの部屋になったんで
す。

すでにお互いが付き合っていることは知っていて普段からそういう話も
結構、オープンにしていたので、なんか夜がくるのがすごい楽しみでした。

夜になると、おしゃべりもそこそこに消灯。カップル同士の布団を横にピッ
タリとくっつけました。
すぐに文子がわたしの布団にもぐりこんできて抱き合い、なが~いキスをし
ました。お互いの胸をなめたり、下の方をさわりあったりしました。
いつもと違って、隣の布団に友達がいるのって、すごい興奮ものでしたね。
となりの布団もモゾモゾ布団が揺れていて、たまに声が聞こえてきたりし
て、わたし達と同じようにしている様でした。

そして、最後の日の夜、今日だけだよ、というノリで、お互いの相手を変え
て、みんなの前でキスしようということになり、くじで相手を決めました。
最初は夏樹と奈緒美。二人とも結構、照れながらしていました。

次がわたしとユミ。みんなが見ている前って、恥ずかいかったんですけど
ユミが最初から積極的に舌を入れてきました。それになかなか、やめようと
しないんです。
しまいには、わたしの恋人の文子が「ちょっと、もうやめなよ」と怒り出し
てしまいました。

最後は文子とヒロコでしたが、わたし達に負けじと、激しいキス。
文子がキスしながらヒロコの胸をもみ始めたところ、今度は、奈緒美が
キレて、二人を引き離し、険悪なムードに。
後味の悪さが残ってしまいました。
 
1 奈々 2015-07-01 18:55:15

高校の時って、クラスに何組か付き合っていたカップルがいたんですけど、
放課後、彼女だった子とエッチ話をしていると、すごくやりたくなってきた
時ってあったんです。
そういう時は二人してトイレに駆け込んでは、よく愛し合っていましたね。
個室に入るなり、即ディープ。お互いの舌を吸い合っていました。
で、気分が乗ってくると、胸もんだり、乳首吸ったり。
最後は、お互いのパンツに手を突っこんで、手マンでイっていました。

たまに、トイレに先客のカップルがいた時が何回かあったんです。
そういう時って、やっぱり雰囲気でわかりますね。ああ、むこうも二人して
中に居るなっていうのが。
フーッ、ていうため息が聞こえてたり、服がこすれてガサガサした音がした
り。
でも、逆にそういう時って、何だかすごく燃えましたね。
「いいから、むこうに聞かせちゃおうよ」ってね。
わざと音を立ててキスしたり、「アッツ、アッツ、アアツ」て声を出したり
していました。
すると私たちの声に刺激されて興奮したのか、たいがい、むこうも声を出し
てきましたね。
「あ~つ、あ~つ」ってね。(笑)

トイレの中で二組が同時にやっていたっていうのは女子高ならではのすごさ
でしたね。
 
1 asami 2015-07-01 18:47:52

「おはよ」囀るような声で私は目覚めた。今年の2月15日の朝、私の誕生日の
翌日の朝。「寒いね…」また囀るような由希ちゃんの声が耳元で聞こえた。
「寒いね」私も彼女の耳元に囁いた。ベットの中の二人は生まれたままの姿で
抱き合ってた。

彼女の名前は森下由希子、私が通う大学の同級生。私の大切な人、そして
私の初めての人。2月14日、私の20歳の誕生日に私たちは結ばれた。
由希ちゃんは156センチで華奢な体つきをしている。黒のロングヘアーは
腰近くまで伸び本当に真直ぐで綺麗な髪をしている。色白というより
ちょっと黄色掛かった、彼女みたいな肌を象牙色というのだろう。
見た目は華奢だけど、おっぱいは綺麗な形でお尻も上を向いている。

「今日はどうする?」由希ちゃんが私のおっぱいを触りながら聞いてきた。
「由希ちゃんと一緒にいたい」彼女のおっぱいへの愛撫に喘ぎながら、私は
答えた。「学校休んで一緒にいようか?」そういいながら由希ちゃんの愛撫
がおっぱいから下半身にゆっくり進んできた。
彼女の髪が私の肌をくすぐる。彼女の指が私の快楽のボタンに触れ、私は
喘ぎ声を出してそのまま彼女に身を任せる。掛け布団が捲られ、由希ちゃん
の唇が私のあそこを舐め始めた。
 
1 有美 2015-07-01 18:46:38

だいぶ前の話ですが、友達6人で、里美の部屋で飲み会をやったんですけ
ど、最後にすっごい事になってしまったんです。
最初はみんな、学校のこととか、カレシの話とかの話題で、それ相応に盛り
上がっていたんです。
その内、真理が。「何か、最近つまんないんだよね~。何で、みんな大人し
く飲んでるんだよ~。さー、今日は飲むぞ~」と言い出すや、日本酒、焼酎
をグイグイ飲むわ、飲むわ。
真理、何かストレスが溜まっていたみたい。みんな、真理につられて、かな
りのピッチの早さで飲みはじめちゃいました。

みんな、かなり酔いがまわってきたところ、誰かが、王様ゲームをやろうと
言い出しました。
私が、「女だけでやるのって、それって変じゃない?」と言ったんですけ
ど、
すでにノリノリの真理が、「有美、つまんない事、言ってんじゃないよ!」
と言うなり、ゲームが開始されました。
最初は、普通に1番と2番が30秒間、キス。3番が6番の胸を揉む。2番
が4番に口移しでビールを飲ます。
など、比較的、おとなしめ?な、命令だったんですけど、それから真理が、
続けて王様になってから、どんどん過激になっていきました。

まず、「王様と2番が、3分間ディープ!」
すでに他の子たちがキスしたりするのを見ていて、真理ったら、目付きが凄
く、やばくなっていたんです。
2番だった里美は、「げーっ、3分って長いよ~」とイヤイヤしていたんで
すけど、他の子達はみんな面白がって「王様の命令は絶対、服従!」の大合
唱です。
真理、いやがる里美の顔を両手でおさえて、いきなりブチュ~、と口づけ。
口を動かし始めました。真理のベロが、どんどん里美の口の中に入っていく
のがわかります。「ウグッツ、ウグッツ…」と里美が声をあげます。
真理のベロは里美の口をこじ開けるように動きまわると、だんだん里美の口
が大きく開いてきて、里美も自分のベロを出し始めました。
ベロとベロが絡むのって、凄い、やらしいんです。他の子もみんな食い入る
ような目をして二人を見ています。
でも、3分間って、意外に長いんですね。その内、里美がくずれる様に横に
なり、真理はその上に乗っかって、ずっとディープ。
里美、相当感じているらしく、上になっている真理の背中に手をまわし始ま
る始末です。
やっと、3分たちました。里美、目がトローンとしています。

ノリノリの真理は、次も王様になり、
「じゃー、次は4番が5番の全身を舐めまわす!」
綾ちゃんとケイちゃんでした。二人とも「えーっ、いきなりかよ~」と言っ
ていましたが、さすがにみんなが見ている前では無理とのことで、奥にある
ベッドの中でならということで、二人ともベッドに入り、掛布団を頭からす
っぽりかけてしまいました。
綾ちゃんが「じゃぁ、いくよ」と言っているのが聞こえ、可笑しくなってし
まいました。
布団がもぞもぞと動き始め、ケイちゃんが、「キャー、やめて~、くすぐっ
たいよ~」「ちょっと、待って」「クーッ、そこは無理、無理!」
と言っているのが、布団の中から聞こえてきます。

しばらく見ていましたが、ケイちゃんが、「キャー、キャー」とうるさいの
と、二人だけの世界にしておこうということになり、
4人だけで王様ゲームの再開です。
今度は、私が王様でした。
「じゃぁ、2番が3番のパンティの中に手をつっこむ」と命令を出しまし
た。
里美が2番、あゆみが3番でした。「ごめんね、あゆ」と言いながらスカー
トの中に手を入れて行った里美でしたが、
「ウッソ-、あゆ、チョー濡れているじゃん」とビックリした声を出しまし
た。「ビショビショだよ~、あゆ」と言いながら、スカートの中で手をだん
だん大きく動かし始めています。
あゆみは、目を閉じて、里美の胸に顔をうずめています。
里美の手の動きにあわせるように「ウン、ウン、ウン」と声が出ています。

ベッドの中の綾ちゃんとケイちゃんはどうしたかというと、あれほど「キャ
ー、キャー」とうるさかったケイちゃんは静かになっていましたが、
チュッ、チュッ、チュッとうい音と、「ウ~ン、ウ~ン」、「アー、アー」
という、二人のうなり声が聞こえてきます。
すると真理が私に目配せをしながら、いきなり布団をガバッツと勢いよくは
がしてしまいました。
中から出てきた光景は、
上半身裸で、スカートが腰までめくれあげられたケイちゃんと、Tシャツを
上までまくりあげ、大きなおっぱいを出し、同じくスカートを腰までまくり
あげた綾ちゃんが抱き合っている姿でした。
ケイちゃんが逆に綾ちゃんのおっぱいをチュー、チュー音をたてながら吸っ
ていました。
そして、二人ともパンティは、はいていませんでした。お互いのあそこを指
でいじりまくっていたようでした。
ベッドのシーツは、二人のラブジュースであちらこちらにシミが飛び散って
います。
ベッドの横では里美が、あゆみにさっきより激しく手マンをしています。
ピチャピチャ、やらしい音がしています。

残っているのは真理と私だけ。
真理が鼻息を荒くしながら私に近寄ってきました。
「有美、ウチらもしよう。セックスしよう。ウチ、もう我慢できない」
そういうなり、私を壁に押し付け、立ったままディープをしてきました。
ベロをからませながら、私のズボンのジッパーを開け、手を入れてきまし
た。私のあそこは真理の手で揉まれていきます。
真理は、もう片方の手で、私の手を引き寄せ、自分のズボンの中に誘導して
いきます。真理のあそこも、すでにトロトロしたのが出ていました。
私も、もう真理とセックスするしかないなと思いました。
お互い、ズボンとパンティを脱ぎ、下半身だけすっぽんぽんの姿になり、
仰向けになって、足を大きく広げた私の上に真理が覆いかぶさってきまし
た。
激しいキスをしながら、真理が私の上でお尻を大きく振ってきます。
男と女がやるような感じでしたが、真理が私の上でお尻を上下左右に振るた
びに、真理のあそこと私のあそこが擦れあい、凄くいい感んじでした。

その日は、みんな疲れ果てて、乱れた姿のまま寝てしまいましたが、
次の日の朝、起きた時の照れくささといったらありませんでした。
「やっちゃったね」と誰かがポツリと言っていましたが、部屋は6人の女が
出したラブジュースと汗の臭いが残り、シャワーもあびずに寝てしまったた
め、みんなのマン毛はゴワゴワなっていましたた。
特に真理と綾ちゃんのマン毛が逆立っていたのには、みんな大うけでした。