total:19718 today:5 yesterday:6

私の体験談を聞いて

[すべてのスレッドを一覧表示]
スレッド名コメント作成者最終投稿
美容室で1 ゆみ 2014-10-13 15:17:57 ゆみ
サイトで2 ゆり 2014-05-17 12:57:52 亜希子
後輩になめさせました2 えりか 2014-03-25 21:31:21 みわ
お隣の声1 匿名さん 2014-03-25 21:29:34 匿名さん
美咲41 くみ 2014-03-25 21:27:48 くみ
美咲31 くみ 2014-03-25 21:26:52 くみ
美咲21 くみ 2014-03-25 21:25:38 くみ
美咲1 くみ 2014-03-25 21:24:49 くみ
姑と1 さつき 2014-03-25 21:23:41 さつき
友人との旅行で1 ゆみ 2014-03-22 23:15:24 ゆみ
1 ゆみ 2014-10-13 15:17:57

私の行く美容室はマンションの一室にあり、完全予約制で40歳ぐらいの綺麗な美容師さんが一人でやっています。

2回目にパーマの予約を入れ行った時のことです。中に入るとリラックスする為にとガウンに着替えさせられ、まずはシャンプーからです。

とても丁寧に洗って頂き気持ちよかったのですが、美容師さんの胸が口に当たるのが気になりました。

次に椅子を倒されロッドを巻きはじめ、起こされると細いロッドでいっぱいでした。

これではチリチリならないの?と焦って聞くと普通のアルカリパーマではないので大丈夫とのこと、後ろも巻き終わりキャップを被されると隣にあるベッドに寝かされました。

そのベッドの頭の部分にはシャンプー台のようなものがあり、そこに頭を乗せ横になります。

時間になるとキャップが外され、暖かい液が循環されロッドにかけられマッサージされました。

とても気持ちよく眠ってしまう程でした。

仰向けのまま余韻に浸っていると美容師さんがもっと気持ちいいマッサージしましょうか?

と言うのでお願いすると耳をマッサージされ少し感じてしまい、するとガウンをほどかれローションのようなものを塗られバストマッサージ、気持ちよくて声がでてしまい、もう下は塗れているのが自分でもわかるぐらいでした。

それを察したのかパンティーを脱がされ気持ちよくしてもらいました。

私は自分の恥ずかしい姿に理性を失い感じまくってしまいました。

その後ロッドを外す時間が遅かったのか、かかりすぎてしまい、すごい頭になったままシャンプー台でディープキスバイブを入れられたままのシャンプーは最高でした。
 
1 ゆり 2014-03-22 23:12:10

出会い系サイトで知り合ったKとの事です。私は学生の時初めて♀と付き合いそれからはバイです☆Kは最近♀に興味が出たらしく、1ヶ月程メールのやりとりをして会う事が出来ました。

Kは学生の為、足がないのでKの家の近くで待ち合わせホテルに入りました。

メールの時から少しお酒が飲みたいと言っていたので部屋で少し話た後に二人でお酒を飲みました。

Kはまだお酒を飲み成れてないのかすぐにテンションが上がってて自分からきりだしてきました。

私はSっ気があるのでその場で押し倒しキスをしました。

Kはお酒の勢いもあってか自分から舌を絡ませてきて、しばらくキスをして服の上からKのFカップの胸を揉みだすとピクッと体が反応していてそれが私に火をつけました。

キスを止め一気に服を脱がせ下着だけの姿にし、ブラの上からKの巨乳を揉みもぉ片方の胸にしゃぶりつきました。

Kの乳首はFカップにも関わらず500円玉ぐらいの大きさでピンク色でした。

乳首はあえて舐めず脇の下、首筋、乳首の周りを執拗に舐めていると、Kの口から『乳首が一番感じるの早く乳首も舐めて』と言われ一気にしゃぶりつきました。

片手で右の乳首を摘み左の乳首を無我夢中で舐めました。

甘い吐息をもらすKに甘噛したり舌を尖らせて舐めていると『アッ、アァ』と声を出しながら腰をくねらせてきたので、右手を降下させ足のつけねや腿を揉みすでに湿っているパンツの上からマンコやクリの周りを触りました。


時折クリをつつくとさらによがるので胸から離れKの股に顔を埋めてみると何とも言えない女の匂いが…興奮してきた私はKをマンぐり返しの体制にすると『やだっ恥ずかしいょこんな格好』と言われたがクリを舌先でつつくと『アァン』って。

しばらく舐めているとKの愛液と私の唾でパンツはベトベト。

パンツとブラを脱がすと、アナルさえもパックリ見えているこの体制に私はMAXになっていた。

Kは何か言いたそうな顔をしていたがシカトしてクリにしゃぶりつくと今まで以上にあえいでました。

Kの顔を見ながら軽く噛んだり、わざと音がするように吸いながら舌で転がしてあげるとあえぎながら『指も入れて掻きまわして』とお願いが。

でもそれもシカトして今度はマンコを舐めようと下降したらありえないぐらいの大洪水。

アナルも通り越して腰の近くまでお汁が。

ここでもピチャピチャとわざと音をたてたり舌をマンコにねじこんだりしてるとまたお願いが。

仕方がないのでKにマンぐり返しの体制のまま両足を最大限まで開いて両手で足首を固定し絶対にこの体制を崩さない事を条件にだすと小さく頷いた。

それを確認したのでクリに吸い付きながら乳首をいじり一気に2本指を入れた。

かなり濡れてるからすんなりくわえこんでました。最初はゆっくり出し入れしたりGスポットを刺激、指の向きを変えてみたりしてどこが一番感じるのか(自分なりに)試し、そこを高速ピストン。

するとKのマンコが締め付けてくる感じがしたので全ての動きを中断すると『イキそうなのお願いイかせて』って。

次は指だけでしているとまた締め付けてきたので指をぬいてと2回続けると涙目で見てきたので今まで以上に早く出し入れしたら『あっあぁイッちゃうぅ』って、あっとゆうまに潮まで吹いてイッちゃってました☆

イッた時の顔がものすごくかわいくてそのままピストンを続けると『やだっちょ、っとま!!あぁぁ、やぁ』て何だかピクピクしながら足を下ろしてぐったりしてたんですが、そんな事はお構いなし。

約束を破って体制を崩したのに少しムカついた私は持って来ていたバイブとローターを鞄から出しKの上に馬乗りになってローターをクリへ。

Kは玩具を使った事がないと言っていたので持って来たのですが本当に使われるとは思ってなかったらしくビックリしたようで小さな声で『ちょっと待って』と言われ「約束破った罰だょ。

「止めて欲しいなら言う事きける?」と言うと、また頷いたのでKを起こし後からKの膝の下に腕を入れ持ち上げ(前から見るとM字みたい?

マンコが良く見える感じ) Kにバイブを持たせ風呂場の中にある鏡の前へ行き「見える??すごい濡れてるでしょ??今から自分でマンコ開いてバイブ出し入れしてみて」と指示すると顔を真っ赤にしながらバイブを入れ始めました。

自分のそんな姿をみているせいなのかマンコからはまた愛液が出てきててグチュグチュとやらしい音と『アッアッ』とかわいい声が響いてました。

5分ぐらいそのままやらせてたんですがさっき程楽しくないので一旦下ろし、シャワーをKに差し出してオナニーを要求すると、した事がないと言われマットがあったのでマットの上に寝かせ足を開いてシャワーをクリめがけて当てると気持ち良いらしくバイブの時より大きい声で『アッ、ン、気持ち良ぃ』と言ったので自分でやらせました。

その姿を見てたらまたムラムラしてきちゃって横にあったバイブで出し入れしてしてあげるとシャワー持ちながらまたピクピクしてた(*^_^*)

息も絶えだえだったのでしばらくKのマンコ鑑賞して時間をおいたのですが中々起き上がろうとしないので、ちょっと悪戯でKの愛液を人指し指につけアナルへ入れようとしたら飛び起きて↓↓アナルはかなり嫌がったので体中濡れたままベットへ連れていき鞄からバイブ?(名前分からないんですがパンツみたいにはけれてそれにバイブがついてるやつ) みたいなのをはいてKを四つんばいにさせて後から挿入。

突きながらクリや乳首をいじるとAVみたいに声が(笑) その声に刺激されたのか私もイキたくなっちゃってバイブを抜いて、私も全裸になり二人でマンコ擦り合わせながら私もイッちゃいました(恥)

その後は体洗いっこして家の近くまで送ってあげました。

やっぱり♀の子をイジメるのは快感です(笑)次は何しようか楽しみです☆ 文章下手なのに長々と書いてすいませんm(_ _)m 感想あれば甘口でお願いしますm(_ _)m

2 亜希子 2014-05-17 12:57:52

私が逆にゆりサンをイジめてあげようか?(笑)
きっとクセになるよ!私の子猫ちゃんになってみない?
 
1 えりか 2014-03-25 21:30:50

こないだ投稿した中3です。
昨日、部活の後で後輩を残らせて、今度は私のアソコをなめさせました。
みんなが帰ってから、部室に戻って、後輩とキスして、しばらく後輩のアソコを触ってから、
私のもなめてって言って、パンツを脱ぎました。
後輩のほとんどツルツルのアソコと違って、毛が生えてるから、後輩はびっくりしてた。
後輩を四つん這いにさせて私は自分でアソコを開いて、なめさせました。
クリちゃんに舌が当たった時、すごく気持ちよくて、ビクッて動いて声出しちゃいました。
あんなにしびれるみたいに気持ちいいとは思わなかった(^^;;
あんまり気持ちよくてイッちゃうかもって思ったから、ちょっと残念だけど、
やめさせて、そのあとは私が後輩のアソコをたくさんなめました。
こないだと違って、後輩は泣かないで、あんあんって言ってた。
この次は一緒にイケたらいいな。(o^_^o)ポ

2 みわ 2014-03-25 21:31:21

えりかちゃん、とうとう後輩にアソコ舐めさせたんや(*^_^*)なんでえりかちゃん、イクまで舐めてもらえへんかったの?
『私がイクまで舐めなさい!先輩の言う事聞けないの?』って言って舐めさせたら良かったのに(*^_^*)
また続きが出来たら、聞かせてね(^^)v
 
1 匿名さん 2014-03-25 21:29:34

私が以前住んでいたところは、壁が薄くて、となりの物音がよく聞こえる古
いアパ-トでした。
お隣も20代のOLが住んでいて、よく女の子の友達が来てワイワイやってい
ました。
その日は、土曜日の夜だったと思いますが、仕事帰りに友人の陽子が来て、
いっしょにごはんを食べた後、テレビを見たりして、くつろいでました。
すると、9時頃に、お隣に女の子の友達が3~4人位来て、ガヤガヤ騒々し
く、お酒を飲んでいるみたいでした。
お隣は、結構、お酒が入っているらしく、うるさく、いいかげん私達も頭に
来ていましたが、11時頃になるとお隣もシーンと静かになってきました。
陽子が「私、もう、そろそろ帰ろうかしら」と言っていた矢先のことです。
「アーン、アーン」という声がかすかに聞こえてきます。
「やだ、お隣さん、AVでも見ているんじゃない」と、話していると、
「ユミ、もっと舐めて」と言うのが聞こえてきました。
あれっ、これって、生の声だと、気づきました。あえぎ声は、いつのまに
か、もう一箇所、別のところからも聞こえてきます。
陽子は、目を輝かせて、「隣、レズしているよ」と言いながら、壁に耳を当
てています。私も一緒になって壁に耳を当てて聞いていました。

どうやら2組に分かれて、レズっているようでした。
「気持ちいいよ~、気持ちいいよ~」
「まんこ、舐めて~、まんこ舐めて~」
「いい~、いい~、まんこ、いいよ~」
とか、卑猥な言葉が飛び交っていました。聞いているだけで、かなり興奮し
てしまいました。

陽子はと、見ると、正座をした状態で、ズボンの上からあそこに手を当て
て、もじもじと腰をくねらせています。陽子ったら、感じている・・・。
私は、思わず後ろから陽子の胸に手をまわし、もんでしまいました。
とたんに、鼻息を荒くさせながら、ブチューと、キスをしてきました。
私達も、もう止まりません。いつのまにか、お互いの服を脱がせあい、女の
子のあそこも、舐めてしまいました。お隣みたいに声も出してしまいまし
た。
すごい、気持ちよかったです。その後、何回か、陽子とエッチをしていま
す。
 
1 くみ 2014-03-25 21:27:48

「美咲ちゃん。今度は私が愛してあげる。」
  私は珍しく自分から美咲にキスをしました。そしてさっき彼女が私に
したように、彼女のおっぱいを弄りました。美咲のおっぱいは私より大きめ
で、弾力もあり、かなり手ごたえがあります。それから、首筋や腋の下、
おっぱいに手や唇で愛撫を続けました。
    「ああんー」
    「そこもっと」
    「くみちゃん上手ぅ・・・」
  美咲は経験の浅い(さっき経験したばかりデス)私の愛撫に過剰に反応
しています。
(感じやすいんだ)と思いました。そのうちいよいよ美咲のアソコを攻める
ことになりました。
  まだ15歳の性器です。毛も薄めでものすごくかわいかったです。指で
クリトリスを触り、それからキスをしました。美咲の声が一段と官能的にな
りました。
    「んんんぅー」
    「あっ、あっ、あっ、あっ」
  私がキスするのと同じリズムで声が出ます。まるで楽器のようです。舌
をずらして中に差し込んでみました。なんともいえない甘い味がします。指
でクリトリスを愛撫しながら舌を嘗め回します(さっき美咲は私の中に指を
入れたようでしたが、私は怖くて指は彼女の中に入れられませんでした)。
  そのうち美咲の息が一段と荒くなってきて、からだが突っ張ってきまし
た。呻くような声をだして、そのあとからだの力が抜けてしまったようで
す。
    「逝っちゃった。」
    「くみちゃん、ものすごく上手・・・。愛してるよ」

  2人とも汗だらけになったので一緒にシャワーを浴びました。お風呂の
中でもさわりっこしました。その晩は同じ布団で一晩中愛し合いました。

これが私たちの初体験です。記念に投稿しました。もうスグ夏休みです。そ
うなれば1日中でも一緒に過ごせます。今から楽しみです。
 
1 くみ 2014-03-25 21:26:52

実はこれを投稿するのはこれからの話す経験の記念をなにか残したいと
思ったからです。
  この前の3連休のときのことです。美咲の両親が夫婦だけで旅行に行っ
てしまったとのことで、彼女の家に泊りがけで遊びに行くことになりまし
た。ご両親は美咲を一緒に連れて行こうとしたんだけれど、彼女は私と2人
きりになりたくて断ったそうです。
  私は大好きな美咲と一緒にいられることがうれしくて彼女の家へ行きま
した。でも決してあんなことを期待していたわけではありませんでした。
  夕食を食べた後、二人でテレビを見ていると美咲が
    「ねぇ、ビール飲んでみよう」
と言い出しました。私はアルコールの経験がなかったのですが、美咲の言う
ことには大体従うようになっていましたので、付き合うことにしました。
コップに半分くらい飲むと、なんとなくボーしてきました。
  美咲がキスしてきました。お互いに手を相手の背中に回し、抱き合いな
がらキスしました。ここまでは今までも経験したことがありました。
  しばらくそうしてキスをしていましたが、そのうち美咲の手が私の胸を
弄り始めました。正直驚きました。やめてもらいたい、と思う反面、
アルコールのせいでしょうか、なんとなくフワフワした気持ちになって、
頭が真っ白になったような気分です。思わず呻いてしまいました。
    「くみちゃんカワイイ」
唇を離して美咲がささやきました。
    「くみちゃんのおっぱい柔らかい・・・」
といいながら服の上から私の胸に顔をうずめてきました。私は何がなんだか
わからなくなって、気がついたときはパンティ以外は脱がされて、ソファー
の上に寝かされていました。
  美咲も上半身裸になっていました。覆いかぶさっている美咲の肌が気持
ちよくて、彼女の背中や首筋や、そしておっぱいを触りまくっていました。
そのうち、美咲が私の乳首にキスしてきました。彼女の唇が私の乳首を
含み、舌で嘗め回します。初めての経験でおっぱいがジンジン熱くなってき
ます。唇が離れたときは思わず(やめないで)って言いそうになりました。
  でもすぐに今度は首筋にキスしてきたかと思うと、同時にパンティの上
からあそこを触ってきました。
  
  そのうちに急に今まで以上の快感が体を貫きました。美咲が私のアソコ
にキスをしたようです。そのまま何か急上昇したような感じになったことし
か覚えていません。
  気がつくと美咲が笑っていました。
    「くみ、かわいかったよ♡」
って。私は美咲のモノになったんだなァ、っていう実感がありました。
    「美咲ちゃん・・・。大好き!!
     何がなんだかわからなかった・・・。
     私どうなっちゃったんだろう・・・。」
  少しぬるくなった残りのビールを飲みながらいろいろと話しました。
美咲の話だと、彼女は4歳年上のいとこのお姉さんと少し経験があったらし
いのです。だから最初から積極的にキスしてきたり、さっきみたいなこと
も・・・。
    「でも、お姉さん以外に愛し合ったのはくみが初めてだし。
     それにこんなに深く愛し合ったのはくみが初めて。
     お姉さんとはここまでしなかった。」
  美咲が私を愛してくれていることはわかります。でも、私は会ったこと
もないそのお姉さんに少し嫉妬していました。
 
1 くみ 2014-03-25 21:25:38

私はなんと言っていいのかわかりませんでした。こんな美少女に
「好き」といわれてしまったら誰だってパニックになると思います。
  急に美咲は私に顔を近づけてきました。彼女のまぶたが閉じたと思った
ら、キスしてきました。恥ずかしいけれど私のファーストキスでした。
  キスが長かったのか短かったのか覚えていません。私は美咲のような
清楚な美少女がキスするのが不思議で、でも「美咲ほどの美人だったらキス
の経験もあって当たり前だよね」と矛盾したことを考えていました。
  気がつくと私は美咲に抱きついていました。美咲から
    「先輩、私の恋人になって」
と言われ、私は夢見心地で頷いていました。

  それからは美咲と私は恋人同士になりました。図書室では人がいなけれ
ばキスを何度もしました。当番の日以外の登下校も一緒にするようになりま
した。休日もほとんど一緒に遊びに行きます。
  こんな冴えない私のどこを美咲が気に入ったのか今でも不思議です。
でも、世の中には、『ブス恋』のようなカップルだっているし。2人でいる
ときは美咲が何事もリードします。最近は「先輩」とは呼ばず、「くみちゃ
ん」とか「くみ」と呼んできます。私もあまり抵抗がありません。
  ○○さんのことは美咲の誤解です。実は、私の同級生が美咲に告白した
ときに、あまりしつこかったので美咲は「くみ先輩のことが好き」と言って
断ったそうです。そうしたらその子は、私と○○さんが恋人同士だから諦め
て自分と付き合ってほしい、というようなことを言ったらしいのです。腹が
立ちましたが、結果として美咲と恋人になれたので気にしないことにしま
す。
 
1 くみ 2014-03-25 21:24:49

私は某女子高の2年生です。私の学校では当然男の子がいないので、
女の子同士でカップルになっている子たちが何組もいます。本当に女の子が
好きなのか、それとも男の子がいないから代用しているのかわからない
けれど・・・。校内でキスしている子達を目撃したこともあるし、ウワサでは
もっとススンダ関係になってる子達もいるって聞いたこともある。でも
私には関係ないと思っていました。
  私は自分で言うのもヘンだけど、あまり美人じゃないし(正直にいえば
ブスです)、めがねをかけてるし、あまりやせてもいない。勉強もスポーツ
も得意じゃない。正直言ってあまりパッとしない子です。
  2年生になってから図書委員にされました。図書委員は放課後にローテ
を組んで図書室の受付や本の整理をするんだけれど、帰りが遅くなるし、
クラブ活動やアルバイトをしている子は敬遠する係りで、正直押し付けられ
た仕事です。
  でも同じローテで1年生の美咲と同じになってラッキーと思いました。
美咲はホントーに美少女っていう感じの子で、その方面にあまり関心のない
私でも顔を合わすとドキドキしてしまう。おまけに自宅も同じ方向で、下校
時には途中までいっしょに帰ります。美咲はこんな私にも優しく、私たちは
(少なくとも私は)学年は違っていても結構気の合う友達と思っていまし
た。
  美咲だったら男の子にも女の子にも告白されて困るくらい経験が多い
だろうし(実際、入学してからスグ先輩や同級生の子から申し込まれたこと
があったそうです)、逆に美咲からそんなことを言われたら断る子なんか
いないだろう、そのくらいカワイイ子です。

  そんな美咲からこともあろうにこの私が「好き」って告白されてしまい
ました。あれはGW明けに一緒に図書係をしていた日のことです。閉館の時間
が来たので閉館の札を外に出し、館内の整理をして、後は施錠して帰るだ
け。そのとき私は美咲の様子が変なことに気がつきました。少し怖い顔を
して私の方を観ています。私は少したじろぎました。何か美咲の気に
入らないことでもしたのだろうか・・・。
    「先輩。先輩は○○さんと付き合っているんですか?」
    「えっ?」
○○さんは同じクラスで仲のいい友達です。
    「私、聞きました。先輩と○○さんが付き合っているって。」
    「あの、付き合ってる、っていうのは・・・?」
私は美咲が何を言いたいのかわかりませんでした。美咲は少し焦れた様子
で、
    「だからぁ、○○さんは先輩の恋人なんですかぁ?」
私は益々混乱してきました。だって今まで女の子と恋人になりたいとか、そ
ういう
気持ちで付き合ったこともなかったからです。
    「私、先輩のことが好きです!!」
私は生まれてはじめて告白されました。
 
1 さつき 2014-03-25 21:23:41

嫁いで3年立ちました。結婚当時から、姑(50代)三人で生活しています。
心配もありましたが、姑とは、全然問題なく、仲良くさせて貰ってます。
ですけど、同時に違和感も…。そんなことする必要もないのに、体触りながら、話しかけてくるの。

わざとらしく、背後に掠ってくることもしばしばありました。

それが主人が出張でいない夜ですと、お風呂に誘われたり、覗かれたり、私がトイレから出ますと決まって姑が入るの。

ちょっと引いてしまいそうでしたけど、不思議な気持ちでした。

いつも一緒に行動することが多くて、凄く気を使って貰ったり、優しいし、面白くて楽しいので、嫌な気持ちはありませんでした。

いつも、ごまかしてしのいでましたけど、姑に抱かれていいかなと思うきっかけが…。

考えたくもなかったんだけど、主人が浮気してました。

愛してたのに、裏切られ、腹立ちます。悔しいので、私も浮気を…。

って考えましたけど、どうしたらいいのか、わかんなくて。

そんな日々が続いて、主人がいない夜、何も事情の知らない姑がお風呂に誘うの…。

その時はいつもと同じで丁寧に断ったけど…。姑が風呂から上がり、私が入りました。

姑は気付いてないけど、鏡に反射され、覗いてることわかるんです。

ちょっとびっくりさせてあげようかなと思って、見えるように、お尻を向けたの。

恥ずかしいかったけど、アソコも…。ようやくお風呂から上がって、姑は寝るのを待っててくれて、麦茶を用意してくれました。

先程のこと、考えて目のやり場に困ったけど、なんとかお話を…。

ようやく落ち着いて、そしたら、姑が私に寄り添う形で座ってきて、手を握りしめてくるの。

もう、凄く緊張しちゃって…。「キスしてもいいかしら?」って耳元で囁かれ、そのままキスへ…。舌を絡ませられ、濃厚な長いキスにうっとり…。久しぶりの行為だったので、恥ずかしくて声が出ず、ただ、黙ったまま姑の部屋に連れてかれた。

下着を脱がされて、肌を重ね、主人にも、されたこともないこともしてくれたの。

主人より凄く気持ちよくて…。それ以来、毎日朝、起きたらキスして姑を起こす日課になって、主人を見送って後、姑にオナニー見て貰ってます。

今日もどんなことしてくれるのか楽しみです。
 
1 ゆみ 2014-03-22 23:15:24

短大の頃、友人のヒロコと旅行に行った時の話です。宿の部屋は、すごく綺
麗な個室露天風呂だったので、部屋に入るなり、すぐに二人で入りました。

湯船につかりながら、洗い場で体を洗っているヒロコのことを、結構、腰が
くびれていて、形のいいオッパイをしているな、と思いながら見ていまし
た。
ふと、女なんだなと訳のわからないことを考えていると、ヒロコの体をさわ
ってみたくなりました。
そして、「ヒロコ、背中をながしてあげるよ」と言いながら、ヒロコの後ろ
にまわり、背中をながしてあげることに。
肌ったら超スベスベ。たまに私のオッパイがヒロコの背中にあたると、「キ
ャッ、背中にオッパイがあたってるよ」と笑っています。
それなら私もと、そのまま後ろから形のいい胸に手をまわし、両手で揉むよ
うに洗ってあげました。
しばらく洗ってあげていると、ヒロコの乳首が立っているのに気づきまし
た。何となく鼻息も荒くなっています。
ヒロコが感じている、と思った瞬間、すごくやらしい気分になってしまい、
乳首を人差し指と親指でつまんでみました。
すると、ビクッと体を震わせて、「ちょっと、やめてよ」と言いましたが、
体は、私にあずけたままです。
私も面白がって、「何、チクビ立たせているのよ」と言いながら、さらに胸
を撫で回すと、「アフッ」と声を出しています。
声を聞いた途端、私も完全にスイッチが入ってしまい、首筋から背中にかけ
てなめてあげました。手をヒロコのあそこにやってみると、ヌルヌルしたの
がいっぱい出ていました。
私に体中をなめられ、喘ぎながら、カレシと別れてから1年近く、全然セック
スをしていなくて、欲求不満状態だったことなど、話してくれました。

その晩、私たちは一晩中、全身をなめあい、指でイカセあいました。
翌日も、朝食後、部屋にもどるなり、ヒロコが求めてきたので、チエックア
ウトの時間がくるまで、してしまいました。