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私の体験談を聞いて

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スレッド名コメント作成者最終投稿
奥様との秘め事⑤《豪邸の全貌》1 マッサージ婦 2014-12-28 23:36:51 マッサージ婦
奥様との秘め事⑥《太っ腹》1 マッサージ婦 2014-12-28 23:36:01 マッサージ婦
奥様との秘め事⑥の残文1 マッサージ婦 2014-12-28 23:33:58 マッサージ婦
麻衣とアユミ1 理恵 2014-10-13 15:27:58 理恵
マッサージ1 ひより 2014-10-13 15:27:07 ひより
電車で1 由麻 2014-10-13 15:25:59 由麻
とうとう親友と1 まゆ 2014-10-13 15:22:12 まゆ
おばさん同士で1 さくら 2014-10-13 15:20:58 さくら
車の中で1 ゆう 2014-10-13 15:20:00 ゆう
車中泊旅行1 アヤメ 2014-10-13 15:19:00 アヤメ
1 マッサージ婦 2014-12-28 23:36:51

車から部屋へ荷物を運んでもらっている間に奥様からこのウチの世話人の仁さん(4~50代男性)を紹介して貰いました。

「理恵ちゃんあのなぁ、この人がこのウチの全てを任せてる世話人の仁さんや。顔は恐い顔してるけど、気のエエ人やさかい何でも言うたらエエさかいなぁ」

「仁言いま、よろしゅうに」

「今度、奥様のお仕事をお手伝いさせて貰う事になりました〇〇理恵です。今日からこのお宅に住み込みさせて頂きますので宜しくお願いします」

「へい。何なりと言うてきてくらはい」

「はい、有難うございます」

「ほな理恵ちゃん、荷物運ばしてる間に仁さんにウチの中、案内してもらいなぁ。仁さん頼むわなぁ。一通り案内したらウチの部屋に連れて来てくれたらエエし。ほな理恵ちゃん後でなぁ」

「はい」ということで仁さんと2人で部屋を出ました。

まず同じ2階には他に7部屋が有り、世話人(男性)2人、家政婦(女性)5人が居るそうです。階段を下りた直ぐ右に仁さんの部屋(32畳和洋間)が有り、玄関の手前を右に進むと左に48畳和室の広い応接間、通路を挟んで右側に中庭が有ります。

更に奥へ進むと四つ角になっていて左に曲がると浴室、真っ直ぐ突き当たりには露天風呂が有りました。

右に進むと左側は32畳の和室が4部屋有り、ここは客間です。その先にまた四つ角が有りました。

真っ直ぐ進むと左が48畳洋間で旦那様の付き人達の待機室コワモテの人達8人が一斉に立ち上がり、私に突き刺さる様な視線を浴びせてきた。

「このお嬢、今日から2階に住むさかいに。姐さんの新しい事業やって貰うさかい皆頼むで。名前はえ~っと?何さんでしたかいなぁ?」

「〇〇理恵です。今日からお世話になります。宜しくお願いします」

「あぁ~理恵さんなっ。まぁ~そういう事っちゃしほなよろしゅうに」

と仁さんから私を紹介して貰うと皆さんは直ぐに穏やかな表情に変わりました(ホッ)その先には扉が有り、ガラス張りの通路を進むと離れが有りました。

ここは旦那様達の麻雀ルームだという事でした。

離れから戻り左には48畳和洋間の旦那様の書斎です。

四つ角を右に進むと左が72畳和洋間で旦那様・奥様の部屋だそうです。

右には吹き抜けの屋内テラスになっていて中庭が見えます。

先に進むと最後の四つ角になり、左に曲がると洗濯場があり、突き当たりの扉を開けると納屋になっています。四つ角を真っ直ぐ進むと勝手口、右に曲がると左がダイニングキッチンになっていました。ホントに何て広いんだ!
 
1 マッサージ婦 2014-12-28 23:36:01

玄関の手前を左に曲がると右に見習いの若衆達の待機室、左には、280畳のトレーニングルームが有り突き当たりには見習いの若衆達の個室8畳和室が20部屋と浴室、洗濯場が有りました。

以上で一通りの豪邸案内を受け終り仁さんと奥様が待つ部屋へ行きました。

「失礼します、仁です。姐さん理恵さんをお連れしました」

「はぁ~い、入って~」

「へい。失礼しま。さ、理恵さんどうぞ」と仁さんに促されて中へ入りました。

入ると奥様は机に向かい仕事をされている様子でした。

「仁さん、ウチの今日は誠やらと新地へ飲みに行くらしいし、帰り夜中になる言うてたし仁さん若いモン飲みに連れて行ったってくれはるかぁ?」

「へい。おおきに。ほな、そうさしてもらいま」

「ウチも理恵ちゃんと他の女の子ら連れて客でウチの店遊びに行くつもりやさかい多分、帰りはアノ人と一緒に帰って来ると思うしな~3時回るやろ。そやし仁さんら日付けが替らん位に戻って来れたらエエし。早めに出てゆっくり遊ばしてあげてな」

「へい、姐さんいつも気ィ付こてもうてすんまへん」

「あぁ理恵ちゃんそこのソファーにでも座りや」私はそう言われて腰掛けました。

「理恵ちゃんアンタ、お昼寿司でエエなぁ?ウチがいつも頼む美味しい盾
 
1 マッサージ婦 2014-12-28 23:33:58

「美味しい所有るさかいな」

「はい」すると奥様はインターホンで食事担当の里美さんを部屋へ呼びます。

「失礼します、里美です」

「あぁ、入って」

「はい、失礼します」

「里美さん、今日のお昼なんやけど、寿司取るさかいに、これだけ直ぐに注文してもらえる?」

と奥様が書いたメモを里美さんに手渡します。

「あぁ、ほんでなぁ、味噌汁とお吸い物作っといてぇなぁ~」

「はい、分かりました」

「里美さん、今晩は女だけで遊びに行くさかい買い物明日にして昼からはゆっくりしたらエエしな。他の子らもゆっくりし~言うといてなぁ」

「はい」

「うん頼むわな」

「はい、ほな失礼します」そう言うと里美さんは部屋を出て行きました。
 
1 理恵 2014-10-13 15:27:58

この間、仲のいい麻衣とアユミの3人で、私の部屋でお酒を飲んだ時のことなんですけど、

3人とも酔っちゃって、電気だけ消してそのまま寝てしまいました。

夜中にふと、目が覚めたんだけど、私の背中ごしに、「ちょっと、ヤバイよ~、マズイよ~」と小声で言っているアユミの声が聞こえてきたんです。

麻衣が「大丈夫、ぐっすり眠っているから」と言っています。

アユミはしきりに「ヤバイ、マズイ」を繰り返していたんですけど、その内、静かになりました。

しばらくしてチュッ、チュッという音がかすかに聞こえてきました。


「ウソーッ、隣でチューしているよ」と思いましたが、さすがにこの状況で起きるわけにもいかなくて、ひたすら寝たふりをしていました。

だんだん二人の鼻息が、「ハ~、ハ~、フ~ン」と荒くなってくるのがわかりました。

そして、背中ごしに微妙な振動が伝わってきて、「ウン、ウン、ウン」という押し殺した声が途切れ、途切れに聞こえてきました。

その内、アユミが「もうだめっ、超イイ~、超イイ~」とかん高い声をあげて静かになりました。

麻衣とアユミがこんなことをしているなんて、凄いショックでした。

次の日の朝は、何事もなかったように、普段どおりの麻衣とアユミでした。

でも、私のアソコはぐっしょりと濡れてしまい、二人が帰ったあと、オナニーをしてしまいました。
 
1 ひより 2014-10-13 15:27:07

私が通ってるエステは低料金でエステと言うよりマッサージが中心で

もう2年近く通ってます。小さなお店だけどスタッフの方や先生が良い人で

マッサージの間のお話も楽しくてストレスもいっしょになくなります。

私が失恋したときも先生がいろいろアドバイスとかしてくれてすごく親身に相談に乗ってくれました。

でも休みが変わってあまり行けなくなっていたら先生が「今度の休みにいらっしゃい。

お店はお休みだけど特別にマッサージしてあげるわ」って言われ嬉しくて行くことにしました。

お邪魔するとお休みだから当たり前だけど先生だけでした。

コーヒーを出してくれていろいろお話していました。

「その後彼氏は出来た?」って聞かれましたけど

「今は一人がいいですよ」なんて会話をしていました。

「それじゃ始めましょうか・・」って全裸になってガウンとペーパーショーツを履きベッドに座りました。

いつものように肩の辺りからマッサージを始めてくれました。

手に付けるバイブレーションのヤツで優しくマッサージされまた。

次は横になってガウンの前を開きローションを使ったマッサージです。

胸の辺りをマッサージされながら「早く彼氏作ってマッサージしてもらわなきゃね・・」先生が笑いながら言いました。

その辺りからいつもと少し違うなって思いました。

胸をマッサージするときは手に付けるバイブは使用しないんだけどそのときは装着しててしかも乳首を摘んだりされました。

おかしいなって思いながらも気持ちよくって少し声が出てしまいました。

「誰もいないんだから気持ちよかったら声を出してもいいのよ」って先生は普通に言ってきました。

それでも恥ずかしいので声を出さないようにガマンしていましたが先生のマッサージがすごく気持ちよくて身体をクネクネさせているとマッサージ機を付けた手が太もものほうに滑っていきました。

ペーパーショーツの上からアソコに振動が伝わってきて恥ずかしさより気持ち良さが上回ってしまい先生の前で声を出しながら悶えていました。


そのうちショーツも脱がされ直接触られてクリやアソコを振動する指でマッサージされました。

もう一方の手は胸を触り続けています。

先生はいつもと変わらない感じですがやってるマッサージはエッチするときの行為と同じです。

そして振動する指がアソコの中へと入ってきました。

久しぶりに誰かにされる行為に私は「はしたない」姿をしながら悶えてしまい脚を大きく広げ自分で胸を揉みながら声を出していました。

先生の指が振動しながら何度も出たり入ったりします。

そして私はイッテしまいました。

恥ずかしさのあまり顔が燃えそうなくらいでしたが先生は普通に身体に付いたローションやアソコをタオルで拭いてくれました。

私は「ごめんなさい」としか言葉が出ませんでしたが先生は笑って「いいのよ。気にしないの・・」

終わった後先生とお茶をしながら話をしました。

先生は「私はね・・性的欲求のある女性がなんとなくわかるの。

そういうストレスの解消に少しでもお手伝いできればいいと思ってるの。

言っておくけど私はレズじゃないのよ。

でも常連さんでそういう方が居たら相談に乗ってあげるのよ。

身体の方もだけど性的なストレスも解消してあげるの。」

先生にいろいろ聞かされて先生は私の事を思ってあんなことをしてくれたんだって思いました。

正直すごく嬉しかったです。

それにすごく気持ちよかったし・・。

ビアンじゃないけど女性にそんなことをされて・・ちょっと書いてみました。

文章が下手な上に長くなってすみません。
 
1 由麻 2014-10-13 15:25:59

仕事が終わり、帰りのラッシュの電車で押されながらなんとかドア近くに場所を確保して本を読んでいました。

周りが女性ばかりだったから安心していたらお尻を触られてる気がしました「あれ?何か当たってる?」

そう思い首を少し後ろにひねり、お尻の辺りをみたら指輪をした手が私のお尻を触っていました。

手がどこからきているか見てみると私の左隣にいた細身のお姉系な女性でした

驚いてお姉さんの顔を見るとお姉さんはにこっと笑顔でまたお尻を撫でてきました

「えっ..嘘?」

最初は信じられませんでしたがお姉さんは私より背が高いので見下ろしながらお尻を触り、太ももを撫でたりします。

電車の中だとわかりながらもドキドキしてしまい、ただされるがままになっていました

しばらくお姉さんはスカートの上から触っていましたが徐々にスカートの中を手を入れてきます。

その日はガーターだったので直にパンティごしにお尻を触ります

周りに気付かれたら恥ずかしいのとこんな綺麗なお姉さんが私に痴漢してきているという事に興奮してしまい、パンティに染みを作ってしまいました

「いやらしい子ね。痴漢されて濡らしてるわよ」

とお姉さんは私に耳打ちしてきました。恥ずかしくて下を向いていたら
「もっと気持ち良くなりたい?」

私は無意識に頷いていました

「じゃあついてきてね」

駅についたらお姉さんは降りました。私も急いで降り、お姉さんのあとをついていきます

駅から歩いて10分くらいしたらマンションの前でお姉さんが

「いらっしゃい、私の部屋よ」

手を引かれてマンションの一室に入りました。入ると35歳くらいの男性がいました

「その子、どうした?」

「痴漢しちゃった。可愛いからお持ち帰り。ね、見たいでしょ?」

どうやら二人は夫婦みたいです

「お前好きだなぁ~じゃあ見せてくれよ」

男性が言うとお姉さんは私の服を脱がせます

「やっ..待って」

あっと言うまに下着とガーターだけにされました。そして後ろ手にタオルで縛りました

「下着もいらないわね」

はさみで下着を切り、ガーターだけで男性の前に立たせられました。

お姉さんも男性も服をきているのに私だけ・・恥ずかしくて、でもだんだん濡れてくるのがわかります

寝室に連れていかれベッドに四つんばいにされました。

男性にお尻やあそこが見えるように足を広げています

「すげえ..もう濡れてんじゃん」

「この子、痴漢されて濡らしてたのよ。ほら、クチュクチュ」

お姉さんの指が私の割れ目をなぞり、クチュクチュといやらしい音がします。

穴に少し指をいれたり、クリトリスをコリコリしたりしてさらにあふれて太ももを伝います

「ほら、これがほしいってさ」

男性がお姉さんに黒いバイブを渡しました。仰向けにされ、ゆっくりとバイブを入れました

「あぁっ...」

思わず声が出てしまい、お姉さんが喜んでいます。スイッチを入れるとバイブは私の中で激しく動きます

「あっ、ああん!んんっ..いやぁ..」

すぐにイッてしまいました。

それでもバイブはとまらず、お姉さんがクリトリスを舐めながらバイブをピストンさせます。

出し入れするたびにいらやしい汁がグチュグチュと音をたてます。何回イッたかわかりません。

男性が止めるまでお姉さんはやめてくれませんでした

そのあとは一晩中、二人に責められ、男性には中出しされお姉さんにはふたまたバイブでレズプレイをさせられました
 
1 まゆ 2014-10-13 15:22:12

女子○2年生のマユです。
2年で同じクラスになったユカが大好きなんだけど、彼女がその気があるの
か分かんないんで
ヤキモキするばかりでした。

長くて綺麗な髪に普段から涙目のウルウルした瞳。
しゃべれば明るいんだけど、黙ってればどっかのお嬢さんみたい。
あたしにレズっ気があるのがばれないように、ちょっとずつ慎重に距離を縮
めてきたの。

最初は「ユカの髪、綺麗だね」とか言って髪を触ったりして、仲良くなると
「きゃー」とか
言って抱きついたり・・・。
ちょっとずつ免疫ができてきたのか、ユカも気にしなくなっちゃった。(^O^)

で、先週の土曜日に、うちの両親が法事で田舎に帰っちゃったから、もう一
人の仲良しの
ナンちゃんとユカをお泊りに呼んだの。
ほんとはユカだけ呼びたかったけど、あたし一人でユカとそういうことに発
展する自信がなかった
から・・・。ナンちゃんは絶対にその気がある!って思ってたし・・・。
だって、体育で着替える時とか、あたしのことじっと見てること多いもん。
あたしのおっぱい揉んできたりするし。
ナンちゃんも可愛いし、他にも可愛い娘いっぱいいるけど、なんでかあたし
はユカにしか興味ない
の・・・。変かな?

3人で晩御飯作って食べて。楽しかった~。
ご飯の後にリビングでパパの書斎からウィスキーもってきて水割り作っちゃ
った。
3人とも飲んだことないんだけど、その場のノリね!
ちょっと赤くなったユカって、とっても綺麗!(ナンちゃんもね)

女子○生が3人集まったら、あとはお決まり! (笑)
キスの経験とかHの経験とか・・・。
ほんとかどうか分かんないけど(少なくても私はほんと)3人とも経験なし
だけど興味はありあり!
そしたらナンちゃんがいきなり
「マユ・・・なんでもない!」
って言うから、
「なによ~、気になるじゃん!言ってよ~」
って聞くと、
「え~、だって恥ずかしいもん・・・」
「余計に気になるじゃん!あっ、さてはナンちゃん、もうHの経験あん
の?」
「ないよ~、そんな人いないし・・・。」
「じゃあ、なによ?」
ユカも気になるのか「言っちゃえ言っちゃえ!」って。

そんな他愛もないこと5分くらいしたら、やっとナンちゃんったら
「あのね・・・、う~ん恥ずかしいなぁ・・・」
「もう!ここまできて!早く言っちゃいなよ!」 って言うと、
「じゃ、絶対に質問に答えてくれる?」  って言うから
あたしもユカも「いいよ。なんでも答えたげる」って言ったの。そしたら
「あのさぁ・・・オ・・・オナニーってしたことある?」 
って聞くの。ちっちゃい声で・・・。

あたしとユカ、固まっちゃった。
いくら今までその系統の話してたからって、花の女子○生の口からオナニー
なんて言葉が
でるなんて! (赤面)
「もう!だから嫌って言ったのに!約束だからね!答えてよ!」
ナンちゃんったら、恥ずかしさから吹っ切れちゃって、あたしとユカに迫る
の。

ほんとは、あたしはちょっとはあるんだけど言えないよね?そんなこと。
なんかこっちまで恥ずかしくなって「え~っ」とか言って逃げてると、ユカ
がポツンと
「あたし・・・あるけど・・・、ナンちゃんは?」 だって!
うそ~!? こんな大人しそうで清純そうなユカがオナニー!?
好きなユカの口からそんな言葉が出て、興奮っていうか混乱っていうか、し
ばらく呆然・・・。

そんなあたしは蚊帳の外で、
「あたしもやってみたけど、全然気持ちよくならないの」
「だよねぇ!やり方分かんないよねぇ!」
って盛り上がってる。

あたし置いてけぼり・・・。一気に遅れを取り戻そうと思って
「あたし知ってるよ!気持ち良くなるやり方!」
って言っちゃった。ほんとは、気持ちいいけどイクっていうの経験したこと
ないんだけどね。
「うそ~!どうやんの?」
2人が身を乗り出して聞いてくるの。なんか偉くなった気分。

けど、ほんとはさっきも言ったとおりオナニー初心者なんで、適当に本で読
んだこととかを
話したんだけど、それでも2人は興味津々で聞いてた。
お酒も入ってたし(水割り1杯だけだけどね)、そういう雰囲気満々だった
から、思い切って
「ねぇ・・・、ちょっとやったげよっか?」ってユカに聞いたの。
そしたら「え~っ!いいよ私は。恥ずかしいから!」 だって・・・。撃
沈・・・。

でも、この場を逃したら、もう2度とチャンスはない!って言うか、ユカと
そうなりたい気持ちを
抑えられなくなっちゃって、
「ダメダメ!実践練習しないと分かんないんだから!ナンちゃん、手伝っ
て!」
ってユカの背中に回って脇の下から手を前に廻したの。
ノリのいいナンちゃんもユカの足を封じ込め作戦に。
「ちょっと~、やだったら、恥ずかしいよ~」
ユカはそう言うけど、それほど強い力で抵抗しないの。これはいける!って
思った。(^_^)

Tシャツの上からユカのおっぱいをモミモミすると、キャッキャ言ってたけ
ど、そのうちあたしが
本気モードになっちゃって、ユカの首とか耳を舌で舐めながら優しくモミモ
ミしたの。
しばらくしてユカったら
「ん・・・んふ・・・もう!駄目だってぇ・・・」
特に耳に舌を入れたら喘ぎ声出すの発見したから、そっちを重点的にしなが
らおっぱいも
優し~くモミモミ。
乳首が立ってきたのが分かる。なんか凄い感激!

あたし、足を広げてユカの体の両側に投げ出してたから、あそこにユカの腰
が擦れちゃって
ジンジンしてきたの。
もう我慢できなくなって、ユカのTシャツの下から手を入れて、ブラを持ち
上げて直接触っちゃった。
「ユカ~、乳首立ってんじゃん」って聞くと、
「やだ~、ふん・・・ん・・・、マユがそんなことするからじゃん!」
「感じてるんでしょ?白状しないとこうよ!」
って乳首を指で摘んでクニュクニュしてあげたら
「あ~ん、駄目だって・・・あっ・・・恥ずかしいよ~、んくっ・・・」
って悶えてる。

ナンちゃんは足を押さえたままで、真っ赤な顔して見入ってる。
目配せで、ナンちゃんにユカのズボン脱がせるように指示すると、ナンちゃ
んったらニコって笑って
ゆっくりとユカのズボンのベルトを外しだしたの。
ユカは仰け反ってて気付かないみたい。
でも、ボタンを外してチャックを下ろす頃になって気付いて
「ちょっと~!ナンちゃん駄目!それは駄目~!」
だって。(笑)

もうあたしもナンちゃんも制御不能よ!
チャックを下ろされるのを手で防ごうとするから、あたしがおっぱい抱えた
ままで後ろに仰け反って
妨害!(笑)
ユカの手がバタバタ空中をさ迷ってるのを肩越しに見ながら、おっぱいモミ
モミを再開したの。
ユカの腰がバタバタ動いてあたしのあそこに擦れるし、ユカの背中があたし
のおっぱいに擦れるしで、
あたしも結構大変だったんだから。感じちゃって・・・。

あたしが腰を上にせり上げてユカの腰を上げると、あっさりとズボンの抜き
取りに成功。
ナンちゃんったら、ズボンを完全に脱がさないで、ふくらはぎのチョイ下で
ユカの足をグルグル巻きに
してるの。あったまいい~。これでユカは足をバタバタすることができなく
なったわ。
ユカったら、ここまで来たのに相変わらず
「いや~ん、はんっ・・・恥ずかしいってぇ~、んふっ・・・あん
っ・・・」
な~んて言って身悶えしてる。
ふふん、あたしが恥ずかしさなんて忘れさせてあげるわ!

な~んにも言わないのに、ナンちゃんはユカの足の指をペロペロ始めちゃっ
た。
どこで覚えたんだろ?
オナニーでそんなことしないけど、そんなことされたら?って想像するだけ
で感じちゃった。(汗)
ほんとは、もっと時間をかけて、ユカだけじゃなくって自分も焦らしてユカ
の大事なところを可愛がって
上げたかったんだけど、ナンちゃんに先を越されそうな気がしたし、いよい
よ興奮して我慢できなく
なっちゃったから、とうとう右手を下に下ろしていったの。

薄いピンクでリボン付きにショーツまで届くと、一気にそん中に手を入れた
いのを必死で我慢して
クロッチのとこを上から触ってみたの。
予想とおりと言うか、日ごろのユカの清純さに似合わないって言う
か・・・、とにかくビチョビチョ!
「いや~ん!はんっ・・・そこ駄目!・・・ひっく・・・そこは駄目ぇぇ
ぇ!」
中指を立ててショーツの上から割れ目に沿って動かすと、びっくりするよう
な大声。
無理もないか・・・。逆の立場だったらあたしも大声出すわ。恥ずかしいも
ん。

でも左手でおっぱいを愛撫して、耳やうなじをペロペロして、右手で割れ目
ちゃんをクチュクチュ、
ナンちゃんはナンちゃんで、わき腹とかを両手で擦りながら太ももをペロペ
ロ。
どう考えたって耐えられるわけないよね?
「い・・・いやっ・・・あんっ・・・あんっ・・・はず・・・恥ずかしいっ
てぇ・・・うんっ・・・」
まだ恥ずかしいって言ってる・・・。感じ足りてないのかな?

両足をユカの太ももに絡めて大きく開けさしてから、いよいよショーツの上
から手を進入させたの。
ユカの足はふくらはぎの辺がズボンが絡まったままだから、なんかカエルみ
たいな格好。(笑)
サワサワって、柔らかい毛の感触。ユカに似合ってる。
肩から覗き込みたい衝動を抑えるのに必死。お楽しみをちょっとずつ、ちょ
っとずつ。

もうちょっと下まで手を進めると、いきなりクチュって感じで水浸し状態。
オナニーしてもこんなに濡れたことないから、ちょっとびっくり。
「ユカぁ~、ビチョビチョだよ。いっつもこんなに濡れんの?」
って聞くと、
「はんっ・・・もうやだ~・・・あっ、あんっ・・・濡れないよ~・・・あ
んっ・・・」
「ふ~ん、じゃあオナニーより感じてくれてんだ?」
「あっ・・・あんっ・・・だってぇ・・・ふた・・・二人でするから
ぁ・・・はんっ・・・あんっ・・・」

日頃のユカから想像もできない乱れ方!
人のあそこ触ったの、もちろん初めてだけど、なんか凄く熱くて柔らかく
て、ヌルヌルしてた。
割れ目のところなんか指で愛撫するとクニュクニュって動くの。あたしのよ
りも柔らかいみたい。

あたしに黙って、あたしのユカのショーツをナンちゃんが勝手に脱がしだし
てる!
けど、ユカのおっぱいもあそこも触ったのあたしが先だし、文句言えないあ
たし・・・。
はぁー、初めてユカのあそこ見るのはナンちゃんに譲るか・・・
ところが、ナンちゃん!脱がしたと思ったら、いきなりユカのあそこを舐め
だしたの!
ずる~い!あたしのユカなのにぃ!(勝手に所有物にしてる)

悔しさを助長させるようにユカが
「はっ・・・かっ・・・あ~んっ・・・あん!あん!あん!く~っ・・・ひ
っ・・・」
って感じまくりだしたの。
ナンちゃんを止めるわけにもいかず、呆然としてると、舐めだしてたったの
1分くらいで
「は~っ!あんっ!来る!・・・来る~!もう駄目~!!!!!」
ってユカったら腰を浮かしてナンちゃんの顔にあそこを押し付けるようにし
てイッちゃったの。
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
その後も肩で息しちゃって。

ナンちゃんとユカの両方に嫉妬。
ユカを初めてイカせた人になったナンちゃんと、ナンちゃんの舐め舐めでイ
ッちゃったユカに・・・。
無理だと分かってるけど、イクのを我慢して欲しかった・・・。

この後のことはまた今度。
書いてるうちに思い出して腹が立ってきたから・・・。 プンプン!
 
1 さくら 2014-10-13 15:20:58

私と近所の仲の良いあけみさんは同じ50才。 夏休みも終わり、二人で、温泉に行きました。

部屋にも露天風呂があり、解放感で、のんびりとお湯につかっていました。

私が〈最近肩凝りが激しいのよ〉と言うと、あけみさんが、〈私マッサージ巧いのよ〉と私の背後から、肩を揉んでくれました。

その時は、それで終わり、美味しい食事に舌ずつつみをうちながら、楽しい時間を過ごし、仲居さんが布団を敷きにきて、出て行くとあけみさんが、マッサージしてあげるから、布団に、俯せになってと言われて、マッサージしてもらいました。

肩から背中、腰と普通に、マッサージしていたのが、太ももから、ふくらはぎに行き、また太ももに戻る時には、浴衣の内側に手があって、太ももの付け根に来た時には、あそこに時々手が当たり、私も自然に足を開いていたみたいで、パンティーの脇から直接触られた時には思わず声を出してしまうと、あけみさんは、私が嫌がらないと思って、パンティーに手をかけ、パンティーを脱がそうとしていて、私も思わず腰を浮かして、脱がせやすく協力してしまいました。

やがて、あけみさんが手で無く舌を使ってきて、私は驚いてしまいました。 主人に、そんな事された事が無かったのです。

その後、浴衣も脱がされ、あけみさんにイカされ続けて、いつの間にか、あけみさんも全裸で、私はレズは勿論初めてでしたが、あけみさんにされたのと同じ事をあけみさんに、してあげると、あけみさんは、何度もイッてくれて、明け方までエッチしてしまいました。

旅行から戻ってからは、お互いに時間が有ると、残り少ない時間に焦る様に、むさぼりあっています。
 
1 ゆう 2014-10-13 15:20:00

彼女(18歳)と久しぶりに会いました。

食事をして、彼女ができるだけ長く一緒に居たいと言うので、カラオケのような遊びには行かず、夜景を観に行くことにしました。

そこは、あまり、知られていない場所なので、金曜の夜なのに、車が2台、それぞれ離れて止まっていました。

私もその2台から離れた場所に車を止めました。待ち合わせして会ってから、ずっと、学校の話や友達の話をしていた彼女でしたが、夜景が車のフロントから見えた瞬間、黙ってしまいました。

そして、「すごい綺麗!」とうれしそうに言ったので、「綺麗だね、でも、自分にはエリの方が綺麗で、かわいいよ。笑」と、定番のセリフを冗談混じりに言うと、エリは笑っていました。

暗い中、夜景の光で見えた顔は笑顔で、少し赤くなっているように見えました。

かわいくて、思わず抱き寄せてキスしました。

「も~、早くない?笑」と恥ずかしそうにしているのが、また、かわいくて。

上着を脱がせて、キスをしながら、キャミの上か胸を触ると、首に腕を絡めて「もっとして」と言われ我慢できず、シートを倒しました。

服を捲ってブラを外して、揉んだり、舐めたり、吸ったり、甘噛みしたり。

かわいく「ん~」って、息混じりに声を出していて、愛しくて、また、抱き締めました。

スカートを捲りながら、指で擦ると、濡れているのようだったので、私の膝の上に乗せました。

そこは触らずキスと胸だけを触っていると、下を触って欲しくて我慢できなくなったのか「そこじゃなくて、こっち」と言いながら、腰を動かして、あそこを私の足に擦り付けてくる姿がエロ過ぎでした。

エリを助手席に戻し、下着を片足だけ脱がせ、口と指とバイブで、クチュクチュして、「ん~ イッちゃう 」と、私の腕を掴んで、身体をビクンッビクンッとさせながら、イッてしまいました。

帰る車の中で「いつも、私だけじゃない?」と心配そうにしていましたが、私はそれでも、幸せなので、「いいよ」と髪を撫でて、キスをしました。

でも、そのうち、アレを買うから、一緒に気持ちよくなろうと思ってます。
 
1 アヤメ 2014-10-13 15:19:00

昨日まで、夜行バスで彼女と千葉の某テーマパークに行ってきました。

バスの中は高校生の友達連れや、カップルばかりでした。

行きのバスの中、まだ周りも起きているし、薄く明かりもついているというのに、彼女が私の手を自分の胸にやって、「さわって?」と言ってきました。

小さなタオルケットを羽織ってはいましたが、彼女のやらしい声は確実に周りに漏れていたと思います。

少し眠くなってきたので、「明日のために早く寝ようか」と言って手を休めると、「もっといじって」と言い、今度は私の胸に手をあてて、乳首をいじってきました。

思わず「あぁ!」と声をあげてしまったのですが、彼女に「だめだよ、これ噛んでてね」と、タオルケットの端を口に入れられました。

この間教えたエロ本のネタの影響かなぁ・・・;でも、そんな彼女がすごい可愛くて、ますますエロい気分になっちゃいました。

今度は私の番と言うように、彼女がまた私の手を胸にそえてきたので、いつも以上に激しくしたら、喘ぎながら「もっと、もと・・・痛くしてもいいから」と言ったので、希望どおりにしてあげたら、後で痛い痛い言ってました。

可愛かったです。
テーマパークでは雨に濡れながらも、二人で楽しみました。夜に花火を見たあと、暗い中とはいえ人前でキス。

帰りのバスでは、おやすみのキスの後は熟睡でした。

いろいろあったけど、すごく楽しくて素敵な思い出になりました☆