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私の体験談を聞いて

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スレッド名コメント作成者最終投稿
禁断1 匿名さん 2013-05-03 09:51:56 匿名さん
初レズ1 匿名さん 2013-05-03 09:51:06 匿名さん
変身1 匿名さん 2013-05-03 09:50:00 匿名さん
変身21 匿名さん 2013-05-03 09:46:23 匿名さん
変身31 匿名さん 2013-05-03 09:45:43 匿名さん
今朝の通勤電車で1 匿名さん 2013-05-03 09:43:33 匿名さん
ママ友の会1 匿名さん 2013-04-30 20:44:40 匿名さん
ママ友の会パート21 匿名さん 2013-04-30 20:43:40 匿名さん
ママ友の会パート31 匿名さん 2013-04-30 20:42:47 匿名さん
今朝の通勤電車で1 匿名さん 2013-04-30 20:37:28 匿名さん
1 匿名さん 2013-05-03 09:51:56

あるまじき相手と、あってはならない関係に陥りました。

私は、高校で教職に就いていて
彼女(Sサン)は、今年卒業したばかりの大学生です。

私はまだ担任を任された事は無く彼女が所属していた部活動で
私は、名ばかりで素人の副顧問をしていたのが在学中の接点です。

そんな彼女と偶然再開したのが、一月程前になります。

都内某駅で『…先生!』と声をかけられて、振り向くと
明るいイメージとは逆に

やや落ち込んだ感じの面持ちの彼女がいました。

久しぶりの挨拶よりも先に
「どうかしたの…気分でも?」と尋ねると

『痴漢に……遭いました』と小さな声で告げられました。

「それじゃあ、私と一緒にタクシーで帰りましょう」と促して
気を落ち着かせる為に、一旦私の部屋に寄りました。

お茶しながら「許せないわねぇ!」「私がいたら警察に突き出してたわ!」

などと、私は息巻いていたのですが

突然、彼女が『先生、洗い流したいの… 一緒に入って!』と 言い出して

その場は、そうするしか…
でも、それが始まりでした…

自分で身体を洗い始める彼女を横目に
(嫌な感触も思いも、全て洗い流してくれれば良いわ‥!)
そう感じていました。

そうしていると今度は
『先生、来て!お礼に洗ってあげるから!』

少しばかり躊躇いましたが
以前の明るい笑顔で言われましたのでここでまた挫くよりもと
私も同じく明るいテンションを装いながら

「そうね!お願いしちゃおうかしら(笑)」
と、背を預けました。

そして、しばらくしてです。

『先生…私が、どうされたか…教えてあげましょうか?』

スッと腰から脇と、内股を撫でられたのです。

「ャ‥!!」

思うより先に声が出てしまい、口を塞ぐと

『カワイイ声(笑)…でも、私は声も出せなかったんだよ…』

耳元で耳を舐められながら囁かれると

私の口には、彼女の指が差し込まれ

それからは、手や指はおろか、唇や舌など身体中を駆使されて
「嘘‥そんな、こんな事までされてる筈など無いでしょう!?」
という行為にまで及び

最後には、シャワーをあてられながら

イカされてしまいました‥

その後は、ボーっとしたまま
濡れた身体を彼女に拭かれながら、また舐められたりして
年は8つ離れていますが

手ほどきを受けるかの様に、初めての快感をタップリと与えられました。

その日から、私は彼女を「Sサン」と呼び
Sサンは私を『Y』と呼び捨てたり、『先生』と呼ぶ関係になりました
 
1 匿名さん 2013-05-03 09:51:06

私の初めては後輩の順子と。大学のサークルのOG会の後、終電が無くなり順子のアパートに泊めてもらう事になりました。

コンビニで買ったビールやワインで飲みなおし昔話で盛り上がりました。

だいぶ酔ってきた頃、話がエッチな話になってきて今まで何人とした?とか今度はエロい話で盛り上がりました。順子は過去に女性との経験も話はじめました。

高等部の時に同じクラスの娘とした内容でした。話終えた順子は急に私の隣に座り手を握ってきて、チューしていい?と言いました。

何言ってんのよ!と交わそうとしましたが、お願いちょっとだけ!としつこいんです。

じゃあ…ちょっとね…と言い終わる前に抱きついて唇を重ねてきました。

柔らかい唇…少しうっとりしてしまいました。

いったん唇を離し真剣な眼差しで見つめられ、今度は唇を開きキスをしてきました。順子の舌がゆっくり私の舌に絡みついてきて頭がぼんやりしてきました。

唇を離すと今度は耳に舌を入れてきます。

同時にブラウスのボタンをはずされ胸を愛撫してきました。

声がでそうになるのを我慢していると順子は耳元で気持ちよくするから…痛いのとかしないから…いいでしょ?

私は頷く事しかできませんでした。

服を全部脱がされ、順子を受け入れました。

声だしても大丈夫だよ、感じて。

そう言うと順子は耳から首筋、肩へと舌を滑らせ同時に手で胸を愛撫してきました。

我慢出来なくなり声を漏らしてしまいました。

順子の舌は全身を愛撫しアナルや足の指にまで達しました。

順子の愛撫は一時間近く続き、私は何度も何度もイキました。順子は全身汗びっしょりになっていました。

そんな順子を愛しく思えて、順子を抱き締めました。

今度は私がしてあげる。上手く出来るかわからないけど。どうすれば気持ちいい?と聞くと

無理しなくていいよ…私も満足したから…と言いました。

じゃあ出来る限りの事するよ。私達の体は汗と唾液と愛液で光っていました。朝方まで二人で何度も何度も何度もイキました。
 
1 匿名さん 2013-05-03 09:50:00

初めまして、42歳のおばさんです。2年前に、レズビアンになりました。
3年前に夫が亡くなり当時、高校2年の娘と二人暮らしになり、

幸いにも小さな二階だての家を持っていて、看護師をしていたので住む所と、仕事には困りませんでした。

しかし、娘は家を開ける事の多かった私より、夫になついてたので、

私よりショックを受けていて、学校に余り行かなくなってしまい、部屋に鍵を掛ける様になり私は、どうすればいいのか、解らなくて困りましたが、

時々友達の綾香さんが来るようになってから、学校には行くようになりましたが様子が、友達の綾香さんが来るようになってから、娘の真理の様子がおかしくなって、

心配した私は、部屋に鍵を掛け忘れて出掛けていない隙に真理の部屋に入って見ました、

部屋の中は、悪臭でシーツなどもシミだらけで、とても娘の部屋とは思えませんでした。

しかし、私はなんでこうなったか知りたくなり、隠しカメラを仕掛けまた、

スペアの鍵の隠し場所も見つけ、娘が居ないときに、カメラを回収して、映像を見る事にしたのですが、

1人で見るのが怖くて、色々相談に乗ってくれる親友の由紀と見ました。

「綾香、明日休みだから、泊まっていきなよ。」

「真理、今日もいいの?」

「お母さん泊まりだからいいよ。」

「じゃあ真理、早速ベッドの下のに着替えよ。」

「綾香その前にメイクしなきゃ。」

二人は、目の回りに黒いアイラインを入れて、真っ赤な口紅をして、首から下は、ピチピチの黒いエナメルの服を着て、

またエナメルの手袋とロングブーツを履いて背中には、ベルトとエナメル生地で作った手作りの黒い羽を付けて、

髪型もボサボサにワックスでかため自分たちを悪魔の天使と名乗って、

世の中のことは、私たちには通用シナイと言い、

ディープキスやアソコを衣装の上から、

舐め合ったり、アソコの部分についているファスナーを開け失禁し合ったり、

映像の続く限り過激なレズを繰り返してました。

私は由紀とことばを無くしました。

由紀は、誰にも話さないからと約束をして帰りました。

数週間後由紀が家に来て言いました。

「あんな過激なレズ見せられてから私、オナニーが止まらないの!しかも何故か最近、尚美の事意識してオナニーすることが多くて変になりそう。」

「実は最近、私も由紀を意識してオナニーすることがある。」

こんな会話をしてしまった私たちには、その日レズってしまいました。娘たちほど激しくは無かったですが、69やディープキスをして初めて女同士でイッテしまいました。
 
1 匿名さん 2013-05-03 09:46:23

私の体験談を読んでいただいて、ありがとうございます。色々意見有るかと思いますが、続きを書きたいと思います。

由紀と私は看護師をしており、同じローテーションなので基本的には、一緒に仕事してます。

由紀と体の関係を持ったあの日から、夜勤明けの日は、由紀が家に来てエッチをするようになりました。

そんなことが数回行われたある日、私たちは娘の部屋を、2回程隠し取りして、

レズのお手本として見ていたら、由紀が私達も、悪魔の天使になって激しいレズをシナイと言って来ました。

私は迷いましたが、娘達に魅了されていたので話に、乗りました。

早速ネットで検索して、お互い採寸して体型は、お互い仕事柄崩れてはいませんでしたが、

お腹周りが少し気になったので、編み上げのコルセットを、ラバースーツの上に付けて、手袋とロングブーツも買い勿論色は全部黒にしました。

やるからには、娘達よりカッコいい格好がしたかったので、

由紀と意見を出しあい私達は色々手作りしました。

まず手袋に、黒く塗ったツケズメを付けて、黒いペニバンをベルトとペニスに切り離し、お尻の上から膝裏までのナイロンの紐で繋ぎ合わせて尻尾を作り、

羽も作りました。色々失敗したりして買い直したりしましたが、1ヶ月後ようやく完成し次の夜勤明けの日に変身することにしました。

いよいよ変身する日になり、入念に、メイクして着替えました。

お互い恥ずかしかったですが、体の奥底から沸き上がるエネルギーを感じ今まで以上に、

激しいディープキスや69や、お互いの尻尾をアソコに入れてイッテしまったり、

私のベッドの上でなんども、快楽の絶頂を迎え最後は二人で失禁してしまいました。

抱き合い優しいキスをしながら、ヨウインに浸りました。

娘達が、何故このような格好をしてシテいたのかが解りました。

通常より凄いイケるし病みつきに成ることか…。私達も悪魔の天使になりました。
 
1 匿名さん 2013-05-03 09:45:43

皆様久しぶりです。その後私と由紀は、

悪魔の天使に変身して、娘達が達が居ないときに私の部屋で快楽の世界を楽しんでいます。

私の部屋も娘の部屋と同じで、シーツはシミだらけで、臭いもするようになりました。

由紀も旦那とするより、私とする方が多くなりました。

娘の真理と綾香も悪魔の天使に、変身してシテます。

去年の秋位に、娘の部屋を、撮影したら、驚いた事がおきました。

娘達の他に二人の女の子が増えていました。

新しい女の子は首と手首に、ベルトを付けて、ブーツを履いてあとは、全裸で奉仕していたのです。

その二人は歩美と香織と言う名前でした。

奉仕し終わると、二人の悪魔の天使にイカされてました。

「真理さま気持ちいです。私達嬉しいです。」

「まさか清純な生徒会長の、歩美とスポーツ万能の、書記の香織が、学校でキスしてるなんて、綾香が偶然発見するまで分からなかったわ。」

「これからは、学校では無く、悪魔の天使の住むこの城で愛し合いなさい。」

「綾香、城はいいけど、私の家だけど。」

「それより、お願いします。私達を早く人間から悪魔の天使にしてください。」

「それは出来ないは、見ての通り所々破れが出来て、魔力が弱ってるの。」

等という映像が流れてました。

私はなにを言ってるのと、娘ながら恥ずかしかったですが、成りきって要るのだと思うと可愛いと思いました。

確かに娘達の衣装は、手作りの物以外、私達の衣装と違って、安物の為破れなどがあり、みっともない格好でした。

後日仕事が終わり由紀と家に帰ると、あの二人が、玄関に立って居ました。

理由を聞くと娘に会いに来たが不在の事、由紀とアイコンタクトして二人を家にあげて計画を実行しました。

まず二人に、まだ娘達には、内緒と念を押して洗いざらい話しました。

二人は、ビックリしてました、計画は、娘達の衣装をクリスマスプレゼントすることと、

私達が娘達にカミングアウトする事、二人に、娘達のに解らない様に、採寸してもらうことです。

二人は、条件付きで協力してくれる事になりました。

条件は、歩美と香織を私達が、悪魔の天使に変身させる事、サプライズに悪魔の天使として参加させる事、主従関係無しで、私達と擬姉妹になって関係を持つ事、色々迷いましたが、楽しくなりそうなのでOKしました。

まずは、二人の採寸して出来たら連絡する事になりました。

二人の衣装は、私達の時より早く出来ました。

歩美のは、ノースリーブで胸の所が編み上げでお腹周りが露出してスカートでその下に尻尾を履いてもらい、編み上げブーツに、ひじまで有るロング手袋に、黒い羽、それと、眼鏡を掛けていたので、視力を聞き、ブルーの、カラーコンタクトです。

香織は、やや男の子ぽいので背中編み上げのメイドみたいなワンピースで袖に黒いフリフリを着け、エナメル生地の膝まで有る靴下にローハーを履いて、手袋と黒い羽、尻尾は歩美と同じタイプにしました。
 
1 匿名さん 2013-05-03 09:43:33

28歳のOLです。

今朝JRの某線で人身事故が有り迂回の電車に乗りました。

所が・・・その電車が物凄く混んでてギュウギュウ詰めでした。

電車の中は身動きができない状態でした。

もちろん女性専用車両です。

私の真ん前に妖艶な女性が立ってて、ピッうタリ向かい合う形になりました。

真正面から見られて・・・恥ずかしくなり俯いてました。

そうしたら・・・その女性の手が私の前の方に移動してきて・・・

スカートの上から触ってきました。

私はビックリしましたが・・・動けずじっとしてました。

段々とアソコが潤ってくるのを感じました。

今日はフレアのスカートを履いてたんですが、その内に・・・
女性の手がスカートを捲り上げてきて・・・手が入ってきたんです。

電車だ遅れてるので、走っては止まったりの繰り返しでした。
だんだん手が奥の方に侵入してきて・・・ショーツの脇から女性の指が入ってきました。

一番敏感な所を刺激され・・・別の指で中も刺激されました。

突然頭の中が真っ白になり・・・イッてしまいました。

やっと電車が到着し降りましたが、その女性が耳元で「こんなんじゃ会社に行けないでしょう?」と言ってきました。

「どう?今からウチに来ない?独り暮らしだから・・・」と言われました。

私は頷いてその女性について行きました。

タクシーに乗せられ一緒に向かいました。

女性のお家に到着し、お部屋に入りました。

お部屋に入るなり抱きしめられました。

そのまま直ぐにベッドに向かい服を脱がされました。

ショーツが濡れたままだったので・・・恥ずかしかったです。

お姉さまに「さっき感じた所を見せなさい」と言われました。

ベッドの四隅にタオルで両手両足を縛られました。

お尻の下に枕を入れられ、アソコを突き出すような格好になりました。

お姉様は私のアソコを入念に観察し触り舐めてきました。

物凄く気持ちが良く・・・何度もイキました。

お姉様はベッドの下にある引き出しから色んなおもちゃを出してきました。

ローターとかバイブとか・・・。

幾つものおもちゃを使われ・・・また何度もイカされました。

おもちゃで責められてる時に「私と付き合う?私のおもちゃになりなさい」と言われ頷きました。

私はクタクタになりそのまま眠りました。

目が覚めて一緒にお風呂に入りました。

お姉様は「私のおもちゃになった証としてアソコのヘアを剃るわよ」と言われその通り従いました。

初めて剃ったんですが・・・ツルツルのアソコから・・・黒ずんだいやらしいモノが飛び出て凄く卑猥でした。

お姉様は私の体を洗ってくれました。

ボディソープに塗れたお姉様の指がいきなり・・・私のお尻の穴に入ってきました。

私はビックリしましたが、お姉様は「ここも素敵な所なのよ」と言いました。

お姉様の指が私のお尻の中でクネクネ動いてました。

お姉さまが「今朝出してないでしょう?」と言いました。

実は私は便秘症でもう3日程出てなかったんですと、正直に言いました。

お姉様は「ちょっと待ってなさい」と言って出てゆきました。

まもなく戻ってくると・・・手には大きなガラス製の注射器と薬瓶がありました。

お姉様は薬瓶の中の液体を洗面器に注ぎました。

それはまるで油のようにネットリとした液体でした。

それをお湯で薄めてました。

お姉様は「そこに四つん這いになりなさい。楽にしてあげるから・・・」と言いました。

私は「何するんですか?」と聞きました。

お姉様は「浣腸よ・・・お腹が苦しいでしょう?」と・・・。

見ると洗面器に半分ぐらい液体が入ってました。

私は何が何だか解らなくなってました。

ただ「もうこの人には逆らえないんだ」と思いました。

暫くして、生暖かい物がお尻に中に入ってきました。

2本目を入れられた所で鳥肌が立ってきました。

6本ほど入れた所で洗面器は空になりました。

腹痛と共に、物凄い便意が湧いてきました。

お姉様は私のお尻の穴に指を当てて「10分は我慢しないと」と言いました。

やがてようやく指が外され・・・死にそうなぐらい恥ずかしい事をしてしまいました。

辛くて、恥ずかしくて・・・涙が溢れました。

この掲示板はお姉さまに教えていただきました。

今日の事を書くように言われました。

明日はお姉様と共に「スーパー銭湯」に行く予定です。

そこで・・・ツルツルになったアソコをさらけ出さなければなりません。

恥ずかしくて死にそうです。

嘘のようなお話ですが・・・真実です。

こんな出来事は今までになかった事です。

また書かせていただきます。
 
1 匿名さん 2013-04-30 20:44:40

34歳のママです
子供のママ友でもう三年間も続いてる女子会です・・
と言ったら何か食事会や飲み会に聞こえるでしょう

しかし最初はそうだったのですが、現在では
36歳のEさん、33歳のTさんと三人のレズパ
なのです
私はMなので二人から虐められる事ばかりで
この前は、三人で温泉に行った時は
窓際で二人から縛られてバイブ攻めでした
そして後に二人に舌で奉仕すると言った感じです
今週末はどんな事で攻められるか
想像してるだけでアソコが疼いてきます

昨日、由紀さんがウチにきました

土曜日にして以来、日、月、火と3日間、思い出して濡れちゃって一人で1日に何回もしちゃいました

玄関で招き入れてリビングに通す時にはもうドキドキでした
キッチンでコーヒーを入れていたら、由紀さんが入って来て、その場で抱き合ってエッチなキスが始まりました

「もう我慢できない…」
「わたしも…」
抱き合ったまま寝室に…
私が由紀さんをベッドに押し倒す感じになったので、男の人がするように馬乗りになりました

「ハァーッ…」
Tシャツを裾からまくりあげてオッパイを握り締めると、由紀さんが大きなため息をつきました
ブラを下に押し下げて、固くなってた乳首に吸いつきました
「あぁっ…もっと強くしていいよ…」
私が軽く噛んであげると、もっと大きな声をあげました

右手を太股の間に進めると、当然もう熱くなってます。でも、濡れかたがすごかったんです
オシッコ漏らしてるんじゃないかっていうくらいでした

私はオッパイを離れて、両足を持ち上げて股間を覗き込みました
ウチの寝室は採光がよくてとっても明るいので、由紀さんのピンクのヒダヒダがビチャビチャに濡れて光ってるのがよく見えました

指を向けようか迷いましたけど、そのまま吸い付きました
その感触も匂いもまるで生牡蠣を食べてるようでした

ただ違うのは次から次へと汁が湧いてくることと、一番上にあるコリコリを突いたり吸ったりすると、由紀さんが大きくカラダを震わせることでした

後で聞くと、これだけで何回も何回もイッテたそうです

その間に2人ともだんだん脱いでいって、全裸になったところで私が移動して、上下逆になって、舐め合えるカタチになりました

私がこの間買ったバイブを由紀さんの中に挿入すると、由紀さんは下から私のお尻にしがみついて来て、私のオマンコに吸いついてきました

それまでずっと攻め続けてた私はすぐにイッてしまい、由紀さんの顔に汁をかけてしまいました

そこで1回中断して向きを変えて、正面から抱き締め合ってグチャグチャのキスをして、自分が相手の顔に吹き掛けた汁をお互いに舐め取りました

抱き合いながらひと息つきました
「何がいい?」
「アレ使おう…」
「うん…」

土曜日に会ってから2人で交わしたたくさんのメールの中で「『アレ』すごかったね…」って一致してたんです

そう、ペニスバンドです
土曜日に使ってみて、弱そうな部分を何重にも縫って補強しました(笑)

今日は先に由紀さんが付けて始めました
最初に私がコンドームをかぶせてしゃぶりました
なんだか本物をしてる気分で盛り上がりました

そこからはもうすごかったです
交代でほとんど休まずに続けてて、気が付いたら2時間以上たってました

名残惜しかったんですが、由紀さんが帰らなければならない時間がありました

2人でバスルームに行って全身を洗いっこしました
当然その間も舐めたり指入れたりもしました

すると驚いたことに、由紀さんはお尻の方でも感じるって言うんです
次の時はあのペニスバンドを入れてほしいって

私はドキドキしちゃいながら、壁に手を突いた由紀さんが突き出したお尻のところにしゃがみ込んで、のぞいてみました

オマンコより狭いすぼまりは、とても何かを受け入れることができるようには見えませんでした

私は黙って近づいて、下の先を当ててみました
想像以上に大きな由紀さんの声が浴室に響きました

「指入れてみて…」
私はボディソープを付けて中指を入れてみました
すると…
由紀さんは今まで聞いたことがない大きな声をあげました

でも、時間がなかったので「次回のお楽しみ」ということにして、ゆっくり優しいキスをしてお風呂を出ました

由紀さんが着替えてお化粧を整える間、私は寝室を片付けました

ビショビショになると思って、シートの下に防水のシーツを敷いておいてよかったです

優しい優しいキスをしてお別れしました
 
1 匿名さん 2013-04-30 20:43:40

今日の午前中からさっきまで、夫には「由紀さんと渋谷にお買物に行く」と言って出かけてきました

夫も子供も私の買い物に付き合うのは好きではないので、気持ち良く送り出してくれました

確かに由紀さんとお買物しました
アダルトショップで…

1人だったらとても入れなかったと思います
ローター、小さめのバイブ、ぺニスバンド、ローションを買いました

お店を出て、すぐ近くのラブホテルに入りました
2人とも結婚前に入って以来初めてでした

お部屋に入るまでは緊張しましたけど、入ったら立ったまま抱き合って長い間キスしてました

もう、何をしたのか何回イッたのかよく覚えてません

ローターもバイブも初めてでしたけど、病み付きになりそうです

お風呂に行ってローションも使いました
ペニスバンドを付けてイスに座った由紀さんにむかいあわせでまたがって、2人の間にローションをたっぷり塗って、一緒に腰を動かしました
もう、最高に感じました

途中で交代もしましたけど、どっちでも物凄く感じちゃって、何回もイケました
お風呂出てからも帰る直前までずっと、舐め合ってるか抱き締め合ってキスしてるかでした

最後はペニスバンドを付けた私が上になって正常位で挿入して一緒にイキました

今度会えるのは水曜日
それまで我慢できるか自信がありません

今もコレを打ってると思い出してしまって、カラダの奥がジンジンしてます
 
1 匿名さん 2013-04-30 20:42:47

玲奈さん
木曜日にママ友の由紀さんをウチに招きました
私が39才で由紀さんが36才だってわかりました

私も背が154しかありませんけど彼女も同じくらい小柄です
私は胸もギリギリBカップで小さくて、幼児体型って言われるんですけど、由紀さんはボンッキュッボンって感じで、オッパイも大きそうです
お昼を食べてから、ソファに並んでお茶にしました
テーブルにはananのセックス特集を裏返して置いておきました
お茶を入れに行ったキッチンからのぞくと興味しんしんって感じで読んでました

で、結局できました
由紀さんも女子高時代に経験があって、ウチに呼ばれた時点で覚悟してたそうです

ソファでキス、たっぷりオッパイと乳首をいじってから下に手を運ぶと、もう大洪水
指を入れてクリを吸ってあげたら、大声あげて何回もイキました
一緒にお風呂に入って、オシッコ掛け合ったりしてから、アナルまで洗いっこしました
寝室では69もしましたけど、正面から重なりあって、太股を交互にからませながら、何回も一緒にイキました

来週から毎週会う約束をしちゃいました

思ってたより簡単に実現できました
ありがとうございました

双頭バイブとかペニスバンドとか、2人で使って気持ちいい道具とかを通販で買おうかとネットで探してます
玲奈さんのオススメが会ったら教えてください
 
1 匿名さん 2013-04-30 20:37:28

28歳のOLです。

今朝JRの某線で人身事故が有り迂回の電車に乗りました。

所が・・・その電車が物凄く混んでてギュウギュウ詰めでした。

電車の中は身動きができない状態でした。

もちろん女性専用車両です。

私の真ん前に妖艶な女性が立ってて、ピッうタリ向かい合う形になりました。

真正面から見られて・・・恥ずかしくなり俯いてました。

そうしたら・・・その女性の手が私の前の方に移動してきて・・・

スカートの上から触ってきました。

私はビックリしましたが・・・動けずじっとしてました。

段々とアソコが潤ってくるのを感じました。

今日はフレアのスカートを履いてたんですが、その内に・・・
女性の手がスカートを捲り上げてきて・・・手が入ってきたんです。

電車だ遅れてるので、走っては止まったりの繰り返しでした。
だんだん手が奥の方に侵入してきて・・・ショーツの脇から女性の指が入ってきました。

一番敏感な所を刺激され・・・別の指で中も刺激されました。

突然頭の中が真っ白になり・・・イッてしまいました。

やっと電車が到着し降りましたが、その女性が耳元で「こんなんじゃ会社に行けないでしょう?」と言ってきました。

「どう?今からウチに来ない?独り暮らしだから・・・」と言われました。

私は頷いてその女性について行きました。

タクシーに乗せられ一緒に向かいました。

女性のお家に到着し、お部屋に入りました。

お部屋に入るなり抱きしめられました。

そのまま直ぐにベッドに向かい服を脱がされました。

ショーツが濡れたままだったので・・・恥ずかしかったです。

お姉さまに「さっき感じた所を見せなさい」と言われました。

ベッドの四隅にタオルで両手両足を縛られました。

お尻の下に枕を入れられ、アソコを突き出すような格好になりました。

お姉様は私のアソコを入念に観察し触り舐めてきました。

物凄く気持ちが良く・・・何度もイキました。

お姉様はベッドの下にある引き出しから色んなおもちゃを出してきました。

ローターとかバイブとか・・・。

幾つものおもちゃを使われ・・・また何度もイカされました。

おもちゃで責められてる時に「私と付き合う?私のおもちゃになりなさい」と言われ頷きました。

私はクタクタになりそのまま眠りました。

目が覚めて一緒にお風呂に入りました。

お姉様は「私のおもちゃになった証としてアソコのヘアを剃るわよ」と言われその通り従いました。

初めて剃ったんですが・・・ツルツルのアソコから・・・黒ずんだいやらしいモノが飛び出て凄く卑猥でした。

お姉様は私の体を洗ってくれました。

ボディソープに塗れたお姉様の指がいきなり・・・私のお尻の穴に入ってきました。

私はビックリしましたが、お姉様は「ここも素敵な所なのよ」と言いました。

お姉様の指が私のお尻の中でクネクネ動いてました。

お姉さまが「今朝出してないでしょう?」と言いました。

実は私は便秘症でもう3日程出てなかったんですと、正直に言いました。

お姉様は「ちょっと待ってなさい」と言って出てゆきました。

まもなく戻ってくると・・・手には大きなガラス製の注射器と薬瓶がありました。

お姉様は薬瓶の中の液体を洗面器に注ぎました。

それはまるで油のようにネットリとした液体でした。

それをお湯で薄めてました。

お姉様は「そこに四つん這いになりなさい。楽にしてあげるから・・・」と言いました。

私は「何するんですか?」と聞きました。

お姉様は「浣腸よ・・・お腹が苦しいでしょう?」と・・・。

見ると洗面器に半分ぐらい液体が入ってました。

私は何が何だか解らなくなってました。

ただ「もうこの人には逆らえないんだ」と思いました。

暫くして、生暖かい物がお尻に中に入ってきました。

2本目を入れられた所で鳥肌が立ってきました。

6本ほど入れた所で洗面器は空になりました。

腹痛と共に、物凄い便意が湧いてきました。

お姉様は私のお尻の穴に指を当てて「10分は我慢しないと」と言いました。

やがてようやく指が外され・・・死にそうなぐらい恥ずかしい事をしてしまいました。

辛くて、恥ずかしくて・・・涙が溢れました。

この掲示板はお姉さまに教えていただきました。

今日の事を書くように言われました。

明日はお姉様と共に「スーパー銭湯」に行く予定です。

そこで・・・ツルツルになったアソコをさらけ出さなければなりません。

恥ずかしくて死にそうです。

嘘のようなお話ですが・・・真実です。

こんな出来事は今までになかった事です。

また書かせていただきます。